微生物の観察
- 公開日
- 2019/05/17
- 更新日
- 2019/05/17
学校の様子
5月8日、小学部5年生の理科で微生物を観察をしました。
「水槽の水は、どうして緑色になるのだろう?」 「生まれたばかりの小さい魚は、いったい何を食べているの?」
そういった謎も、顕微鏡を使えば解明できます。一見ただの濁った水も、100倍、400倍とズームしてみると、たくさんの小さな生き物がふわふわと漂っているのが分かります。顕微鏡の操作は難しいのですが、一生懸命観察して記録をとっていました。