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        <title>京都市立伏見工業高等学校（定時制）</title>
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            <title>伏見工業高等学校定時制課程閉制にあたりご挨拶</title>
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            <description><![CDATA[長きにわたり、伏見の地になれ慕われてきた伏見工業高等学校定時制課程の歴史が令和6年3月をもつて幕を閉じることとなりました。 79年間に及ぶ、教育実践を積み上げてきた夜間定時制の閉制は歴史的な舞台裏と共に深い感慨を呼び覚ます瞬間です。この学び舎は、働きながら夢を追い求める多くの人々にとって頼りにされる存在でした。 創立された頃は、経済の荒廃と共に生活に困難を抱える人々に、新たな可能性を切り開く手助けとなりました。時を経て、定時制は夜の学びを通じて、技術や職業教育の担い手として確立されていきました。その歴史は、社会の変化と共に歩み、多くの人たちに未来への懸け橋を提供してきました。 閉制の決定は厳しいものでありながらも、この学び舎が築きあげてきた歴史的な足跡は、地域社会や産業において永遠に響き続けることでしょう。これからも多くの卒業生たちが挑戦し、夢を実現させる姿が見られることを楽しみにしています。 閉制は一つの学びの場が終わると同時に新たな可能性が芽生える瞬間です。 同じ伏見の地で学ぶ京都奏和高等学校は歴史的な価値や精神を受け継ぎ、新たな学びのコミニュテイを築く使命が込められています。この移行は、豊かな伝統を背負いながらも、変革と進化への意思を象徴しています。 伏見工業高等学校の歴史的な背景や学びの哲学は、引き継ぐ京都奏和高等学校にとって貴重な財産です。この遺産を尊重し、次代へ受け渡すことで、学びの連鎖が断ることなく続いていくことを期待しています。新たな旅路での成功と栄光が訪れることを心より願っています。 伏見工業高等学校定時制の校長として、この閉制の瞬間に胸に迫る思いが広がります。 夜の学びの瞬間がここで終わりを告げ、伏見工の名前も歴史の一ページとなり、名残惜しい気持ちと共に、この場に立ち会えたことを心から感謝しています。 結びに、これまで伏見工業高等学校定時制を支えてこられた皆様に心より感謝を申し上げると共に、皆様方にとって更なる成功と幸福が続くことを心より願っています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 02 Apr 2024 11:05:33 +0900</pubDate>
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            <title>閉制式のご案内</title>
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            <description><![CDATA[日頃は、伏見工業高等学校定時制課程の教育活動にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。 さて、本校定時制課程は令和５年度をもって教育活動を終え、３月末日に「閉制」いたします。これまで、７９年にわたる教育活動を続けてくることができたのも、多くの皆様のご支援のおかげであったと感謝申し上げます。 そこで、来る３月１日（金）に下記の通り閉制式を執り行い、学校からご挨拶をさせていただくとともに、来賓の方からのご挨拶をいただくことといたしました。また、閉制の記念DVDもこの日に発行の予定となっています。 つきましては、この閉制式に参列を希望される方の受付を始めさせていただきます。 ご希望の方は、下のリンクまたはQRコードより入力フォームに入り、必要事項を入力してお申し込みください。 なお、電話でのお申し込みにも対応させていただきます。ただし、電話の受付は土・日・祝日と２月１４日（水）〜１６日（金）を除く平日の午後２時より午後８時までとさせていただきます。 よろしくお願いいたします。 京都市立伏見工業高等学校 定時制課程閉制式 日 時：令和６年３月１日（金） 午後７時００分開式 ※ 開式１０分前には会場にお越しください 会 場：京都市立伏見工業高等学校（京都奏和高等学校） 呉竹館３階ホール （京都市伏見区深草鈴塚町１３） 申 込：下記リンクまたはQRコードの入力フォーム、あるいはお電話で お申し込みください。 閉制式典入力フォーム 電話番号 ０７５-６４１-５１２１ 土・日・祝日と２月１４日（水）〜１６日（金）を除く 午後２時から午後８時]]></description>
            <pubDate>Wed, 31 Jan 2024 16:21:47 +0900</pubDate>
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            <title>有終の美を飾る</title>
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            <description><![CDATA[新年あけましておめでとうございます。 1920年、京都市立工業学校の分教場として創立され，その後第二工業学校として独立の学校となり，1963年から伏見工業高校となった本校も令和３年度４月の京都奏和高校の開校に伴い令和５年度末をもってその永い歴史に幕をおろすこととなりました。 社会で活躍する人材を永きにわたり輩出してきた伏見工業高校の有終の美を飾れるよう残り少ない日々を大切に過ごしていきたいと思います。 京都市立伏見工業高等学校 校長 高崎利明]]></description>
            <pubDate>Thu, 04 Jan 2024 12:14:09 +0900</pubDate>
