1年生の投書、掲載される。
- 公開日
- 2018/10/26
- 更新日
- 2018/10/26
学校の様子
自分を いつくしんでくれたお祖父ちゃんを、中1の彼が いとおしんでいます。
あたりまえのようにある家族、あたりまえのように受けてきた愛情。
ある変化によって、それがあたりまえではなかったと自覚する。
永遠ではなかったと気づく。
お祖父ちゃん、お祖母ちゃん、親も、誰でも、人は時間の中で生きています。
こうしたことをあらためて見つめてみるのに、まだこの投書を読んでいないお子さんに、読んでみるようお勧めいただいても いいのではないでしょうか。