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        <title>京都市立紫野高等学校</title>
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        <language>ja</language>
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            <title>【チアダンス部】新入生にむけて</title>
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            <description><![CDATA[4月16日よく晴れた昼休みの中庭で、新入生に向けてお披露目を行いました。多くの生徒や教職員に観ていただき、満席のため、中庭を挟む校舎の窓から顔を出して応援してくれる生徒もいました。今日の演技を見て新入生が楽しい学校生活を送ることができますように、チアダンス部一同願っています！]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 09:50:00 +0900</pubDate>
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            <title>「援農体験  筍の調理と試食会」を実施しました</title>
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            <description><![CDATA[4月14日（火）15日（水）放課後、「援農体験 筍の調理と試食会」を実施しました。昨年度秋に体験にうかがった清水農園さんから立派な筍をいただき、体験参加メンバーで、筍ご飯と、ホイル焼きを調理して試食しました。筍を調理するのは初めてという生徒達でしたが、筍の硬さに驚いたり、切り方に悩んだりしながらも、上手に作ることができました。自分たちで選んだ食器で、セッティング。後片付けもみんなで助け合いながら、和気あいあい。清水さんもお迎えして、美味しく楽しいひと時を過ごすことができました。清水さん、本当にありがとうございました。今年度も援農体験を募集、実施する予定です。生徒の皆さん、お楽しみに。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 19:15:54 +0900</pubDate>
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            <title>「紫野高校へようこそpart2」（部活動紹介）</title>
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            <description><![CDATA[4月10日は「紫野高校へようこそpart2」ということで、新入生に向けての部活動紹介を第１体育館で行いました。各部活動の2、3年生の部員が１年生に向けて工夫を凝らした紹介を行っていました。 入部届の締め切りは4月17日(金)です。新入生の皆さん、興味のある部活動があれば、ぜひ見学に行ってみてください！]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 15:18:00 +0900</pubDate>
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            <title>始業式と「紫野高校へようこそPart１」（高校生活について）</title>
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            <description><![CDATA[４月９日は避難訓練を行ったあと、始業式を開催しました。新入生と新転任の先生方を新たに迎え、紫野高校の新しい１年がスタートします。さらに１年生は始業式後、高校生活に向けたオリエンテーション「紫野高校へようこそpart1」に参加し、各分掌の先生方からのお話しを聞きました。また、京都府警の方にお越しいただき、サイバー犯罪被害防止についてご講演していただきました。２年生、３年生はクラス写真撮影、休み明け課題テスト、各科検診が行われました。新たな学年での１年が、生徒の皆さんにとって実り多く充実した１年になることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 15:10:00 +0900</pubDate>
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            <title>新年度のご挨拶</title>
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            <description><![CDATA[保護者の皆様、卒業生の皆様、地域の皆様、その他関係機関の皆様、平素は本校教育に多大なるご協力を賜り、大変ありがとうございます。 本日4月9日の始業式より、紫野高等学校の新年度が始動いたしました。 その初日に、一人の生徒が校長室を訪ねてくれました。約1年前、彼はとあることに取り組んでおり、何度か相談に来てくれていました。長らく話す機会がもてなかったが、報告をしたいと。その彼との会話を少し抜粋してご紹介します。「今日は活動が失敗に終わったお詫びに来ました」「お詫び？ 君からぼくに？」「はい」「要らない、要らない、要らない！ 失敗するから学ぶんだよ。お詫びする必要全くない」「一言でいうと…、瓦解しました」「瓦解？ そういうときは、“発展的解消”って言うんだ」「なんですか、それ？」「教員もよく使うんだけどね、何かを継続するのを断念するとき、これまでの経験を生かして形を変えて再出発する気持ちはあるんだぞ、という決意表明。……というか強がりというか言い訳というか……」「……。今回の件で、今、思い至っている反省が4つありまして」「でしょ？ そうだろう、そうでなくてはいけない」 彼は、今回の件で得た学びを4つ、整理して説明してくれました。 つい先日、私はアントレプレナーシップ教育では全米屈指のBabson Collegeの准教授・山川恭弘先生の講演会に参加したところでした。Babsonでは1年次の必修科目でグループに分かれ、全員が実際に起業に取り組みますが、山川先生の経験上、失敗しないグループは皆無だそうです。