民族の文化にふれる集い〜展示の一部
- 公開日
- 2017/02/06
- 更新日
- 2017/02/06
学校の様子
人権主任の佐藤先生と民族の文化にふれる集いに行きました。
京都市の公立学校には、韓国・朝鮮籍をはじめ,外国籍の児童生徒や外国にルーツをもつ児童生徒が学んでいます。
京都市では平成4年に「京都市立学校外国人教育方針ー主として在日韓国・朝鮮人に対する民族差別をなくす教育の推進についてー」が策定されました。
今年で25回目を迎える民族の文化にふれる集いは、様々な国の民族の文化・伝統などにふれることで、それぞれの文化を知り、価値あるものとして尊重していく機会となったと思います。