京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2018/08/16
本日:count up9
昨日:130
総数:265449
文字: 大きく | 小さく | 標準 配色: 通常 | 白地 | 黒地
ハートフルマーク
【申し込み受付中】9月8日(土)第3回オープンスクール「入試説明会・授業見学会」 9月22日(土)第4回オープンスクール「実技講習会・はじめてART!」

16日 本校グラウンドで「第39回銅駝学区盆踊り」 「大文字鑑賞」

画像1
 16日(木)、恒例の「銅駝学区盆踊り」が本校グラウンドを会場に開催されました。

 今年で39回目。銅駝中学校の跡地に本校が美術工芸専門の高校として移転して以来、毎年開催されています。地元の皆様が丁寧に準備をされ、屋台も出てにぎやかな会場になりました。小さいお子様から、ご年配の方、飛び入りの外国人の方などが次々参加され、楽しい時間となりました。

 夜8時からは、大文字送り火の点火にあわせて一旦明かりを消し、グラウンドからすぐ東側に見える大文字を眺めました。
画像2

多数のご来場ありがとうございました  「第2回所蔵作品展〜美工の歩み138年」

画像1
 7月21日から8月7日まで、堀川御池ギャラリーにおいて、「京都市立銅駝美術工芸高等学校 第2回所蔵作品展〜美工の歩み138年」を開催いたしました。今年度の所蔵作品展は、京都市明治150年関連事業として京都市よりご支援もいただき、本校卒業生の作家の方々からいただいた約600点の所蔵作品から、日本画・洋画・版画・彫刻・漆芸・陶芸・染織・テキスタイル・デザイン・ファッションアートという様々な分野の作品106点を展示いたしました。

 猛暑の中、約650名の方がご来場、ご観覧下さいました。ありがとうございました。明治・大正・昭和・平成にわたる素晴らしい作品を展示することができ、多くの皆様に喜んでいただきました。

 来年度以降も校外での所蔵作品展の開催を予定をしております。今後とも,
本校の教育活動にご理解ご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

日本と海外を結ぶ タブレット、Zoomの活用した取り組み

 夏季休暇中に、海外で学んでいる生徒がいます。

 8月3日、日本時間の午後2時に、本校よりトビタテ留学ジャパンでフランスに行っている生徒、もう一人は、スコットランドに学校見学に行っている生徒と、本校の教室とをZoom(アプリケーション)を活用して、中継・会話をしました。

 音声、映像ともにストレス無くテレビ会話ができました。本校ではタブレット(iPad)でZoomを利用した大学との連携などを模索中ですが、Zoomが手軽に生徒にも使えることが実証できました。

 海外と日本を結んで、生徒は久しぶりの会話ができてとても楽しそうにしていました。


写真は、中継会話中のZoomの画面

 ・日本時間 午後2時
 ・フランス 午前7時
 ・スコットランド 午前6時

画像1

8月7日 立秋

画像1
 暦の上では、7日は「立秋」。
 
 朝少し陰りがあり、風が吹いていましたが、朝8時頃から強い陽射しとなりました。「秋」という文字にほど遠い暑さです。

 夏季休暇も折り返し点。生徒も教職員も夏季休暇中だからこそできる活動、研修、校務整理、リフレッシュを進めてもらいたいと思っています。


写真 7日朝の鴨川
 

6日 中学校・高等学校・総合支援学校美術科夏季研修講座 本校で開催

画像1
画像2
画像3
 6日、本校を会場に、美術科教員の夏季研修講座が開催されました。

 午前中は、「タブレッとを活用した主体的・対話的で深い学び」という内容で、本校で取り組んでいるタブレット「iPad」を活用した美術教育を紹介・体験していただき、実技や鑑賞の分野での活用の可能性について研究しました。

 午後は、中学校における「陶芸」実習の可能性について、本校陶芸専攻教員が講師として解説・指導を行い、授業プランの検討、実習を行っていただきました。

 昼食休憩の時間は、ご参加いただいた中学校・高等学校の教員と本校美術科教員が同じ教室で昼食をとりながら歓談する時間としました。

4日 「第2回所蔵作品展」 ギャラリートーク

画像1
画像2
画像3
 4日(土)、「第2回所蔵作品展」のギャラリートークを行いました。

 校長挨拶の後、彫刻分野、漆芸分野、日本画分野の作品について、本校教員がお話をさせていただきました。

4日 「第2回所蔵作品展」 藤田裕之レジリエント・シティ京都市統括監がご来場くださいました

画像1
 4日(土)、堀川御池ギャラリーで開催中の本校の「第2回所蔵作品展」にご多忙な中、藤田レジリエント・シティ京都市統括監がご来場くださいました。

 第2回所蔵作品展は、8月7日(火)まで。6日(月)は休館です。

 
画像2

4日 「第2回所蔵作品展」 門川大作京都市長がご来場くださいました

画像1
画像2
画像3
 4日(土)、堀川御池ギャラリーで開催中の本校の「第2回所蔵作品展」にご多忙な中、門川京都市長がご来場くださいました。

 3つのギャラリーの作品を一つ一つご覧いただき、本校の美術教育の素晴らしさについてお言葉をいただきました。

堀川御池ギャラリーで開催中の「第2回所蔵作品展」に寺田一博市会議長がご来場くださいました

画像1
 8月1日(水)、堀川御池ギャラリーで開催中の京都市明治150年事業「京都市立銅駝美術工芸高等学校 第2回所蔵作品展」に、寺田一博 京都市会議長がご来場くださり、作品をご観覧いただきました。

 寺田議長は昨年度の美工作品展のあと、本校生徒の作品を市会議長室に飾っていただき、制作した生徒もお招きいただいてお話をしていただいています。本校の美術教育にたいへんご理解をいただき、この所蔵作品展もご公務ご多忙な中、時間を作ってご来場いただきました。

 明治から平成までの本校卒業された方々の作品を熱心にご覧いただきました。ありがとうございました。
画像2

岡崎コミュニティセンターを会場に、3年生が「表現演習」補習

画像1
画像2
画像3
 今日も暑い一日ですが、3年生は、「表現演習」の補習に取り組んでいます。

 「表現演習」は1年生、2年生の「表現基礎」で学んできた基礎実技力を土台に、生徒各自の進路目標に沿った実技入試を意識した発展的課題に取り組みます。この時期は、オープンスクールの準備や当日と重なり、校内での補習ができないため、岡崎コミュニティセンターを会場に行っています。

 夏真っ盛りですが、生徒はそれぞれ志望先に応じた課題に、熱心に取り組んでいます。
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
行事予定
8/22 学校保健委員会

学校評価

スクールガイダンス

お知らせ

書式ダウンロード

学校経営方針

学校いじめ防止基本方針

生徒用iPad利用規程

進路状況

京都市立銅駝美術工芸高等学校
〒604-0902
京都市中京区土手町通竹屋町下る鉾田町542
TEL:075-211-4984
FAX:075-211-8994
E-mail: douda@edu.city.kyoto.jp