京都市立朱雀第一小学校
4年生は、どんな人々と共に生きているのだろうという問いから、“家族や友達”“地域の方々”“お年寄りの方”“障害のある方”と朱一のまちを思い浮かべ、障害のある方について学習を進めていくこととなりました。 障害のある方の立場に立って考えてみるために、アイマスクをつけて、校内をまわる体験をしました。