学校日記

5年:『学習のすゝめ(すすめ) 〜国語 詩を楽しもう〜』

公開日
2020/04/30
更新日
2020/04/30

5・6年生

5年生の先生からお送りする「学習のすゝめ(すすめと読みます)」第1弾!
まずは国語科の「かんがえるのって おもしろい」という詩から問題を出します。

国語の教科書P14,P15にのっているので,まずは読んでみましょう。

【第1問】
「かんがえるのって おもしろい」の作者はだれでしょう?

1.重松 清   2.北原 白秋
3.谷川 俊太郎 4.やなせ たかし

【第2問】
詩の中にある○○○・□□□・△△△の中に入る言葉はなんでしょう?

     かんがえるのって おもしろい
かんがえるのって おもしろい
どこかとおくへ いくみたい
しらないけしきが みえてきて
○○○○○○が ふかくなる
このおかのうえ この□□□□□は
みらいにむかって とんでいる

なかよくするって ふしぎだね
けんかするのも いいみたい
しらないきもちが かくれてて
まえよりもっと すきになる
このおかのうえ この△△△△は
みんなのちからで そだってく

【第3問】
えがかれていることを思い浮かべながら,音読をしてみましょう!


全問クリアできたかな??
答えは第2弾で確認をしてね。