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            <title>伏見フェスタ　その１</title>
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            <description><![CDATA[本日は伏見フェスタでした。 専門コースの展示のみの伏見フェスタでしたが、各コースの特徴を生かした素晴らしい展示でした。生徒たちは来場した方々に作品の説明や工夫点を説明し、日頃の学習を披露してくれました。 伏見フェスタも終了し、伏見工最後の4年生はいよいよ卒業に向けての学校生活が待っています。 土木系列は、かえる大橋の模型やバルサ材による橋梁模型の加重実験等の展示等がありました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Nov 2023 21:01:52 +0900</pubDate>
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            <title>伏見フェスタ　その２</title>
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            <description><![CDATA[建築系列では、建築模型や図面、数寄屋門等の展示をしました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Nov 2023 21:00:43 +0900</pubDate>
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            <title>伏見フェスタ　その３</title>
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            <description><![CDATA[電気系列は、大会出場に向けて取り組んでいるマイコンカーラリーや、第二種電気工事士技能試験候補問題の作品等の展示がありました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Nov 2023 20:57:02 +0900</pubDate>
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            <title>和服の着付け体験をしました</title>
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            <description><![CDATA[毎年4年生が行っている、着付体験を行いました。 生徒たちは普段着ることの少ない着物を講師の先生方に教えていただきながら自分たちで着ていました。 みなそれぞれに着物が似合っており、普段とは違う生徒の様子を見ることができました。 クラス全体の写真を撮ったあとも、生徒たちは個々に写真を撮り、自身の着物姿を楽しんでいました。 明日は映画鑑賞、明後日は伏見フェスタと文化行事が続きます。 高校生活最後の文化行事を楽しんでほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Nov 2023 20:39:56 +0900</pubDate>
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            <title>大雨に伴い本日（6/2(金)）の学校はお休みとなります</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473773?tm=20230602135100</link>
            <description><![CDATA[平素は本校教育活動にご理解とご協力を賜りまして感謝申し上げます。 台風２号接近による大雨により、京都市内でも警報や土砂災害警戒情報が発令されており、また授業時間帯には公共交通機関の運転見合わせ(計画運休)も報じられております。 このため、本日の授業の取り扱いについては下記の通りといたします。 記 本日（６月２日（金））の授業はすべて休講 ※体調不良やインフルエンザによる欠席等がある場合は 必ず電話連絡をしてください。 京都市立伏見工業高等学校 ＴＥＬ：０７５−６４１−５１２１ 以上 皆様におかれましては、ご自身の身の安全を第一に行動していただきますよう、お願い申し上げます。 くれぐれも学校が休みだからといって、外へ遊び歩きに出かけることなどないようしてください。 来週以降については通常通り授業がある予定ですが、念のため午後２時以降にこのホームページを見て休講の掲示が出ていないか確認するようにしてくださるようお願いいたします。 また週末の部活動の大会等につきましても、各顧問にご確認いただきますようお願いいたします。 今後とも、本校教育活動へのご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 02 Jun 2023 13:51:00 +0900</pubDate>
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            <title>台風２号の接近について</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473772?tm=20230601181857</link>
