京都市立学校・幼稚園
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【8月28日(土)中学生模擬国連】申込8月18日13時〜25日16時まで        【9月11日(土)アカデミア科説明会】申込は8月中旬以降にお知らせします。

陸上部便り

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◎7月22日(木)・23日(金) Summer Festival 2021 (西京極陸上競技場)

 7月22日(木)・23日(金)に行われた「Summer Festival 2021 SUMMER GAME、SUMMER CHALLENGE」は、2日とも晴れましたが、気温が高いのと、、風がくるくる回って難しいコンディションでした。
近畿IHや京都選手権に出場した人以外は、5月の市内ブロック予選会以来の試合の人も多く、久しぶりの試合で忘れていた「試合勘」を取り戻せました。
その中で女子300mハードルに出場した閨谷木の実さん(2年:旭丘中出身)がU18日本選手権の参加標準記録を突破するなど、多くの人が自己新記録を更新し、実りのある大会になりました。
熱中症対策との両立が難しい中ではありましたが、この大会も新型コロナウイルス感染症対策を徹底して、無事に開催されました。また、3年生の保護者の方の観戦も認めて頂き、喜んで頂けました。開催して頂いた京都府高体連陸上競技専門部の方々に、この場を借りて厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

第33回市立高校書道作品展「穂美月展」入賞!!!

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京都市立高等学校書道作品展 第33回穂美月展が7月14日〜18日、堀川御池ギャラリーで開催されました。京都市立高校各校から趣向を凝らし、一生懸命に創った作品(掛軸、パネル、うちわ等)が多数陳列されました。また、教員展も併催されました。

そのような中で本校からも、1年次の「書道1」・3年次の「書道演習」の授業で制作した優秀な作品を出品し、以下の2名の作品が入賞いたしました。入賞者の皆さんおめでとうございます。
    金賞 末吉 ひな さん(3年)
    銅賞 則包 彩世 さん(3年)

暑い中、ご高覧くださいました皆様に厚く御礼を申し上げます。
誠に有難うございました。

陸上部便り

◎7月17日(土)・18日(日) 第76回京都陸上競技選手権大会 (西京極陸上競技場)

 7月17日(土)・18日(日)に行われた「第76回京都陸上競技選手権大会」は、2日とも晴れて、気温も高い予報でしたが、雲が多く陽射しはましで、2日目は雷雨で30分ほど中断したものの、風も追い風で走れるように配慮してもらえるなど、絶好に近いコンディションでした。
6位までに入賞すれば近畿選手権大会に出場出来るこの大会で、高校生だけでなく大学生や一般の選手も一緒に競技しました。
男子400mに出場した岡嶋大地君(3年:長岡第四中出身)は、予選ではじめて50秒の壁を越え、48秒94の大自己新記録を出し、決勝は記録を落としたものの、4位に入賞しました。
女子7種競技に出場した廣瀬杏奈さん(2年:東山泉中出身)は、ほとんどの種目で自己記録を更新し、約1ケ月前の近畿IHの記録から300点近く得点を伸ばし、2位に入賞しました。一緒に出場した閨谷木の実さん(2年:旭丘中出身)は、足の痛みから100mハードル、走幅跳で少し得点を落としましたが、あとは自分の力を出し切り、3位に入賞しました。
その他、この試合を引退試合に設定して自己新を出した3年生や、3年生が抜けてはじめて1・2年生メンバーで組んだリレーなど、収穫の多い大会でした。
今回も新型コロナウイルス感染症対策を徹底して、大会を開催して頂いた京都陸上競技協会方々に、この場を借りて厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

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野球部だより〜夏の大会結果報告〜

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先日,全国高校野球選手権大会京都大会の初戦を迎えました。
強豪,京都外大西高校相手に最後まで諦めず粘り強く戦い抜きました。

