京都市立学校・幼稚園
文字: 大きく | 小さく | 標準 配色: 通常 | 白地 | 黒地
ハートフルマーク
進取の気性 Willingness to undertake new ventures and initiatives  敢為の気概 Willingness to undertake complications and risks  独創心 Willingness to display creativity and individuality

教育委員会からのお知らせ

・山中伸弥 京都大学iPS細胞研究所 所長から京都の中学・高校生の皆さんへのメッセージ
・学校における感染拡大防止について((9月13日〜19日)の新規感染者の状況)
新型コロナウイルス感染症に関する差別・偏見の防止に向けて,
文部科学大臣から保護者や地域の皆様へのメッセージが発出されました。
・文部科学大臣メッセージ(保護者や地域の皆様へ)

・⼦どものストレスへの理解とご家庭での心のケアについて(←クリックでこども相談センターパトナのページへ)

「高校生と考える薬物乱用防止シンポジウムin京都」に司会者として参加しました!

 11月11日(日)京都外国語大学森田記念講堂で行われた「高校生と考える薬物乱用防止シンポジウムin京都(主催 きょうと薬物乱用防止行動府民会議)」に西京高校2年生放送部の島路結羽さんが高校生司会者として参加しました。
 当日12:45に会場入りし,KBS京都の方や警察の方,他校の出演者,講師の先生(ヘルスプロモーション推進センター代表 岩室紳也先生)との顔合わせを行いました。当日はダブル司会者ということで,顔合わせと会場確認の後,一緒に司会を行うKBS京都の竹内弘一アナウンサーと事前の打ち合わせを行い,本番を迎えました。
 顔合わせのときの自己紹介では,会場の大きさやシンポジウムの雰囲気に飲まれ,緊張している様子も見えたのですが,始まるとスイッチが入ったように堂々と司会という大役を果たしました。
 途中の休憩時やシンポジウム終了後には,関係者の方々から「島路さん,抜群にうまいですね〜!」とお褒めの言葉もたくさんいただき,引率教員も誇らしげに思ったことはいうまでもありません。

 このシンポジウムの様子は,KBS京都ラジオにて,11月18日(日)12:00〜13:00 に『京都府Presents若者が「薬物乱用」について考える。私たちの,私たちによる,私たちのラジオ』と題して放送される予定となっております。島路さんの司会ぶりもさることながら,内容自体も,単に「薬物はダメだ!」というものではなく,「なぜ依存症にならないのか」「薬に頼らない環境・社会づくりとは」など,ぜひ多くの方に聞いていただきたい内容です。
写真
上 司会の様子
中 打ち合わせの様子
下 竹内アナウンサーと一緒に
画像1
画像2
画像3

3年生人権学習 LGBTを考える。

 11月8日(木),3年生人権学習の一環として,「NPO法人HIVと人権・情報センター」の村上貴大先生をお招きして「多様性について〜LGBTの事例から〜」の講演会が行われました。
 講演会は,まず,2種類のスナック菓子のうち,どちらが好きかを考えるワークからスタート。盛り上がりの中,生徒たちが自分の好みを挙手して答えると,村上先生は,「どちらのお菓子も同じくらい好き」「どちらも好きではない」など他にも答えはあるかもしれない,と多様性の考え方を紹介され,アイスブレイクとなったワークですっかり和んだ雰囲気の中,講演会がスタートしました。
 村上先生は,「人はもともと同じ」という前提が「人は1人1人違う」という前提に変わってきたことに触れながら,心の性・体の性・社会的な性・恋愛対象としての性など性別も多様であることを説明し,同性愛者である自身の半生を語りました。また,セクシュアルマイノリティーに関わる差別的な言葉の存在も指摘し,その上で,「違ったところに注目するのではなく,人のアイデンティティは様々な面があることを忘れないでほしい」というメッセージを投げかけました。

