12月5日(水)人権朝会
- 公開日
- 2018/12/05
- 更新日
- 2018/12/05
道徳の窓
12月5日(水)人権朝会を行いました。
今回は,パラリンピックの競泳で活躍されている「一ノ瀬メイさん」と「エリー・コールさん」の話をもとに,人権について考えました。
一ノ瀬さんは,生まれつき右手が途中までしかありません。エリー・コールさんは,3歳の時に足の膝上を切断されています。そんな二人の活躍から,障害って何か,障害ではなく個性なのではないか,ということを考えました。