校内で使用しているAT・AAC機器を紹介します
- 公開日
- 2020/05/07
- 更新日
- 2020/05/07
教材教具の作成・活用
校内で使用しているAT(Assistive Technology)・AAC(Augmentative and Alternative Communication)機器を紹介します。
※AT:支援技術のことです。スイッチ,リモコン,車いす,パソコン,眼鏡,補聴器,携帯電話,全自動洗濯機などです。
※AAC:拡大・代替コミュニケーションのことです。ジェスチャーやサイン,手話,点字,シンボル,VOCA(Voice Output Communication Aid:携帯用会話補助装置)などです。手段にこだわらず,その人の全てのコミュニケーション能力を活用することが大切です。
※校内で使用しているAT・AAC機器の説明一覧