【6年】理科「私たちの生活と電気」
- 公開日
- 2024/01/31
- 更新日
- 2024/01/31
=6年=
豆電球と発光ダイオード(LED)を使って、明かりのつく時間を比べることで、電気を使う量についてを調べました。
グループごとの結果に差は見られたものの、豆電球よりも発光ダイオードの方が長くつくことが結果として得られました。
この結果から、発光ダイオードの方が豆電球よりも使う電気の量が少ないということが分かりました。
使う電気の量が少なくてすむということは環境にもよりよい配慮ができそうですね。