 本講演に先立つ事前アンケートでは,生徒から多くのメッセージが寄せられ,また質疑応答も活発に行われました。本テーマに対する関心の高さがうかがわれ,講演中もメモを取りながら聴く生徒の姿が印象的でした。
画像1

中学2年生対象体験授業のご案内

画像1
         中学2年生対象体験授業のご案内

 中学2年生を対象に、本校エンタープライジング科の特色と学校生活・授業内容を体験していただくため、体験授業を下記の要領で行います。
 西京高校エンタープライジング科への進学を考えている人は、ぜひご参加ください。

                 記

日時:平成30年12月15日(土・祝)
   午前9:30〜(受付 午前9:00〜 終了予定12:00)              

場所:本校メモリアルホール他

内容:
   ・エンタープライジング科の特色について
   ・体験授業
     総合的な学習の時間(グループでディスカッションを楽しむ)
※12月15日の午後に開催される京都市立中学2年生対象の「グローバルフェスタ2018」で開講する体験講座と同内容になります。


募集人数:90人

申込受付開始:平成30年11月5日(月)午後16:00〜
       (募集人数に達し次第受付を終了いたします)

申込方法:下記の申し込みフォームへのリンクより先着順でお申込みを受付いたします。(電話・FAX等での受付はしておりませんのでご注意ください。)

 〇参加申込み受付は終了いたしました。
  たくさんの方のお申込みありがとうございました。

参加申込された方へ、
こちらから連絡等はいたしませんので、右側メニューの配布文書「中学2年生対象体験授業のご案内」をご覧になり、当日受付時間内にご来校ください。



   
                            以 上


平成31年度 京都市立西京高等学校教員公募制度募集要項

 「平成31年度 京都市立西京高等学校教員公募制度募集要項」を,「配布文書」カテゴリにアップしました。

  ・教員公募募集要項はこちら

EP1の取組「データを集めよう!」に挑戦中!

 本校のエンタープライズ1(EP1 1年総合的な学習の時間の校内呼称)の授業では,現在,海外フィールドワークの取組が真っ最中です。そのような中,FWでも現地調査をする際に大切なのが「データの取り扱い」で,「一次データ収集の型」を学ぶことに挑戦をしました。
 11月11日(木)4時間目に,本校1年生がEP1展示会を行いました。テーマは「データを集めよう!」です。今後,1年生は海外フィールドワークにて現地調査活動,また2年生からはEP2の時間を使って課題研究を行なっていきます。これらすべての活動において求められるのは,自分の主張や意見を説明し,他者に問い,納得してもらうことです。その際,論理的であることが必要です。つまり,単に主観的な思いを伝えるのではなく,様々なデータを活用し,ある程度の客観性をもって説明をする必要があります。今回は,その第一歩としてデータ収集の練習を行いました。生徒たちは,1週間で様々なデータを収集し,それを小さなポスター(A3用紙)にまとめ,展示を行います。以下に,いくつかテーマ例を紹介します。「授業後に質問に行く生徒の数」「休み時間に机上に乗っている教材の冊数」「廊下のどこを歩く生徒が多いか」「カバンにキーホルダーをつけている人の数」「先生が授業に持ってくるペンの数」「一日の歩数」など興味深いものばかりでした。
 生徒たちは,1週間という限られた時間でデータ収集を行い,得られた結果に基づいて,面白い考察を行なっていました。しかしながら,この考察が意味のあるものとなるためには,とってきたデータに妥当性と信頼性があることが条件となります。他の人が同じデータを同様の仕方で収集できること,つまり「再現性」を担保する必要があります。これによって,初めて比較が可能となります。例えば,2グループが「1日の歩数」というデータ収集を行います。片方は万歩計を使用した測定,他方はスマートフォンを使った測定を行なったとします。このようにして得られたデータは比較検討をすることができません。なぜなら,測定の仕方が異なるためです。
 観察,実験,アンケート等,様々なデータ収集の仕方があります。そして,来年3月に行う海外FWの「フィールドワーク」もその調査法のうちの1つです。すなわち,日本国内で収集できないデータを実際に現地に赴き,収集するという一つの手法を指します。
 2年生になるといよいよ本格的な課題研究が始まります。その準備作業として,まずは海外の皆さんが訪問する現地で一次データの収集を学びましょう。今回の学びを通して皆さんの調査が良いものになることを期待しています!

