京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2015/01/28
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ハートフルマーク
進取の気性 Willingness to undertake new ventures and initiatives  敢為の気概 Willingness to undertake complications and risks  独創心 Willingness to display creativity and individuality

インフルエンザに,引き続き御注意下さい!

 インフルエンザの報告が続いています。
 京都府では27年第3週(1月12日〜18日)の定点あたりの報告数が,28.69件となりました。府下すべての保健所の管内(京都市を除くすべての市町村)および京都市上京区・中京区・南区・東山区・山科区で警報レベルが続いています。定点以外を含む全国の医療機関をこの1週間に受診した患者数の推計は約201万人で,先週の推計値とほぼ同等となっており,全国的に集団感染や死亡の事例が報告されています。
 本校では,年明け以降もインフルエンザによる欠席者が出ておりましたが,現在は発症報告もなくなり,落ち着いております。
 引き続き,外出後の手洗いの励行,外出時のマスク着用,適切な湿度,十分な栄養と休養による予防,また咳エチケットを徹底していただき,感染拡大防止を心がけてください。

 また,感染性胃腸炎の報告は,先週と同程度で推移しています。全国的に集団感染が報告されています。患者の吐物や便の適切な処理,手洗いなどの予防等,こちらについてもお気を付け下さい。

 なお,風邪や体調不良による欠席者は各学年とも10名程度出ております。健康に十分留意して,受験や学年の総まとめのシーズンを元気に乗り切ってください!

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 上:京都府下のインフルエンザ報告状況(京都府のホームページから)
 下:京都市内のインフルエンザ報告状況(京都府のホームページから)
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青少年読書感想文京都府コンクール(高校の部)で1年生2名が入賞しました!

 第60回青少年読書感想文京都府コンクール(主催:京都府学校図書館協議会,後援:毎日新聞社など)は,毎年夏休みの宿題として取り組んでいます「校内読書感想文コンクール」に提出された作品から選考された優秀作について,市立高→京都府(府立・市立・私立合同の大会)→全国へと審査が進められていく大会です。
 昭和30(1955)年から始まったこのコンクールは,児童生徒・勤労青少年を対象に「子どもや若者が本に親しむ機会をつくり,読書の楽しさ・すばらしさを体験させ,読書の習慣化を図る」とともに,「より深く読書し,読書の感動を文章に表現することを通して,豊かな人間性や考える力を育み,更に,自分の考えを正しい日本語で表現する力を養う」ために行われています。

【京都市立高等学校読書感想文コンクール】
 本校からは校内選考を通過した10作品が応募し,市立高校9校からの合計応募作品数は計61作でした。この中から,本校生は次の通り入選しました。
 第1席 坪 倉 美 紗 さん(2年3組)
 第3席 真 部 優 子 さん(1年7組)
 第4席 槇 田 あすか さん(1年6組)
 佳 作 荻 原 かな子 さん(2年4組)
  〃  江 口   和 さん(2年7組)
 このうち,第1席から第8席までが府コンクールに出品されました。

【府コンクール】
 市立高コンクールを通過した8作品を含む府立・市立・私立の合計48作品で行われた府コンクール高校の部では,本校から1年生2名が入賞しました。
 表彰式は,去る1月24日(土)14時から京都社会福祉会館(京都市上京区)にて行われ,府内の小中高580校,4543作品から選ばれた69人に表彰状と盾が贈られました。

 本校からの入賞者:
  毎日新聞社京都支局長賞    真 部 優 子 さん(1年7組)
  京都府学校図書館協議会長賞  槇 田 あすか さん(1年6組)

 表彰式に臨んだ槇田さんは,「書くことが好きなので,今回の受賞をうれしく思います。これからも読書を通じて出会った考えや表現を大切にして,自分の世界を広げたいです。」と,感想を述べていました。
 生徒の皆さんの,今後ますますの良い書物との出会いと更なる活躍に期待しています!

