京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2026/01/08
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令和8年度半日入学・入学説明会 令和8年2月3日(火) 14:00〜< 予備日2月24日(火)>

北醍醐防犯訓練

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 今日は、防犯を想定した避難訓練を実施しました。山科警察署の方に不審者になっていただき、教職員が対応する一方で、児童は、教室で避難をする練習を行いました。その後、体育館で警察の方より大切な言葉「いかのおすし」や「ひまわり」という言葉を通して自分たちの身の守り方を教えていただきました。放課後は、教職員研修として再度警察の方に来ていただき、不審者対応について研修を行いました。

6年理科−てこのはたらき

てこの腕がつり合う時の決まりについて考えていきます。左右の腕の同じところに同じ重さのおもりを下げるだけでなく、他にもつり合うるときがありそうなので、いろいろ試してみました。左側(作用点側)の5番目の穴に30gのおもりを下げて置き、右側(力点側)にいろいろおもりを下げてみてつり合うところを探しました。
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6年理科−てこのはたらき

てこが水平につり合う決まりを探していきます。まず、作用点側(うでの左側)の
6の穴に、10gのおもりを下げておいて、力点側(右側)の1から6の穴におもりをつり合うまで下げていきました。作用点側のほかの場所におもりを変えていって、つり合う時の決まりを見つけたいと思います。

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5年理科ーふりこのきまり

ふりこの糸の長さを変えると、1往復する時間が変わるかを調べました。ふりこの長さを半分にして調べると時間が短くなりました。さらに、もっと短くするとどうなるかを調べた結果、振り子の長さが短くなると1往復する時間が短くなることを確かめられました。
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5年理科ーふりこのきまり

ふりこのおもりの重さを重くすると1往復する時間がどうなるか調べました。4gのスーパーボールを6gのビー玉や20gの分銅に替えて時間を計りました。いずれもほぼ同じ時間になり、おもりの重さでは1往復の時間が変わらないことがわかりました。
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6年理科−てこのはたらき

大型てこを使って、小さな力でものを動かすにはどうすればよいかを調べました。支点からのきょりに着目して、できるだけ小さな力でものを動かすところを見つけていました。
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1・2年「なかよし会」

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地域の方をお迎えして、昔あそびを楽しみました。コマ回しにけん玉にめんこにと、7種類の遊びを楽しみました。お手玉が思い切り上に飛んでいたのに、上手にキャッチできた人もいましたよ。楽しかったね。

5年理科ーふりこのきまり

ふりこのセットを作り、振れ幅が小さくなると1往復する時間が変わるかを調べました。10往復分を計ること3回。振れ幅が大きい時と小さい時とで時間を比べると、あまり違わないことがわかりました。
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6年理科−てこのはたらき

大型てこ実験装置を使って、ペットボトルに入れた1.5Lの水を棒で持ち上げてみました。押す場所やペットボトルを吊り下げる場所を変えてみると手ごたえが変わることがわかりました。
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助産師さんの出前授業

 5・6年生が、音羽病院の助産師さんの出前授業を受けました。
 最初に、プライベートゾーンや性の多様性の話や妊娠・出産・育児までのお話を聞きました。
 後半は、「胎盤について」「産道を通る体験」「妊婦体験」「赤ちゃん人形のだっこ体験」の4つのブースに分かれて、体験を通した学びをしました。
 子どもたちは、興味深く楽しそうに取り組んでいました。
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