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最新更新日:2025/08/27 |
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3年生修学旅行〜民泊・入市式〜
民泊の入市式で受入民家の方々から歓迎セレモニーをしていただきました。
民家さんでの主な体験内容等を直に聞き「やったー」「楽しそう」という声が上がっていたようです。 セレモニーのあとはお世話になる民家さんとともに、笑顔で出発していきました。 ![]() ![]() ![]() 2年生チャレンジ体験〜1日目・学校〜
本日から今週13日(金)まで、30の事業所にお世話になり職場体験学習を実施しています。
事業所の定休日等の生徒は、中学校で用務員さんの作業をお手伝いしてもらっています。 働く体験を通して「働くうえで大切なこと」や「働く意義」などを学んできて欲しいと思います。 校区内だけにとどまらず、近隣地域の店舗等でチャレンジ体験をする2年生の姿があるかと思います。お客様や利用される皆様に、ご迷惑をおかけすることもあるかもしれませんが、温かい目で見守っていただければと思います。よろしくお願いします。 ![]() ![]() ![]() 3年生修学旅行〜美々ビーチ〜
沖縄の海はきれいですね。
快晴で子ども達も楽しそうです。 白い砂浜にはビーチバレーのコートもあり、男の子たちはビーチバレーも楽しんでいるようです。 ![]() ![]() 3年生修学旅行〜2日目朝食〜
2日目の朝食の様子です。
しっかりと朝ごはんを食べて、さぁ沖縄のビーチへ! 雨の京都とは違い、沖縄は晴れ既に30度近い気温のようですので海日和です。 ![]() ![]() 3年生修学旅行〜レクリエーション〜
おはようございます
3年生修学旅行、昨晩の学年レクリエーションの様子です。 エネルギー溢れる3年生らしい、大盛り上がりの時間だったようです。 若干名、興奮冷めやらずに夜の就寝が遅くなったようですが、朝も元気に過ごしているようです。 修学旅行2日目の主な予定は、朝食後、9:00過ぎから美々ビーチへ、12:00頃には民泊先へと移動して、沖縄の家庭で伝統文化や郷土料理などを体験する予定です。 ![]() ![]() ![]() 3年生修学旅行〜ホテル到着・夕食〜
修学旅行1日目
移動時間が長かったですが、全ての行程を予定通り終えてホテルに到着しています。 ホテルでの夕食の様子です。 本日はこの後、ホテルの広間で学年レクリエーションの予定です。実行委員の子ども達が色々な余興を考えてくれているようです。きっと楽しい夜になる事でしょう。 本日のホームページの更新はここまでです。 明日の朝は8:30ホテル発で美々ビーチへと向かいます。沖縄のお天気は明日も晴れ30度超えの夏日となるようです。沖縄の海を満喫できるといいですね。 明日を楽しむためにも今晩は、ぐっすりと寝て明日に備えて欲しいですね。 ![]() ![]() ![]() 3年生修学旅行〜アンディラガマ内部〜
ガマの内部を見学している様子です。
懐中電灯を持って入っていますので、ある程度の明るさは確保されていますが、戦時中は明かりをつけると見つかってしまうので、真っ暗にして夜も過ごしていたそうです。 怖さもありますが貴重な体験です。 家族や友人との旅行では訪れることの少ない、貴重な場所を見ることができるのが、修学旅行の良さです。 ![]() ![]() ![]() 3年生 修学旅行〜アンディラガマ〜
アンディラガマでの様子です。
現地の語り部さんからガマについての説明や、80年前の戦時中の様子を聞き、ガマの中も見学しました。 外からの光の届きにくい真っ暗なガマの中に、当時の人々は何日間も避難し、外では戦争の恐怖、死との隣り合わせの状況に、改めて戦争の悲惨さと平和な世界の大切さを実感することができます。 この現地での学びをいつまでも忘れることなく、平和な世界をつくる一人であって欲しいと願います。 ![]() ![]() ![]() 3年生 修学旅行〜平和祈念資料館〜
修学旅行は無事に沖縄に到着し、順調に行程を進めています。
沖縄は、梅雨明けして、快晴で初夏の日差しです。 平和祈念資料館では、80年前の太平洋戦争・沖縄戦の記録写真や当時の生活用品、軍装品などが展示されています。 写真資料では、当時の沖縄戦の悲惨な状況などを見ることができます。 このあとは、場所を移動してアンディラガマへと向かいます。 ガマは、沖縄戦の当時、人々が逃げ込んだ壕(洞窟)です。 ![]() ![]() ![]() 1年生 人権学習
本日5,6時間目、1年生は人権学習で、松永信也さんをお招きしてご講演をいただきました。ご自身も視覚障害者である松永さんに、ご自身の体験をもとに障害がある方々と、社会の中で共生するために自分たちは何ができるのか、どのようにしたらよいのか等を語りかけてくださいました。「正しく知らないから差別が起こる」この言葉に強い想いを感じ、子どもたちも熱心に耳を傾け、たくさんの質問を松永さんに問いかける場面も多くみられて、とても貴重な時間となりました。今日の学びを忘れず、これからの次代を担う私たちに何ができるのかを考え続けられることを期待しています。
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