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        <title>京都市立日吉ケ丘高等学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Thu, 27 Aug 2026 16:22:53 +0900</lastBuildDate>
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            <title>「チーム先取り」夏休み明け学習成果確認テスト</title>
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            <description><![CDATA[8月26日昼休みに「チーム先取り」夏休み明けの学習成果確認テストが行われました。この企画は、2年次生有志が英検の全員受験に向けて互いを励ましながら、夏休みに英語の文法問題集を先取り学習するものです。参加した生徒たちは集中してテストに臨んでいました。成績上位の生徒から教員の夏のお土産を景品として選び、充実した笑顔を見せていました。やればできた！という充実感、もっとやれば良かったという悔しさ、生徒たちそれぞれの思いを胸に、1か月後の英検に向けてより一層頑張ってくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 16:22:53 +0900</pubDate>
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            <title>ヌーサ高校（オーストラリア姉妹校）3か月交換留学② 現地レポート</title>
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            <description><![CDATA[本校の姉妹校であるオーストラリアのNoosa District State High School（ヌーサ高校）に3か月交換留学中の2人からメッセージが届きました！ -------------------------------------------------------交換留学にきて早1ヶ月が経ちました。 ヌーサで過ごす学校生活は日本の雰囲気と全く違って、最初の頃はカルチャーショックを受けましたが、同時に文化の違いを学び、今は慣れて現地高校生と一緒に楽しく過ごしています。私が好きな授業は‘農業’で牛の世話や、色んな作物を栽培します！また日本に興味を持っている生徒も多いです。英語と日本語を教えあってお互いの言語や文化について楽しく学んでいます。 放課後や休日にはヌーサの綺麗な自然を見に行ったり、美味しいご飯を食べながらホストファミリーと文化の違いなどを共有しながら会話を楽しんでいます！ これからも自分の目標に向けて語学力を伸ばし、一人前に成長できるよう、日々前向きに色んなことに取り組んでいきたいです。-------------------------------------------------------こんにちは。オーストラリアに来て、早くも一ヶ月が経ちました。初めの頃は、緊張や不安から悩むことも多かったのですが、今では友達も増え、学校に行くことが楽しくなりました。 授業では、日本ではなかなか体験できないことをたくさん経験しています。例えば、農業の授業では、牛をはじめとする動物からレタス、苺などの作物まで、幅広い生き物の世話や栽培を体験することができます。また、日本語の授業では、現地の生徒たちの日本語学習をお手伝いするなど、毎日新しい経験の連続でとても楽しいです。 放課後には、バンド活動に参加したり、ホストファミリーと一緒にご飯を食べに行ったりしています。私のホストファミリーは犬を11匹飼っているので、毎日外で犬たちと追いかけっこをして遊んでいます。夜には、星空を眺めたり、家族みんなでBBQをしたりすることもあります。毎日英語に触れているおかげか、日本にいるときよりもスピーキング力やリスニング力が少しずつ伸びてきていると感じます。一方で、まだ日本語を話してしまったり、自分から積極的に話しかけることができなかったりと、悔しい思いをすることもあります。これからも、そうした経験を成長の糧にしながら、オーストラリアの文化やさまざまな人々と積極的に関わり、さらに自分自身を成長させていきたいと思います。 ------------------------------------------------------- 現地で過ごす残り2か月、後悔なく充実した時間を過ごせることを願っています！]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 13:59:19 +0900</pubDate>
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            <title>ウクライナの生徒と交流しました！（その２）</title>