だから、学生が成功するか失敗するかは眼中になく、失敗から何を学んだかをプレゼンテーションさせて、それを評価するんだとか。1年の締め括りの授業で学生が山川先生の前で成果（というか失敗）報告すると、山川先生が「Oh, so you failed?」と応じる。すると教室中の学生が一斉に「How lucky you are!!!」と叫ぶ。そこから、失敗から得た学びのプレゼンテーションが始まるのが恒例の儀式なんだそうです。「4つ教訓を得たってことは、君は全てを周りのせいにして不貞腐れて、やる気を失ってるわけじゃないんだろ？」「ええ。それで今、ぼくがやろうとしているのは…」 まさか山川先生の講演会から2週間足らずで、本校生徒にBabson体験させてもらえるとは、さすがに予想していませんでした。というより、その程度は「当然」のことと予想しておくべきだったのかも知れません。元国連事務次長で本校学術顧問の明石康先生は、本校パンフレットに次のような言葉を寄せてくださっています。――この高校から海外に飛躍できる若者たちが続々と出てきても、私は驚かないことだろうし、それが当然のようにも思われる。 対話を尊重せず、力で異質なものをねじ伏せ、消し去ることが横行するこの世界情勢の中、校歌に「新しき世は この地に興る」と謳う本校が目指すのは「一歩踏み出すGlobal Citizen」。そこで、Babson Collegeのキャッチコピーに触発され、私も令和8年度の本校キーフレーズを、本日の始業式で生徒に示しました。How do you change the world? これが今シーズンのわが校を牽引する言葉です。Can youでも、Do you want toでもない。世界は変えられるのが前提であって、「どうやって？」が私たちの問いの出発点です。世界、変えられるけど、君はどうやって変えるの？ 我々教員も、各単元の学びによって「世界を変えるために、生徒がどう変わるの？」という問いを自らに発しつつ、教育活動に取り組んでいきたいと思います。そして、本校生徒が世界を変えることを、明石先生のように「当然」のことと信じたいと思います。令和8年4月9日 京都市立紫野高等学校長 景山晋之介【写真は昨年末、明石康先生の東京の事務所を訪問されていただいたときのものです】]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 20:43:00 +0900</pubDate>
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            <title>入学式 学校長式辞</title>
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            <description><![CDATA[令和8年度入学式での学校長式辞を掲載します。 保護者の皆様、新入生の皆さん、ご入学まことにおめでとうございます。そして新入生の皆さんにはもう一言、「ありがとう」とお伝えしたいです。なぜなら、この紫野高校に皆さんが魅力を感じ、ここで学びたいと思ってくれたことを、私は率直に嬉しく思いますし、そう思ってくれた皆さんのお蔭で、この学校は存続できるからです。 さて、皆さんは今日、朝起きて登校し、この体育館に来て席に着く道中、昨日までと、どこか違う感覚がありましたか？ いかがですか？ 初めて公共交通機関で登校する生徒もいるかもしれませんね。今宮神社の大鳥居をくぐって自分の学校に着くというのは、どんな気分ですか？ バスの車窓から見る景色、足元の石畳、道端の草花、中学校までと異なる通学経路で目にする新しい光景が、新鮮に感じられましたか？ もしそうだとすれば、それが、「高校生活」が始まったということです。高校生活とはなんでしょう。それは、１コマ５０分の授業を１日７時間、週５日受けるということではありません。それはほんの一部です。高校生活とは何かと問われれば、私はこう答えます。満１６歳を迎える年から満１８歳を迎える年までの３年間、皆さんがその生活空間で見聞し、蓄積するすべての体験の総体であると。 この高校で出会う友人と学校の内外で過ごす時間や、行う行動、家庭内での出来事、学校外で得る体験や築く人間関係、そうした、３年間の高校在学中にあなたの身に起こる全てのことを、ひっくるめて、高校生活と言うのだと思います。そして、私は願わくは、あなたのその体験が、豊かで濃密なものであってほしい、と思っています。学校は、あなたの体験が豊かで濃密で、彩りに溢れたものになるための、刺激を得られる場でありたいと思っています。紫野高校にいたから、こんなにも豊かで濃密な三年間を過ごせた、そんなふうに感じてもらえる学校でありたいと思っています。 とかく、学校でどんな力をつけるか、卒業後に社会の役に立つ学びができるか、ということが言われがちです。しかし、その土台として、あなたが、通学路で見かけた虫、図書館で偶然手に取った本の一節、友達の何気ない一言、今日の晩御飯のおかずの味、古い校舎の匂い、日々のニュースを見てふと感じた疑問、部活動後に見上げた夕日、明け方まで行事や発表課題の準備をしたときに、外から聞こえる鳥のさえずり、そうしたことを一つひとつ真剣に受け止める姿勢や時間こそ、大切なのではないでしょうか。この世の事物を一心に受け止め、感じる経験を重ねることなしに、身につく力など大したものではないし、社会の役に立つことだけが、人間の存在意義だとも、私には思われないのです。 ここで一つ、想像してみましょう。あなたが日々見たり聞いたり、触れ、感じているこの世界、あるいはこの地球、この宇宙。この世界に一切生命が存在しない状態を想像してみてください。すると、そこにある事物の色や、形や、音や、匂いや、手触りを感じてくれる存在が一つもいないということになります。世界がそこにあるということを、知覚してくれる存在がいなかったら、世界は果たして「ある」と言えるのでしょうか？ つまり、私たちより先に世界がそこに「ある」のではなく、私たちが知覚することで初めて世界は存在する。宇宙は、その存在を認識する主体がいなければ、消滅してしまうのです。 こう考えると、この世界はたった一つなのではなく、それを認識する生命の数だけ存在するとも言えませんか？ 今、ここに２８０名の新入生がいれば、その一人ひとりが認識している２８０の世界があり、その見え方感じ方は一つとして同じではありません。皆さんも将来、いつの日か、生涯を終えるときが来ます。そのとき、この世界からあなたが消えるのではなく、７０億、あるいは生き物の数だけある世界が、一つ消滅するのです。 だから、生命は尊いのです。他者の存在は尊いのです。