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        <title>京都市立紫野高等学校</title>
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            <title>普通科・アカデミア科学校説明会 申し込みフォーム</title>
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            <description><![CDATA[5月23日(土)令和8年度紫野高校普通科・アカデミア科学校説明会について、5月11日(月)17時〜5月20日(水)16時の期間で、以下の学校説明会申し込みフォームからお申し込みいただけます。必要事項をご入力の上、送信ください。なお、申込内容につきましてはご入力されたメールアドレスに自動返信されます。入力内容・申し込み内容の自動返信用メールアドレス・生徒氏名（漢字とフリガナ）・中学校名（〇〇中学校）・保護者氏名・緊急時連絡先（電話番号）・個別相談会 希望の有無・連絡事項5点へのチェック学校説明会申し込みフォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfD6aHXZtNvOZnvaKse1s7xuBZBoPiPq1KJpLVdF_kATLUPiA/viewform?usp=header]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:44:02 +0900</pubDate>
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            <title>【女子バスケットボール部】　大会結果報告</title>
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            <description><![CDATA[令和8年度全国高等学校総合体育大会京都府予選市部代表決定戦が5/3(日),4(月)におこなわれました。結果は以下の通りです。5/3(日) ９２－２２ vs京教大附属5/4(月) ７１－５７ vs桂その結果、5/23(土)から始まる府下大会の出場が決まりました。府下大会でも自分たちで考え主体的にプレーができるように日々の練習に取り組んでいきたいと思います。引き続き、女子バスケットボール部の応援をよろしくお願いいたします！]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:23:45 +0900</pubDate>
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            <title>１年生「情報Ⅰ」の授業風景</title>
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            <description><![CDATA[【新しくなったコンピュータ室で授業を行いました！】 本校は昨年度から、文部科学省より「高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)」の指定を受けております。その予算で導入した高性能PCと、京都市より助成を受けた「かがやきプラン事業」等を活用して、昨年度中にコンピュータ室を一新しました。４月からは、その新しくなったコンピュータ室で情報の授業を実施しています。 可動式の机とイスの配置により、授業中にグループワークやディスカッションがしやすくなり、多様な学び方への対応が容易になる環境が整いました。これまで以上に主体的に学びに取り組む姿勢を育成するとともに、協働的な学びを深化させたいと考えています。写真は１年生の「情報Ⅰ」の授業の様子ですが、実習課題に取り組みながら生徒同士が相談している様子も見られました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 09:04:21 +0900</pubDate>
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            <title>Global CitizenshipⅡ～「社会と私」第2回：制限を外すと、何が残る？～</title>
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            <description><![CDATA[こんにちは、GC教育部です♪ 紫野高校2年生の総合的な探究の時間「Global CitizenshipⅡ」の様子をお伝えします！2年生の総合的な探究の時間「Global CitizenshipⅡ」では、「社会と私」という単元に取り組んでいます。この単元では、自分は何に心を動かされるのか、どのような形で社会と関わっていきたいのかを考え、これからの探究の出発点を見つけていきます。 前回の授業では、将来を「教師」「医者」「研究者」などの職業名だけで考えるのではなく、「人を支えること」「じっくり考えること」「新しい価値を生み出すこと」など、自分が惹かれる“動き”に注目しました。そこで見つけたものを、この単元では「自由の種」と呼んでいます。 第2回となる今回は、そこからさらに一歩進み、「制限を外すと、何が残る？」という問いに向き合いました。私たちは普段、「お金がないから難しい」「時間がないからできない」「面倒だからやめておこう」「人からどう見られるかが気になる」など、さまざまな制限の中で物事を考えています。もちろん現実的に考えることは大切ですが、その制限があることで、本当はやってみたいことや、自分の中にある願いが見えにくくなることもあります。そこで今回は、LEGO®ブロックを使いながら、いくつかの制限をいったん外して考えてみました。 授業のはじめには、「誰もが登頂を断念する山」をテーマに、ウォーミングアップを行いました。生徒たちは、あまりにも険しい山、道が途中で途切れている山、頂上が見えているのにたどり着けない山などを表現しました。その後、登山者の人形を置き、「どこであきらめるのか」「そのときどんな気持ちなのか」を語り合いました。この活動を通して、生徒たちは、人が何かをあきらめるときには、体力や時間、お金、不安、周囲の目など、さまざまな“制限”が関わっていることに気づいていきました。 次に、生徒たちは「もし100億円あったら、本当は何をしたいだろうか」という問いに取り組みました。これは、お金の制限を外して考える活動です。生徒たちからは、世界中を旅していろいろな文化に触れたい、困っている人を支援する施設をつくりたい、家族に恩返しをしたい、自分の好きなことに思いきり挑戦したい、学校や地域のためになる場所をつくりたいなど、さまざまな願いが作品として表されました。 大切なのは、「大きな夢かどうか」ではありません。その願いの奥に、どんな気持ちがあるのかを考えることです。