京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2019/06/19
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後期課程 夏季テスト 6月11日(火)〜13日(木)

離退任式のお知らせ

京都大原学院の退任者・離任者は,下記の通りです。

○退任者  
森下 範子 給食調理員

○離任者  
森  桂三 校長
峯村 秀彦 教諭
根来 文子 教諭
浅田 順子 スクールカウンセラー

 離退任式は,3月30日(水)8:50〜
  (児童生徒は,8:25に登校)

もちつき

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中期ブロックでは、1月25日の総合の時間に、収穫したもち米を用いてもちつきを行いました。5年生〜7年生で協力しておいしいお餅が出来上がりました。できあがったお餅は、収穫した大根で大根おろしを作って“おろし餅”にしていただきました。

雪だ!そりだ!

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雪がたくさん降ったので、そりを持って学校の外へ出かけました。
長い坂道をすべることができて、子どもたちは大喜びでした。
1年生と4年生で遊びました。
2人で乗ったり、ジャンプ台を作ったりと工夫しながら遊びました。

大原ならではの楽しみです。

中期ブロック集会

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 全校集会後に、中期ブロック集会がありました。今回は、ドッジボールです。事前に5、6、7年の学級委員が集まり、遊び、チーム分け、ルールを考えていました。
 寒さに負けず、みんなで20分間ドッジボールを楽しみました。

研究発表会の授業

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11月19日に研究発表会がありました。
5年生 国語の授業 「目的に応じた伝え方を考えよう」
6年生 社会の授業 「世界に歩み出した日本」
7年生 道徳の授業 「私の仕事観」
どの学年も多くの参観者がおられた中でも、集中して取り組んでいました。

第2回全校マラソン大会

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急に寒い日となった11月9日、第2回の全校マラソンが行われ、全校の児童生徒が次の4グループに分かれて大原の道路を駆け抜けました。
 Aグループ…1・2年生(約1,4km)
 Bグループ…3・4年生(約2,5km)
 Cグループ…5・6年生、7〜9年生女子(約3,5km)
 Dグループ…7〜9年生男子(約5,1km)
沢山の地域やPTAの方々が沿道で応援して下さるなか、児童生徒たちが各自の目標に向かって冷たい風をものともせず走る姿は、気持ちを温かくしてくれました。


「中期ブロック合同体育」の研究授業がありました

11月4日(木)に中期ブロック合同の体育の研究授業があり、5・6・7年生が長距離走(1500m走)に取り組みました。普段とは違う少し大きな集団で行うことで、いつもより少し緊張感と仲間意識が生まれることを期待しての合同授業でしたが、児童生徒たちは、大きな声で励ましあったりペース配分のアドバイスをしたりと、たいへん活気のある授業になりました。また、上級生が下級生の伴走をしながら励ましたりカードの書き方を教えたりする光景も見られて、小中一貫教育校としての魅力ある取り組みの一つとなりました。
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6年生版画で「大原を描く」

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 三千院さんに特別に許可をもらい,門跡とお堂を写生しに行きました。
観光客の方々に声をかけられたり,三千院の職員の方々に応援してもらったりしながら,版画の下絵となる三千院の姿を描きました。
 これから,板に写し,彫刻刀で彫り,インクをつけて刷ります。下絵を見ていると
素敵な作品ができそうです。仕上りが楽しみです。

学校だより 11月

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 11月1日(月)学校だより11月号を配布しました。

素晴らしかった文化祭ありがとう

 10月15日に京都大原学院としての2回目の文化祭が行われました。1年生から9年生すべての学年で劇の発表がありました。ひとつの劇を完成するためには,一人一人が学級の一員として,その劇の役割と責任を十分に果たさなければ観客を魅了する素晴らしい劇にはなりません。一人一人が主人公です。人前に立つことは誰でも緊張するものです。この緊張感が経験となって自信に繋がっていくのだと思います。どの学年の劇もテーマ性があり,道徳的に人としてより良い生き方を考えさせてくれる素晴らしい内容でした。
 また,全校合唱では全児童生徒が舞台上に集い2曲の合唱をしました。年齢差による声質や声量の違いを乗り越えてのハーモニーは全員が家族のような大原学院でなければできない取組だと思います。
 そして,会場全体が温かい雰囲気で,素晴らしい演技や出し物が出来たと思います。特に最高学年の9年生は,文化祭を楽しく盛り上げようと幕間の工夫。有志発表では,下級生を気遣いながら活躍してくれました。これが大原学院の良き伝統になっていくのだと思います。
 最後に,9年生の劇の脚本は生徒自らが書き下ろしたものです。「友情」をテーマに主人公が進路選択で苦悩する姿を通して,友情について深く考える時間になりました。7年生・8年生の脚本も,ベースになる話を基に創作されたものです。このように,生徒自らの創作活動が行われる伝統があることを誇りに思います。
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