いっしょうけんめいに「考える」ということ
- 公開日
- 2014/01/10
- 更新日
- 2014/01/10
1年生
1年3組、国語の公開授業。教材は「少年の日の思い出」。
大昔(?)から1年生の国語の教科書に載っている、ヘルマン・ヘッセの翻訳作品。
感心したのは、ひとり残らず「考えて」いるということ。生徒に隙(すき)がない!
これは今までの国語の時間はもちろん、他の教科の授業も含めての、今までの積み重ねが生み出した成果でしょう。結果、深め合う、すてきな授業となりました。
1年生
1年3組、国語の公開授業。教材は「少年の日の思い出」。
大昔(?)から1年生の国語の教科書に載っている、ヘルマン・ヘッセの翻訳作品。
感心したのは、ひとり残らず「考えて」いるということ。生徒に隙(すき)がない!
これは今までの国語の時間はもちろん、他の教科の授業も含めての、今までの積み重ねが生み出した成果でしょう。結果、深め合う、すてきな授業となりました。
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