ベスト4の壁は厚かった…
- 公開日
- 2013/05/13
- 更新日
- 2013/05/13
「学校の様子」
春季大会女子バドミントンの決勝トーナメントの結果報告をいたします。
昨日行われた決勝トーナメント個人戦の結果は、2年生女子1名が、新人戦に引き続き第3位になりました。おめでとうございます。まだ2年生ということで、これからが楽しみです。頑張って下さい。
《団体戦》 於;伏見港体育館
5月12日(日)1回戦 対 西京附属中学校
ダブルス 2 − 1 (セットカウント)
シングルス 2 − 0 (セットカウント)
☆ 2 − 0 (ゲームカウント)
準々決勝 対 嵯峨中学校
ダブルス 0 − 2 (セットカウント)
シングルス 0 − 2 (セットカウント)
★ 0 − 2 (ゲームカウント)
以上のように、残念ながらベスト4進出はなりませんでした。
準々決勝の対嵯峨中学校戦は、ゲームカウントこそ0−2ですが、ダブルスでは中盤過ぎまでリードしていただけに残念です。また、シングルスは、昨日の個人戦第2位の選手と当たり、大変厳しい試合にもかかわらず、よく健闘していたと思います。
あとひとつステージアップするためには、見ていて感じたことはまずメンタル面ではないでしょうか? ミスをしたりリードされると、ガタガタと崩れる傾向にあると思いました。ぜひメンタルをもっと強くしてください。そして、スマッシュのスピードが違うなと感じました。トップ(シャトルを打つ瞬間)のスピードアップするためのトレーニングが必要ではないでしょうか? 素人が生意気なこと言ってすみません。
新人戦に引き続きベスト8進出、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。