京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2017/09/22
本日:count up100
昨日:631
総数:216845
文字: 大きく | 小さく | 標準 配色: 通常 | 白地 | 黒地
ハートフルマーク

平成22年度 転退職教職員について

平成22年度転退職教職員は以下の通りです。

○退職管理職
教頭  井福 全  

○離任管理職
教頭  植田 香    
事務長 中嶋 新太郎  

○退職教職員
栗林 孝雄
椙村 良樹
水口 真知子
藤田 喜代江

○離任教職員                                  田中 晶子   
中西 太郎   
木邑 佳織   
小林  準    
林  正俊   
萩原  弘    
長谷川 栄次  
藤林 真紅   
棚田 夫佐子  
宮木 新平   
溝尻 智哉   
中村  歩    
中村 未央   
小林 正佳   
嶋内 優子   
井ノ口 恵実  
松田 志穂   
瀬形 聡子   
黒田 ゆきえ
林田  優
小西 将三
楠本 綾子
泉  圭輔
村山 安紀
溝口  功

感嘆符 東北地方太平洋沖地震・津波被災に対する義援金について

 3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」により,東北地方を中心に多数の死者・不明者がでるとともに,広範囲にわたって家屋の流失,損壊という甚大な被害を受けました。
  こうした状況の中, 本校におきましては,被災地に対して一日も早い復興を心から願い,義援金を送ることにしました。
 なお,義援金につきましては,「平成22年度 京都市立呉竹総合支援学校PTA会計予算」の費目「記念事業積立金」より支出し,京都市,全国肢体不自由特別支援学校PTA連合会,全国肢体不自由特別支援学校長会を通じて,被災地への支援に役立てられます。

実践研究報告会 ありがとうございました!

画像1
 2月10日木曜日,本校において「平成22年度 実践研究報告会」を開催しました。
 当日は全授業公開とともに,実践研究報告,ポスター発表,パネルディスカッションと一日をフルに使って本校の取組を報告しました。
 また,一日の最後を締めくくる講演では,筑波大学特別支援教育研究センター教授 藤原義博先生に「児童生徒の主体的な参加を促す授業づくり」をテーマに,学びの機会の見直しや支援のあり方,また,結果・評価の見直しなど,多岐にわたるご示唆をいただきました。
 全国から遠路遥々お越しいただいた皆様,また,市内からもご多忙の中お越しいただいた皆様,ご参加ありがとうございました。
 今後とも本校教育へのご指導ご鞭撻,ご協力をよろしくお願いいたします。

平成22年度 実践研究報告会

 来る2月10日木曜日に,「平成22年度 実践研究報告会」を本校において開催します。
 本校では今年度,『児童生徒の主体的な参加を促す授業作り 〜外部専門家を活用した授業改善〜 』をテーマに,実践研究を進めてまいりました。
 当日は,午前中に公開授業,午後からポスター発表,パネルディスカッション,また,筑波大学特別支援教育研究センター教授 藤原義博先生による講演を予定しています。
 本報告会の詳細につきましては,当ホームページの「研究発表」をご覧ください。

 なお,申し込みの締め切りはすんでいますが,当日の参加も受け付けていますので,ぜひご参加ください。

感嘆符 第8回京都環境賞特別賞受賞!

画像1画像2
 2月1日火曜日,京都市役所において,第8回京都環境賞表彰式が行われ,本校が「京都環境賞特別賞」を受賞しました。

 本校では,これまでより生徒による「門はき隊」や地域一斉清掃への参加などの清掃活動とともに,てんぷら油の回収活動やエコキャップの回収活動など地域と一体となった環境保全活動を幅広く行っています。それらの活動が京都市が目指す「環境共生型都市・京都」の実現に寄与したとして高く評価されたものです。
 
 この受賞を励みに,今後も全校を挙げて環境保全活動に力を注いでまいります。

 写真は表彰を受ける永井校長(写真左)と表彰状(写真右)
 

感嘆符 優良PTA文部科学大臣賞を受賞!

画像1画像2
 本校PTAが「平成22年度 優良PTA文部科学大臣賞」を受賞しました。
 この賞は,本校PTAが毎年開催している「呉竹フェスタ」など,地域と連携した開かれた学校づくりの取組や,「呉竹余暇体験サークル」などの,さまざまな人々が生き生きと活躍できる共生社会の形成を目指す取組が高く評価されたものです。

 11月26日金曜日,東京において表彰状贈呈式が行われ,本校PTA岡千栄子会長がPTAを代表して,表彰を受けられました。

 写真は表彰状贈呈式の様子(写真左)と表彰状(写真右)

感嘆符 12月は人権月間!

 私たちが人権を見つめ,社会における人権意識を啓発していくための取組の機会として「人権月間」があります。

 国連では12月10日を「人権デー」としこの日を最終日とする一週間を「人権週間」としています。京都市では,これをさらに進め,12月を「人権月間」として人権尊重を呼びかける運動を実施しています。

 本校においては,児童生徒の人権にかかわる中心課題を以下のように設定して日々取り組んでいます。
○自分をかけがいのない大切な存在であることに気づくとともに,他者を理解し,共感する。
○自らが持つ可能性や能力を発揮することで社会参加を進め,「共に生きる社会」の実現を目指す。

 人権月間の取組の趣旨をご理解の上,人権にかかわる問題を私たち自身の課題として振り返り,ノーマライゼーション社会を推進するための一つの機会としてとらえていただければと考えます。

平成22年度 社会参加と自立・理解推進会議 京都市大会

画像1画像2
 11月27日土曜日,中京区のこどもみらい館で「平成22年度 社会参加と自立・理解推進会議 京都市大会」を開催しました。会場は,就学をひかえられた保護者や就学前施設の職員,学校関係者などで埋まりました。
 当日は,教育委員会から就学指導システムの説明があった後,医療,就学前施設,PTA,障害のある子どもの保護者などをパネリストにお迎えし,「障害のある子どもの就学と子育て支援のあり方を考える」をテーマに,パネルディスカッションを行いました。
 参加者からは,「たいへんわかりやすかった。」「もっと聞きたかった。」といった声とともに,総合育成支援教育(特別支援教育)の更なる充実を望む声が多数聞かれました。
 多数のご参加,ありがとうございました。
 なお,来年度も京都市で本大会が開催されます。

感嘆符 平成22年度 学習発表会

画像1画像2画像3
 11月19日(金),20日(土)の両日,「学習発表会」を開催しました。
 今年度も教室や廊下,体育館など校内全域を使って,様々な活動やパフォーマンスを繰り広げました。子どもたちは日々の学習で培った力を,ステージに,そして展示発表に発揮することができました。
 今年は,二日目が土曜日ということもあり,各会場は多くの人で埋まりました。また,ワーク製品の販売では,地域の方々も大勢お越しいただき,たくさんお買い上げいただきました。
 
 保護者の皆様,地域の皆様,伏見支部親まなび委員の皆様,お忙しい中ご参観していただきありがとうございました。
 
 

感嘆符 高等部修学旅行 最終

画像1
 全員元気にたくさんの思い出とお土産を持って帰ってきました。お疲れ様でした。
 今日はゆっくり休んで,また来週,元気に登校してください。
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
学校行事
4/6 着任式・始業式
着任式 始業式 11:40下校

呉竹だより

お知らせ

研究発表等

学校評価

育支援センターだより

支援部だより

京都市立呉竹総合支援学校
〒612-0061
京都市伏見区桃山福島太夫北町52
TEL:075-601-9104
FAX:075-601-9037
E-mail: kuretake-y@edu.city.kyoto.jp