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            <description><![CDATA[８月４日、ウクライナのBudokan校の生徒９名と引率教員等３名が来校し、部活動体験や生徒との交流を行いました。午後からは英語村で、３年次生の有志生徒と生徒会の生徒を中心に、Budokan校の生徒との交流会を持ちました。両校から日本語・英語を交えながら、スライドを用い、学校紹介や自己紹介、また、文化の紹介、自分たちの経験したことの紹介などのプレゼンを行いました。Budokan校の生徒は日本語も学んでおり、英語だけでなく、日本語でもお互い交流することができ、ジェスチャーや笑顔も交えながら、同年代の若者と貴重な交流をすることができました。また昨年度まで本校で英語を教えてくださっていたALTのアナスタシア先生も駆けつけてくれ、同じくウクライナ出身ということで、Budokan校の生徒達にお話ししてくださり、生徒達からも多くの質問が出ました。時折交じるウクライナ語の響きに本校生徒も非常に興味深く聞き入っていました。最後はウクライナから持ってきてくださった珍しいお菓子を皆で食べ、なごやかな雰囲気の中で交流会は終了しました。今回の交流会では世界の多様性の一端に触れるとともに、国や文化が異なっていても、同じ若者同士ならではの共通点を感じることも多く、非常に貴重な経験となりました。今回のこのBudokan校とのご縁を大切にして、今後も何らかの形で交流が続いていくことを願っています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 14:02:34 +0900</pubDate>
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            <title>ウクライナの生徒と交流しました！（その１）</title>
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            <description><![CDATA[８月４日、ウクライナのBudokan校の生徒９名と引率教員等３名が来校し、部活動体験や生徒との交流を行いました。午前中は、日本の伝統的な武道の部活動（弓道・相撲・剣道）を見学・体験しました。まず、弓道部では、日吉ケ丘高校の生徒が英語で弓道の競技や技について説明した後、実際に部員が技を披露しました。その後、ウクライナの高校生も一人ずつ弓道を体験し、みんな一生懸命に的を狙って弓を引いていました。続いて、剣道部と相撲部を見学・体験しました。それぞれの部活動では、生徒たちが英語で競技の特徴や技について説明した後、実際に技を披露しました。ウクライナの高校生たちも、剣道では道着や防具や身に着け、相撲では実際にまわしを着けて実際に剣道と相撲を体験しました。さすがは「Budokan」校の生徒たちということもあり、中には経験したことのある競技もあり、Budokan校生同士で技を競い合ったり、日吉ケ丘高校の生徒と本気で勝負したりする場面も見られました。お互いに声援を送り合いながら、交流は大いに盛り上がりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 13:57:03 +0900</pubDate>
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            <title>都農町フィールドワーク３日目（8/20）</title>
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            <description><![CDATA[２日間お世話になったHOSTEL ALAを出発し、都農町での3日間の学びもいよいよ最後の時間を迎えました。まず向かったのは、道の駅「つの」です。前日のプレゼンテーションでもお世話になった駅長さんを訪ねました。プレゼンテーションを考える過程で、生徒たちは道の駅の商品を実際に試食しました。その中には、生徒たちが「おいしい」「これはぜひ紹介したい」と感じたものもあり、改めて商品を手に取る姿が見られました。どれも都農町の魅力が詰まった商品ですが、生徒たちにとっては、単なるお土産ではありません。実際に味わい、調べ、どんなところが魅力なのかを考え、前日のプレゼンテーションで紹介した商品です。３日間の体験が、それぞれの商品と結びついているようでした。続いて訪れたのは、南国プリンの販売所です。初日のBBQでは、南国プリンに関わる方から直接お話を伺いました。そのため、今回の訪問も単に商品を買いに行くというものではありませんでした。「あのとき話を聞いた人が心を込めて作っているものだ」と、生徒たちはこれまでの体験を思い出しながら商品を見ていました。今回のフィールドワークでは、最初に人と出会い、話を聞き、その後に実際の場所や商品を訪れるという場面が何度もありました。一つひとつの体験が、人との出会いをきっかけにして、次の学びへとつながっていったように思います。そして、３日間の活動を締めくくったのが、「30歳になったときの自分を考える」ワークです。ウェルビーイングの視点から、30歳になった自分はどんな仕事をしているのか、どこで暮らしているのか、どんなことを学び続けているのか。自分一人で考えるだけでなく、グループの仲間と話しながら、それぞれが自分の未来について考えました。各グループにはイツノマのスタッフの方にも加わっていただきました。生徒たちは、少し先の未来を歩いている先輩から問いかけや意見をもらいながら、自分の考えを少しずつ言葉にしていきました。