学校日記

学校教育目標  「確かな学力、豊かな心、健やかな体」を身に付け、次代を生き抜く子どもの育成   - 郷土を愛する子どもを地域とともに育てる -

  • 左京支部生徒会交流会

    公開日
    2023/12/22
    更新日
    2023/12/22

    学校の様子

    12月22日(金)に左京支部生徒会交流会がオンラインで行われました。最初は緊張した様子でしたが、グループ協議では仲睦まじく会話をしている様子が見られました。この経験をもとに、今後の児生会活動を頑張っていってほしいと思っています。

  • 表彰式

    公開日
    2023/12/22
    更新日
    2023/12/22

    学校の様子

    終業式の前に表彰式を行いました。図工・美術、書写、俳句のコンクールでの児童生徒のがんばりをみんなで認め合いました。

  • 2学期末 大掃除

    公開日
    2023/12/22
    更新日
    2023/12/22

    学校の様子

    2学期末の大掃除を行いました。普段はできない場所も隅々まで協力して掃除しました。気持ちよく新学期をスタートできそうです。

  • 一期 百人一首大会予選会

    公開日
    2023/12/22
    更新日
    2023/12/22

    一期

     お正月明けにある百人一首大会のために予選会を行いました。色のチームを2つに分けるための予選です。2つのチームの取残しを合わせて得点になるので、同じくらいの力に分けなければいけません。4年生のリーダーは百人一首を楽しみつつ、メンバーの様子もよく見て、終わったあとメンバーを2つに分けました。さあ、この作戦はうまくいくのでしょうか。
     本番に向けて、冬休みも百人一首を楽しんでくださいね。

  • 一期 本の紹介

    公開日
    2023/12/19
    更新日
    2023/12/19

    一期

     今日は詩の本を紹介してもらいました。「みんなが作っている俳句も詩だよ。」「歌っている歌も詩だよ。」と初めて知って、詩についてとても興味がわいたようです。本にのっている詩をみんなでリレーで読んでいったり、同じ学年の人が書いた詩を読んでもらったりしました。図書室にも詩の本が何冊かあるので、冬休みに借りてみるのもいいですね。

  • 6年生 人権学習

    公開日
    2023/12/15
    更新日
    2023/12/15

    二期

    6年生で人権学習を行いました。外国の人たちと交流する上で、相手の国の文化を尊重し、進んで理解することの大切さを学びました。対等な立場で接し、相手の嫌がることをしないという意見には、我々もそうあるべきだと感じました。

  • 第2回計算大会 満点賞おめでとう!

    公開日
    2023/12/15
    更新日
    2023/12/15

    一期

     木曜日に行った計算大会の満点賞の表彰を行いました。今回の満点賞は4人。みんなから拍手をおくられて、うれしそうでした。惜しくも満点を逃した人も、練習した分自分の力になっています。年明け早々には第3回漢字大会があります。冬休みも満点賞を目指してがんばってくださいね。

  • 4年 ほってすって

    公開日
    2023/12/15
    更新日
    2023/12/15

    一期

    「ふしぎな植物」をテーマに彫刻刀を使って版を彫り、刷り方にもこだわって表現できました。

  • 3年「いろいろうつして」

    公開日
    2023/12/15
    更新日
    2023/12/15

    一期

    図画工作科の時間に身辺材を組み合わせて版を作り「未来の乗り物」をテーマに作品を作りました。身辺材から生まれる様々な模様の面白さを自分の表現に生かして表現できました。

  • 2年「たのしくうつして」

    公開日
    2023/12/15
    更新日
    2023/12/15

    一期

    図画工作科の時間に「ステンシル」の技法を使った絵画に取り組みました。「クリスマス」をテーマにした形で「型紙」を作り、型紙の上から絵の具を置いて形を作ることを楽しみました。出来上がった形にパスで思い思いの物を書き足して、自分の絵に仕上げることができました。

  • 1年「うつしてみると」

    公開日
    2023/12/15
    更新日
    2023/12/15

    一期

    図画工作科の時間に「スタンピング」の技法を使って「うつすこと」の面白さを味わいながら作品作りに取り組みました。最初はきれいにスタンプすることに熱中していた子どもたちは、出来上がってきた画面から想像を膨らまし、それぞれの世界を絵で表現していました。

