5年生 道徳『名前のない手紙』
- 公開日
- 2021/09/08
- 更新日
- 2021/09/08
5年生の活動
今日の道徳では,『名前のない手紙』という教材をもとに,“集団でのやくわり”について考えました。
よりよい学校生活・集団生活とは何か,そこで自分は何をすべきかについて,物語の主人公の“真由”の立場に立って考えました。
集団のすべての人が幸せな気持ちで過ごすためには,「自分の思いを押し通すのではなく,相手の思いを考えること。」「自分のやくわりを考えて行動すること。」などが大切であるということに気付けましたね。