学校日記

3月7日 「青少年読書感想文京都府コンクール」で府教育長賞を受賞

公開日
2012/03/07
更新日
2012/03/07

学校の毎日

 先日開催された、「第57回 青少年読書感想文 京都府コンクール」に
おいて、本校1年生の女子生徒の作品「許すということについて」が、見事
「中学校の部・京都府教育長賞」を獲得し、このたび表彰式が行われました。
 この作品は、べン・マイケルセン著の「スピリットベアにふれた島」を
読んで書かれたものです。
 主人公コールと、以前の自分を重ね合わせて自分の思いを綴っています。
 この感想文は、2月29日付の毎日新聞に掲載されました。
 
 また、その他にも「京都府学校図書館協議会長賞」を2年生と3年生の
女子生徒が獲得、「佳作」を3年生の女子生徒3名が受賞と多数の入賞が
ありました。
 本当におめでとうございました。