[写真]府コンクール表彰式の様子
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京都大学放射線生物研究センター特別講義・1年生EEP特別講演会を行いました!

 1月24日(土),土曜活用講座後の11時50分から,7階大講義室にて,1年生全員を対象に特別講演会を行いました。講師は,京都大学放射線生物研究センター教授の松本智裕先生です。先生の御専門は細胞生物学で,大学院生の時代から,研究の興味は一貫して「染色体分配」とのことです。

 松本先生がいらっしゃる「放射線生物研究センター」は,放射線の生物影響に及ぼす基礎的研究,研究交流,そして社会への情報発信を目的とする全国共同利用・研究拠点で,次世代の研究を担う人材育成にも精力的に取り組んでおられます。本校でも,一昨年から,1・2年生の希望者に対する本校生のための特別授業を研究センター(東山近衛を上った医学部構内にあります)で行っていただいており,大学の先生方から親しく講義を聴き,実験をさせていただけるまたとない機会として生徒たちから好評を博しています。今年度は,諸般の都合からセンターではなく校内での講演会という形で実施いたしました。

 本日は,「ようこそ染色体美術館へ」と題して,染色体の美しさや不思議な点について,スライドや動画を交えながら御講演くださいました。
 導入として,京都大学総長の山際壽一先生の最新の研究成果を紹介しながら,京都大学の「自由の学風」や “真っ白なキャンパスに永遠の名画を描く”研究の楽しさや素晴らしさについてお話し下さいました。
 そして,染色体の構造や複製と分配に話題が進み,1年生にとってはやや難しい内容もありましたが,それぞれの染色体は対になっているということを「靴下がそろっている状態」,染色体がばらばらにならないように繋ぎ止めているものを「ピン止め」等,平易でイメージしやすいな表現やイラストを使いながら説明して下さいましたので,生徒たちもしっかりと理解しながら聴くことができていたようです。最新技術による染色体の塗り分けの画像もお示し下さり,ガン細胞は染色体の数が不ぞろいであったり,まだら模様があったりするということの理由やその原因の説明には,生徒も興味深そうに聞き入り,熱心にメモをとっていました。
 最後に松本先生は,「研究とは何か」を3つのサイクル「魅せられて→考える(モデルをたてる)→実験する」で示されました。まずは対象に「魅せられ」,次にそれについて「考える(モデルをたてる)」,それらを「実験で確かめる」。この3つのサイクルがとても重要だとおっしゃいます。何かに魅せられて,その何かについて四六時中想いを馳せ,想いをぶつける。これは恋愛も同じことで,すなわち恋愛ができる人は研究もできる,という松本先生のお言葉に,うなずく生徒も見えました。

 生物の授業で,染色体や細胞などについての簡単な知識は持っていましたが,それらの知識の基盤がどのように「研究」として生み出されてきているのか,その一端を知る良い機会となりました。文理選択を終え,4月からは2年生となる12期生にとって,改めて「学びとは何か」「大学で何をやりたいか」を自らに問い直す契機となったのではないでしょうか。


(生徒の感想の一部です)

・生物の授業で疑問に思ったことが分かったり,さらに専門的で詳しい
 ところまで知ることができたりして,とても楽しかった。
・細胞分裂の動画を見て,わくわくした。一つでも手違いがあれば,
 人は生きることができないということで,健康でいられていること
 がとても幸運であるということに気づいた。
・以前から,放射線や化学物質がどのようにしてガンを引き起こすのか
 疑問に思っていたが,その理由を知ることができ,とても勉強になっ
 た。
・研究することの面白さや京都大学の良さがよく分かった。私はまだ
 大学で研究したいことが決まっていないので,先生のように一生熱中
 できることを探したいと強く思った。


 松本先生,お忙しい中御講演を賜り,有り難うございました!
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京都市美術館で「教育美術展覧会」実施中です!(25日まで)