最後の振り返りでは、ある生徒が、「自分は進路で迷っていたが、BBQで都農町の起業家の方々と話をして、自分を見つめ直すことができた」と話してくれました。また、別の生徒は、「自分にとってこの3日間は成長の機会になった。みんなの前で『ちょっとは成長した』と言うことができること自体、都農町に来るまではできなかった」と振り返っていました。出発前に「初めて話す人ばかりだけど、みんなと一回は話す！」という目標を立てていた生徒からは、「目標が達成できた」という言葉も聞かれました。３日間を振り返ってみると、生徒たちは都農町の人や仕事、地域の魅力について多くのことを学びました。しかし、今回のフィールドワークで得たものはそれだけではありません。初めて会う人にも自分から話しかけてみること。自分が考えていることを、相手に伝わるように言葉にしてみること。そして、これまで知らなかった世界に少し踏み出してみること。さまざまな人の話を聞き、いろいろな生き方に触れたことで、「自分はこれからどんなふうに生きていきたいのか」と考えるきっかけも生まれました。都農町で出会った人や、そこで経験した一つひとつの出来事が、生徒たちにとってこれからの進路や生き方を考えるきっかけになった３日間だったのではないかと思います。お世話になったイツノマの皆さん、都農町の皆様、そして３日間、生徒たちの学びを支えてくださったすべての皆様、本当にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:46:29 +0900</pubDate>
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            <title>【中学生対象】　第20回　日吉ケ丘レシテーションコンテスト　開催のお知らせ</title>
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            <description><![CDATA[今年度も、中学生を対象とした「第20回 日吉ケ丘レシテーションコンテスト」を開催します。コンテストの内容は英文の暗唱です。本選は令和8年11月7日（土）に行われます。予選への応募受付期間は9月24日（木）から 10月5日（月）17時です。(※例年より募集期間が遅くなっておりますのでご留意ください。）応募は中学校を通して、電子データでの受付となります。詳細は中学校の英語の先生にお尋ねください。中学生のみなさん、レシテーションコンテストに参加して、自分の英語力や可能性を試してみませんか？たくさんのご応募をお待ちしております。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 14:33:12 +0900</pubDate>
            <guide>135737116@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135737116?tm=20260821081610</guide>
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            <title>都農町フィールドワーク2日目（８/19）</title>
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            <description><![CDATA[14名の1,2年生が参加している「都農町フィールドワーク」は2日目に入りました。 本日は3つのグループに分かれ、現地の中学生、高校生と協力して、ワークショップを行いました。ワークショップのテーマは、「道の駅つのにもっと若い人が行きたくなるためにはどうしたらいいかを考案！」というものです。 グループ内でアイスブレイクをした後、「道の駅つの」で販売されているお菓子やお土産を試食し、議論の素材にしました。また、イノツマさんより都農町や「道の駅つの」の現状を教えていただき、周辺地域を含めた過疎の進行、近年の都農町の様子について知ることができました。 次に、ブレインストーミングを行いました。アイデアをたくさん出し、そのアイデアを見て質問したり深めたりして、アイデアを具体化していきます。なかなか新しいアイデアが生まれず、悪戦苦闘し頭を悩ませる場面にもたくさん遭遇しましたが、粘り強く考え抜くことができました。 昼食後は、実際に「道の駅つの」に行き、どんな品物やスペースがあるかを調査し、また駅長の方にテーマについての質問を行いました。アイデアや疑問が膨らみ、追質問を行う生徒もみられました。これらの調査を踏まえ、自分たちのアイデアを具体化していきました。2時間という、アイデアを形にするには非常に短い時間ですが、集中して話し合い、深めていくことができました。 最後に、そのアイデアについてプレゼン発表を行い、道の駅の駅長にも実際に発表を聞いてもらいました。 プレゼン発表後、3人の都農町の方に講評や審査をしていただきました。どのチームも力の込もった発表で審査が難航しましたが、優勝チームが決まりました。その後の懇親会では、現地の中学、高校生からクイズが出題されるなど、さまざまな形で交流を深めました。地域の方々とも協力して、地域課題について考える良い機会になりました。 最終日は、午前中にこれまでのワークのまとめを行い、帰路に着きます。2日間の学びを整理して、今後の学校生活や将来に活かせるような力にしていきたいですね。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 09:26:14 +0900</pubDate>
