京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2019/01/13
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寒さが厳しくなってきました。しっかり食べる,しっかり寝るのほかに,手洗い・うがい・換気を忘れずに。

どんど

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おぜんさい,美味しそうに出来上がっていますねー。

例年のごとく,お餅がラップにへばりついて大苦戦。

おぜんざい,美味しそうですね。

大宮地域の発展と,皆様の無病息災を祈って,無事にどんどが終了。

文化振興会の皆様をはじめ,多くの諸団体の皆様,ありがとうございました。

どんどん消えていく,伝統行事。こうやって継承していただき,参加できることは,本当にありがたいことですね。

どんど

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炭の上には,竹がズラリと並びます。

お餅が焼けたら,PTAの皆さんが作ってくださったおぜんざいにお餅を入れます。


どんど

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さー,竹の先にお餅を付けて焼きます。

どうやって包んでいるの? と聞くと,わざわざ包みを開けて,説明してくれました。

竹を,おきになった炭の上に並べていきます。

どんど

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しばらくすると,薫であった竹にも火が燃え移り,こんな状態に。

今年もたくさんの地域の方々や,子どもたちが参加してくれました。

どんど

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学校で行われるどんど焼きでは,6年生が火を付けます。(人数の加減で,おじさんが参加することもあります)

一気に火が回り,天に向かって炎があがります。

どんど

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今日,文化振興会を中心に,各種団体の協力の下,大宮小学校で「どんど焼き」が行われました。

「どんど焼き」とは小正月(1月15日)の行事で、正月の松飾り・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを家々から持ち寄り、一箇所に積み上げて燃やすという、日本のお正月の行事です。

一般的には、田んぼや空き地に、長い竹(おんべ)や木、藁(わら)、茅(かや)、杉の葉などで作ったやぐらや小屋(どんどや)を組み、正月飾り、書き初めで飾り付けをしたのちそれを燃やし、残り火で、柳の木や細い竹にさした団子、あるいは餅を焼いて食べ,ます。どんど焼きの火にあたったり、焼いた団子を食べれば、その1年間健康でいられるなどの言い伝えもあります。無病息災・五穀豊穣(むびょうそくさい・ごこくほうじょう)を祈る伝統行事です。

給食もりもり食べています!

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 今日の給食は,新献立で「さんまの野菜あんかけ」でした。今日も,もりもり食べて,完食でした。

100センチをこえる長さ

 両手を広げると,だいたい身長と同じぐらいだなぁと気づきました。
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100センチをこえる長さ

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 両手を広げた長さを測りました。グループで協力しながら,活動しました。

3学期のめあて

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 3学期のめあてをたてました。達成するためにどんな努力をするのかということも考えました。
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