画像1
画像2
画像3

理学部 校内セミナーハウスで天体観測合宿を行いました!

画像1
 11月2日(金)19時から翌3日(土)午前まで,校内セミナーハウスで理学部天体観測合宿を行いました。
 今回は,中学校理科部との交流をはじめに行いました。天体観測を予定していましたがあいにくの天気でしたので,プラネタリウムや静電気実験を一緒に行いました。また、そこでは中学生保護者の方々もご参加いただきその様子をご覧いただきました。お迎えなどご協力ありがとうございました。今度こそは天体観測を一緒に行いたいものです。
 中学生との活動を終えたのち,生徒たちは早速秋の天体観測にとりかかりました。 観測を始めたときには雲が薄まってきており,生徒たちは一心にレンズをのぞいていました。まれに観測できる流れ星やいつもと違う学校の雰囲気に興奮しつつ,理学部員たちは寒い中でも元気に活動していました。
 成果としてオリオン座,夏の大三角の観測写真を撮影することができました。無事に秋の天体観測合宿を終えられて大満足です。

陸上競技部 駅伝シーズン到来。女子チーム6位入賞。近畿大会出場へ!

画像1
 11月4日(日)丹波自然公園高校駅伝コースにて京都府高等学校駅伝競走大会が行われ,女子が6位に入賞し近畿大会への出場を決めました。
 当日の朝は雨が降っていましたが,次第にやみ駅伝日和となりました。
 男子駅伝は,69回目となる今大会に31校が出場しました。西京男子チームの結果は18位。各区間で力走を繰り広げましたが,選手諸君は目標を高く設定し努力していたので,悔しい思いをしたようです。今後の活躍を期待しています。
 女子駅伝は,35回目となる今大会に25校が出場しました。西京女子チームは1区が6位と好スタートを切り,途中順位を落とすもののじわじわと順位を上げ最終6位でゴールしました。5年ぶりの入賞を果たし近畿大会出場を決めました。おめでとうございます。
 沿道で,男女ともに多くの方々から応援していただきました。誠にありがとうございます。
 第34回近畿高等学校駅伝競走大会は,11月18日(日)大阪府の能勢町役場前をスタートとした特設コースで行われます。ぜひ,ご声援のほどよろしくお願いいたします。

第2回 学校説明会 生徒スタッフの活動を紹介します!

画像1
 第2回学校説明会も,多数の1年生生徒スタッフが活躍してくれました。西京高校では,生徒の主体性を重んじ,多くの活動を生徒主導で行っています。
 今回の学校説明会では,1年生スタッフが玄関でのお出迎え,エレベーター前でのご案内,7階受付,来場者集計作業,個別相談のサポートをしていました。とりわけ,個別相談は大反響で多くの参加された方々が利用されました。
生徒スタッフ活動は,教員が指示して生徒が活動するだけではなく,スタッフ活動についての概要説明をうけ目的の確認を行った後,すべて生徒スタッフが何をすべきなのかを考え企画・運営をします。これまでの先輩スタッフが残してくれた振り返り資料を見ながら,自ら改善点を見つけ,1年生スタッフ全員が役割を確認し,業務を遂行していきます。
 説明会が終わった後は,振り返りを生徒スッタフと担当教員の間で行います。ご来場いただいた方から頂いたアンケートの紹介をさせていただき,成果と課題を共有します。つまり,今回の取組,活動の評価です。この振り返りが,我々を成長させていただく大きな機会だと考えています。できていること,できていないことを明確にし,今後の糧にすることが生徒スタッフをすることの最大のメリットと思います。
 以上のような生徒活動は,大学での生活はもちろん,社会に出たときにはさらに役に立つ貴重な経験です。1年間を通して,さまざまなイベントが行われます。西京高校は,これからも生徒が主体となる学校でありつづけていきます!生徒スタッフのみなさん,お疲れさまでした。これからの活躍を期待しております!ご来校していただいた皆様,つたない部分や不十分な点が多々あったかもしれませんが,ご理解いただき今後ともよろしくお願いいたします。ご来校ありがとうございました。

画像2

第2回学校説明会に多数のご参加ありがとうございました!

