一日生きることは、一歩進むことでありたい
- 公開日
- 2017/07/22
- 更新日
- 2017/07/22
学校の様子
今日はてんとうむしクラブの活動を行いました。科学センターに出かけ、様々な展示物で科学の世界に触れました。
科学センターに掲げられているノーベル賞を受賞した科学者の言葉の中に素敵なものを見つけました。
「一日を生きることは、一歩進むことでありたい。」
湯川秀樹
「不思議だと思うこと。
これが科学の芽です。
よく観察して確かめ、そして考えること。
これが科学の茎です。
そうして最後になぞがとける。
これが科学の花です。」
朝永振一郎
今日参加した子どもたちは、どんな一歩を踏み出したのでしょうか。
そして、どんな芽を出すのでしょうか。
素敵な夏休み初日でした。