今、世界情勢を見れば、他者を尊重して対話をすることをせず、力で異質なものをねじ伏せ、消し去る悲惨な現実があります。 私の願いは、まずあなた自身が豊かに濃密に世界を感じて、受け止めてくれること。これを私の敬愛する作家は、「積極的感受」と表現しました。そして次に、あなたと同様に、世界を感受しているあなたの隣の他者を、あるいは地球の裏側の他者を、あなたがあなた自身と同じく尊重してくれること。それが私の願いです。 冒頭に、この紫野高校に魅力を感じてくれてありがとう、と述べましたが、本校の一番の魅力はなんでしょうか？ たった一つ挙げるとすれば、どんな生徒であっても、自分らしさとして、お互いを自然と受け容れ合うことができる、本校生徒の気風だと思っています。性自認、国籍、発達の特性、出身中学、容姿、キャラその他、私たちにはさまざまな属性がありますが、「紫高（むらこう）だから自分らしく過ごせた」と、嬉しそうに語ってくれて、卒業していった生徒が何人もいました。 最後になりました。あなたたちへの願いは、同時に私の目標でもあります。あなたが豊かで濃密に世界を感じるための刺激を得られる場であること。そして、あなたが自分と同様に世界を積極的に感受する他者を尊重できる場であること。これが私の目指す学校です。ですから、本日、ここに集まった２８０名が、ああ、紫高はいい学校だったと思って、全員無事に卒業してくれること、これに勝る目標はありません。そして三年後に迎える卒業式の日、式後に学校を出て、本校で出会った友人と存分に卒業を祝い、別れを惜しみ、自宅に戻って家族と話し、最後に一人、布団に入って眠りにつく瞬間、自分の人生において、かけがえのない一つの時代に区切りがついた、そのことが万感の思いで胸に迫るような、そんな高校生活を送ってくれることを願っています。 あなたの貴重な三年間に携われることを、教員として誇りに思います。最後にもう一度、入学してくれてありがとう。令和八年四月八日京都市立紫野高等学校校長 景山晋之介]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 20:27:09 +0900</pubDate>
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            <title>４月８日 入学式</title>
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            <description><![CDATA[新入生の皆さん、そして保護者の皆様、ご入学おめでとうございます。4月8日、晴天の中、校門を彩る枝垂れ桜に見守られながら、令和8年度入学式を挙行しました。普通科199名、アカデミア81名の新入生が、新たに紫野高校での学校生活をスタートさせました。一人ひとりが人生の節目を実感し、新しい学びの世界へ踏み出そうとする意欲に満ちた、晴れやかな式となりました。紫野高校生としての誇りを胸に、自ら考え、自ら行動できる青年へと成長していくことを心から期待しています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 18:34:15 +0900</pubDate>
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            <title>令和7年度「京都市立学校教育表彰」表彰式に出席しました。</title>
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            <description><![CDATA[3月25日、京都市総合教育センターにて、令和7年度「京都市立学校教育表彰」表彰式が行われ、紫野高校からは3組の生徒・部活動が表彰されました。この賞は、教育長等が、京都市立学校児童・生徒が学問的分野又は文化芸術分野など様々な教育活動において特に顕著な業績があったものに対し、その栄誉を称えるために授与されるものです。 本校で顕彰された3組は以下の分野で表彰されました。 3年 山口 美遥さん第4回東京国際管・弦・声楽コンクール ミュージカル部門 高校1・2年生の部 第4位 3年 問山 遼太郎さん 第50回小泉信三賞全国高校生小論文コンテスト/小泉信三賞 最優秀賞 チアダンス部 第17回全国高等学校ダンスドリル冬季大会 DRILL POM部門 Large編成 1位 3組は「自分がこの活動や取組ができるのは周りの方々の支援のおかげであり、今後もより一層活躍できるよう、また期待に応えられるよう頑張ります。」と感謝と抱負を述べました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 18:33:30 +0900</pubDate>
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            <title>【チアダンス部】「市高3校 合同ダンス部発表会」を開催しました</title>
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            <description><![CDATA[3月22日(日)、京都市立京都工学院高校ダンス部・京都市立日吉ケ丘高校ダンス部とともに、「市高3校 合同ダンス部発表会」を開催しました。主催である京都工学院高校のホールにて、1年生と2年生でそれぞれ1曲ずつチアダンスパフォーマンスを披露しました。部員たちは、本格的な音響や照明設備のもとで演技を披露することに緊張しつつも非常にワクワクした様子をみせていました。すべての演目終了後は、3校それぞれの生徒が数グループに分かれて歓談する「交流会」がありました。ヒップホップダンスやチアダンス(ソングリーディング)といったジャンルの垣根を越えて、お互いの演技の感想や練習メニューの組み立て方、作品作りのコツなどをのびのびと話し合いました。部員たちは大いに刺激を受け、ぜひとも今回の経験や学びを今後に活かしたいと意気込んでいました。また、今後も市立高校ダンス部としてのつながりを重んじ、こうした交流を続けたいと嬉しそうに話していました。京都工学院高校と日吉ケ丘高校のダンス部関係者の皆様、並びに発表会をご覧いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 12:18:00 +0900</pubDate>
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            <title>3/19（木）後期終業式</title>
