京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2020/01/17
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学校教育目標「自ら学び 心豊かに たくましく生きる子の育成」

道徳推進月間4

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<5年>
 いつもの避難訓練〜ふだんがたいせつ〜

「ふだんがたいせつです。」とはどのような心構えを持つことなのかを考えることを通して,自分の生活を見直し,節度をある生活をしようとする態度を養う。


<6年>
 カスミと携帯電話〜たいせつな生活リズム〜

携帯電話を返したカスミの気持ちを考えることを通して,これまで自分の生活習慣を見直し,節度を守って生活していこうとする態度を養う。

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道徳推進月間3

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<3年>
 うまくなりたいけれど〜がんばりがつづくのは〜

ゆきさんの習字に対する考えがどのように変わったのかを考えることを通して,自分の目標に向かって,最後まで粘り強くやり抜こうとする心情を育てる。

<4年>
 家族の一員として〜自分のやくわり〜

おばあちゃんから「家族の一員なの」と言われた時のぼくの思いを考えることを通して,自分が家族の一員であることの自覚をもち,家族を大切に思い,みんなで協力し合って楽しい家庭を作ろうとする態度を養う。


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道徳推進月間2

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<1年>
 きちんと せいとん〜かたづけると〜

体験活動を通して,整理整頓の大切さに気付き,気持ちよく生活していこうとする思いを養う。


<2年>
 ありがとうって言われたよ〜やさしくできた〜

家に帰ってお母さんに話すぼくの気持ちを考えることを通して,人に親切にすることの喜びに気付き,進んで親切にしようとする意欲を高める。



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道徳推進月間1

 昨年度より教科化された「特別の教科 道徳」ですが,目標では,「よりよく生きていこうとする力」「集団社会の中で,自分を見つめ,自分らしく判断する力」の育成が掲げられています。これらの目標も週時数も進め方も以前と変わっていませんが,いじめ問題や情報モラルなどの現代的な課題について考える機会を増やすなど,問題解決的な学習や体験的な学習等を通して「考え,議論する道徳」により,子どもたちがよりよく生きるための道徳性を養うことを目指し,教科化されました。
 京都市では6月と10月を道徳教育推進月間として取り組んでおり,年間35時間の授業を充実させるため,各教科との関わりを考えながら年間計画を作成,活用し,日常の学校教育活動全体を通じて道徳教育を行うようにしています。評価については,年度末の通知表で記述評価を行います。
 本校では,今年度は,7月と1月を道徳推進月間としています。7月3日(水)の午後参観では,道徳の授業を公開いたしました。
 各学年の教材名,主題,ねらいを紹介いたします。

 <6組>
「すてきなところ」をみつけよう〜じぶんのよさ〜

一人一人「すてきなところ」をもっていることを絵本を通して考え,自分の「すてきなところ」についてみんなで考える。


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京都市立岩倉南小学校
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