学校日記

4年 ほほえみ交流学習(2)

公開日
2019/12/12
更新日
2019/12/12

4年生

 「自分が病気になる,自分が事故に遭う…なんて,だれも予想していない。もしかしたら,自分の友達や家族,大好きな人が体が不自由になるかもしれない。だれでも,そうなるかもしれないのです。だれでも,可能性があるのです。・・・」
 「かわいそう,と言うのではなく,その人が困らないように,何ができるかを考えてほしい。」
 4年生の子どもたちは,松永さんの話を聞き,自分ならどんなことができるかと一生懸命考えていました。