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            <description><![CDATA[3月19日(木)、第一体育館において後期終業式が行われました。部活動や各コンテスト等で活躍した生徒の紹介・表彰や、校長先生、学校生活部長からのお話がありました。年度当初の目標とその達成に向けたこの1年間の努力をそれぞれ振り返り、個人としての成長や新たな課題を確認するとともに、次年度もみんなが自分らしさを安心して出していけるような紫野高校であり続けられるように、というメッセージが送られました。春休みを充実した期間にしつつ、4月の始業式に元気な姿で登校してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 13:00:54 +0900</pubDate>
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            <title>女子バスケットボール部　大会結果報告</title>
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            <description><![CDATA[3/14(土).15(日)に「U18バスケットボールリーグ京都 2025 2ndステージ」が行われました。 結果は以下の通りです。 3/14(土) 71-60(綾部高校) 3/15(日) 81-73(久御山高校) これで11月から始まったリーグ戦の全日程が終了し、最後2試合とも勝利したため1部5位という結果になりました。今年度から1部に昇格し、来年度も1部リーグで試合をすることができます。 このリーグ戦で得た成果や課題をもとに日々練習に励みます。今後とも女子バスケットボール部の応援よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 13:00:18 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行最終日</title>
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            <description><![CDATA[いよいよ最終日です。全員無事に集合し、空港へ向け、予定通りバスが出発しました。多くの生徒はホストファミリーに送迎していただき、お別れを告げました。涙を流してハグをする人も多く、別れを惜しんでいました。海外の家庭で暮らすということに初めは戸惑っていた生徒たちですが、別れが寂しいと感じられるくらい充実した日々を送ったようです。生徒たちはこの修学旅行でオーストラリアの文化を知り、五感で体験し、時には困惑し、不安を感じ、行動し、乗り越えてきました。オーストラリアの素晴らしさを感じながら、日本の良さもあらためて感じられたようです。お家に帰ったら、お話が尽きないかもしれません。【今後の予定】・現地時間11:45頃 ブリズベン国際空港出発・日本時間19:45頃 関西国際空港到着・日本時間22:00頃 京都駅到着]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 08:55:42 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行８日目「生徒報告」</title>
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            <description><![CDATA[もう海外研修旅行も8日目に突入しました。今日は突然の大雨というハプニングもありながら楽しい一日でした。そして今日は語学学校最後の授業でした！午前は授業をうけ、その後graduation lunchをそれぞれ楽しみました。午後は卒業式をしました！語学学校では日本とはまたちがった授業スタイルでさまざまなな学びがありました。UILの職員の皆さん、短い間でしたがありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 09:51:06 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行８日目②</title>
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            <description><![CDATA[8日目午後はGraduation Lunchの後、Ceremonyがありました。午前中にプレゼンをやりきり、達成感に満ちていただくランチはより一層美味しく感じられたことでしょう。セレモニーでは修了証と記念品をいただき、先生方やスタッフのみなさんにCardを送り、感謝の思いを伝えました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 16:12:20 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行８日目①</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134703934?tm=20260313111530</link>
            <description><![CDATA[8日目を迎えました！今日は語学学校最終日です。ここ数日は写真のように快晴で、日差しこそ強いもののとても過ごしやすいです。少し疲れはある様子ですが、みんな元気に登校してきました！午前中はプレゼンテーションの準備とプレゼンテーションを行います。午後はgraduation lunchの後、graduation ceremonyがあります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:15:38 +0900</pubDate>
            <guide>134703934@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134703934?tm=20260313111530</guide>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行７日目②</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134703912?tm=20260313111323</link>