  • 一期 本の紹介

    公開日
    2023/12/15
    更新日
    2023/12/15

    一期

     1年生と4年生が自分のおすすめの本を紹介をしました。1年生はむかしばなしの中から本を選びました。4年生は物語ではなくノンフィクションの中から本を選びました。それぞれの本の紹介を聞いて、読んでみたい本が増えたようです。もうすぐ冬休み。図書室の本も来週から10冊借りることができます。冬休みもたくさん本を読んで、心の栄養にしてください。

  • 二期 人権学習

    公開日
    2023/12/13
    更新日
    2023/12/13

    二期

    12月12日(火)に5年生で人権学習を行いました。
    戦争が原因で、名前を奪われた人たちがいたことを知り、もし自分ならどのように感じるかを考えました。
    立場の異なる息子と父の気持ちを考える場面では、登場人物の気持ちになれるように役を演じながら発表しました。
    今も地球上で争いが続いていますが、学ぶことを通して他人の痛みを自分の痛みとして感じられる子どもたちになってほしいと願っています。また、私たち大人もそうあらねばと思っています。

  • 食の学習「旬のたべもの」

    公開日
    2023/12/12
    更新日
    2023/12/12

    一期

     栄養士の先生から、旬の食べ物について教えていただきました。旬の食べ物は栄養価も高く、味もよく、よいこといっぱいであることを教えてもらった後、夏の野菜と冬の野菜カードを季節で分けたり、ビンゴカードを作ったりしました。今日から、ビンゴがそろうように冬が旬の食べ物をどんどん食べていきましょう。さあ、いくつビンゴができるかな。

  • 【6年生】演劇鑑賞教室

    公開日
    2023/12/08
    更新日
    2023/12/08

    二期

     6年生は演劇鑑賞教室に行きました。劇団四季の方による「ジョン万次郎の夢」を鑑賞しました。社会科で学習したこととつながってさらに深い学びになりました。
     鑑賞後、京都府立図書館の見学に行きました。普段見ることができない書庫などを見学させてもらいました。

  • ほってすって

    公開日
    2023/12/08
    更新日
    2023/12/08

    一期

    4年生は、図画工作科の時間に「ほってすって」という題材に取り組んでいます。初めて使う彫刻刀にどきどきしながら、丁寧に版を彫り進めていきました。どんな刷り上がりになるのか楽しみです。

  • クリスマスツリー

    公開日
    2023/12/06
    更新日
    2023/12/06

    一期

     校務支援員さんが、1年生教室の壁面飾りを、季節に合わせて作ってくださっています。秋はもみじとリスのかわいい飾りでしたが、冬バージョンで、ミノムシとクリスマスツリーに変わり、なんとオーナメントを子どもたちが自分で飾るようにしてくれました。大喜びでツリーにプレゼントやブーツなどをぶら下げて、その前で記念写真を撮りました。たくさんの方に支えられて、すくすく成長していく1年生です。

  • 国語科「おかゆのおなべ」

    公開日
    2023/12/06
    更新日
    2023/12/06

    一期

     2学期最後の音読発表で、グリム童話「おかゆのおなべ」を音読しました。5月の最初のときから比べてずいぶん上手になったと、聞いてくださった先生からたくさんほめてもらい、にっこり笑顔の1年生でした。おうちでも毎日聞いていただき、ありがとうございました。

  • 朝練習 わくわくバンド

    公開日
    2023/12/05
    更新日
    2023/12/05

    学校の様子

     今朝、音楽室から金管の音が聞こえてきました。今練習している「魔女の宅急便」です。音楽室をのぞいてみると、後期課程生徒が演奏しています。「下級生に教えるためには自分たちが演奏できなければ。」と練習しているようです。自主的に練習を始めた姿に、他の学年も刺激を受けているようです。

  • 【二期】7年生人権学習

    公開日
    2023/12/05
    更新日
    2023/12/05

    二期

    7年生では障がいのある人が生活する上で、何が障壁であるかを疑似体験して学習しました。「バリアフリー」と「ユニバーサルデザイン」について学習し、年齢や障がいの有無などに関わらず、最初からできるだけ多くの人が利用可能であるようにデザインすることの大切さに気付いている様子でした。