 11月3日(土)10時から,7階メモリアルホールにて,第2回学校説明会を開催しました。中学3年の生徒・保護者の皆様約700人が参加して下さり,「西京高校における学習活動及び入学後の学校生活」「前期選抜の実施概要」等についてご説明させていただきました。

 冒頭,竹田校長は「本校では,卒業時の進路目標を国公立4年制大学に絞って,生徒諸君・ご家庭とともに学校挙げて進路実現に取り組んできました。一方,単に難関大学に入学・卒業するだけでは,複雑化・グローバル化する現代社会で活躍・貢献することはできません。西京高校では,「一歩,前に踏み出す,すなわち,チャレンジ精神」を大切に育成したいと思っています。しかしいざ「行動へ移す」時に,「背中を押してくれる」何かが必要であります。その何かが,「西京高校の取組」にあると確信しています。本校独自の主体的・対話的な深い学びを通して身に付けていただきたいと思います。」「本日の説明会の目的は3つあります。一つ目は,西京高校の教育内容・指導方針を理解していただくこと。次に,入学後の学校生活,学習活動や進路指導について理解していただくこと。最後に,2月に行います入学者選抜の概要等について理解を深めていただくことです。この説明会を通して,本校への志望を固めていただき,4月にはエンタープライジング科(以下,EP科と略します。)第17期生としてご入学下さることを祈念しております。」と参加の皆様方にご挨拶いたしました。
 次に,岩佐教頭から,「本校における学習活動及び入学後の学校生活」と題して,EP科の特色や学校での一年及び一日の流れ,学費や附属中学校からの内部進学生との関わり等について説明いたしました。「どこの学校に進まれても,勉強するのは当たり前です。それだけでは社会で求められている力を身に着けることはできません。本校では,社会で活躍・貢献するために社会人力を育成します。」「西京は全員がEP科生です。同じ条件のもとで学習・学校行事・部活動等に取り組むことが出来るわけです。」「高大接続改革の中で,大学入試制度が変わります。西京の教育プログラムで十分対応が可能です。どうぞご安心なさってください。1年次のグループワークや海外フィールドワーク(以下,FWと略します),2年次の課題研究における論文作成等さまざまな場面において,EP科の生徒同士で対話しながら創り上げていく活動を重視しています。」等のポイントを挙げつつ,「こういった,全力で取り組む学園祭・FW活動・課題研究での論文作成等々の取組は,大学入試には関係ないように見えるかもしれませんが,こういうことこそ実は大切であり,その過程で自分の器を広げていくことができ,大学での学びの動機づけになるのです。」と,本校が大切にしている点を強調いたしました。
 途中には,1年生フィールドワーク委員の生徒や,今年の夏に行いました2年生「トップリーダー研修」(アメリカUCLAでの研修)参加生徒代表による実施概要や自分が何を学んだのか等の説明もありました。
 また,全体会終了後のポスター展示,本校生徒による個別相談(4階廊下で実施)では,生徒や保護者の皆様にそれぞれの体験談を熱心に説明していました。
 大塩進路指導部長からは,「進路指導の概要」ということで,合格状況や進路希望実現のための取組について御説明しました。「受かる大学ではなく入りたい大学へ」「受験は団体戦」をモットーに,最後まで志望を下げずに粘る西京の取組について詳しくお話ししました。
 そして,「卒業生から見た学校生活」と題して,今春卒業の13期生3名に聞くミニ座談会も行いました。受験を決めた時期や理由,入学後の印象(内進生・外進生それぞれの視点から),勉強と部活動との両立,進路指導等で有難かったこと,西京で経験したことで今役に立っていること等を,それぞれの言葉で率直に語っていただきました。最後に,参加の中学生の皆さんに「西京のいいところ」(様々な課外活動→コミュニケーション力を磨けた/勉強・部活・課外活動何でも一生懸命打ち込めてメリハリがあって楽しかった/EP科だけ→学年全体で一つのチームとして頑張れた,等)を紹介して座談会は終了しました。
 最後に,富永教務主任から「入学者選抜の概要」(日程・配点・選抜試験で求める力等)を,教科担当者から各分野の検査について,それぞれご説明しました。