たとえば、「旅行に行きたい」という思いの奥には、「知らない世界を見たい」「自由に動きたい」「大切な人と豊かな時間を過ごしたい」という気持ちがあるかもしれません。「学校をつくりたい」という思いの奥には、「誰かの可能性を支えたい」「安心して学べる場所をつくりたい」という願いがあるかもしれません。 続いて、「もし面倒なことを分身体に任せられるなら、何を任せたいか」という問いにも取り組みました。これは、時間や体力、面倒さといった制限を外して考える活動です。勉強、通学、家事、片付け、人間関係の気疲れ、朝起きることなど、生徒たちは日常の中で「できれば誰かに任せたい」と感じていることを作品にしました。 そこから見えてきたのは、単に「楽をしたい」ということだけではありません。面倒なことを手放したときに、自分は何に時間やエネルギーを使いたいのか、ということです。ある生徒は、面倒なことを任せることで「好きなことに集中したい」と考えました。別の生徒は、「人とゆっくり関わる時間を増やしたい」と語っていました。また、「自分の将来について考える時間がほしい」「誰かを助ける活動に使いたい」と考える生徒もいました。 さらに授業では、周囲からの評価や他者からの承認についても考えました。人からどう見られるか、認めてもらえるかどうかは、私たちの行動に大きな影響を与えます。生徒たちは、自分が本当にやりたいことなのか、それとも誰かに認められたいから選んでいることなのかを、作品や対話を通して見つめ直していきました。 今回の授業で大切にしたのは、制限を外して考えたときに、何度も表れてくる関心や願いに気づくことです。お金の制限を外しても、時間や面倒さの制限を外しても、人からの評価をいったん横に置いても、それでも残るものがあります。それは、自分が本当に大切にしたいことや、社会と関わるうえでの大事な方向性かもしれません。この授業では、それを「自由の根っこ」と呼んでいます。 前回見つけた「自由の種」が、自分らしい動きの入り口だとすれば、今回見えてきた「自由の根っこ」は、なぜ自分がその動きに惹かれるのか、どのような条件がそろうと自分の思いが強く表れるのかを示すものです。制限がある現実の中だけを見ていると、自分の選択は「できるか、できないか」だけで決まってしまいがちです。しかし、制限を外してもなお残るものに目を向けることで、「自分は本当は何をしたいのか」「どのような関わり方に自由を感じるのか」を考えることができます。 今回の授業で見えてきた願いや関心は、まだはっきりした答えではありません。しかし、それらはこれから探究テーマを考えていくための大切な手がかりになります。次回は、今回見えてきた「自由の根っこ」をもとに、「好きなこと」「大事にしたいこと」「自分にできること」という三つの視点から、自分自身をさらに深く見つめていきます。生徒たちは、自分らしい社会との関わり方を少しずつ探しながら、これからの探究の方向性を考えていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 14:05:11 +0900</pubDate>
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            <title>躑躅の花がきれいに咲いています</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134894285?tm=20260428173530</link>
            <description><![CDATA[４月もあと数日になりました。本校の石畳横には、白やピンクの躑躅の花がきれいに咲いています。今は６時間目、生徒たちは午後の授業に取り組んでいるところです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 17:31:00 +0900</pubDate>
            <guide>134894285@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134894285?tm=20260428173530</guide>
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            <title>Global CitizenshipⅠ～「誰もが自由でいられる世界」第1回：感度としての自由～</title>
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            <description><![CDATA[こんにちは、GC教育部です♪ 紫野高校1年生の総合的な探究の時間「Global CitizenshipⅠ」の様子をお伝えします！ Global CitizenshipⅠでは、「自他ともに自由で幸福な生活を送ることができる、共生可能な社会の実現に向けて、一歩を踏み出す」ことを目指して学びを進めています。今年度も、最初の単元である「誰もが自由でいられる世界を形作ろう！」の第1回の授業が始まりました。1回目の授業では、Google Classroomへの登録や担当教員の自己紹介を行った後、紫野高校の総合的な探究の時間がどのような学びであるのかを共有しました。そのうえで、紫野高校の校是の一つである「自由」をテーマに、自分自身の経験をふり返る活動に取り組みました。 今回、生徒たちが表現したテーマは、「これまでの人生を振り返って、一番ワクワクしたこと」です。この活動で大切にしたのは、「自由」の要素の一つである感度です。自由というと、「好きなことを選べること」や「制約がないこと」を思い浮かべやすいかもしれません。しかし本校では、それだけでなく、「自分がどのようなときに心が動くのか」「どのような瞬間に生き生きできるのか」に気づくことも、自由を考えるうえで大切だと考えています。自分の内側の反応に目を向けることは、自分にとっての自由のあり方を見つけていく第一歩になるからです。 授業では、レゴ®シリアスプレイ®という対話の手法を用いて、本来は目に見えない「経験」「感情」「価値観」を作品として表現しました。本校がこの手法を取り入れているのは、言葉だけではうまく表しにくい思いや感覚も、作品にすることで見えやすくなり、互いに伝え合いやすくなるからです。作品を介して語ることで、生徒は自分の経験をより深く見つめ直すことができ、同時に、他者の感じ方や価値観にも自然と耳を傾けることができます。 また、この授業には、自分の思いや考えを「形を通して表現する力」を育てる意味もあります。たとえば、楽しかった出来事をそのまま再現するのではなく、そのときの気持ちや、自分にとっての意味を作品で表そうとすることで、生徒たちは自分の内面を少しずつ言葉にできるようになっていきます。こうした経験は、今後の探究活動の中で、自分の考えを深めたり、他者にわかる形で伝えたりするための大切な土台になります。 1年生にとっては最初の授業でもあり、はじめは緊張した様子も見られましたが、作品をつくり、それをもとに語り合う中で、教室には少しずつ安心して表現できる雰囲気が生まれていきました。自分の経験を語ること、そして他者の語りに耳を傾けることの両方を通して、これからの探究に必要となる心理的安全性や、互いを尊重しながら学ぶ姿勢も育まれていました。 この第1回の授業は、単なる導入ではなく、Global CitizenshipⅠ全体の土台をつくる大切な時間です。自分の内側にある感覚に気づき、それを形にし、他者と共有する経験を通して、生徒たちは「自由とは何か」を自分自身の問題として考え始めました。これからの学びの中で、生徒たちが自分自身の自由だけでなく、他者の自由、そして誰もが自由でいられる社会のあり方へと視野を広げていくことを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 09:00:54 +0900</pubDate>
