国際理解プログラム
- 公開日
- 2019/07/05
- 更新日
- 2019/07/05
学校のようす
2年生が,多文化・異文化を尊重しながら共生できる社会の構築を目指して事業を展開している京都市国際交流協会にお世話になり,「国際理解プログラム(PICNIK)」を実施しました。
この取組は,京都市内の大学に在籍する留学生を学校の国際理解教育の授業へ派遣してもらい,出身国の文化や生活について紹介してもらうプログラムです。
今回は,フランス,スウェーデン,アゼルバイジャン,韓国,シンガポール,中国の6か国から7名の方が来てくださいました。
いろいろな国の方と交流ができ,一人一人,自分の世界が広がった取組でした。
写真は,1組と2組の様子です。