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            <title>都農町フィールドワークが始まりました！</title>
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            <description><![CDATA[8月18日（火）、1年次生8名、2年次生6名の計14名が、本校でも人気のプログラムの一つである「都農町フィールドワーク」へ出発しました。飛行機や電車を乗り継ぎ、宮崎県都農町へ到着。まずは、マイクロバスで町内を案内していただきながら、都農町ワイナリーを訪れました。未成年のためワインを試飲することはできませんが、ワインの原料と品種の異なる葡萄を食べさせていただいたり、醸造中の樽から香りを嗅がせていただいたりしました。品種による風味や香りの違いを実際に体感しながら、ワインづくりについて興味深いお話を伺うことができました。町内見学の後は、今年度、本校の学術顧問にご就任いただいた中川敬文様をはじめ、イツノマの皆さんから自己紹介をしていただきました。また、今回のフィールドワークに参加する生徒たちの目標を共有確認した上で、プレゼンテーションに向けたアドバイス（PREPA）もいただきました。翌日のワークショップで、よりスムーズにアイデアを出し合い、協働していけるよう、レゴブロックを使った即興の自己表現活動にも挑戦しました。さらに、これまで同じ都農町フィールドワークに参加していながら、あまり交流する機会のなかった生徒同士がペアになって交流する活動も行いました。当初は緊張していたのか、少し大人しめだった14名ですが、活動を進めるうちに次第に表情もほぐれ、活発に意見を交わす姿が見られるようになりました。 晴天に恵まれたこの日の夜は、恒例となっている、都農町で活躍されている地域の方々との交流会（バーベキュー）に参加しました。豚肉やプリン、葡萄ジュースなど、地域の皆さんが関わっておられる商品を差し入れていただき、普段なかなか聞くことのできないお話を伺ったり、生徒同士でも意外な共通点を見つけたりしながら、楽しく交流を深めました。生徒たちにとって、充実したひとときとなったようです。交流会では、参加いただいた皆さんに「印象に残った日吉ケ丘高校生」を選んでいただく企画も行われ、受賞者には葡萄ジュースが贈られました。 二日目のワークショップでは、都農町の地元中高生とも交流しながら、いよいよ発表に向けた活動に取り組みます。地域の方々との出会いやさまざまな活動を通して、生徒たちがどのようなアイデアを生み出し、どんな成長を見せてくれるのか。これからのさらなる活躍が楽しみです]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 08:50:04 +0900</pubDate>
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            <title>本校生徒会が交通安全啓発活動に参加しました！</title>
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            <description><![CDATA[8月7日、本校生徒会の生徒が、自転車利用者への交通安全の呼びかけを行う啓発活動に参加しました。この活動には、東山警察署の皆様をはじめ、狂言師の方々や近隣の他校の生徒も参加し、地域ぐるみで交通安全への意識向上を図りました。 当日は、八坂神社周辺でチラシや啓発グッズを配布しながら、自転車利用時の交通ルールの遵守やヘルメット着用の重要性について呼びかけました。生徒たちは、多くの方々に積極的に声をかけ、交通事故防止への思いを伝えました。 啓発活動終了後には、高台寺利生堂にて能楽師狂言方茂山忠三郎さんをはじめとする方々による狂言を鑑賞しました。日本の伝統芸能に触れる貴重な機会となり、生徒たちは狂言特有の表現やユーモアを楽しみながら、その魅力を学ぶことができました。 今回の活動を通して、生徒たちは交通安全の大切さを改めて認識するとともに、地域社会と協力して取り組むことの意義を実感することができました。今後も生徒会を中心に、安全で安心な地域づくりに貢献できるよう取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 08:39:32 +0900</pubDate>
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            <title>【部活動体験会① 8/19 (水)、8/29(土)について】</title>