            <description><![CDATA[平素は本校教育活動にご理解とご協力を賜りまして感謝申し上げます。 報道等にもございますように、台風２号が日本列島に接近する見込みです。 今後の情報には十分注意していただき、警報等が発令された場合は配布文書の「特別警報・暴風警報の発令に対する非常措置について」をご覧ください。 なお、今週末は部活動の大会等も予定されております。 そちらについての対応に関しましては、各顧問にご確認いただきますようお願いいたします。 台風や鉄道の情報については下部の各リンクをご参照ください。 ・台風２号進路（気象庁）→こちら ・京都府南部警報情報（気象庁）→こちら ・天気予報(気象庁,京都市)→こちら ・JR西日本運行情報(近畿エリア)→こちら ・京阪電鉄運行情報→こちら ・阪急電鉄運行情報→こちら ・近鉄運行情報→こちら ・京都地下鉄運行情報→こちら 皆様におかれましては、ご自身の身の安全を第一に行動していただきますよう、お願い申し上げます。 なお、休校等の措置が取られました場合の授業等の対応につきましては、決定次第追ってご連絡致します。 今後とも、本校教育活動へのご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Jun 2023 18:18:57 +0900</pubDate>
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            <title>バスケットボール部 春季大会 結果</title>
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            <description><![CDATA[5月21日(日)に清明高校で、京都府高等学校定時制・通信制バスケットボール春季大会が開催されました。また、女子のチームは4対4という形で清明高校と対戦しました。 本校のバスケットボール部からは、男子2名女子1名が京都奏和高校との合同チームでそれぞれ出場しました。 今大会は本校・奏和高校、清明高校、朱雀高校の3チームが出場し、清明高校と1回戦で戦うことになりました。 頑張って前半を3点差で終えましたが、ハーフタイム後、相手チームのディフェンスに対し、思うようなボール運びができないことから中々点を入れられない状況が続き、4クォーター目で攻め返すも追いつけず、34対49で敗れてしまいました。 女子は、中々全員での練習が難しい中、精一杯チームでボールを繋ぎ、17点も得点を入れることができました。結果的には6点差で敗れてしまい、悔しい思いはあるかと思いますが、それぞれの良いところがたくさん出せた試合だったのではないかと思います。 また、2週間後の6月3日（土）に大会があるので、今回の悔しい思いを強いプレーに変えて頑張ってほしいと思います。 今度ともバスケットボール部の活動へご理解とご協力を何卒よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 25 May 2023 21:43:02 +0900</pubDate>
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            <title>【4日目】学校に全員無事到着しました</title>
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            <description><![CDATA[飛行機を降りて手荷物を受け取り、迎えのバスに乗り込んで19:50伊丹空港を出発した一行は、無事20:30学校に到着しました。 こうして修学旅行を終えると、沖縄に行く前まではずいぶん長く感じたのですが、いざ空港から学校に帰るバスに乗るとなると「あっという間だったよな…」という思いが湧いてきます。 また明日から普段通りの仕事が始まる人もいると思いますが、今夜は旅の疲れを十分に取り、明日に備えてゆっくり休んで下さい。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 21:04:24 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行 最終日（No.4）伊丹空港に着陸しました</title>
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            <description><![CDATA[那覇空港の離陸が遅れた影響もあり20分ほどおくれましたが、無事伊丹空港に19:07着陸しました。 このあと、バスに乗って学校に戻ります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 19:52:35 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行 最終日（No.3）沖縄ラスト&amp;#12316;那覇空港</title>
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            <description><![CDATA[いよいよ最後の訪問地を後にして、那覇空港に15:15頃着きました。 荷物を降ろし、沖縄に着いてからのバス道中ずっと我々の案内をしてくれたバスガイドの内間さんとバス&運転手さんを見送りました。 その後搭乗手続きを済ませて、那覇空港を17:10すぎに離陸しました]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 19:47:38 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行 最終日（No.2）首里城跡を訪問</title>
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            <description><![CDATA[今年の修学旅行、最後の訪問先は首里城てす。 集合場所のホテルから程近く、すぐに駐車場に着きました。 入口の守礼門で記念撮影の後、城壁の通路を登っでいきます。 首里城は78年前アメリカ軍の艦砲射撃で城壁まで壊され、その後昨日訪問の中城城とは違い城の再建がなされましたが、4年前の火災により一部を除き消失しました。 その後再度再建が決まり、完成に向けて再建中の有料エリアへも多くの人が見に入りました。 中では門型クレーンに大きな建材を吊るして行われている作業が見られました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 19:41:18 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行 最終日</title>
