5年道徳
- 公開日
- 2024/06/13
- 更新日
- 2024/06/13
学校の様子
5年生「命」の詩を読んで、かけがえのない命について考えました。
5歳で難病とわかり闘病生活の末、11歳でなくなった女の子の書いた詩を読んで、自分にとって「精いっぱい生きること」とはどんな生き方かを考えました。
交流の時間には「やりたいことを一生懸命やる」「メリハリをつけて楽しんで生きる」
「何事にも挑戦する」「感謝の気持ちをもって」「自分にとって大切な人を喜ばせる」
など、たくさんのキーワードが出ていました。
テレビドラマの原作にもなった作者の詩画集『電池が切れるまで』を読みたい!という人がたくさんいたので、順番に回して読んでいきます。