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            <description><![CDATA[本校部活動体験会①に参加希望の中学生ならびに保護者の皆様 （部活動体験会①参加希望生徒の中学校関係者の皆様） この度は本校の部活動体験会①（8/19（水）男子剣道部・硬式野球部・女子バレーボール部、8/29（土）相撲部、女子剣道部）にお申込みいただきましてありがとうございます。 さて、体験会の持ち物等につきまして、以下の通り連絡させていただきますので、ご確認の上、参加してください。 なお、状況によっては、実施の有無や形式変更の可能性がありますことをご了承いただきますようお願い申し上げます。 ◆来校・解散時の服装各中学校で決められた服装(制服・体操着など)でお越しいただけるとありがたいです。◆持ち物・活動時の服装等・活動場所【各部共通】熱中症対策グッズ(水分補給のための飲料、汗拭き用のタオルなど)【相撲部】 活動場所：相撲場まわし、まわしが無い場合は短パン(ハーフパンツなど)【硬式野球部】 活動場所：グラウンドユニフォーム一式（無い場合はジャージ）、野球道具（グラブ、スパイク）、同意書未提出者【女子バレーボール部】 活動場所：第一体育館練習に必要な服装（チームシャツが望ましい）、バレーボールシューズ【男子剣道部】 活動場所：剣道場剣道着、袴、剣道具一式【女子剣道部】 活動場所：剣道場剣道着、袴、剣道具一式◆その他諸連絡 ・当日欠席・遅刻される場合は、本校まで電話連絡をお願いします。 ・自動車での来校はお断りしております。公共交通機関等を利用してください。 ・体調が少しでも悪い場合、絶対に無理をしないようにしてください。 ・貴重品は各自で責任を持って管理してください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 10:04:00 +0900</pubDate>
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            <title>インターハイ出場　団体ベスト16！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135727401?tm=20260805173617</link>
            <description><![CDATA[7月30～8月2日に和歌山県ビックホエールで開催されたインターハイに出場しました。 【団体戦ベスト32決勝戦】 1試合目 松韻学園福島（福島）に3対2で勝利！ 2試合目 埼玉栄（埼玉）に1対4で敗北 団体戦はベスト16という結果で大会を終えました。 2試合目は強豪校との対戦となり、苦しい展開となりましたが、2年・原田が貴重な1勝を挙げ、最後までチームに勢いをもたらしてくれました！！ 【個人戦優秀32選手決定戦】 原田 秦選手（東洋大学附属牛久）に勝利！ 和田野 牧選手（拓殖大学紅陵）に敗北 個人戦 原田がベスト32 【個人体重別戦２階級】（80kg級） 3年・鶴 5位入賞！（100kg級） 2年・大谷 1回戦敗退 今回のインターハイでは、選手一人ひとりが大きく成長し、それぞれが自分の限界に挑戦する姿が見られました。 明日からは再び練習が始まります。今回の経験を糧に、日々の練習や一つひとつの試合を大切にしながら、さらなる上位入賞を目指して努力していきます！ 大会期間中、温かいご声援を送ってくださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。皆様の応援が選手たちの大きな力となりました。これからも温かいご声援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 08:56:57 +0900</pubDate>
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            <title>HELLO Committeeの生徒が活躍しました！ ～ALTとの交流会～</title>
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            <description><![CDATA[8月4日（水）午前、本校のHELLO Villageを会場として、中学生を対象とした「ALTとの交流会」（京都市中学校英語研究部会・国際交流部主催）が開催されました。本校HELLO Committee（ハロコミ）の生徒たちはボランティアとして参加し、交流会で行われたゲームのデモンストレーションや、本校の魅力を紹介するプレゼンテーションを英語で行いました。参加した中学生たちは、ALTや本校生徒との交流を通して英語でコミュニケーションをとる楽しさを体感している様子でした。ハロコミの生徒たちにとっても、自らの英語力や発信力を生かしながら中学生との交流を深める、貴重な機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 08:42:10 +0900</pubDate>
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            <title>【2年次生 夏のキャリアWEEK キャンパスツアー】</title>