 1月24日(土)・25日(日)の2日間,京都市美術館(左京区岡崎公園)で行われています「平成26年度京都府学校文化・芸術祭 第46回教育美術展覧会」に,本校2年生が美術や書道の授業で取り組んだ作品も展示されています。(本校では,芸術科目は2単位(週2時間)のみを,音楽・美術・書道の3科目から1科目選択必修として設置しており,1年生ではなく2年生で履修することになっております。)
 この展覧会は,京都府内の公立・私立・国立大学法人立の幼稚園・小学校・中学校・高等学校及び特別支援学校の幼児・児童・生徒の作品約5,000点を一堂に展示するもので,学校における図画工作・美術・工芸・書道教育等の成果の発表の機会を通じ,児童・生徒の創造的で心豊かな人間性の育成を図るため,毎年この時期に行われています。本校からは高校(全日制エンタープライジング科・定時制普通科)及び附属中学校の生徒作品が出品されており,高校全日制からは美術9作品・書道6作品の計15作品を展示しております。
 あわせて「京都府国際交流外国児童・生徒作品展覧会」も行われており,京都府と友好提携を結んでいる州省(陝西省・ジョクジャカルタ特別区,オクラホマ州,レニングラード州)から送られる児童・生徒の作品も展示されています。カラフルかつ大胆な作品も多く,併せて御覧いただければと思います。
 両日とも,午前9時から午後5時まで観覧可能です。ぜひお越しください。

[写真]
 1枚目 本校生徒の作品(美術)
 2枚目 本校生徒の作品(書道)
 3枚目 友好提携州省の児童生徒の作品の一部
     上段 :レニングラード州
     下段左:ジョクジャカルタ州
     下段右:中国陝西省
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3年進路検討会が終了しました!

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 大学入試センター試験の自己採点結果を受けて,進路部・3年学級担任・教科担当をはじめ多数の教員が参加して,1月22日(木)・23日(金)の2日間の日程で,国公立大学出願に向けた生徒の成績分析検討会を行ないました。
 生徒一人一人の希望とこれまでの学習状況及びセンター試験の結果をもとに,全国的な志望動向なども考慮しながら,夜遅くまで率直かつ真剣な議論が繰り広げられ,つい今しがた,分析・検討がすべて終了いたしました。
 いよいよ明日・明後日は,出願大学決定のための保護者・生徒面談日です。「行ける大学ではなく行きたい大学へ」を合言葉に努力してこられた生徒一人ひとりにとって,得心のいく進路決定を目指します。
 3月の後期日程試験まで大変な道程ですが,未来社会を創造するグローバルリーダーたる存在として輝く道のりに向けての大きな一歩をしっかりと踏み出せるよう,最後の最後まで,持てる力を発揮してほしいと願っています。
 ガンバレ,10期生!

京都府教育美術展覧会に本校生徒の作品も展示されます!

 1月24日(土)・25日(日)の2日間,京都市美術館(左京区岡崎公園)で行われます「平成26年度京都府学校文化・芸術祭 第46回教育美術展覧会」に,本校2年生が美術や書道の授業で取り組んだ作品の一部(数点ずつ)も展示されます。
 この展覧会は,京都府内の公立・私立・国立大学法人立の幼稚園・小学校・中学校・高等学校及び特別支援学校の幼児・児童・生徒の作品約5,000点を一堂に展示するもので,学校における図画工作・美術・工芸・書道教育等の成果の発表の機会を通じ,児童・生徒の創造的で心豊かな人間性の育成を図るため,毎年この時期に行われています。
 あわせて「京都府国際交流外国児童・生徒作品展覧会」も行われており,京都府と友好提携を結んでいる州省(陝西省・ジョクジャカルタ特別区,オクラホマ州,レニングラード州)から送られる児童・生徒の作品も展示されています。
 両日とも,午前9時から午後5時まで観覧可能です。ぜひ御覧ください。

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公開研究授業を行いました!