            <description><![CDATA[7日目の午後は、First Nationsの学習と語学研修の続きでした。明日の最終日に行うプレゼン「私のオーストラリア体験」に向けて、プレゼンの構成要素、原稿作成のコツ、発表の留意事項について理解を深め、実際に原稿を書き始めました。明日の午前中に全員が発表を行います。午後にはいよいよ卒業セレモニーです！]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:13:32 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行６日目「生徒報告その３」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134703879?tm=20260313110954</link>
            <description><![CDATA[ipswitch SHS本日はいつもと違うスケジュールで私たちは３つの違う現地学校へ行きたくさんのことを学びました。私はipswitchSHSというところに訪問してきたので今回はそこで感じた文化の違いや、驚いたことを書きます。私たちは主に『幸せ』についてみんなで考えました。日本ではみんな同じような意見を出すことがほとんどだったのですが現地校では私たちが知らない『幸せ』について知ることができました。国が違う、それだけなのにこんなにも面白い意見が飛び交うのかととても驚きました。それでも寝たり、食べたりすることが『幸せ』と感じることは世界共通らしく、文化の違いを感じる中で、人間の本質的な幸せの部分まで見えた気がしました。授業以外でも現地校の生徒たちはたくさん私たちと話してくれました。特に印象的だったのは恋愛についてです。すでにボーイフレンドがいる子もいれば、今気になっている子がいるんだと教えてくれた子もいました。話しているみんな本当に可愛くてとても興味深かったです。みんな自分の幸せを自分で探して得ているんだなあと思いました。たった1日の現地校訪問でしたが本当にかけがえのない思い出となりました。またオーストラリアに行くときにはみんなに会いたいと思っています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:10:05 +0900</pubDate>
            <guide>134703879@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134703879?tm=20260313110954</guide>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行７日目①</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702179?tm=20260313111123</link>
            <description><![CDATA[７日目を迎えました。朝到着すると、ホームステイ先での過ごし方や週末の予定、昨日の現地校交流の感想を話し合っている様子でした。授業ではオーストラリアのスラングを使って会話を作って発表をしたり、オーストラリアの固有種について英語で説明しあったりしていました。午後も引き続き、発表などの活動を通して明日のプレゼンテーションの準備を行います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 19:16:00 +0900</pubDate>
            <guide>134702179@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702179?tm=20260313111123</guide>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行６日目「生徒報告その２」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702127?tm=20260312191337</link>
            <description><![CDATA[Ripley Valley SSC今日は3つのグループに分かれて現地校交流に行きました。授業にお邪魔させていただいたり、バディの子とおやつや昼食を食べたりと充実した1日を過ごすことができました。みんなとてもフレンドリーで日本語で話しかけてくれたり、ワッツアップで連絡を取り合ったりしていました。お互いの国や価値観をよく知り、もっと親しみを感じるいい機会になったと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 19:11:00 +0900</pubDate>
            <guide>134702127@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702127?tm=20260312191337</guide>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行６日目「生徒報告その１」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702097?tm=20260312191215</link>
            <description><![CDATA[Shailer Park SHS6日目は３つのグループに分かれそれぞれ違う現地の高校に訪問し、以前から準備していた『幸せ』について現地校生徒と討論をして、他国との価値観の違いや同じところがわかりました。バディを作り一緒に学校のいろいろなところを周り、一緒に授業を受けたりもしました。あちらの生徒たちは皆フレンドリーで、たくさん質問してくれて皆仲良くなれていました。他の高校に行った子達の話を聞いてもとても楽しそうだったので、いい経験になったと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 19:07:00 +0900</pubDate>
            <guide>134702097@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702097?tm=20260312191215</guide>
