京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2020/03/27
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【重要】今年度離任式が実施できませんので,離任者からの感謝のメッセージを届けております。どうぞお読みください。 また,京都市長様からの市民,事業者の皆様へのメッセージが届いています。ご覧ください。

教育委員会からのお知らせ

5年 お昼の放送

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 給食を食べていると,放送委員会の子どもたちのやさしい声でお昼の放送が流れてきます。本日のニュースや校内のニュース,音楽の紹介などがあります。そして今週は「ギネス記録」を紹介するコーナーも!その放送が流れると1人の放送委員の子どもが「あ!この企画,僕が考えたんだよ!」とうれしそうに教えてくれました。そして,この日は世界の身長のギネス記録についてでした。給食を食べていた子どもたちが突然,動き出しました。何をするのかと思えば・・・1m定規を出し「今,放送で言ってたの,これくらいの高さだ!」「え?そんなに小さいの?」と実際の高さを確かめていたのです。1つの放送から広がる素敵な世界でした。

コミュニケーションタイム 1年

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 週末に書いた日記をコミュニケーションタイムで交流しています。日記のお話を聞いた後は,質問したり思ったことを伝えたりしています。「すてきですね。」「がんばっていますね。」など,お友達のお話を聞いた感想を伝えて,楽しくお話をしています。

思いを伝えること・・・

 思いを伝える手段は,いろいろあります。日記は,書くことで思いを伝えることができます。以前に,
「今日,何書こう。書くことないな。」
とつぶやく声が聞こえてきました。
 そこで,担任がモデルを提示しました。内容は,「月」です。夜空を見上げると月が出ていたこと,月などを見るのが好きなこと,月の形のことなど自分の思いや様子を入れながら書きました。書く量や時間についても話しました。また,子ども達の日記もモデルとして読みました。
 その後の日記は,友達のいいところ,身近なことを学習とつないでいること,自分の好きなことなど様々な内容が書かれるようになりました。
 思いを綴るのは楽しいことです。いろんな思いを書いて表現する楽しさが味わえるようにしていきます。
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彫り始めました!

 図画工作科「オルゴールをつくろう」では,木に下絵を描き,彫り始めています。久しぶりの彫刻刀ですが,安全に扱うことができています。
「やっと1枚彫れた。」
と,とっても嬉しそうな声。集中していることが伝わってきます。
 どの作品も6年間の思い出が表れています。
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2年生活科 〜あそびランド〜

身の回りの材料で作ったおもちゃを並べて,「あそびランド」をひらきました。1年生やあおぞら学級のお友達,教職員にも来てもらい,にぎやかで楽しい「あそびランド」になりました。

「1年生がたくさん来てくれた!」
「こんなお土産をもらったよ!」

自分たちで作ったおもちゃで楽しく遊んだり,遊んでもらったりして,大満足の子どもたちでした。
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演劇鑑賞教室「イソップランドの動物たち」

劇団の方に来ていただいて,全校で演劇鑑賞をしました。事前ワークショップで教えていただいた歌もあり,子どもたちは一緒に口ずさみながら,楽しく鑑賞しました。

「おもしろかった!」
「また見たい!!」

あっという間の2時間でした。
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5年 電磁石の性質

 理科の学習で,電磁石の性質を利用したおもちゃづくりに挑戦しています。試行錯誤しながら,作っている子どもたち。完成が楽しみです!
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5年 朝ランニング 続けます!

 6年生の姿に憧れ,「自分たちも!」と6月から始めた朝ランニング。マラソン大会も終わり,今後,朝ランニングを続けるのか終わりにするのかを学級で話し合いました。「毎日,みんなで走ろ!」や「週1回にしよう」,「距離はどうする?」など,たくさんの意見を出し合いながらみんなで考えいきました。自分の意見を押し付けるのではなく,いろいろな意見を組み合わせ「じゃあ,こうしたらどうだろう」と新たな考えを提案する姿や前向きに話し合う姿は,高学年らしく,とても頼もしく感じました。話し合いの結果,朝ランニングは続けることに!!引き続き,みんなで高め合っていきたいと思います。
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2年国語 あったらいいなこんなもの

「あったらいいな」と思うものを考えて,友だちに話す学習をしています。「あったらいいな発表会」で分かりやすく伝えるために,まずは,二人ペアで練習をしました。
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感嘆符 感性って・・・ その2

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 今日拝見した音楽劇に出てくる楽器は,アフリカの人たちが作っためずらしい楽器ばかりです。すべて劇団の方々が現地まで行かれて買われているのです。そのことも音楽を奏でるのにこだわりをもっておられるのでしょう。
 軽快なリズムが,わたしたちを包むのです。

 また,マイクを通さない生の歌声で心を響かせてくださいます。「ほんまもん」にふれるってこのことです。だから,感性がビリビリとなるのでしょう。

 感性を育てるためにという近道はないでしょうが,いっぱいいっぱい体験することは大事です。今日の子どもたちも参加をさせていただいてとっても楽しそうでした。

 この先,ずうっと覚えていると思いますよ。

 演劇集団「遊玄社」の皆様,本当にありがとうございました。
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