 1月23日(金)午後,本校にて,「外部専門機関と連携した英語指導力向上事業」(これは京都市が採択を受けた平成26年度文部科学省委託事業であり,本校は「研修協力校」として,指導と学習評価の改善等の研究を行っております。)の一環として,公開研究授業及び研究協議会を行いました。
 まず,5限目には,2年生(理系)の「IECII」という科目で,森田大助教諭による長文読解演習の導入を中心とした授業が行われました。長文読解の場合,入試対策の授業として,一方的に教員が説明するだけのものになりがちですが,本授業では,リーディング以外の英語の技能(リスニング・スピーキング・ライティング)を用いた活動もうまく取り入れた,バランスの良い展開となっていました。
 次に,6限目には,1年生の「IEC I」という科目で,國松裕子教諭による教科書(ELEMENT English Communication I)を用いた授業が行われました。学年共通で作成したワークシートを使い,音読活動を中心とした内容で,生徒たちが生き生きとペアワークをする様子が印象に残る授業でした。
 7限目の研究協議会では,これまでから「拠点校事業」などで大変お世話に与っております京都教育大学教授の泉惠美子先生をお招きし,これらの公開研究授業に対する指導助言を賜りました。今回の公開研究授業には,紫野高校や日吉ヶ丘高校といった同じ京都市立高校からだけでなく,京都市内の小学校や京都府立の高校の先生方もお越し下さり,さまざまな意見交換・情報交流をすることもできました。
 お忙しい中御来校下さいました先生方,ありがとうございました!

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 左:2年生の授業(5限目)
 右:1年生の授業(6限目)
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校内百人一首カルタ大会を行いました!

 1月22日(木),1年生は6限,2年生は7限に,7階メモリアルホールにて恒例の校内百人一首カルタ大会を行いました。各学年7クラス,約280人の生徒たちは全クラスミックスでの40ほどのグループに分かれ,100枚の取り札を前に熱い戦いを繰り広げました。
 次々と読み上げられる和歌を,上の句・下の句と懸命に思い出しながら,どの生徒も真剣になって札を取り合っていました。小さな頃から百人一首に親しんできた生徒,冬休みに頑張って丸暗記した生徒などその取組は様々でしたが,時折定番の「おてつき連発」に腹を抱えて笑いあいながら,非常に和気あいあいとカルタ取りを満喫していたように思います。競技終了後即座に結果が集計され,上位の生徒とクラスは,学年団から表彰されていました。

 1年生の大会では,内進生の活躍が目覚ましかったように思います。個人の部第1位で競技カルタ同好会に所属する高橋奈菜さん(6組)は,ほとんどの札を「上の句」の読み始めの時点で取ってしまい,周囲の生徒は「すごい! 全く追いつけへん。」と圧倒されるばかり。また4組は百人一首大会に向けた特訓用パワーポイントをクラスで共有するなど,意気込みの高さがよく表れていました。

 2年生の大会では,昨年度以上に各グループとも集中し,大いに盛り上がって楽しんでいたようです。また,傍で見守っていた教職員も輪になって座り,札を取り合っていました。

 普段「机の上の勉強」として見ている和歌に今回は競技形式で取り組み,いつもとは違った視点で古典に触れたことで,生徒も大いに刺激を得られたようでした。全クラスミックスのグループ分けで新しい輪も広がり,大いに盛り上がってリフレッシュもできたと思います。学年の締めくくりに向けて,新たな気持ちで励んでくれることを期待します。


[結果](敬称略)
 
 1年生の部
 
 【個人】
   優 勝 高 橋 奈 菜(6組) 36枚
   第2位 竹 原 咲弥香(6組) 35枚
   第3位 北 角 紗 良(2組) 34枚
   第4位 宮 島   萌(2組) 33枚
    〃  藤 井 瑠 夏(4組) 33枚

 【クラス】
   優 勝  4組
   第2位  2組
   第3位  5組

 2年生の部

 【個人】
   優 勝 三 原 明 莉(5組) 73枚
   第2位 渡 邊 比 奈(6組) 70枚
   第3位 鳴 橋 杏 里(6組) 62枚
   第4位 松 本 梨 花(5組) 58枚
   第5位 竹 内 文 音(6組) 53枚

 【クラス】
   優 勝  6組
   第2位  2組
   第3位  5組

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 上の2枚:1年生の大会の様子
 下の3枚:2年生の大会の様子

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センター試験自己採点・3年学年アセンブリを行いました!