残念な結果となりましたが,今大会で引退する3年生のこれまでのひたむきな努力に敬意を表したいと思います。

応援していただいた皆様方,ありがとうございました。

野球部だより〜激励会〜

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野球部保護者会より激励会を開催して頂きました。
コロナ禍の影響を受け、限られた条件の中で素晴らしい会を開催して頂いた野球部保護者の皆様に厚く御礼申し上げます。
先日の抽選会において夏の大会の対戦相手も決まり、いよいよ開幕間近となりました。
主将の前田晃希くん(栗稜中学出身)より夏の大会に向けての決意表明もありました。
『最後の夏に活躍できる選手』になる事を目指し、これまで頑張ってきた3年生にとっては最後の大会となります。
コロナ禍の影響を受けて満足のできる練習はできないものの、限られた条件の中で工夫をして精一杯努力を重ねてきました。
総決算の大会でこれまでの成果を存分に発揮し、躍動したいと思います。

【体操部】 近畿大会 結果について

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6月12日〜13日にかけて和歌山県総合体育大会において
近畿高等学校春季選手権大会が行われましたので結果を報告させていただきます。


個人総合
2位 3年  藤本 太陽 (大山崎中/京都少年体操学校)

前大会のインターハイ京都府予選優勝により,8/21から新潟県で行われるインターハイ出場権獲得しました。
近畿大会ではミスも見られたためしっかりと全力を尽くせるように調整していこうと思います。


団体総合 優勝     (7年ぶり4度目の優勝)  

メンバー 3年 岩崎 隼大 (藤森中/京都少年体操学校)  
     
     3年 岡本 慶次郎 (北野中)  

     3年 山本 直輝  (岡崎中/京都少年体操学校) 

      3年 稲葉 春駆  (桂川中)
  
      3年 井之口 将功 (四条中) 

2年 忠岡 泰太郎 (花園中/小山スポーツクラブ)
 
前体会で主将の山本 光輝くん(岡崎中/京都少年体操学校)が膝を負傷し,2年生の忠岡君が急遽メンバーに入りました。
目標であったインターハイ出場の道を絶たれた中で,選手たちは気持ちを素早く切換え本当によく頑張ってくれました。
もうこのメンバーで演技をすることはありませんので演技を添付させていただきます。
 

 個人  種目別 ロープ優勝 


 団体  




最後になりましたが,いつも体操部の活動を応援していただき本当に感謝しております。
新チームになりまた一から頑張っていきますので,これからもあたたかいご声援よろくお願いいたします。


 体操部 顧問
 木學  健

陸上部便り

◎6月17日(木)〜20日(日) 第74回全国高等学校陸上競技対校選手権大会近畿地区予選会(近畿IH) (神戸ユニバー記念陸上競技場)

 6月17日(木)〜20日(日)に行われた「第74回全国高等学校陸上競技対校選手権大会近畿地区予選会」は、初日は終日晴れ、2日目は曇り、3日目は朝から雨、4日目は晴れで少し暑いコンディションでした。
この大会の最終日まで、開催された兵庫県にも緊急事態宣言が発令されている中でしたが、「全国につながる大会」という事で今回も特別に開催が許可されました。まずは決勝で6位まで(七種競技は3位まで)に入り、全国インターハイに出場することを目標に、各校とも全力でぶつかってきました。
男子400mハードルに出た、男子キャプテンの岡嶋大地君(3年:長岡第四中出身)は、セカンドベストの記録だったものの、0・2秒ほど足りず、予選落ちでした。
女子400mハードルに出た、女子キャプテンの黒川佳蓮さん(3年:梅津中出身)は予選を通過し、準決勝ではがんばったものの、少し及ばず敗退しました。
女子やり投に出場した、小西和華さん(3年:衣笠中出身)は、前の大会中に痛めた肩が治りきらず、自分の記録が出し切れず、18位に終わりました。
女子七種競技に出た廣瀬杏奈さん(2年:東山泉中出身)は、自分の今の力をほぼ出し切り、8位に入賞しました。閨谷木の実さん(2年:旭丘中出身)は、走幅跳の着地の時、自分のスパイクで手を切るアクシデントがありましたが、その後も競技を続け、10位でした。
北村駿君(3年:樫原中出身)・岡嶋大地君・林田幹太郎君(2年:東京小金井東中出身)・山下恵典君(3年:梅津中出身)で臨んだ男子4×400mリレーは、3走まで先頭集団に入って走れましたが、わずかに及ばず予選敗退しました。
全国でも屈指の激戦地区といわれる近畿の舞台にはじめて立ち、雰囲気にのまれた人たちもいましたが、全員堂々と戦い、非常に大きな経験をしました。これを今回参加出来なかった人たちにも伝え、「伝統」を作り上げて行きます。
今回試合に帯同して頂いた外部コーチの新宮美歩さん、みやはた鍼灸整骨院の方々など色々な方からのサポートを受けたことで、無事近畿大会を乗り切る事が出来ました。本当にありがとうございました。
また新型コロナウイルス感染症対策を徹底して、大会を開催して頂いた近畿高等学校体育連盟、兵庫陸上競技協会の方々には、本当に感謝の気持ちしかありません。この場を借りて厚く御礼申し上げます。

