京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2019/12/09
本日:count up157
昨日:50
総数:307959
文字: 大きく | 小さく | 標準 配色: 通常 | 白地 | 黒地
ハートフルマーク
<学校教育目標>伝統と文化を受け継ぎ地域に貢献できる人材の基礎となる資質や能力を育成する

6月14日(金) 避難訓練実施

画像1
画像2
画像3
6月14日(金)

6限後、避難訓練がありました。
今回は地震が発生したことを想定し、被害を最小限にとどめるための避難訓練です。

最近様々なところで地震活動が起こっています。災害は、あってはならないことですが、絶対に起こらないとは言えません。ご家庭でも万が一の時のことを話し合っておいて下さい。災害時は携帯電話やスマートフォンが使えるとは限りません。避難場所については、家族が安否を確認し、落ち合う場所として確認しておくことが必要です。

6月13日(木) 梅雨入り前の晴天

画像1
画像2
画像3
6月13日(木)

沖縄・九州南部・東海・北陸・関東は「梅雨入り」をしていますが、近畿はまだ「梅雨入り」をしていないようです。
昨年は、6月5日ごろ、平年は6月7日ごろだそうです。まもなく近畿も「梅雨入り」するでしょう。
今日は、梅雨入り前の貴重な晴天でした。気温や湿度はそんなに高くなく、風もあり心地よい昼休みのグラウンドでした。

6月12日(水) 6限 ALT研究授業

画像1
画像2
画像3
6月12日(水)

6限にALTによる英語の研究授業が3年2組で行われました。
英語のT.T.(チームティーチング)の授業をどのように進めるのが良いかを各校のALTの先生が研修に来られました。
多くのALTの先生が参加され、積極的で盛り上がった1時間でした。

6月12日(水)醍醐寺鑑賞授業 新聞報道

画像1
画像2
6月12日(水)

昨日醍醐寺で行った、2年生の「五大明王像」鑑賞授業が、本日の京都新聞朝刊に掲載されました。

6月12日(水) 教育実習生研究授業 国語・保体・英語

画像1
画像2
画像3
6月12日(水)

昨日に引き続き、3限に教育実習生の研究授業がありました。
国語は2年1組、保健体育は体育館で3年3組、英語は1年1組でありました。
教育実習は6月14日(金)までです。

6月11日(火) 醍醐寺連携公開授業

画像1
画像2
画像3
6月11日(火)

2年生の美術の公開授業が、醍醐寺霊宝館でありました。
国立教育政策研究所「教育課程研究指定校事業」の一環です。
普段は入ることができない場所です。
醍醐寺の全面協力のもと、重要文化財である「五大明王像」を間近に見て鑑賞授業を行いました。
近寄って息が木像にかからないように、全員マスクを着用して行いました。
「腕に紙が貼られている」「像に薄ら字が読み取れる」など本物でなければわからない。近くで見るから気づく事柄が質問では出てきました。

10月に3年生、11月に1年生の鑑賞授業が予定されています。
本物だから伝わることがあると思います。醍醐寺の僧侶の方々、学芸員の方々ご協力ありがとうございます。




6月11日(火) 教育実習生研究授業英語科1

画像1
画像2
画像3
6月11日(火)

5月27日から教育実習が始まっています。
今週が3週目(最終週)に入りました。
3限に、3年2組の教室で英語科の研究授業(一人目)がありました。

6月10日(月) 紫陽花が色づき始めました

画像1
画像2
6月10日(月)

中庭の紫陽花が咲き始めました。
白いガク(花びらに見える部分)が、先の部分から水色になってきました。

紫陽花には水が沢山必要です。人にとっては雨はイヤですが、植物は待ち望んでいるのかもしれません。

6月10日(月) 雨の合間の昼休み

画像1
画像2
6月10日(月)

朝から雨が降ったり止んだり、土砂降りだったり、めまぐるしく変化する天候でした。
昼休みは雨が止み薄ら日差しがさしていました。
久しぶりにグラウンドでボール遊びをしていました。

6月7日(金) 学校図書館の使い方

画像1
画像2
6月7日(金)

1年生は国語の授業で「図書館の使い方」を学習しました。
国語の先生と図書館司書の先生が「学校図書館活用ノート」を使って説明後、実習をしました。
今後国語に限らず、多くの教科で活用されることでしょう。

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
京都市立醍醐中学校
〒601-1341
京都市伏見区醍醐岸ノ上町21
TEL:075-571-0065
FAX:075-571-0217
E-mail: daigo-c@edu.city.kyoto.jp