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            <description><![CDATA[今日は修学旅行の最終日です。 13:30のバス出発までは自由研修ということで、各自国際通り近辺でお土産物を買ったり、好きな食べ物を買ったりして過ごしました。 バスの時間になり、集合場所のホテルから最後の訪問場所、首里城に向かいました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 17:19:36 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行3日目（No.4）道の駅かでな</title>
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            <description><![CDATA[中城城跡を予定より10分ほど早く出発して、次の訪問地、道の駅かでなに16:05到着しました。 ４階の展望デッキにのぼると、アメリカ空軍嘉手納基地の様子がよく見え、望遠鏡からのぞくと働いている人の姿が見えるほどでした。 また、道の駅訪問中に近くを戦闘機が通過すると、ものすごい爆音で話もできないぐらいになりました。近隣に住んでいる人は毎日これを聞かされるのかと驚きました。 また、バスでの移動中に輸送機と戦闘機(おそらく嘉手納所属のF-15)3&#12316;4機とすれ違い、うち1回は機体に書かれた文字がはっきり見えるほどの距離でした。 このあと18:00那覇市内のホテルに到着し、19時から夕食のあと22時に点呼をして3日目を終えました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 17:15:45 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行3日目（No.3）中城城跡を訪問</title>
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            <description><![CDATA[名護市役所の後バスに再び乗り、14:40中城城跡の駐車場に着きました。 中城城は78年前の戦争の際に艦砲射撃で破壊され、現在は城壁だけが残っています。 城壁までは駐車場から10分ほど歩いて坂を登った先にあり、3つほどある石造りの城門をくぐり抜けて城跡を見学して回りました。 高台まで登ると、海岸線まで見渡せる見事な景色が広がり、そこをなだらかな曲線を描いて琉球石灰岩の城壁が遠くまで続き、その内側に芝が敷き詰められた姿は、天空の城と呼びたくなる絶景でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 17:13:15 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行3日目（No.2）名護市役所へ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473763?tm=20230516133806</link>
            <description><![CDATA[海洋博公園で記念撮影の後、次の訪問場所までの道中にある名護市役所に立ち寄りました。 目的は名建築の名護市役所庁舎を訪問し、じっくり間近で見ることにより、その設計思想・素晴らしさを生徒に実感してもらうことてす。 今から約40年前に建てられたこの市役所は、沖縄の気候や文化・技術をふまえて設計・建築されました。 その設計思想とデザインが見事に融和した見事な建築物で、数年前に道路に面した側に置かれたシーサーが撤去され少しさみしくなりましたが、海洋博公園への幹線道路沿いに建っていることもあり通る人の目を引いています。 残念ながら15分程度の訪問となりましたが、白・ピンク交互に積まれたブロックや風が通る穴あきブロック、テラスの穴あき屋根と植物との融合など、色々なものが感じられる訪問となりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 May 2023 13:38:06 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行3日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473762?tm=20230515213806</link>
            <description><![CDATA[今朝も薄曇りの日射しの中、朝8:35にホテルを出発し、9:50に最初の目的地・海洋博公園に着きました。 こちらには有名な美ら海水族館があり、まずはこちらを全員で見学しました。 それ以降は各自自由行動となり、海洋文化館のプラネタリウム、おきなわ郷土村にある沖縄・奄美の民家や生活、オキちゃん劇場のイルカショーやエサやり体験、ウミガメのエサやり体験、その他公園内の各所を見て回り、沖縄の文化や自然を学びました。 その後、海洋博公園の入口門の前で記念撮影し、12:55ころ公園を後にしました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 May 2023 21:38:06 +0900</pubDate>
            <guide>133473762@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473762?tm=20230515213806</guide>