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陸上部便り

◎6月4日(金)・5日(土)・6日(日) 第74回京都府高等学校陸上競技対校選手権大会兼全国高等学校陸上競技対校選手権大会京都府予選会(京都IH) (西京極陸上競技場)

 6月4日(金)・5日(土)・6日(日)に行われた「第74回京都府高等学校陸上競技対校選手権大会兼全国高等学校陸上競技対校選手権大会京都府予選会」は、初日は終日雨、2日目は曇り、3日目は晴天で少し暑いコンディションでした。
緊急事態宣言が発令されている中ですが、「全国につながる大会」という事で特別に開催が許可されました。まずは決勝で6位まで(七種競技は4位まで)に入り、近畿地区予選会に出場することを目標に、各校とも全力でぶつかってきました。
男子400mハードルでは、男子キャプテンの岡嶋大地君(3年:長岡第四中出身)が1位と100分の5秒の僅差で2位に入りました。
女子400mハードルでは、女子キャプテンの黒川佳蓮さん(3年:梅津中出身)が3位に入りました。
女子やり投では、小西和華さん(3年:衣笠中出身)が2位に入りました。
女子七種競技では閨谷木の実さん(2年:旭丘中出身)が2位、廣瀬杏奈さん(2年:東山泉中出身)が3位とダブル入賞しました。
さらに北村駿君(3年:樫原中出身)・林田幹太郎君(2年:東京小金井東中出身)・山下恵典君(3年:梅津中出身)・岡嶋大地君で臨んだ男子4×400mリレーは、強豪校に先着し4位に入賞しました。
上記5種目が、6月17日から20日まで、兵庫県神戸ユニバ記念陸上競技場で行われる近畿地区予選会に出場権を得ました。
昨年はこの大会が中止になり、多くの生徒が涙を飲みましたが、今年は新型コロナウイルス感染症対策を徹底して、大会が無事に開催されたことに本当に感謝の気持ちしかありません。
近畿地区大会へ向けて、まずは火曜日からの中間考査に全力投球し、最後の仕上げをしていきます

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新体操部 インターハイに向けて演技披露!

インターハイの表彰台を目指して日々練習に励む,新体操部の演技を披露してもらいました。
個人種目は90秒以内,団体種目は3分以内の演技だそうです。どちらも激しい動きでベストショットは残念ながら撮れませんでしたが,ぜひしっかり調整し,ベストコンディションで大会に挑んでほしいと思います。納得のいく100%の演技を期待しています。
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硬式テニス部(男子) インターハイ予選ベスト8

5月15日に向島公園テニスコートで行われました『全国総合体育大会テニス競技男子団体の部京都府予選』におきまして,本校テニス部が公立高校の中で唯一,ベスト8に入りました。準々決勝では第3シードの同志社国際高校に0-2(打ち切り)と完敗しましたが,出せる力をすべて出し切っての敗退でした。3年生は引退となります。これからはそれぞれの進路実現に向けて勉学に励んでほしいと思います。また,このような情勢の中で感染症対策を徹底し,大会を運営していただいた関係者の皆様に御礼申し上げます。
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学校行事
7/27 全学年夏季進学補習  保護者懇談
7/28 全学年夏季進学補習  保護者懇談
7/29 全学年夏季進学補習  保護者懇談  2年アカデミア科夏季英語集中講座(午後)
7/30 全学年夏季進学補習
京都市立紫野高等学校
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