京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2018/02/22
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NHK京都放送局見学

 NHK京都放送局へ社会見学に行きました。スタジオを見学したり,キャスターやカメラマン,クロマキー体験をしたりしました。普段テレビ画面からは見えない部分や装置を知ることができ,「こんなふうになっているのか!」と番組作りの工夫が分かりました。
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うれしい日

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 今日,やっと37人全員そろいました。大縄大会の頑張りを祝って,牛乳で乾杯しました。とてもうれしい日でした。明日も待っています!

第32回京都市小学校「大文字駅伝」大会出場

 本日,2月11日第32回京都市小学校「大文字駅伝」大会が開催されました。選手たちは,緊張の面持ちで出発式に臨んでいました。
 10時45分,衣笠小学校前をスタートしました。タスキをつなぎながら岡崎グランドを目指しました。これまで練習してきたことや沿道の応援を心の糧にして走っていたことと思います。結果は,48位でしたが,一人一人精一杯力を出し切ることができたと思います。それも,本日,そしてこれまで温かい応援をしていただきました皆様のお陰と感謝しております。今後とも子どもたちを温かい目で見守っていただければ幸いです。

頑張れ大文字駅伝!

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 11日(日)の大文字駅伝大会本選を間近に控え,壮行会を開きました。
 全校児童が集合した体育館へ,6年生の選手たちが入場。大きな拍手で迎え,5年生を中心に,選手一人一人の名前をコールしてエールを贈りました。
 「予選を勝ち抜いてここまで来られたのは,苦しいことや大変なこともあった長い練習期間,まず自分自身に打ち克ったからです。みんな良く頑張ってきました。」という学校長の話の後,一人一人が,これまで頑張ってきたこと,自分自身の成長,本番にかける思い,周りの人への感謝など堂々とスピーチしました。
 低学年の心にも響くものがあったと思います。
 これまで積み重ねてきたことの成果を遺憾なく発揮し,全員が納得のいく走りをしてタスキをつなぎ,ゴールの後,みんなの笑顔が輝くことを心から願っています。
 保護者の皆様,地域の皆様,温かいご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

★保護者・地域の皆様に応援についてのお願い★
 応援の際には以下の点にご注意ください。
*沿道・中継所での応援は,役員・警察の指示に従い,伴走等,競技者や歩行者の妨げにならないようにお願いいたします。
*ゴールの岡崎グラウンド内野スタンド以外のすべての地点で,横断幕・のぼり・小旗・うちわなどの使用は一切禁じられています。温かい声援での応援をお願いいたします。
*コース近辺・中継所・ゴール地点のいずれにも専用駐車場は一切ございません。路上駐車も固く禁止されております。
 ご理解・ご協力のほど,よろしくお願い申し上げます。

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今日の給食

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 今日の給食は,うどん入りの豆乳なべでした。寒い日が続くので,子どもたちも「やった〜!」と大喜び。もっと食べたそうにしていました。今日も美味しくいただきました。ごちそうさまでした。

ソフトバレーボール

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 今日から,ソフトバレーボールの学習が始まりました。子どもたちもとても楽しみにしていたようです。今日は,1時間目なのでチームで練習をしたり,ルールを確かめたりしました。「ナイス!」「ドンマイ!」などの声がたくさん聞こえてきます。

協力・全力 めざせ大縄紫明一

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 学級閉鎖でなかなか全員そろわない日々が続く中での大縄大会。子どもたちは,本当によく頑張りました。3位という結果もですが,みんなで心をひとつにしよう!何より楽しもう!といい雰囲気で跳べたことが素晴らしかったです。この取組を通して絆を深め,さらにStep up!しました。残り2ヵ月もみんなで楽しく仲良く過ごしましょう!

季節の変わり目に(節分・立春)

インフルエンザが流行し,本校でも多くの子ども達がしんどい思いをしていることと思います。お見舞い申し上げます。
さて,ちょうど今が,節分・立春で季節が冬から春に代わる季節の分かれ目になります。まだまだ寒い日が続き,どこに春が来ているのかと思いますが,寒さも極まれば後は春に向かうだけとなります。
「冬来たりなば 春遠からじ」
(イギリスの詩人シェリーによる「西風に寄せる歌」より抜粋邦訳)という有名な一節があります。本当は五連もある長い詩の最後の一節です。冬の厳しさを乗り越えた先には暖かい春が待っているという意味でしょうか。
しかしこの一節は,人によって様々な受け取りがあり,様々な思いを生じさせます。「言葉」には,それぞれの人生に重ね合わせて様々に考えられる奥の深さがあります。それは人においても同様ではと思います。表面的な様子だけで「この人はこんな人」と決めつけられるものではないと思います。また人は,ずーっと同じでもありません。時には,正反対の思いや感情が同時にわきあがってくることさえあり,割り切れない思いをもつこともよくあることだと思います。そのような人間が集まっているのがこの社会なのです。「お互いを認めあって」と「言葉」にすることはたやすいことですが,それを自分の行動に裏打ちされた「言葉」にすることは難しいことだと思います。それでも言動一致でありたいものだと心新たにしています。

初めてのミシン

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 家庭科の「ミシンにトライ!」では,初めてミシンを使いました。まずは,ミシンの各部分の名前を知り,仕組みを調べます。そしてまずは,「からぬい」に挑戦です。どんどん縫い進むのではじめはおそるおそるでしたが,縫えると「もっとやりたい!」と楽しくなってきたようです。

くねくね糸のこパズル2

 絵に色を塗った板にニスを塗ってきれいに仕上げています。空気が入らないようはけの毛を整え,木目に沿ってきれいにのばします。数日に分けて重ね塗りし,ピカピカにしていくと見栄えもよくなり嬉しそうです。
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