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            <title>普通科・アカデミア科 学校説明会</title>
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            <description><![CDATA[5月23日(土)10:00〜 紫野高校にて中学校3年生の生徒・保護者向け「普通科・アカデミア科学校説明会」を行います。紫野高校に興味がある方、進路に迷っている方、是非、この機会に説明会にご参加ください。全体会のあとは教員や生徒による個別相談や部活動見学、学校施設見学もご準備しています。 お申し込みは、5月11日(月)17時から5月20日(水)16時までに、本校ホームページの「学校説明会申し込みフォーム」へアクセスし、必要事項をご入力ください。 たくさんのお申込み、お待ちしております。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 09:00:03 +0900</pubDate>
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            <title>Global CitizenshipⅡ～「社会と私」第1回：自分らしい動きを動名詞で考える～</title>
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            <description><![CDATA[こんにちは、GC教育部です♪ 紫野高校2年生の総合的な探究の時間「Global CitizenshipⅡ」の様子をお伝えします！GCⅡでは、1年生のときに学校・地域・世界へと広げてきた学びを、今度はもう一度自分自身に引き寄せながら、「自分は何に心を動かされるのか」「これから社会とどのように関わっていきたいのか」を考えていきます。今回から始まった最初の単元は、「社会と私」です。 第1回の授業では、将来のことを「どの進路を選ぶか」「どの職業に就くか」だけで考えるのではなく、「自分はどんなことに惹かれるのか」「どんなときに自分らしくいられるのか」という視点から見つめ直しました。将来を“選ぶもの”としてだけでなく、“自分らしさを表していくもの”として考えてみよう、というのが今回の大きなテーマです。 この授業で特に大切にしたのは、自分を「名詞」ではなく「動き」で捉えることです。ふだん私たちは、将来を考えるときに「教師」「医者」「研究者」などの職業名で考えがちです。しかし今回は、そうした肩書きではなく、「教えること」「支えること」「伝えること」「問いをつくること」「人と人をつなげること」といった“動名詞”に注目しました。どんな名前の仕事に就くかよりも、自分がどんな動きの中にいるときに自然と力が湧くのか、どのような関わり方に心が動くのかを見つめることが、自分らしい探究の出発点になるからです。 生徒たちは、たくさんの動名詞の中から、「なぜか気になる」「自分らしいかもしれない」と感じるものを直感的に選び、その中から特に大切だと思うものを絞っていきました。まだはっきり言葉にできなくても、「これをしているときの自分はしっくりくる気がする」「なんとなく手放したくない」という感覚そのものが、大事な手がかりになります。 実際に授業の中では、「職業で考えると難しいけれど、“支える”とか“伝える”で考えると、自分に近い感じがした」「何になりたいかはまだ分からないけど、どういうことをしていたいかは少し見えてきた」「“人と人をつなげること”が、自分っぽいと思った」といった声が聞かれました。進路をすぐに決めるのではなく、自分の内側にある関心を丁寧に見つめる時間になっていたことが伝わってきます。 さらに、生徒たちは自分が選んだ動名詞を、ブロックを使って作品として表現しました。言葉だけで考えるのではなく、形にしてみることで、「自分にとってその動きとはどんな場面なのか」「どんな感じがするときに、その動きが表れているのか」を、より具体的に考えることができます。同じ「支えること」でも、安心できる場面を思い浮かべる人もいれば、誰かの背中を押すような場面を思い浮かべる人もいます。作品を通して語ることで、一人ひとりにとっての意味の違いが少しずつ見えてきました。 また、授業では、自分が選んだ動名詞の「反対の言葉」についても考えました。自分が大切にしたいものだけでなく、その反対側にあるものにも目を向けることで、自分の価値観がよりはっきりしてくるからです。たとえば、「つなげること」を大切にしたい人にとっては、「分断されること」や「孤立すること」が強く心に引っかかるかもしれません。「支えること」を大切にしたい人にとっては、「見放されること」や「頼れないこと」が、自分にとって避けたい状態として見えてくるかもしれません。こうした対比を通して、生徒たちは「自分は何を大切にしたいのか」だけでなく、「自分は何を苦しいと感じるのか」「何を見過ごせないのか」にも目を向けていきました。 授業の後半では、それらの作品の中から中核になる部分を取り出し、ワークシートの上に配置していく活動を行いました。ここでは、「何が自分に近いのか」「何は少し遠いのか」「どの言葉とどの言葉が近くにあるとしっくりくるのか」といった、配置や距離感そのものに意味をもたせながら、自分らしい動きの全体像を見つめていきました。これは、自分の関心を単独の言葉として捉えるのではなく、関係やバランスの中で考える大切な時間になりました。 この活動の中では、「近くに置いたものを見たら、自分が大事にしていることがはっきりした」「反対の言葉を並べたことで、自分が嫌だと思うことが逆に見えてきた」「友だちに説明してみて、初めて自分の考えが少し分かった気がした」といった声も見られました。自分の中では何となく感じていたことが、配置して比べてみることで少しずつ輪郭をもちはじめていたようです。 2年生の学びのスタートとなる「社会と私」。これから生徒たちが、自分の中にある関心の種を少しずつ育てながら、自分なりの問いや一歩を見つけていくことがとても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 19:36:32 +0900</pubDate>
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            <title>「進路オリエンテーション・講演会」を実施しました</title>
