桃山中学校_沿革
- 公開日
- 2015/08/28
- 更新日
- 2015/08/28
学校沿革史
沿革
昭和22年5月,学制改革のため,京都市立第三商業学校内に,京都市立堀内中学校として併置開校する。(生徒数250名)昭和23年3月,第三商業学校が廃止され,堀内中学校に転用する。同年5月京都市立桃山中学校と校名を変更する。(生徒数892名)開校後数年で,生徒数が1000名を超え,昭和37年度には1683名のピークを迎える。以後,生徒数1000名ほどの年が続いたが,平成に入り少しずつ減少し,本年は621名となっている。