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最新更新日:2025/08/29 |
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『1年秋冬野菜を味わう会』その6
「この行事は、是非とも残していかなければいけません。」
「今日、始まってから一度も叱っていません。その必要がまったくありません。」 一緒に生徒からもらった鍋料理を食べながら学年主任の山口先生が言っておられた言葉です。 ![]() ![]() ![]() 『1年秋冬野菜を味わう会』その5
雨で調理室のコンロの数が足りず、鍋の完成に時間差が出来てしましました。
後になった人たちはおなかがすいたでしょうね。ごめんね。 ![]() ![]() ![]() 『1年秋冬野菜を味わう会』その4
給食を済ませたのちに見に行ったのですが、各グループで試食をさせてもらい、おなかが一杯になりました。
「校長先生、食べてください!」 「味はどうですか。」 こういう声をかけてもらうと、嬉しくてついつい食べ過ぎてしまいました。 ![]() ![]() ![]() 『1年秋冬野菜を味わう会』その3
少し昔は、どの中学校でも「秋の遠足」を実施しており、飯盒炊爨をしたものです。
土曜日が休みになって、授業時数の確保の観点から今はなくなりましたが、その頃の楽しかったことを思い出しました。 ![]() ![]() ![]() 『1年秋冬野菜を味わう会』その2
学校という場所で、こういう時間があってもよいと思います。
生徒の様子を見ていて、むしろ、なくてはならないのではないかと強く思いました。 ![]() ![]() ![]() 『1年秋冬野菜を味わう会』その1
FWが行われている間、雨ではありましたが、調理室を中心に1年生の「秋冬野菜を味わう会」は進行していました。
途中経過は見ることが出来ませんでしたが、出来上がりを見ることはできました。みんな、とても楽しそうに食べていました。 ![]() ![]() ![]() 『大学院FWの受け入れ』その12
会の終了後、お客様と教師で研究協議会をもちました。
そこでの大学院生とそれに応えた齋藤学年主任の問答です。 「どうしたら、あのような生徒が育てられるのですか。」 「私たちは、彼らを信頼しています。」 生徒間、生徒と教師間、生徒と保護者間、保護者と教師間、これらの信頼関係を強く結ぶことをテーマとしてきましたので、この問答は、私にとっても凄く嬉しかったです。 今回は2年生の活動発表でのことでしたが、この信頼関係は、どの学年でも同じように結ばれていると思います。 2年の諸君、そして2年生を支えて指導してこられた先生方、お疲れ様でした。お客様は大変満足して帰られました。本当にありがとう。 ![]() ![]() 『大学院FWの受け入れ』その11
意見や感想が次々と出され、それに対して生徒が答えていきます。
私たちとしては、生徒の姿として最も見てほしい部分です。 ![]() ![]() ![]() 『大学院FWの受け入れ』その10
交流の場面が続きます。
![]() ![]() ![]() 『大学院FWの受け入れ』その9
ここからはお客様と本校生徒との交流です。
様々な感想や質問が出されました。そして、それに対して生徒が答えていきます。 ![]() ![]() ![]() |
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