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            <description><![CDATA[4月10日（金）、駿台より講師の先生をお招きし、2・3年生を対象とした進路オリエンテーション・講演会を実施しました。講師の阿南様からは、大学入試の最新動向や効果的な学習のポイントについて、具体的なデータを交えながらご講話いただき、生徒たちは真剣な表情で耳を傾け、メモをとっていました。また進路部長の林先生より、本校の進路指導の方針やこれまでの進学実績に加え、この一年間を過ごすにあたっての心構えについて説明があり、さらには海外大学への進学に関する説明も行われました。今回のオリエンテーション及び講演会は、生徒一人ひとりが自分自身の進路について考える貴重な機会となったようです。今後の学校生活や日々の学習に、ぜひ生かしてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:42:21 +0900</pubDate>
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            <title>【チアダンス部】新入生にむけて</title>
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            <description><![CDATA[4月16日よく晴れた昼休みの中庭で、新入生に向けてお披露目を行いました。多くの生徒や教職員に観ていただき、満席のため、中庭を挟む校舎の窓から顔を出して応援してくれる生徒もいました。今日の演技を見て新入生が楽しい学校生活を送ることができますように、チアダンス部一同願っています！]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 09:50:00 +0900</pubDate>
            <guide>134833331@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134833331?tm=20260420204810</guide>
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            <title>「援農体験  筍の調理と試食会」を実施しました</title>
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            <description><![CDATA[4月14日（火）15日（水）放課後、「援農体験 筍の調理と試食会」を実施しました。昨年度秋に体験にうかがった清水農園さんから立派な筍をいただき、体験参加メンバーで、筍ご飯と、ホイル焼きを調理して試食しました。筍を調理するのは初めてという生徒達でしたが、筍の硬さに驚いたり、切り方に悩んだりしながらも、上手に作ることができました。自分たちで選んだ食器で、セッティング。後片付けもみんなで助け合いながら、和気あいあい。清水さんもお迎えして、美味しく楽しいひと時を過ごすことができました。清水さん、本当にありがとうございました。今年度も援農体験を募集、実施する予定です。生徒の皆さん、お楽しみに。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 19:15:54 +0900</pubDate>
            <guide>134820645@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134820645?tm=20260416191554</guide>
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            <title>「紫野高校へようこそpart2」（部活動紹介）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134820457?tm=20260416191205</link>
            <description><![CDATA[4月10日は「紫野高校へようこそpart2」ということで、新入生に向けての部活動紹介を第１体育館で行いました。各部活動の2、3年生の部員が１年生に向けて工夫を凝らした紹介を行っていました。 入部届の締め切りは4月17日(金)です。新入生の皆さん、興味のある部活動があれば、ぜひ見学に行ってみてください！]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 15:18:00 +0900</pubDate>
            <guide>134820457@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134820457?tm=20260416191205</guide>
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            <title>始業式と「紫野高校へようこそPart１」（高校生活について）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134820221?tm=20260416191910</link>
            <description><![CDATA[４月９日は避難訓練を行ったあと、始業式を開催しました。新入生と新転任の先生方を新たに迎え、紫野高校の新しい１年がスタートします。さらに１年生は始業式後、高校生活に向けたオリエンテーション「紫野高校へようこそpart1」に参加し、各分掌の先生方からのお話しを聞きました。また、京都府警の方にお越しいただき、サイバー犯罪被害防止についてご講演していただきました。２年生、３年生はクラス写真撮影、休み明け課題テスト、各科検診が行われました。新たな学年での１年が、生徒の皆さんにとって実り多く充実した１年になることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 15:10:00 +0900</pubDate>
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            <title>新年度のご挨拶</title>
