学校日記

3年生「いのちの授業」を行いました

公開日
2014/10/23
更新日
2014/10/23

学校の様子

10月22日,うずらの里児童館との共催で例年実施している
『中学生と赤ちゃんとの交流事業』のひとつ「いのちの授業」を行いました。

当日は,最初に,うずらの里児童館の職員の方,地域の主任児童委員さん,
子ども支援センターの方々と中学校の宗像先生,木下先生が出演した
寸劇「いのちの芽生えから誕生まで」を鑑賞しました。

次に,クラスごとに赤ちゃんとの交流を行うときのためのお話を聞き,
手遊びの練習をしました。途中,妊婦体験や「赤ちゃん人形」を使った
育児体験も行いました。

生徒たちは,さまざなプログラムを楽しんでいる様子でした。