★学校★ステキな2023/02/14!(2023/02/14)
- 公開日
- 2023/02/14
- 更新日
- 2023/02/14
学校の様子
★学校★ステキな2023/02/14!(2023/02/14)
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★今日も,なかよく!楽しく!かしこく!★
今日は!
1年
2年
3年
たいよう
最後の授業参観&懇談会!
授業参観は,子どもとつながるチャンスです!
お子さんのよい所をみつけてください!
クラスのよい所をみつけてください!
そして,それらのことをお子さんにしっかり伝えてください!
たくさんがんばった1年間!
たくさん成長した1年間!
懇談会では,今年,1年をふりかえります!
子どもたちの成長と課題について懇談したいと思います!
授業参観・懇談会とともに,
造形展を体育館で開催しています。
どうぞ,子どもたちの力作をご覧ください!
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2月14日 バレンタインデー
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いったい何の日???
知っておきたいものです!
269年,自由結婚禁止政策に反対したバレンタイン司教が処刑されたため,恋人たちの愛を誓う日となった!
そもそもなぜ,結婚を禁止したのか?
時のローマ帝国皇帝・クラウディウス2世は,愛する人を残し,戦場にむかう兵士がいると,戦争に対する士気が下がるという理由で,結婚を禁止したそうです。
そんな禁止政策に対して,キリスト教の司祭だったウァレンティヌス(バレンタイン)は,兵士のために内緒で結婚式を行っていたそうです。
やがて,そのことが皇帝の耳に入り,皇帝は,そのような行為に対して禁止命令をだしたそうです。しかし,ウァレンティヌスは皇帝の命令をきかなかったそうです。
そして,最終的に,バレンタイン司教は処刑されたのだそうです。
こうして,2月14日は,バレンタインデーとなったそうです。
日本では1958(昭和33)年に,この日に注目したチョコレート製造販売会社がキャンペーンをはじめたそうです。
1年目は,3日間で,3枚。170円しか売れなかったのだそうです。
しかし,このバレンタインデーにチェコを贈るというチョコレート製造販売会社の毎年のキャンペーンにより,現在では,チョコレートの年間消費量のなんと4分の1が,このバレンタインデーに消費されるのだそうです。
こうして,バレンタインデーにチョコを贈るという日本独自の文化ともいえるものが,形成されてしまったのです。
一方,2018年,ベルギーの超有名チョコレートメーカーが,
日本のこのバレンタインデーにチョコを贈るという日本独自の文化に疑問を呈し,
日本は,義理チョコをやめよう!
との新聞広告を掲載したのでした。
実に,おもしろい!
★2023!幸せになろうよ!★
★世界の金言★------------
自分で考えた答えが
正しかったとしても
他人の答えが
まちがいとはかぎらない!
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