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            <title>	 普通科マレーシア修学旅行B団５日目「無事帰国」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695381?tm=20260312063559</link>
            <description><![CDATA[普通科B団、30分ほど前に無事関西国際空港に到着しております。これから入国審査を経てバスで京都駅に移動、8:10頃着予定です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 06:36:16 +0900</pubDate>
            <guide>134695381@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695381?tm=20260312063559</guide>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行６日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695338?tm=20260312004712</link>
            <description><![CDATA[6日目は現地校を訪問しました。3グループに分かれてShailer Park SHS、Ripley Valley SSC、Ipswich SHSに訪問しました。どの学校においても、現地校のBuddyとともに、日本でのHRや英語の授業で半年以上かけて準備をしてきた「幸せとは何か」について本質観取するディスカッションを行いました。Morning TeaやLunch、その他の授業や活動もBuddyとともに楽しみ、1日の終わりには連絡先を交換したり、一緒に写真を撮ったりする様子が見られ、「帰りたくない」という声も聞こえてきました。それぞれの学校独自のプログラムについては、生徒の報告をお楽しみに。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 00:47:37 +0900</pubDate>
            <guide>134695338@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695338?tm=20260312004712</guide>
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            <title>	 アカデミア科オーストラリア修学旅行５日目「生徒報告」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695336?tm=20260312003841</link>
            <description><![CDATA[現地で仲良くなった日本人留学生に留学のコツやハプニングについて聞いたのでそれについて書きます。【留学のコツ】まず、最も大事なのはコミュニケーションを取ることだそうです。コミュニケーションがないとなにも始まらないし、学びにも繋がらないからとのことです。なお、ホストファミリーは日本のようにわざわざ相手の気持ちを汲み取ったりはしないので、遠慮をしたりするのは避け、とにかく思ったことは言っていくことが大切だそうです。ちなみに、ホストファミリーは私たちが外国の人のようにうまく英語で会話できないのも知っているので、翻訳機を使って楽をしようとはせず、ファミリーと真正面からコミュニケーションを取ることが必要だそうです。また、先程の内容に被る点もありますが、自ら勉強しようとしないといくら長く留学しても英語力は伸びないそうです。最後に、英語が苦手な人は、スポーツやゲームといった会話を多く必要としないものを通して少しずつコミュニケーションをとっていくのが上達の近道とのことです。【ハプニング】1.オーストラリアは非常に日光が強いため、肉を部分的に外に出しているとそこだけ焼ける2.雨の威力が強すぎて木が倒れて通行止めになったり電線が切れたりする3.山が少ないので少し高地に行けば綺麗な空が撮れる以上が留学生への取材のレポートです。これを見てホームステイをよりよいものにしていただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 00:39:06 +0900</pubDate>
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            <title>普通科マレーシア修学旅行B団４日目④</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695335?tm=20260312010037</link>
            <description><![CDATA[普通科B団は、先ほど無事にマレーシア航空MH52便で日本に向かって飛び立ちました。関西空港到着は日本時間で12日（木）朝5:40頃の予定です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 00:31:00 +0900</pubDate>
            <guide>134695335@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695335?tm=20260312010037</guide>
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            <item>
            <title>普通科マレーシア修学旅行B団４日目③</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695334?tm=20260312002728</link>
            <description><![CDATA[ピンクモスクの後は、カンポンビジット（バングリス村）へ向かいました。ウェルカムセレモニーでは、修学旅行委員が代表で挨拶をしました。そこから、ゴムの樹を削って天然ゴムの樹液を見たり、コーヒー豆を粉末にする体験をしたり、日本の様々なものに使われているパーム油の実の採取を見たりと生徒たちは興味深そうにしていました！その後、グループに分かれて村のご家庭にお邪魔しました。断食月で一緒にご飯を食べれなかったですがマレー料理をご馳走になったり、ゲームをしたりと各家庭で楽しんでいました。マレーシアの生活を数時間ですが体験することができました！]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 00:28:01 +0900</pubDate>