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            <title>修学旅行2日目（No.3）午後は別々で沖縄を体験するプログラム</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473761?tm=20230515204800</link>
            <description><![CDATA[島から船で帰ったあとは、それぞれが事前に決めていたやりたいことをするプログラムです。 ホテルのビーチで遊びたい人はそのままの格好でドラゴンボートやUチューブ、ウエイクボード、スキービスケットなどを楽しみました。 またビーチバレーをしているときに、同じ砂浜で楕円のフットボールを上手に投げてい遊んでいた、同じ年代のネイティブ英語を喋るグループの方から「一緒にビーチバレーしませんか」と誘われたので、一緒に異文化交流を楽しみました。 海で遊ばない人は、オスメス2体のシーサーの色付けやトンボ玉アクセサリなどの文化体験をしました。 それ以外にもホテルの施設でミニバスケットボールやパターゴルフを楽しみました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 May 2023 20:48:00 +0900</pubDate>
            <guide>133473761@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473761?tm=20230515204800</guide>
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            <title>修学旅行2日目（No.2）昼食はバーベキューランチ</title>
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            <description><![CDATA[午前のマリンスポーツ体験でたっぷり体を使った後、バイキング形式の焼肉・デザートありの昼食をみんなで食べました。 ヘトヘトになって海岸でのびていた人も、食事となると元気を取り戻して美味しそうに食べていました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 May 2023 20:36:22 +0900</pubDate>
            <guide>133473760@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473760?tm=20230515203622</guide>
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            <title>修学旅行2日目（No.1）無人島でマリンスポーツ体験</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473759?tm=20230515203421</link>
            <description><![CDATA[修学旅行2日目は午前中にシュノーケリングとシーカヤックの体験および昼食バーベキューをすべく、朝食後の準備の後ウエットスーツを着て、全員でボートに乗ってヨウ島という無人島に向かいました。 この日は波が高く船が急いでいったこともあり、生徒一人が船酔いでシュノーケリングができなかったですが、それ以外は2班に分かれてみんなで2つのマリンスポーツ体験をしました。 シーカヤック体験の前に最初パドルの簡単な扱い方を練習し、2人ペアとなって6艇ほどが眼前のプライベートビーチに漕ぎ出しました。 当日の海は波も結構あり風も強かったですが、2人で力を合わせて海から突き出している琉球石灰岩の岩の間を抜け、沖縄の海を漕いで回ってシーカヤックを楽しみました。 シュノーケリングも説明の後道具を着けて海に泳ぎだしました。 最初は慣れずに動くのに必死でしたが、段々慣れてふと水面下を見たら広がるエメラルドブルーの海と、その中を泳ぐ熱帯魚が別世界に来たんだなと実感しました。 餌やり体験では近海では見慣れないたくさんのカラフルな魚が寄ってきて、沖縄の美しく豊かな海を実感させてくれました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 May 2023 20:34:21 +0900</pubDate>
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            <title>修学旅行　1日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473758?tm=20230515140839</link>
            <description><![CDATA[沖縄の那覇空港を出発した後、米軍の輸送艦やマングローブの林・鉄筋コンクリートの住居など沖縄ならではの風景を見ながら、沖縄平和祈念公園に着きました。 平和の礎(いしじ)の脇を通って平和の火のある広場まで行き、沖縄の海を眺められる丘の上で記念撮影を行いました。 このあと平和祈念資料館へ入り、78年前にこの地で起こった戦闘までの歴史や過酷な住民の被災状況・その後の米軍統治から復帰に至るまでの経緯を見学しました。 平和祈念公園を出発し、さらに東へ進み知念半島の世界文化遺産、斎場御嶽(せーふぁうたき)のに到着しました。 御嶽とは南西諸島に広く分布する「聖地」の総称で、斎場御嶽は琉球王国最高の聖地です。六つある拝所を順に回りました。 また、御嶽のコース脇にあった沖縄戦で米軍の戦艦から受けた艦砲射撃による大きな穴を見て写真に収めたり、御嶽入口までの売店でいろんな物を買ったりました。 斎場御嶽から北上し、恩納村にあるホテルMoonBeachに到着しました。 今朝の出発が早かったこともあり、バスの中では寝ていた人たちも、夕食の時間になると元気にバイキングの食事を取りに行き、ちょうど夕暮れ時の素敵な景色を眺めながら夕食を美味しそうに食べていました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 May 2023 14:08:39 +0900</pubDate>
