京都市立学校・幼稚園
最新更新日:2025/08/29
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北にそびえる 鏡山   西に連なる東山 松のみどりに 包まれて 白くあかるく 照りはえる 希望あらたな 学び舎は 我らの 花山中学校

『認証式』

 ここからは、生徒会役員の認証式の様子です。

 まずは、会長と副会長、庶務の認証です。
 しっかりと頑張ってください。
 宜しくお願いします。
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『表彰』その2

 3年の中川さん、2年の西浦君の作品は国際姉妹都市の交換作品に選ばれました。

 世界のどこかの国へ行くことになります。どの都市に送られるかは、今後連絡があります。

 陸上部の勝野君は1年生の中での堂々2位です。
 ますます速くなってほしいと思います。
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『表彰』その1

 夏以降、色々な方面で活躍した諸君が賞状を獲得してきました。
 それらの伝達表彰の様子です。

 高山さんの英語暗唱コンクールの入賞の賞状を英語で読んだのですが、途中で噛んでしまって彼女に笑われてしまいました。

 6組の3人の入賞は、育成学級入級生徒のコンクールではなく、一般の者ですので、川崎君の教育長賞は値打ちがあります。

 2年の千代さんは、京だけで2枚も賞状をゲットしました。

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『親学びあい広場』

 今回の『親学びあい広場』は、「ベリーエクササイズ」。
 私にはどういったものかはわかりませんが、おそらく、ゆっくりとしたダンスのようなものだろうと思います。
 とにかく、男子禁制だということでした。

 でも、写真を撮影して送ってくださいました。
 HPへのアップもOKということですので紹介します。

 「かなり女子力がアップした」という感想も聞きました。
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『新人戦』〜男テニ〜

 8本かけの試合の相手は桂中学校。
 京都市では古くからの強豪校です。1つ1つの試合は競るものの結果的には0−3で負けました。

 負けはしましたが、自分たちの力を自覚出来たことと、今後の課題が見つけられたことが大きな収穫でした。
 
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『新人戦』〜男テニ〜

 昨日9時から加茂川中学校で、男子テニス部の団体戦が実施されました。

 既に予選が済んでいますので、出場チームは32。

 初戦の相手は音羽中学校でした。
 大接戦の末、2試合目を落としてしまいましたが、2−1で勝利。これでベスト16に入りました。

 
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『吹部の朝から三連発』

 校門付近の掃除をしてくれている吹奏楽部の人たち。
 次の日曜日にはフェアウェルコンサートが行われるので、このメンバーで行うのは今日が最後です。

 そんなこともあって、色々パフォーマンスを考えて写真に納まりました。
 今朝の吹部三連発をご覧ください。

 因みに、一枚目の写真は「LAST」と人文字を作っているようです。
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『雨上がりの朝』

 おはようございます!

 昨晩の雨が残るかと心配しましたが、どうやら大丈夫なようです。
 新しい週が始まりました。

 今週末には「学習発表会」。
 そして土・日曜には「京都市中学校総合文化祭」が開催され、各部門に出場する人がいます。
 何かと忙しいかと思いますが、時間を上手くやりくりしながら頑張ってほしいと思います。文化の部でも輝かしい成果をあげましょうね。
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『東山を西に見て』〜Make legend〜

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「強気のミスはOK」
 信号待ちの時、ちょっとした日陰を探して停める。エアコンの効いた自動車で移動することが常の人にはピンとこないかもしれません。我々バイク乗りは、暑い夏の間、多くの者がそのようにするものです。つい先日までそうして停車していたのに、最近の朝の通勤では日向を探すようになりました。昨朝の九条山の気温は、何と10度。もはや夏よりも冬に近いようです。
 さて、新人戦がたけなわです。男子テニス部の指導をするようになって3か月が経過しました。何とかこの大会で結果を出させてやりたいと考えているところです。最近、指導の中でよく口にする言葉が「強気のミスはOK!」です。夏以来、確実に技術は向上してきましたが、これまで試合でそれが十分に発揮されないケースが多いです。ミスを恐れて消極的になってしまうからです。テニスの、特に前衛で具体的に言えば、明らかに前衛のスマッシュボールを見送り、後衛に任せてしまうようなことです。
 私は、これまでからこの現象は誰でもが越えなければならない大切な「峠」だと考えてきました。ひょっとしたら他のスポーツでも同様のことがあるのではないでしょうか。この段階をいつ、どのように乗り越えるかが上手になるカギでもあります。
 消極的になって手が出せないうちは、いくら練習を積んでも実力が発揮できないばかりか、上手くなった実感さえもてません。一方、積極的にやって上手くいった場合は、その達成感が大きな自信となり一気に上達するものです。また、仮に失敗したとしてもそのミスから学ぶことも出てきます。練習してきたことを思い切って試合でやらなければ、ミスをすることはありませんが、学ぶことも一切ないのです。
 ところで、日常生活においてもこれと同様のことが言えるのではないでしょうか。私は野球が好きで、よく野球でたとえ話をします。私たち教師も含め、社会人の中にはミスを恐れるあまり自分の守備範囲をどんどん狭めていく人が案外多いものです。例えば、三塁手も遊撃手も守備範囲を狭めたら三遊間のヒットゾーンは大きくなってしまいます。三塁手と遊撃手は、直接的な(目に見える)ミスはしないものの、そこにヒットを打たれれば、チームとしては痛い戦術上のミスとなります。三塁手と遊撃手とが互いに守備範囲を広げるほど、ミスのリスクは高まりますがヒットゾーンは狭められます。
 ミスをしないよう消極的な生き方をするのか、または、ミスを恐れず積極的な生き方をするのか、花山中学校の生徒や教職員には是非とも後者を選択してもらいたいと思っています。もちろん、「ミスをしろ!」ということではありません。ミスはできるだけしない方がよいに決まっています。細心の注意を払って“ここぞ”というときには大胆に強気で攻撃してほしいのです。
 新人戦のほかにも、来週末には「学習発表会」、その後の「中学校総合文化祭」の各部門に出場する人もいます。「強気のミスはOK!」選手が指示通りにやって、たとえ上手くいかなかったとしても、その責任は指示を出した監督にあります。

『新人戦』〜男子テニス〜

 男子テニスの全市大会個人戦が行われました。

 門脇・井口組は、初戦で8シードの強豪校を破ったのですが、その次の試合では、なぜか弱気になり、力の半分も出せずに負けました。

 山本・木村組は、調子が出ないまま初戦で敗退しました。

 明日は、全市大会の団体戦があります。
 こちらには、十分気合が入っています。明日こそは、よい結果を残したいものです。
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学校評価

台風措置

1年生より

2年生より

3年生より

平成26年度年間行事計画

学校いじめの防止等基本方針

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