京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2018/12/05
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進取の気性 Willingness to undertake new ventures and initiatives  敢為の気概 Willingness to undertake complications and risks  独創心 Willingness to display creativity and individuality

ご退職・離任される先生方の紹介をします。

ご退職・離任される先生方の紹介をします。
お名前の所に〇印がついている先生方は,離任式にご出席されます。

ご退職
坂根 功  先生(再任用教諭として引き続き本校にて勤務)
今西 丈浩 先生(再任用教諭として引き続き本校にて勤務)
松下 猛学校運営主任(再任用事務職員として引き続き本校にて勤務)
瀬野 正嘱託管理用務員

離任
〇椎葉 一勲 先生(京都市立中学校にて勤務)
〇樋口 紫乃 先生(京都市立高等学校にて勤務)
 小松原 魁人先生(引き続き西京高校附属中学校にて勤務) 
〇中村  顕 先生(京都市立堀川高等学校にて勤務)
〇小塩 政信 先生(京都市立小栗栖中学校にて勤務)
〇永田 悠弥 先生(京都市立高等学校にて勤務)
〇古池 裕子 先生(京都市立京都工学院高等学校にて勤務)
〇小島 直起 先生(京都市立西京高等学校定時制にて勤務)
〇辻井 宏之 先生(京都府立高等学校にて勤務)
 宮越 敬記 先生(京都市教育委員会にて勤務)
〇若松 美歩 先生(京都市立京北第二小学校にて勤務)
〇野崎 誠生 先生(京都市立銅駝美術工芸高等学校にて勤務)
〇西村 久仁美先生(京都市立堀川高等学校にて勤務)
〇山本 宣生 先生(京都市立堀川高等学校にて勤務)
 大西 沙也佳先生(大阪府にて勤務)
 中河 永梨香先生(横浜市小学校にて勤務)
 上坂 友子嘱託実習助手(京都市立日吉ケ丘高等学校にて勤務)
 浅田 理恵 事務職員(京都市立塔南高等学校にて勤務)

離任式は,3月30日(金)10時30分よりメモリアルホールにて開式します。
         

京都市交通局マナーアップキャンペーン 京都駅で啓発活動を行いました!

 西京高校・西京高校附属中学校と京都市交通局が連携して取り組んできた「市バス・地下鉄でのマナーアップキャンペーン」も今年度で3年目を迎えました。一昨年は「スマートフォンの利用マナーの向上」,昨年は「荷物の置き方・持ち方の注意喚起」,そして3年目の今年は「優先座席の有効な利用」をテーマにキャンペーンに取り組みました。
 キャンペーンに向けて,優先座席の利用に関する全校生徒アンケートを実施し,どうすれば優先座席が有効に利用されるかを考えました。そして,生徒からのキャッチコピーの募集・ポスターデザインの募集を行い,意識を高めていきました。3月23日(金)には京都駅コトチカ広場,バスターミナル周辺でそのキャッチコピー・ポスターデザインの入ったポケットティッシュの配布を,高校生徒自治会執行部有志生徒,附属中学校有志生徒で行いました。多くの方々が快く受け取ってくださり,暖かい励ましのお気持ちをいただきました。すこしでも,気持ちよく公共交通機関を利用できるようマナー向上に貢献できればと考えています。
 ご協力いただきました皆様,本当にありがとうございました。また,このような貴重な機会をいただきました京都市交通局の皆様にも厚く御礼申し上げます。

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海外大学への進学ガイダンスを行いました!

 3月19日(月)15時30分から1時間程度,希望する生徒を対象に「海外大学への進学ガイダンス」を行いました。このガイダンスは,海外の大学で学士号を取得された方から,海外での大学生活や就職活動の経験談,具体的な進学手続きの方法等について話を聞くものです。一週間ほど前に海外フィールドワークから帰国したばかりの1年生から,先日卒業した3年生(卒業生)まで,20名以上の生徒が参加しました。
 今回お招きした講師は,矢野裕理さんです。矢野さんは,高校卒業後に単身渡米し,留学生が2人しかいないアメリカワシントン州のBig Bend Community Collegeに入学。首席で卒業後,ワシントン大学へ進み心理学を学ばれました。卒業後,帰国し,京都大学大学院でニート・ひきこもりという日本文化ならではの社会問題に文化心理学という学問的視点から研究されました。
 このガイダンスでは,「なぜアメリカに行こうと思ったのか?」「留学のメリット・デメリットは?」「かかったお金は?」「渡米時の英語力は?」などの話題について,矢野さんと生徒の間での対談形式で進められました。具体的なお話をたくさん伺うことができ,生徒達は多くの情報を得られたようです。ガイダンス後は矢野さんに控室に残っていただき,生徒の個別相談にも応じていただきました。
 近年,西京高校では,海外への大学進学を進路の一つとして検討している生徒や留学を希望する生徒が増えてきています。今回,海外経験の豊富な方のお話を聞くことができて生徒は大変刺激になったようです。自分自身の進路について考えを深める良いきっかけとなったことでしょう。
 最後になりましたが,ご多忙にもかかわらずご来校いただいき,貴重なお話をしていただいた矢野さんにこの場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。

写真 上 ご講演中の矢野さん
   下 質疑の様子

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平成29年度終業式を行いました!