            <guide>134695334@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695334?tm=20260312002728</guide>
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            <title>普通科マレーシア修学旅行B団４日目②</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134690243?tm=20260311122550</link>
            <description><![CDATA[ピンクモスクではクラス別で集合写真を撮りました。また、モスク内でガイドさんの説明を聞いて礼拝の仕方や宗教上のルールや歴史などを学ぶことができました。そして建物の中に入った時には、異文化を肌で感じることができました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 12:25:00 +0900</pubDate>
            <guide>134690243@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134690243?tm=20260311122550</guide>
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            <title>普通科マレーシア修学旅行B団４日目①</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134688267?tm=20260311090315</link>
            <description><![CDATA[今日はマレーシア最終日です。朝食を食べた後、ピンクモスクに行き、カンポンビジット(バングリス村)へ向かいます。最終日で疲れが見える生徒もいましたが、朝食はしっかり食べれていました。ピンクモスクやカンポンビジットで異文化をたくさん感じてきます！]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 09:02:00 +0900</pubDate>
            <guide>134688267@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134688267?tm=20260311090315</guide>
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            <item>
            <title>普通科マレーシア修学旅行A団５日目「無事帰国」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134687713?tm=20260311055217</link>
            <description><![CDATA[普通科A団の搭乗するMH52便が無事関空に到着、これから入国審査です。その後バスで移動、8：10頃に京都駅で解散予定です。]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 05:52:42 +0900</pubDate>
            <guide>134687713@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134687713?tm=20260311055217</guide>
        </item>
            <item>
            <title>普通科マレーシア修学旅行A団４日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134687676?tm=20260311055647</link>
            <description><![CDATA[B団と合同日程を終えたA団生徒は、B団と別れて市内レストランで夕食をとり、空港に移動しました。現地時間22:58頃、全員無事にマレーシア航空MH52便にてクアラルンプールを飛び立ち、日本に向かっています。 「楽しかった〜。帰りたいけど帰りたくない〜。」と言っている生徒たち。これから、日本に向けてフライトです！関西国際空港着は日本時間の11日（水）朝5:40頃の予定です。]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 00:30:00 +0900</pubDate>
            <guide>134687676@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134687676?tm=20260311055647</guide>
        </item>
            <item>
            <title>普通科マレーシア修学旅行A・B団3/10⑥</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134687672?tm=20260311001717</link>
            <description><![CDATA[体験型選択別研修「ピューター体験」の紹介です。マレーシア多民族化の1つの要因となったのが錫鉱山の開発です。その錫を主成分とした合金であるピューターのお皿を作りました。マレーシア発展の歴史を学ぶとともに、ピューターのお皿をおみやげに持ち帰ることができ、よい経験になりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 00:17:44 +0900</pubDate>
            <guide>134687672@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134687672?tm=20260311001717</guide>
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