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            <description><![CDATA[保護者の皆様、卒業生の皆様、地域の皆様、その他関係機関の皆様、平素は本校教育に多大なるご協力を賜り、大変ありがとうございます。 本日4月9日の始業式より、紫野高等学校の新年度が始動いたしました。 その初日に、一人の生徒が校長室を訪ねてくれました。約1年前、彼はとあることに取り組んでおり、何度か相談に来てくれていました。長らく話す機会がもてなかったが、報告をしたいと。その彼との会話を少し抜粋してご紹介します。「今日は活動が失敗に終わったお詫びに来ました」「お詫び？ 君からぼくに？」「はい」「要らない、要らない、要らない！ 失敗するから学ぶんだよ。お詫びする必要全くない」「一言でいうと…、瓦解しました」「瓦解？ そういうときは、“発展的解消”って言うんだ」「なんですか、それ？」「教員もよく使うんだけどね、何かを継続するのを断念するとき、これまでの経験を生かして形を変えて再出発する気持ちはあるんだぞ、という決意表明。……というか強がりというか言い訳というか……」「……。今回の件で、今、思い至っている反省が4つありまして」「でしょ？ そうだろう、そうでなくてはいけない」 彼は、今回の件で得た学びを4つ、整理して説明してくれました。 つい先日、私はアントレプレナーシップ教育では全米屈指のBabson Collegeの准教授・山川恭弘先生の講演会に参加したところでした。Babsonでは1年次の必修科目でグループに分かれ、全員が実際に起業に取り組みますが、山川先生の経験上、失敗しないグループは皆無だそうです。だから、学生が成功するか失敗するかは眼中になく、失敗から何を学んだかをプレゼンテーションさせて、それを評価するんだとか。1年の締め括りの授業で学生が山川先生の前で成果（というか失敗）報告すると、山川先生が「Oh, so you failed?」と応じる。すると教室中の学生が一斉に「How lucky you are!!!」と叫ぶ。そこから、失敗から得た学びのプレゼンテーションが始まるのが恒例の儀式なんだそうです。「4つ教訓を得たってことは、君は全てを周りのせいにして不貞腐れて、やる気を失ってるわけじゃないんだろ？」「ええ。それで今、ぼくがやろうとしているのは…」 まさか山川先生の講演会から2週間足らずで、本校生徒にBabson体験させてもらえるとは、さすがに予想していませんでした。というより、その程度は「当然」のことと予想しておくべきだったのかも知れません。元国連事務次長で本校学術顧問の明石康先生は、本校パンフレットに次のような言葉を寄せてくださっています。――この高校から海外に飛躍できる若者たちが続々と出てきても、私は驚かないことだろうし、それが当然のようにも思われる。 対話を尊重せず、力で異質なものをねじ伏せ、消し去ることが横行するこの世界情勢の中、校歌に「新しき世は この地に興る」と謳う本校が目指すのは「一歩踏み出すGlobal Citizen」。そこで、Babson Collegeのキャッチコピーに触発され、私も令和8年度の本校キーフレーズを、本日の始業式で生徒に示しました。How do you change the world? これが今シーズンのわが校を牽引する言葉です。Can youでも、Do you want toでもない。世界は変えられるのが前提であって、「どうやって？」が私たちの問いの出発点です。世界、変えられるけど、君はどうやって変えるの？ 我々教員も、各単元の学びによって「世界を変えるために、生徒がどう変わるの？」という問いを自らに発しつつ、教育活動に取り組んでいきたいと思います。そして、本校生徒が世界を変えることを、明石先生のように「当然」のことと信じたいと思います。令和8年4月9日 京都市立紫野高等学校長 景山晋之介【写真は昨年末、明石康先生の東京の事務所を訪問されていただいたときのものです】]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 20:43:00 +0900</pubDate>
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            <title>入学式 学校長式辞</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134781114?tm=20260409202709</link>
            <description><![CDATA[令和8年度入学式での学校長式辞を掲載します。 保護者の皆様、新入生の皆さん、ご入学まことにおめでとうございます。そして新入生の皆さんにはもう一言、「ありがとう」とお伝えしたいです。なぜなら、この紫野高校に皆さんが魅力を感じ、ここで学びたいと思ってくれたことを、私は率直に嬉しく思いますし、そう思ってくれた皆さんのお蔭で、この学校は存続できるからです。 さて、皆さんは今日、朝起きて登校し、この体育館に来て席に着く道中、昨日までと、どこか違う感覚がありましたか？ いかがですか？ 初めて公共交通機関で登校する生徒もいるかもしれませんね。今宮神社の大鳥居をくぐって自分の学校に着くというのは、どんな気分ですか？ バスの車窓から見る景色、足元の石畳、道端の草花、中学校までと異なる通学経路で目にする新しい光景が、新鮮に感じられましたか？ もしそうだとすれば、それが、「高校生活」が始まったということです。高校生活とはなんでしょう。それは、１コマ５０分の授業を１日７時間、週５日受けるということではありません。それはほんの一部です。高校生活とは何かと問われれば、私はこう答えます。満１６歳を迎える年から満１８歳を迎える年までの３年間、皆さんがその生活空間で見聞し、蓄積するすべての体験の総体であると。 この高校で出会う友人と学校の内外で過ごす時間や、行う行動、家庭内での出来事、学校外で得る体験や築く人間関係、そうした、３年間の高校在学中にあなたの身に起こる全てのことを、ひっくるめて、高校生活と言うのだと思います。そして、私は願わくは、あなたのその体験が、豊かで濃密なものであってほしい、と思っています。学校は、あなたの体験が豊かで濃密で、彩りに溢れたものになるための、刺激を得られる場でありたいと思っています。紫野高校にいたから、こんなにも豊かで濃密な三年間を過ごせた、そんなふうに感じてもらえる学校でありたいと思っています。 とかく、学校でどんな力をつけるか、卒業後に社会の役に立つ学びができるか、ということが言われがちです。しかし、その土台として、あなたが、通学路で見かけた虫、図書館で偶然手に取った本の一節、友達の何気ない一言、今日の晩御飯のおかずの味、古い校舎の匂い、日々のニュースを見てふと感じた疑問、部活動後に見上げた夕日、明け方まで行事や発表課題の準備をしたときに、外から聞こえる鳥のさえずり、そうしたことを一つひとつ真剣に受け止める姿勢や時間こそ、大切なのではないでしょうか。この世の事物を一心に受け止め、感じる経験を重ねることなしに、身につく力など大したものではないし、社会の役に立つことだけが、人間の存在意義だとも、私には思われないのです。 ここで一つ、想像してみましょう。あなたが日々見たり聞いたり、触れ、感じているこの世界、あるいはこの地球、この宇宙。この世界に一切生命が存在しない状態を想像してみてください。すると、そこにある事物の色や、形や、音や、匂いや、手触りを感じてくれる存在が一つもいないということになります。世界がそこにあるということを、知覚してくれる存在がいなかったら、世界は果たして「ある」と言えるのでしょうか？ つまり、私たちより先に世界がそこに「ある」のではなく、私たちが知覚することで初めて世界は存在する。