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 3月20日(火)1,2年生が7階メモリアルホールに集合し,平成29年度最後の終業式を行いました!
 校歌斉唱の後,竹田校長から,平昌オリンピックで活躍された小平奈緒選手のオランダ留学の話に触れられ「異文化の中で他者の視点を知ることによって自分を変え,そのうえで自分なりの練習を作り出されたことによって自信が生まれ,今回の成績につながったのではないでしょうか。皆さんもぜひ異文化を受けとめ,メタ認知をすることによって自分を成長させてください。」とメッセージをいただきました。
 生活指導部からは,先に実施されたSNS利用に関するアンケートの結果から,注意喚起がなされました。モラルをしっかりと守れる行動をお願いします。
 つづいて,伝達表彰を行いました。生徒自治会,中学生徒会と京都市交通局とのコラボ企画「マナーアップキャンペーン」の感謝状の紹介,第2回実施の英検等の資格関係(第3回分は4月以降に紹介します),読書感想文関係,英作文コンテスト関係,そして部活動関係(女子バスケット,バトミントン,水泳,陸上競技)の表彰が行われました。さまざまな分野で西京生が活躍しています。来年度も西京生が大いなる挑戦をしてくれることを期待しています。
 最後に,学校長から先日行われた「EP2課題研究発表会」を取りまとめてくれたEP委員,京都大学で行われた「ポスター発表会」に参加した生徒,昨年横浜で行われたSGH全国大会で発表した生徒,また関西学院大学で行われるSGH甲子園に参加する生徒,優秀論文に選ばれた生徒等,この一年EPの活動を通して活躍した生徒を称えていただきました。「EP1,EP2」が,西京の取組の大きな軸の一つであることは言うまでもありません。皆さんのパワーでさらに充実したものにしていきましょう。
 
写真 上,中 伝達表彰の様子
   下 マナーアップキャンペーンのポスター 


2年生「献血セミナー」を受講しました。

 3月19日(月)14時20分から,7階大講義室において,京都府赤十字血液センターから講師をお招きして,2年生全員を対象に「献血セミナー」を行いました。
 まず,「日本赤十字社」について。「赤十字」(国によっては「赤新月」や「赤水晶」を使います)マークの意味や,「苦しんでいる人を救いたいという思いを結集し,いかなる状況下<究極の状況は,戦争や大災害等>でも,人間のいのちと健康,尊厳を守る」という日本赤十字社の使命をはじめ,代表的な事業(病院・看護婦等養成・災害救護・献血・社会福祉),血液センターの業務(献血の受入,検査・製剤,血液の供給)等についてわかりやすくお話し下さいました。
 次に,「献血の必要性」について,DVDのビデオ映像を約10分間視聴した後で説明をして下さいました。基本的に血液は人工的には作り出せず,長期保存することもできません。医療現場では毎日血液製剤が使用されており,日々相当な量の献血が必要となります。輸血が最も多く行われるのは病気の治療で,実に85%以上が用いられていて,そのうち約40%が白血病を含むガンの治療に使われています。
 また,昨年献血に協力した本校2年生2名の生徒をご紹介いただき,献血へのイメージをインタビューされました。身近な仲間の感想を,会場にいる皆が関心した様子で聞き入っていました。
 本日のセミナーを通して,今まで知らなかった献血の状況,必要性を感じることができたのではないでしょうか。決して,強制されるものではありません。今日お話しいただいたことを,少しでも広めていければ,また行動の輪が広がって行けばと思います。
 命や健康を守る取組,また災害発生時の対処の仕方等についてふだんから考え,準備を進めていくようにしていきましょう。
 京都府赤十字血液センターからお越しいただきました講師の皆様,お忙しい中御来校賜り,誠に有り難うございました。

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【SGH】14期生による課題研究発表会を開催いたしました!(その1)

 3月17日(土)9時から11時過ぎまで,1・2年生全員及び教育関係者の皆様方,また発表会参加を希望した附属中学校の生徒を対象に,2階アリーナ,本館4階にて,「西京高校エンタープライジング科第14期生『課題研究発表会』を行いました。また発表会終了後,ご参加していただいた教育関係者の皆様を対象に「平成29年度第7回SGH報告会」を行いました。