            <guide>133473758@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473758?tm=20230515140839</guide>
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            <title>修学旅行1日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473757?tm=20230513083613</link>
            <description><![CDATA[本日から16日まで４年生が修学旅行で沖縄に行きます。 学校に朝7時30分集合と早い時間でしたが、全員定刻に間に合い元気に出発しました。]]></description>
            <pubDate>Sat, 13 May 2023 08:36:13 +0900</pubDate>
            <guide>133473757@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473757?tm=20230513083613</guide>
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            <title>新年度のご挨拶</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473756?tm=20230403162929</link>
            <description><![CDATA[今年の桜の開花は早く早くも満開のピークになっているところですが、本校も新学期を迎えました。 今年度も引き続き校長を拝命いたしました高崎利明です。 どうぞよろしくお願いいたします。 本校は惜しまれながらも、今年度で閉校となります。 本校の後は西京定時制と本校が再編し、新しく開校した京都奏和高校が担っていくこととなります。 これまでに夜間定時制が担ってきた役割を最後までまっとうできればと思っています。 この2年間は京都奏和高校と同じ校舎で学び、少し息苦しさを感じていましたが、元気に2学年が卒業してくれました。 本年度は残り1学年となり、京都奏和高校との連携は深めつつ、一人一人を大切にし、寄り添い伏見工らしさを残しながら閉校までまっとうできればと願っています。 最後まで、保護者の皆様や地域の方々、連携していただく関係機関の多くの方々といきいきとした、心の通い合う、環政豊かな生徒たちを育てていきたいと考えています。 令和5年4月1日 京都市立伏見工業高等学校 校長 高崎 利明]]></description>
            <pubDate>Mon, 03 Apr 2023 16:29:29 +0900</pubDate>
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            <title>バスケットボール部 京都府高定通 強化大会</title>
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            <description><![CDATA[3月18日(土)に清明高校で、1月28日(土)の大雪の影響で延期になっていた冬季大会の代替試合として京都府高等学校定時制・通信制強化大会が開催されました。 本校のバスケットボール部3名が、京都奏和高等学校との合同チームで出場しました。 1、2クォーターでは得点を入れられたら入れ返し、少し後を追う形で試合が進みました。3クォーターでついに同点に追いつきましたが、4クォーターで差をつけられ、最終的に33対43で敗れてしまいました。 勝利を掴むことはできませんでしたが、毎日のシューティングや京都奏和高校との練習で取り組んできたことが、しっかりと試合に繋がったのではないかと思います。 また、この後は今年度卒業の生徒を中心とした混合チームを作り、試合を行って楽しみました。 生徒の皆さん、1年間お疲れ様でした。今年度の勝利した経験、できて嬉しかったこと「悔しい」「勝ちたい」という思いを、来年度の練習や試合に繋げてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Mon, 03 Apr 2023 16:23:37 +0900</pubDate>
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            <title>建築構造実習</title>
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            <description><![CDATA[３月１０日（木）建築構造実習の補習を行いました。 補習期間では、基礎工事の作業工程を学習しまいました。 基礎工事の作業工程には、6段階有り，その中で遣方(丁張）の実習を行いました。 遣方（丁張）では、測量機器（オートレベル）を用いて高さ基準を取ります。 今日の補習では、高さ基準を取る為の測量機器（オートレベル）の据え付けと基準点（ベンチマーク）の標尺の読取り、求める高さ（基礎の高さ400mm)を標尺で読取り、水杭に印を付け水貫板の上端を印に合わせ釘打ちし、高さを出す補習実習を行いました。 建築系の生徒は，積極的に建築構造実習補修を真剣に取り組んでいました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 13 Mar 2023 21:17:28 +0900</pubDate>
