理科学習 流れる水の働き(水量の多いとき・少ないとき)
- 公開日
- 2011/11/18
- 更新日
- 2011/11/18
5年生
前時に予想したことを確かめるために,実際に水を流して観察しました。
水量はは約600ml/分と100ml/分。しん食・運ぱん・たい積の働きの大きさが違うことがわかりました。
流れの筋はどんどん変わっていくので,10分間で川の様子は何度も変化し,3クラス3様の流れを作りました。