京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2026/01/08
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【学校教育目標】自ら学ぶ意欲と豊かな人間性をもち 心身ともにたくましく生きる藤ノ森の子

LGBTQについて学ぼう

多様な性について、ゲストティーチャーに講演をしていただきました。

見た目で決めつけない。
自分らしさは自分だけの宝物。

日常の何気ない言動がもしかしたら誰かを苦しめているかもしれない。

たとえ家族であっても、打ち明けるのは難しく、一人で苦しんでいる子どもはいます。

カミングアウトしなくても、多様な環境を受け入れられる環境をつくることはできます。

まだまだ多様な生き方についての理解は少ない社会ですが、いろいろなことを知り、
その日から行動していくことが大事ですね。

講演会の最後には、サインを求めてたくさんの人が集まっていました。
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自転車安全教室

自転車安全教室を行いました。

警察の方に自転車の乗り方について話ていただいた後、実際に自転車に乗りました。

安全確認をしっかりして運転しました。

また技術を身に付けるために、15秒よりも遅く走りました。

今回、学習したことを生かして、これから自転車を乗ってもらえればと思います。
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水はどのように温まるの?

 水をアルコールランプで熱してその様子を観察しました。みんな「どんな風に変わるんだろう?」という表情で真剣な眼差しで実験の様子を眺めていました。
 予想と結果を照らし合わせて学習をすることができました。

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算数「割合」

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ポテトを例に出しながら、
子どもたちは元気いっぱいに割合について考えていました。

一人が黒板を書いて発表してくれると、
「おれも言いたい!」「いやいやここは〜!」と
積極的に言葉をつないでいく様子が見られました。

理科 どうしてかげの向きが変わったのだろうか?

 観察を通して、かげの向きと太陽の位置について調べました。

 記録用紙をつくって、午前と午後の2回に分けてかげの向きと太陽の位置を記録しました。すると…かげの位置も太陽の位置も変わっていることに気づきました。
 
 かげの向きが変わったことと太陽の位置は関係あるのかな?観察を通して、いろいろな気づきがありました。
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理科 しゃ光板をつかって…

 理科の授業では、かげのできかたと太陽について学習をしています。

 太陽の位置を確認するために必要なのが「しゃ光板」です。しゃ光板を使うと、短い時間、太陽を安全に見ることができます。しゃ光板を使って見る太陽の姿に「おおぉー!」と歓声が上がっていました。
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算数

一人学びで考えたことを交流するとき

「これ、どうやって考えたん?」

「これ、こうやと思うで」

自分の考えを見直す機会を、友達は与えてくれます。
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算数

対話を通してよりよく問題を解決していこう!
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もらってつながる「いのち」

 栄養教諭による食の指導がありました。今日の授業めあては、「どうして食事のあいさつをするのかを考えよう。」でした。

 絵本の読み聞かせを通して、「いただきます」や「ごちそうさま」の意味を考えました。私たちは、食事によりたくさんの命をいただいています。今回の学びを通して、普段何気なくいっている「いただきます」や「ごちそうさま」にたくさんの気持ちをこめることができるようになってほしいです。
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社会科 生八ッ橋はどのように作られるのだろう

 社会科の授業では、京都の土産物としてとても有名な生八ッ橋を作る工場について学習をしています。

 生八ッ橋の主な原材料は、米・水・さとう・小豆・にっきです。その原材料をスタートとして、生八ッ橋ができるまでの工程を予想しました。
 
予想をするときには、実際の生八ッ橋を見て考えました。にっきの独特ないい匂いから子どもたちは京都の文化を感じていました。
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