「京炎そでふれ」を練習しています。
- 公開日
- 2013/09/14
- 更新日
- 2013/09/14
学校の様子
学校祭が近づいてきました。26日の4校時には、そのオープニングで、生徒会と中央委員会、2年生の学年代表が「京炎そでふれ」を披露します。「京炎 そでふれ!」とは、第3回京都学生祭典から生まれたオリジナルの創作おどりで、京都らしい曲・振り・衣装をもとに四竹(よつたけ)という竹の鳴物を手に持って踊ります。祇園小唄をアレンジし、振付けには歌舞伎や能、舞妓さんをイメージ、また、衣装は留袖をリメイクしたものを使用します。大学生の皆さんに指導していただき、練習時間が限られている中、9月14日(土)は、羽束師小学校の体育館をお借りして練習しました。