 1月19日(月),3年生はセンター試験自己採点日です。
 センター試験本番を終えた3年生は2時間目から登校し,各HR教室にて自己採点結果を記入しました。全国集計の結果は,23日(金)に生徒たちの手元にお渡しできる予定です。これを踏まえて短期間で検討・熟考し,今週末にかけて出願先を決めていくことになります。
 その後,11時から7階大講義室にて,「学年アセンブリ」を行いました。よくできた人も,思うようにいかなかった人も,ここで一回気持ちをリセットし,すぐさま先を見て動き出すことが何よりも大事です。学年主任の景山先生からは,「今日明日くらいはたまっているものを思う存分吐き出してよい。思い切り泣いてもよい。ただし,その後はキッパリと気持ちを切り替えること。」,進路指導部久保先生からは「自分を過小評価しないこと。努力が報われていないと思う必要はない。先輩たちは,センター試験で一度気持ちがへこんでも,センターリサーチの結果を見て以降,逆転するしかないという気運の高まりがすごかった。」といった内容で,センター試験直後の気の持ち方について話がありました。
 この後,22日(木)・23日(金)は校内での「進路検討会」,24日(土)・25日(日)の両日は,必要に応じて保護者の方々を交えての「懇談会」と,学校・家庭・生徒による三位一体の出願に向けての取組が続きます。国公立大学の2次試験まであと37日。一箇月以上あります。無駄な時間は一分でも一秒でも使わず,前へ前へと進むのみ!
 インフルエンザや風邪が流行っています。3年生の皆さんは,体調にくれぐれも気を付けてください。
 頑張ろう,10期生!

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1枚目 左上 教室での自己採点結果記入の様子
    右上〜右下 学年アセンブリの様子
2枚目 前期試験までの日数に変わった,進路部前の残暦表示


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「センター試験」に団体戦で挑みました!(2日目)

 本日(1月18日[日])も天候に恵まれ,京都大学を会場として開催された本校の大学入試センター試験第2日目が始まりました。

 1日目の朝は,附属中学校の入学者選考が行われていた関係で,3年担任団を含む教職員の応援が若干少なかったのですが,本日の朝の点呼の際には,多くの教職員が駆けつけ,ハイタッチをしたりチョコやキャンディ等を渡したり,あるいは直前の質問に答えたりと,それぞれが生徒たちを激励していました。

 また,2日目のこの日は,1・2年生の全員が「センター試験チャレンジテスト」に挑戦しました。これは,1年生は河合塾京都校,2年生は駿台予備学校京都校を会場に,それぞれ13時開始で,英語・数学・国語の3教科について,実際のセンター試験の問題に取り組むものであり,「その時」を目指して行う,西京生にとって有意義な経験となっています。

 本日は3年生は17時40分まで,1・2年生は20時ごろまで,それぞれの場所で問題に取り組んでいます。「緊張と集中」で持てる力を精一杯発揮して下さい。
 ガンバレ! 西京生。

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1・2段目 センター試験応援風景
      (2段目右は,門内で待機する生徒の様子)
3段目   センターチャレンジに向かう1・2年生

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全日制
1/31 1年学研ハイレベル
2年プロシード模試
1年フィールドワーク保護者説明会
京都市立西京高等学校
〒604-8437
京都市中京区西ノ京東中合町1
TEL:(全日制)075-841-0010
   (定時制)075-841-1240
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