 ご参加者の皆さまからの感想を,いくつかご紹介します。
「学校の説明や学校の教育方針を聞いて,勉強についていけなかったらどうしようと思ったけど,みんなが頑張っているから,頑張れるということがわかりました。卒業生の言葉はとても参考になり,西京高校の生活がどのようなものであるか十分伝わりました。とても魅力的な学校だなと深く感じました。」
「今年の夏にも説明会に来ましたが,やっぱり「文武両道」の学校の方針が魅力だと感じました。勉強は自分が追求したいことをとことん考えることができる雰囲気がいいなと思いました。また,部活や行事などにもとにかく全員が一生懸命で全力で楽しんでいることがよくわかりました。クラスごとの西京祭のプロモーションビデオでは,本当に充実しているのだなと感じました。」
「卒業生の3人の方々の話が印象に残りました。中高一貫で内部生がいることの不安や勉強の忙しさなど,自分が思っていたことと同じことをたくさん話して下さり解決したことが多くありました。「忙しくて大変だからこそ楽しい」というのは私自身も中学校生活の活動を通して強く実感することができたので,西京高校での生活がより楽しみになりました。卒業生の方々の話を聞きながら,自分が西京高校で高校生活をしていることを想像するととても充実していて楽しくて西京に行きたいと強く思えました!絶対に想像したことが現実になるために頑張りたいと思います。」
 お忙しい中多数ご来校下さいまして,誠に有り難うございました。
 本日ご都合のつかなかった皆さんには,12月15日(土)にも同じ内容で第3回学校説明会を本校にて行います。ぜひお越し下さい!

[写真]
 1枚目 トップリーダー研修の取組の様子の紹介
 2枚目 卒業生から見た高校生活
 3枚目 教員による説明


画像1
画像2
画像3

校長室訪問シリーズ。花の甲子園 近畿地区大会敢闘賞受賞!

画像1
 華道をこよなく愛する高校1年生がいます。彼らは8月に行われた「花の甲子園2018近畿地区大会(主催 一般財団法人池坊華道会)」に参加し見事に敢闘賞を受賞しました。その受賞報告のため校長室を訪ねてくれました。
 この大会では3人チームでそれぞれが作品を作り,作品のテーマと自分たちの思いをプレゼンテーションします。作品はもちろんですが,そのプレゼンテーションの両方をあわせて評価されます。また,見学者の投票によって決められる個人賞には1年生の徳持善太君が選ばれました。おめでとうございます。
 西京高校には華道部はありませんが,自主的な活動として生け花愛好家たちが腕を磨いています。実は,今年からですが家庭基礎の授業の中で1年生全員が生け花体験をしています。こういう機会を通して,ぜひ伝統文化の良さを感じ,伝えてほしいと思います。

画像2
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
全日制
11/14 水123456
11/17 土曜活用講座1・2年-8  3年東大実戦(〜18、外・希) 市高京大研修2018
京都市立西京高等学校(全日制)
〒604-8437
京都市中京区西ノ京東中合町1
TEL:075-841-0010
FAX:075-822-5702
E-mail: saikyo@edu.city.kyoto.jp