学校日記

第2回トークイン双ヶ丘(その1)

公開日
2014/06/27
更新日
2014/06/27

トピック

1年5組 舟木 拓平 くん
校外学習の経験で,「他の人のことを気遣える。」ということを当たり前として考える人の存在を知り,そんな気持ちが,家族や身近な人たちを支えているんだ,という発見に至ります。舟木くんの視野の広がりが感じられる素晴らしい発表だったと思います。

1年5組 舛屋 歩紀
やはり校外学習の中で,みんなのことを想って一生懸命に働いてくれる人がいたことで安全で楽しい活動ができたんだ,という発見を伝えてくれました。舛屋さんの素晴らしいところは,ただ感謝するだけでなく,自分が成長することに結びつけたことだと思います。

2年4組 奥田 ロランさん
チャレンジ体験の中から,誰かが喜ぶ姿を見たくて働くことが,みんなの幸せにつながるのではないか,という自分の考えを述べてくれました。奥田さんに感心することは,自分の体験した仕事を社会全体の仕事に当てはめて,働く人のすごさに気づいたことです。