京都市立七条第三小学校

5年 朝会

 金曜日に朝会があり,校長先生から『しあわせのバケツ』という絵本の読み聞かせがありました。それから,自分になにができるかを考えました。ここでは子どもたちが考えたことを少し紹介します。
「『しあわせのバケツ』をいっぱいにするために相手を認め合ったり,良い所を伝え合うことをしていきたいです。」
「いじめをしないことや悪口を言わないようにして人を大切にしたら相手の『しあわせのバケツ』もいっぱいになると思いました。」
「人を傷つけると相手も自分も幸せになれないから言葉や行動に気をつけて考えながら接したいです。」
 このような考えのようにこれからの学校生活で自分も人も大切にして過ごしてほしいと思います。


【5年生の取組】 2022-05-09 19:29 up!

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