 2年生は,昨年5月から「EP2」で取り組んだ課題研究の成果を,アリーナではポスター形式で,4階教室ではスライドを用いて口頭で発表しました。今年は,京都のSGH校,SGHアソシエイト校の堀川高校,京都教育大学附属高校,日吉ケ丘高校からもこの発表会にご参加いただき,交流を深めました。
 発表会の冒頭に竹田校長から「批判的に物事をとらえる姿勢を大切に。どんどん質問を投げかけるように。」とアドバイスがあり,2年生エンプラ委員代表の粟津さんからは他校生の参加を歓迎し「お互いの研究成果を共有し,お互いが成長できるような発表会にしましょう。」と意気込みを語りました。
 1年生は,先日海外FWから帰国し大きな刺激を受けたばかりで,先輩の課題研究に興味津々な様子で発表を聞き入っていました。今後,どのゼミ活動に参加するか,どんなテーマで課題研究するか,大きな参考となったと思います。聴衆者は,傾聴→質疑応答→コメントシート記入という流れを繰り返していきます。質疑応答では率直で“鋭い”質問を投げかける生徒が多数見られ,2年生から(FWまとめと5月末の発表会後に)始まる課題研究への意気込みが感じられました。
 2年生の「EP2」は,これにて終了となります。各課題研究の論文集が完成するのが待ち遠しいですが,手にする日を楽しみにしています。ここで身につけたスキルを今後の学び,特に大学での学びに接続してほしいと思います。「なぜ学び,何を学ぶのか」という質問に対して少しでも自分なりの答えが見つかった,もしくはそのヒントを見つけることができたでしょうか。14期生の今後の活躍に期待しています。最後に,発表会を取りまとめてくれたエンプラ委員の皆さんに感謝いたします。ありがとうございました。

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【SGH】14期生による課題研究発表会を開催いたしました!(その2)

 今回の発表会に参加していただいた,京都教育大学附属高等学校,京都市立日吉ケ丘高等学校,京都市立堀川高等学校の皆さんを,写真で紹介いたします。ご参加していただきありがとうございました。今後も,交流を深め高みをめざしていきましょう!
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上 京都教育大学附属高等学校の皆さん
中 京都市立日吉ケ丘高等学校の皆さん
下 京都市立堀川高等学校の皆さん
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恒例の京セラ講座を行いました!

 3月14日(水)9時から1年生に対してEEP講演「京セラ講座」を行いました。この講演会は,エンタープライジング科1期生から続いているもので,今年で15回目になります。今回,京セラ株式会社フィロソフィー教育推進部の宮田昇様をお迎えし「京セラの経営理念と創業者 稲盛和夫」という演題で,ご講演をお願いいたしました。
 京セラ株式会社の経営理念「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に人類,社会の進歩発展に貢献すること」をご紹介され,高い目標を持つことの大事さを語られました。
 また,創業者でもある稲盛和夫氏の教えでもある「人生方程式」をご紹介されました。人生方程式とは,「人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」のことで,考え方が「マイナス」だと熱意や能力があっても結果はマイナスになってしまうのでポジティブに考えることが大事であると教えていただき,最後には,「物事の結果は,心に何を描くかによって決まります。『成功したい』と強く心に描き誰にも負けない努力をすれば必ず成功します。」と激励のお言葉を頂戴しました。
 質疑応答の中で「稲盛和夫氏の教えの中で一番影響を受けた言葉は何ですか」という質問に対して宮田様は「感謝の心を持つ」とお答えいただきました。あらためて大事にしたい言葉だと生徒は感じたのではないでしょうか。ミスした時も素直に認め,相手に誠意をもって感謝の気持ちを伝えることは,いかなる場面でも大切にしていきたいと思いました。
 1年生は,海外FWをおえ,自分にとって今後何が必要で何をしなければならないかを真剣に考えていくことが求められています。今回,京セラ株式会社の理念を通して,自分を成長させるためにどうすればいいのかを考えるきっかけをいただきました。
 ご多忙にもかかわらず,貴重なお言葉をいただきました宮田様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

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15期生海外FWの事後研修を行いました!