宇宙は、その存在を認識する主体がいなければ、消滅してしまうのです。 こう考えると、この世界はたった一つなのではなく、それを認識する生命の数だけ存在するとも言えませんか？ 今、ここに２８０名の新入生がいれば、その一人ひとりが認識している２８０の世界があり、その見え方感じ方は一つとして同じではありません。皆さんも将来、いつの日か、生涯を終えるときが来ます。そのとき、この世界からあなたが消えるのではなく、７０億、あるいは生き物の数だけある世界が、一つ消滅するのです。 だから、生命は尊いのです。他者の存在は尊いのです。今、世界情勢を見れば、他者を尊重して対話をすることをせず、力で異質なものをねじ伏せ、消し去る悲惨な現実があります。 私の願いは、まずあなた自身が豊かに濃密に世界を感じて、受け止めてくれること。これを私の敬愛する作家は、「積極的感受」と表現しました。そして次に、あなたと同様に、世界を感受しているあなたの隣の他者を、あるいは地球の裏側の他者を、あなたがあなた自身と同じく尊重してくれること。それが私の願いです。 冒頭に、この紫野高校に魅力を感じてくれてありがとう、と述べましたが、本校の一番の魅力はなんでしょうか？ たった一つ挙げるとすれば、どんな生徒であっても、自分らしさとして、お互いを自然と受け容れ合うことができる、本校生徒の気風だと思っています。性自認、国籍、発達の特性、出身中学、容姿、キャラその他、私たちにはさまざまな属性がありますが、「紫高（むらこう）だから自分らしく過ごせた」と、嬉しそうに語ってくれて、卒業していった生徒が何人もいました。 最後になりました。あなたたちへの願いは、同時に私の目標でもあります。あなたが豊かで濃密に世界を感じるための刺激を得られる場であること。そして、あなたが自分と同様に世界を積極的に感受する他者を尊重できる場であること。これが私の目指す学校です。ですから、本日、ここに集まった２８０名が、ああ、紫高はいい学校だったと思って、全員無事に卒業してくれること、これに勝る目標はありません。そして三年後に迎える卒業式の日、式後に学校を出て、本校で出会った友人と存分に卒業を祝い、別れを惜しみ、自宅に戻って家族と話し、最後に一人、布団に入って眠りにつく瞬間、自分の人生において、かけがえのない一つの時代に区切りがついた、そのことが万感の思いで胸に迫るような、そんな高校生活を送ってくれることを願っています。 あなたの貴重な三年間に携われることを、教員として誇りに思います。最後にもう一度、入学してくれてありがとう。令和八年四月八日京都市立紫野高等学校校長 景山晋之介]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 20:27:09 +0900</pubDate>
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            <title>４月８日 入学式</title>
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            <description><![CDATA[新入生の皆さん、そして保護者の皆様、ご入学おめでとうございます。4月8日、晴天の中、校門を彩る枝垂れ桜に見守られながら、令和8年度入学式を挙行しました。普通科199名、アカデミア81名の新入生が、新たに紫野高校での学校生活をスタートさせました。一人ひとりが人生の節目を実感し、新しい学びの世界へ踏み出そうとする意欲に満ちた、晴れやかな式となりました。紫野高校生としての誇りを胸に、自ら考え、自ら行動できる青年へと成長していくことを心から期待しています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 18:34:15 +0900</pubDate>
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            <title>令和7年度「京都市立学校教育表彰」表彰式に出席しました。</title>
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            <description><![CDATA[3月25日、京都市総合教育センターにて、令和7年度「京都市立学校教育表彰」表彰式が行われ、紫野高校からは3組の生徒・部活動が表彰されました。この賞は、教育長等が、京都市立学校児童・生徒が学問的分野又は文化芸術分野など様々な教育活動において特に顕著な業績があったものに対し、その栄誉を称えるために授与されるものです。 本校で顕彰された3組は以下の分野で表彰されました。 3年 山口 美遥さん第4回東京国際管・弦・声楽コンクール ミュージカル部門 高校1・2年生の部 第4位 3年 問山 遼太郎さん 第50回小泉信三賞全国高校生小論文コンテスト/小泉信三賞 最優秀賞 チアダンス部 第17回全国高等学校ダンスドリル冬季大会 DRILL POM部門 Large編成 1位 3組は「自分がこの活動や取組ができるのは周りの方々の支援のおかげであり、今後もより一層活躍できるよう、また期待に応えられるよう頑張ります。」と感謝と抱負を述べました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 18:33:30 +0900</pubDate>
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            <title>【チアダンス部】「市高3校 合同ダンス部発表会」を開催しました</title>
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            <description><![CDATA[3月22日(日)、京都市立京都工学院高校ダンス部・京都市立日吉ケ丘高校ダンス部とともに、「市高3校 合同ダンス部発表会」を開催しました。主催である京都工学院高校のホールにて、1年生と2年生でそれぞれ1曲ずつチアダンスパフォーマンスを披露しました。部員たちは、本格的な音響や照明設備のもとで演技を披露することに緊張しつつも非常にワクワクした様子をみせていました。すべての演目終了後は、3校それぞれの生徒が数グループに分かれて歓談する「交流会」がありました。ヒップホップダンスやチアダンス(ソングリーディング)といったジャンルの垣根を越えて、お互いの演技の感想や練習メニューの組み立て方、作品作りのコツなどをのびのびと話し合いました。部員たちは大いに刺激を受け、ぜひとも今回の経験や学びを今後に活かしたいと意気込んでいました。また、今後も市立高校ダンス部としてのつながりを重んじ、こうした交流を続けたいと嬉しそうに話していました。京都工学院高校と日吉ケ丘高校のダンス部関係者の皆様、並びに発表会をご覧いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 12:18:00 +0900</pubDate>
