京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2014/07/29
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いよいよ夏休みです。夏休みこそ自覚的実行力を発揮して過ごしてほしいと思っています。

南禅寺〜水路閣

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 三門はとても大きくて門を通過するのにも階段は大きいし真下を渡してある木をまたぐのも一苦労でした。水路橋であることを上に登って確かめました。高さ9メートル幅は4メートル、長さ93メートルほどの水路橋で,南禅寺の景観に合うようにアーチ型にして田辺朔郎がデザインしたそうです。

南禅寺〜水路閣

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 社会見学,南禅寺にも行きました。三門の大きさにはびっくりです。{絶景かな絶景かな」石川五右衛門が言ったかどうか?児童も三門から叫んでいました。
 水路閣は、疏水の学習でした学年、これからの学年もありますが、明治の疏水建設の当時の技術を実際に見ることができました。

京都市内見学教室「八ッ橋作り体験」

南禅寺の近くで八ッ橋作りの体験を行いました。八ッ橋の皮になるところをしっかりこねて伸ばし、丸く固めてきな粉をまぶします。そのかたまりを薄く延ばして、できた皮に粒あんやイチゴあん、チョコレートを包んで特製の八ッ橋を作りました。売っているのとは一味違う八ッ橋をお土産に持って帰りました。
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京都市内見学教室「平安神宮」

平安神宮に到着しました。朱塗りの大きな門を見上げ、くぐってみると平安時代の大内裏の様子が現れます。広い白砂をぬけ、神苑の見学も行いました。広く涼しい庭を巡り、大きな池に目を奪われました。
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京都市内見学教室

夏休み体験活動の1つとして岡崎方面に出かけました。バスと地下鉄を乗り継ぎ、平安神宮を目指しました。そこで見つけた大鳥居の大きさにびっくりして、柱の周りをぐるっと一周手をつないでみました。子ども11人でぎりぎり一周回れる柱の太さでした。
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環境学習

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 液体窒素にいろいろなものを入れて、凍るもの、凍らないで変化しないものなど確かめました。水を含むものは水が凍りますのでパリパリになってしまいます。葉っぱは液体窒素に入れると凍ってしまいます。人間も水分がたくさん含まれているので葉っぱと同じようになってしまうと大変なので手袋を付けたり防御用の眼鏡をはめての操作をしました。風船は、中に閉じ込められている空気がちぢむので風船はしぼんでしまいました。取り出して温度が上がると元のように膨らみました。
 楽しく実験を見せていただくことができました。

燃料電池

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 地球環境とエネルギーについて、大阪ガスの方に来ていただき、体験活動をしながら教えていただきました。
 限りある資源、エネルギーを大切に使うことの意識づけとなる時間でした。天然ガスを外国から日本へ運ぶには,マイナス160度に冷やして気体を液体にしてたくさんを一度に運べるようにしていることから、気体を液体になるまで冷やしたものとはどのようなものか実際に、液体窒素で実験をして、気体が液体になっている状態をいろいろなものを使って体感しました。
 ガスの他に電気についても考えました。風力発電で電気を起こすことや燃料電池で電気を起こすことなど体験しました。

静原PTA校庭キャンプ その14

2日目の朝、ラジオ体操で始まり、朝食をいただきました。その後後片付け、終わりの会をして解散しました。すると同時に大雨が降りはじめ学校はご覧のような状態です。お世話になった方々、本当にありがとうございました。お疲れ様でした。子どもたちにとって素晴らしい経験になったことと思います。
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静原PTA校庭キャンプ その13

本日のプログラムをすべて終え、就寝準備です。体育館に張られたテントがそれぞれの基地のようで、子どもたちは数人ずつ分かれてここで過ごします。おやすみなさい。
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静原PTA校庭キャンプ その12

夜のわくわく行事2つを終えて、その後は翌日の朝食の準備です。今年は、防災訓練もかねて日本赤十字社京都府本部さんからいただいた災害救援用非常食作成のための袋を使って「ハイゼックス炊飯」を行います。袋を沸騰したお湯に入れて作ります。袋に入っているので鍋に使う水は飲用水でなくてもOKということです。
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