学校日記

命の授業「生きるということ」

公開日
2014/02/27
更新日
2014/02/26

2年生

 今日は,道徳で「生きるということ」について考えました。本の読み聞かせをしたり,自分や友達の鼓動や脈を感じて生きていることを実感しました。子供たちからは,「命は生まれたら始まって,死んだら終わるんや。」「一つしかない命を大切にしたい。」「みんなが笑顔になれるようにわたしも命の時間を大切に使いたい。」などと,限られている命だからこそ大事に使おうという気持ちが芽生えたように思います。