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            <title>3/19（木）後期終業式</title>
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            <description><![CDATA[3月19日(木)、第一体育館において後期終業式が行われました。部活動や各コンテスト等で活躍した生徒の紹介・表彰や、校長先生、学校生活部長からのお話がありました。年度当初の目標とその達成に向けたこの1年間の努力をそれぞれ振り返り、個人としての成長や新たな課題を確認するとともに、次年度もみんなが自分らしさを安心して出していけるような紫野高校であり続けられるように、というメッセージが送られました。春休みを充実した期間にしつつ、4月の始業式に元気な姿で登校してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 13:00:54 +0900</pubDate>
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            <title>女子バスケットボール部　大会結果報告</title>
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            <description><![CDATA[3/14(土).15(日)に「U18バスケットボールリーグ京都 2025 2ndステージ」が行われました。 結果は以下の通りです。 3/14(土) 71-60(綾部高校) 3/15(日) 81-73(久御山高校) これで11月から始まったリーグ戦の全日程が終了し、最後2試合とも勝利したため1部5位という結果になりました。今年度から1部に昇格し、来年度も1部リーグで試合をすることができます。 このリーグ戦で得た成果や課題をもとに日々練習に励みます。今後とも女子バスケットボール部の応援よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 13:00:18 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行最終日</title>
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            <description><![CDATA[いよいよ最終日です。全員無事に集合し、空港へ向け、予定通りバスが出発しました。多くの生徒はホストファミリーに送迎していただき、お別れを告げました。涙を流してハグをする人も多く、別れを惜しんでいました。海外の家庭で暮らすということに初めは戸惑っていた生徒たちですが、別れが寂しいと感じられるくらい充実した日々を送ったようです。生徒たちはこの修学旅行でオーストラリアの文化を知り、五感で体験し、時には困惑し、不安を感じ、行動し、乗り越えてきました。オーストラリアの素晴らしさを感じながら、日本の良さもあらためて感じられたようです。お家に帰ったら、お話が尽きないかもしれません。【今後の予定】・現地時間11:45頃 ブリズベン国際空港出発・日本時間19:45頃 関西国際空港到着・日本時間22:00頃 京都駅到着]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 08:55:42 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行８日目「生徒報告」</title>
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            <description><![CDATA[もう海外研修旅行も8日目に突入しました。今日は突然の大雨というハプニングもありながら楽しい一日でした。そして今日は語学学校最後の授業でした！午前は授業をうけ、その後graduation lunchをそれぞれ楽しみました。午後は卒業式をしました！語学学校では日本とはまたちがった授業スタイルでさまざまなな学びがありました。UILの職員の皆さん、短い間でしたがありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 09:51:06 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行８日目②</title>
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            <description><![CDATA[8日目午後はGraduation Lunchの後、Ceremonyがありました。午前中にプレゼンをやりきり、達成感に満ちていただくランチはより一層美味しく感じられたことでしょう。セレモニーでは修了証と記念品をいただき、先生方やスタッフのみなさんにCardを送り、感謝の思いを伝えました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 16:12:20 +0900</pubDate>
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            <item>
            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行８日目①</title>
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            <description><![CDATA[8日目を迎えました！今日は語学学校最終日です。ここ数日は写真のように快晴で、日差しこそ強いもののとても過ごしやすいです。少し疲れはある様子ですが、みんな元気に登校してきました！午前中はプレゼンテーションの準備とプレゼンテーションを行います。午後はgraduation lunchの後、graduation ceremonyがあります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:15:38 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行７日目②</title>
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            <description><![CDATA[7日目の午後は、First Nationsの学習と語学研修の続きでした。明日の最終日に行うプレゼン「私のオーストラリア体験」に向けて、プレゼンの構成要素、原稿作成のコツ、発表の留意事項について理解を深め、実際に原稿を書き始めました。明日の午前中に全員が発表を行います。午後にはいよいよ卒業セレモニーです！]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:13:32 +0900</pubDate>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行６日目「生徒報告その３」</title>
