1年防煙教室
- 公開日
- 2009/11/11
- 更新日
- 2009/11/11
1年
11月11日(水)、NPO京都禁煙推進研究会による防煙教室が開催されました。京都府立医大の松井先生から、タバコにはニコチン、タール、一酸化炭素が含まれていること、また、吸っている人よりも、副流煙のほうが有害であることなどの説明を受けました。その後、真っ黒なタールや、歯や肺がぼろぼろになった写真などを見ました。最後に、クイズやタバコ川柳の優秀者に景品が渡されました。あらためてタバコの恐ろしさを知った2時間でした。