 15期生は,9日(金)に海外FWから無事帰国しました。期間中,本HPにたくさんのアクセスをいただき,ありがとうございました。12日(月)は代休で,翌13日(火)12:30からメモリアルホールで海外FW帰国後の学年アッセンブリ―が行われ,岩佐教頭先生,学年主任の辻先生よりお話をいただきました。岩佐先生からの「自分のコースが一番楽しかった!という人挙手!」という問いかけにはほぼ全員が手を挙げました。辻先生からは「全員無事に帰国できてよかった。現地での体験が新鮮なうちに自分の中で整理し,次につなげることができるように」との話がありました。
 次に,13:00から教育推進部の松尾先生がファシリテーターとなり,15期生全員参加の大規模な事後研修が行われました。これまでは帰国後にコースごとの事後学習は行なっていましたが,全体事後研修は今年度からの取り組みです。本研修の目的は「海外FW体験の言語化」です。単なる「体験」を自分の言葉で他者に語ることによって,整理し,深い学びにつなげることがあります。生徒たちは各コースのFWのしおりに差し込まれた共通の事後課題ワークシートを元に研修に臨みました。(今回の事後研修はトビタテ!留学JAPANの事後研修で一般社団法人GiFTが提供しているコンテンツを本校用にアレンジして行っています)
 まず,メモリアルホール全体を使って「今回の海外FWを一言で表すと」というお題が出されます。「最高に楽しかった」「落ち込みの連続だった」「正直つらかった」など計5パターンに分かれてホールの特定の場所に大移動します。移動後に近くの人とペアになって,「なぜそう思ったのか」を説明します。初めて触れる異文化に感動する声,学校交流時に英語で自分の言いたいことを伝えられず落ち込んだという声,食べ物が体に合わず大変な思いをしたなど多様な体験が語られました。
 次に,事前に用意してもらった写真やスライド等の資料を使って2分間で自分のFW体験をプレゼンします。さらに,FW中の自分のエネルギーの変化を表す「エネルギーカーブ」を描き,線に変化が生じる所で何が起こったのかを説明するアクティビティや,海外FWの前後で自分がどのように変化したか,そしてその変化の要因は何かを語るアクティビティが行われました。「学校交流での悔しい思いから英語を勉強しようと思った」や「以前は科学技術に興味があったが,FWに行ってからその科学技術によって社会構造にどのような変化が現れたかという事に関心を抱くようになった」など,参加者280人を超える体験が共有されました。
 最後に松尾先生からは,この体験をEP2に活かせるようにとのお話がありました。海外FWは行って帰って終わりではありません。今回は自分の体験を振り返り,5月の海外FW発表会では,自分が現地で観察したことを報告,あるいは事前学習で立てたそれぞれの「問い」に対する答えを報告します。そしてそれがEP2に接続されることを意識することが大切です。今回の体験を「問い」に活かすならば,現地で感じた「心のひっかかり」に着目し,それを(社会科学の場合は)自分を取り巻く社会的な文脈に当てはめて考えること,というアドバイスがありました。
 2時間を超える研修でしたが,生徒たちは帰国後とは思えぬエネルギーで終始楽しそうに活動に参加していました。海外FWと本研修によって再発見した自分をしっかりメタ認知し,今後の学校生活における自分の指針とすることができるよう期待しています!

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マレーシアコース5日目

【マレーシアコース5日目の様子】

 マレーシアでのFWもいよいよ終わりを迎えます。

 今日は少人数の班に分かれ、現地のバディと一緒にクアラルンプール市内を、班ごとに決めたテーマや調査計画に沿って探索・調査を行いました。様々な人種、文化が混ざり合う独特の雰囲気をもつ都市のなかで、生徒たちは英語でコミュニケーションをとりながら、一生懸命活動に取り組んでいました。

 調査活動後はクアラルンプールの象徴でもあるツインタワーで集合し、バスでヒンズー教の聖地であるバトゥ洞窟へと向かいました。ヒンズー教の独特の装飾や建築、そしてバトゥ洞窟の美しさを体験しました。

 その後、レストランにてFW活動報告会を行いました。生徒それぞれが得た経験や心に残ったことをスピーチし、全員で共有しました。カンポンステイでの生活が衝撃的だったこと、英語に対する認識が変化したこと、学校交流会でちょっとだけ青春したこと…などなど、それぞれの特別な体験を胸に空港へ向かい、今朝無事に全員元気に帰国しました。

 今回のFWでの経験は、確実に彼らの糧となったことでしょう。海外の雰囲気を肌で感じ、自分と向き合い、自らの未来を考えるきっかけになった生徒も多いと思います。ここで得たことをさらに発展させ、彼らが大きく成長していくことを期待しています。

1. クアラルンプールのセントラルマーケット前にて
2. バトゥ洞窟にて
3. FW活動報告会の様子
4. 頑張ってくれたFW委員さんへ、ケーキのサプライズが!


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全日制
4/1 (本館4階学習室より西側は生徒立入禁止 〜7日まで)
4/5 1年クラス発表・スタサポ 第3回入学予定者登校日
4/6 第4回入学予定者登校日 1年スタサポ 入学式準備
京都市立西京高等学校(全日制)
〒604-8437
京都市中京区西ノ京東中合町1
TEL:075-841-0010
FAX:075-822-5702
E-mail: saikyo@edu.city.kyoto.jp