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最新更新日:2025/03/28 |
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計算タイム 〜2月15日〜
毎週水曜日の朝学習は計算タイムです。何も言われなくても,さっさと用意をして始めています。写真は2年生の教室です。
![]() ![]() ![]() 科学センター学習 その3![]() ![]() ![]() エコライフチャレンジで学校に来てくださった方と感動の再会が出来ました。 今まで学習したことを生かして,『ごみへらし隊』となって,今日からできるごみを減らすことを学びました。 そして,ごみへらしの極意を学びました。 極意は・・・・ 『ものをだいじにすべし!』 環境について,これからも学習して参りたいと思います。 科学センター学習 その2![]() ![]() ![]() 科学センター学習 その1![]() ![]() ![]() 科学センターでは,まず,プラネタリウムを花園小学校の4年生と共に観ました。 現在,理科で学習している冬の星座のオリオン座の動きについて,詳しく説明がありました。また,カシオペヤ座と北極星の見つけ方も知りました。 月の変化についても学習し,発表するときにはしっかり手を上げて,大きな声で, 「はい。修学院第二小学校 4年○組○○ ○○です。」 と,しっかり名前を言えたこと。 そして, 「私は,○○だと思います。なぜなら〜です。」 と,学校で発表するときと同じように,相手意識を持って声が小さくならず言葉を最後まではっきり言えたことがとても素晴らしかったです。 そういう姿を見ていると,グングン成長しているなあと,うれしくなりました。 プラネタリウムの最後,京都の夜空を再現してくださったとき,満点の星空をみて, 「わあ・・・,きれい・・・。」 と,感動の声。 美しいものを素直にきれいと言える美しい心が育っていて,またまたうれしくなりました。 プラネタリウムを見た後,展示学習をしました。 科学センターには理科や科学に関する100を超える展示品があるそうです。 子どもたちは,短い時間の中,センターの先生に質問しながら楽しく学習していました。 科学センター3![]() ![]() ブックトーク 〜最後は紙芝居〜
本格的な『紙芝居ステージ』を使用して,紙芝居を演じていただきました。先生がステージを開かれると,青い幕が下りていて,子ども達が思わず「豪華な紙芝居や」と期待が高まりました。豪華なステージだけでなく,口調,声の大きさ,紙芝居の引き方,すべてがプロの技でした。見学していた教師も,勉強になりました。
![]() ![]() ![]() ブックトーク 〜本の内容は実演を交えて〜
数学の本は,実演を交えて紹介していただきました。『魔法』のテーマに沿って,子ども達は興味津々…食い入るように『魔法』の謎を解こうとしていました。
![]() ![]() ![]() ブックトーク 〜京都市中央図書館から来ていただきました〜
ウィキペディアによると,
ブックトーク(Book talk)とは、一定のテーマを立てて一定時間内に何冊かの本を複数の聞き手に紹介する行為。多くは,図書館,学校において子どもたちを聞き手の対象として図書館司書,学校の司書教諭,民間の図書ボランティアなどにより行われる。 紹介者はブックトーカー(Book talker)と呼ばれる。 ブックトークの目的は,「その本の内容を教えること」ではなく「その本の面白さを伝えること」「聞き手にその本を読んでみたいという気持ちを起させること」である。 読み聞かせや朗読とは異なり,本を最初から順に読んでいくということはしない。 ブックトーカーはあらかじめテーマを決め,紹介すべき本を種々取り混ぜて選択し,紹介の仕方を考えておく。どのページをどう紹介するかについて,シナリオ(台本)を用意することも多く行われる。<以上 ウィキペディアから引用> 本校のために今回選んでいただいたテーマは,『魔法』。テーマに合わせて古今東西の趣の違う本と紙芝居を持参して,本校の1年生と2年生の前で行っていただきました。しっとりとした語り口ながらテンポのよいブックトークに,子ども達はお話の世界に引き入れられて長時間集中していました。写真は2年生のものです。 ![]() ![]() ![]() PTA読み聞かせ 〜玄関の掲示板〜
『PTA読み聞かせ』の様子をお知らせしている掲示板が玄関にあります。今年度も10カ月が経過し,たくさんの本を読んでいただいた足跡が残っています。
![]() ![]() 朝読書 〜3年生の教室の様子〜
毎週月曜日は全校で朝読書に取り組んでいます。写真は3年生の教室の様子です。先生に言われなくても,子ども達だけでも静かに読んでいました。
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