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            <description><![CDATA[ipswitch SHS本日はいつもと違うスケジュールで私たちは３つの違う現地学校へ行きたくさんのことを学びました。私はipswitchSHSというところに訪問してきたので今回はそこで感じた文化の違いや、驚いたことを書きます。私たちは主に『幸せ』についてみんなで考えました。日本ではみんな同じような意見を出すことがほとんどだったのですが現地校では私たちが知らない『幸せ』について知ることができました。国が違う、それだけなのにこんなにも面白い意見が飛び交うのかととても驚きました。それでも寝たり、食べたりすることが『幸せ』と感じることは世界共通らしく、文化の違いを感じる中で、人間の本質的な幸せの部分まで見えた気がしました。授業以外でも現地校の生徒たちはたくさん私たちと話してくれました。特に印象的だったのは恋愛についてです。すでにボーイフレンドがいる子もいれば、今気になっている子がいるんだと教えてくれた子もいました。話しているみんな本当に可愛くてとても興味深かったです。みんな自分の幸せを自分で探して得ているんだなあと思いました。たった1日の現地校訪問でしたが本当にかけがえのない思い出となりました。またオーストラリアに行くときにはみんなに会いたいと思っています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:10:05 +0900</pubDate>
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        </item>
            <item>
            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行７日目①</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702179?tm=20260313111123</link>
            <description><![CDATA[７日目を迎えました。朝到着すると、ホームステイ先での過ごし方や週末の予定、昨日の現地校交流の感想を話し合っている様子でした。授業ではオーストラリアのスラングを使って会話を作って発表をしたり、オーストラリアの固有種について英語で説明しあったりしていました。午後も引き続き、発表などの活動を通して明日のプレゼンテーションの準備を行います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 19:16:00 +0900</pubDate>
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            <item>
            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行６日目「生徒報告その２」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702127?tm=20260312191337</link>
            <description><![CDATA[Ripley Valley SSC今日は3つのグループに分かれて現地校交流に行きました。授業にお邪魔させていただいたり、バディの子とおやつや昼食を食べたりと充実した1日を過ごすことができました。みんなとてもフレンドリーで日本語で話しかけてくれたり、ワッツアップで連絡を取り合ったりしていました。お互いの国や価値観をよく知り、もっと親しみを感じるいい機会になったと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 19:11:00 +0900</pubDate>
            <guide>134702127@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702127?tm=20260312191337</guide>
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            <title>アカデミア科オーストラリア修学旅行６日目「生徒報告その１」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702097?tm=20260312191215</link>
            <description><![CDATA[Shailer Park SHS6日目は３つのグループに分かれそれぞれ違う現地の高校に訪問し、以前から準備していた『幸せ』について現地校生徒と討論をして、他国との価値観の違いや同じところがわかりました。バディを作り一緒に学校のいろいろなところを周り、一緒に授業を受けたりもしました。あちらの生徒たちは皆フレンドリーで、たくさん質問してくれて皆仲良くなれていました。他の高校に行った子達の話を聞いてもとても楽しそうだったので、いい経験になったと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 19:07:00 +0900</pubDate>
            <guide>134702097@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134702097?tm=20260312191215</guide>
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            <title>	 普通科マレーシア修学旅行B団５日目「無事帰国」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695381?tm=20260312063559</link>
            <description><![CDATA[普通科B団、30分ほど前に無事関西国際空港に到着しております。これから入国審査を経てバスで京都駅に移動、8:10頃着予定です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 06:36:16 +0900</pubDate>
            <guide>134695381@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300803/weblog/134695381?tm=20260312063559</guide>
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