5月11日 5年生 道徳「命」
- 公開日
- 2020/05/12
- 更新日
- 2020/05/12
5年生
皆さんは,この詩を読んでどんな感想をもちましたか?
これは,道徳の教科書に載っている詩です。宮越(みやこし)さんという当時小学4年生の女の子が,がんの治療(ちりょう)をうけながら病院の中で力をふりしぼって書いたものです。
こんな状況だからこそ,前向きに「せいいっぱい生きる」ことについて考えてみるのも大切ですね。自分の生き方を見つめることが,道徳の学習で一番役に立つところです。自分なりに納得できる生き方が見つけられるといいですね。