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            <title>登山部　冬季大会（京都市 愛宕山）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473754?tm=20230313211714</link>
            <description><![CDATA[２月５日(日)に伏見工業高等学校と京都奏和高等学校合同の山岳部の冬季大会が開催され、伏見工業から５名，京都奏和から２名の生徒が参加しました。 今回は京都盆地の北西部に位置する、千日詣りで有名な愛宕神社のある愛宕山を目指します。 近年２月は新型感染症の流行期に当たり開催不可でしたが、久しぶりに冬ハイキングが開催されました。 JR嵯峨野線で嵯峨嵐山駅の次の保津峡駅で降り開会式を行った後、まずは約１時間道を歩いて水尾の集落につきました。そこから愛宕山に向けて急な登山道が始まります。 最初はなかった雪もだんだん増えてきて、20〜30分行ったところで靴にアイゼン(雪上の滑り止め)をつけました。１週間前の寒波による大降雪の影響は思ったほど見られませんでしたが順調に登り、水尾から1時間40分ほどで愛宕神社の社務所横にある休憩所につきました。 そこで昼食と温かい飲み物をとりました。外は一面銀世界でしたがこの日は日差しがとても暖かく感じられ、外で食事をしても気持ちよい程度の気温でよかったです。 食事後愛宕神社に参拝し、記念撮影を行った後下山を始めました。途中雪が少なくなったところでアイゼンを外し、無事２時間ほどで清滝のバス停まで降り、その後バスに乗ってJR嵯峨嵐山駅または阪急嵐山駅で乗り換える人に分かれて解散しました。 登りで少々疲れているところに下り登山道の連続階段攻撃にやられ、解散時は多くの参加者が疲れた様子でしたが、大変天候もよく遠くまで景色が望めるほど空気が澄んでいたので、景色も含め素晴らしい体験ができたようです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 13 Mar 2023 21:17:14 +0900</pubDate>
            <guide>133473754@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473754?tm=20230313211714</guide>
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            <title>第75回卒業証書授与式</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473752?tm=20230303214349</link>
            <description><![CDATA[３月１日(水) 本校呉竹館ホールにて、令和４年度卒業式が行われました。 今年度は18名が卒業となり、ひとりひとりに校長先生から直接卒業証書が手渡されました。 また校長先生から卒業生へのエールや在校生の送辞・卒業生の答辞が行われ、その後は各種表彰や生徒会からの卒業アルバムの贈呈などが行われました。 式が終了すると、卒業証書やアルバムほか記念品の贈与が行われたり、これまで関わってくださった様々な先生が卒業生に贈る言葉を話してくださったりして、最後の学校生活を楽しんでいました。 最後になりますが、保護者のみなさま本日はお子様のご卒業おめでとうございます。 この4年間は新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり、多くのことでご協力を頂き本当にありがとうございました。 保護者のみなさまのご協力により本日を無事迎えることが出来ました。 心より感謝申し上げます。 4年生のみなさん、4年間の学校生活本当にお疲れ様でした。 そして、ご卒業おめでとうございます。 これからもそれぞれの舞台で活躍してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Mar 2023 21:43:49 +0900</pubDate>
            <guide>133473752@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473752?tm=20230303214349</guide>
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            <title>建築建築２　遣方(丁張)実習</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473750?tm=20230222170236</link>
            <description><![CDATA[建築構造２の授業では，基礎工事の作業工程を学習しています。 基礎工事の作業工程には，6段階有り，その中で，遣方(丁張）の実習を行っています。 遣方（丁張）では，測量機器（オートレベル）を用いて高さ基準を取ります。 今日の授業は，高さ基準を取る為の測量機器（オートレベル）の据え付けと基準点（ベンチマーク）の標尺の読取り、そして、掛矢を用いて水杭を地盤面に対して、垂直に打ち込む実習を行いました。 小雪が降る寒い中，建築系の生徒は，積極的に建築構造２の授業に取り組んでいました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Feb 2023 17:02:36 +0900</pubDate>
            <guide>133473750@https://cms.edu.city.kyoto.jp/301008/weblog/133473750?tm=20230222170236</guide>
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