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            <description><![CDATA[7月21日(火)、2年次生の希望者が京都教育大学・同志社大学・京都産業大学の各大学を訪問し、キャンパスツアーを実施しました。当日は、大学の概要説明やキャンパス見学だけでなく、学食体験や模擬授業なども行われ、生徒たちはそれぞれの大学の魅力を身をもって感じることができました。2年次生の早い段階から将来の進路について具体的にイメージを膨らませる、非常に貴重な機会となりました。受け入れてくださった各大学の関係者の皆様、心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 08:41:36 +0900</pubDate>
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            <title>女子剣道部 近畿大会 団体優勝！個人3年田村菜穂子が第3位！</title>
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            <description><![CDATA[令和8年7月18日（土）19日（日）、兵庫県神戸市グリーンアリーナ神戸にて第64回近畿高等学校剣道大会が開催され、本校からは3年の田村菜穂子、川北千咲輝、田村倖々、２年の井内葵唯、山盛詩音、渡邉奏亜、1年の大森心琴の7名が団体戦に、 年の田村菜穂子、川北千咲輝が個人戦に出場しました。 ※団体戦 【予選リーグ1戦目】〇日吉ケ丘 3-0 金蘭会（大阪） 【予選リーグ2戦目】〇日吉ケ丘 2-0 日高（和歌山） 【決勝トーナメント1戦目】〇日吉ケ丘 1-1 甲子園（兵庫）（代表選で日吉ケ丘の勝ち） 【準々決勝】〇日吉ケ丘 3-0 金光大阪（大阪） 【準決勝】〇日吉ケ丘 3-2 四天王寺東（大阪） 【決勝】〇日吉ケ丘 2-0 久御山（京都） ※個人戦 3年 田村菜穂子 3位入賞 インターハイ京都府団体予選では、あと一歩のところで決勝戦を落とし、悔しい準優勝という結果に終わりました。しかし、選手たちはその悔しさを決して忘れることなく、「次こそは勝つ」という強い思いを胸に今大会へ臨みました。 迎えた決勝戦の相手は、インターハイ京都府予選で惜しくも敗れた久御山高校。雪辱を果たす絶好の機会となったこの一戦で、選手たちはこれまで積み重ねてきた努力の成果を存分に発揮しました。最後まで強い気持ちを持って戦い抜き、見事にリベンジを果たして優勝を勝ち取りました。 また、個人戦では3年の田村が団体戦からの連戦という厳しい状況の中でも、勝利へのこだわりを最後まで切らすことなく戦い続けました。その粘り強い姿勢は多くの仲間に刺激を与え、見事3位入賞という結果につながりました。チームのため、自分自身のために最後まで全力を尽くす姿は、本校剣道部の強さを象徴するものだったと言えます。 今回の優勝は、3年生が競技面だけでなく精神面や日々の姿勢においてもチーム全体を引っ張り続けてきたからこその結果です。1・2年生には、先輩たちの背中から多くのことを学び、一人ひとりがチームを支える存在、そして将来はチームを引っ張る存在となれるよう努力を重ねてほしいと思います。 なお、インターハイには本校から3年生2名が出場します。残された練習期間の中で、後輩たちが「その2人を倒す」という強い気持ちで稽古に取り組むことこそが、最高の応援になるはずです。チーム全員で切磋琢磨しながら、全国の舞台へ挑む2名を全力で後押ししていきます。今後とも、女子剣道部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 18:20:19 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度第1回パーラメンタリーディベート講習会・交流会が実施されました</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135711227?tm=20260728085847</link>
            <description><![CDATA[7月18日（土）、英語村にて「令和8年度第1回パーラメンタリーディベート講習会・交流会」が開催され、京都市立・京都府立高校8校（うち見学1校）から67名の生徒が参加しました。日吉ケ丘高校からは、1年次生3名、2年次生3名の計6名が2チームに分かれて参加しました。第1試合の論題は「高校では授業中のスマートフォン使用を許可すべきである」、第2試合の論題は「SNSは実名制にすべきである」で、嵯峨野高校、堀川高校、紫野高校、開建高校などの生徒たちと熱戦を繰り広げました。惜しくも入賞には届きませんでしたが、善戦し、ベストディベーター賞やPOI賞を受賞したほか、2年次生1名がエキシビションマッチの代表メンバーに選出されました。エキシビションマッチの論題は「日本人は外国人旅行客をもっと受け入れるべきである」でした。各校の代表生徒が15分間の準備を行っている間には、ゲストジャッジの先生によるワークショップ形式のレクチャーが行われ、論題に対する議論の組み立て方について学びました。ディベートでは京都特有のオーバーツーリズムやごみ問題、自然環境への負荷といった課題に加え、インバウンドによる経済効果や地域活性化など、さまざまな視点から論点が提示されました。エキシビションディベーターだけでなく、聴衆も会場全体でジャッジを行うなど、一体となってディベートに参加していました。なお、エキシビションマッチ以外の各試合ジャッジはオンラインで参加されたPDA認定教育ジャッジの皆様と、参加校引率教員の先生方に行っていただきました。今年度は例年以上に、試合後に学校の枠を越えて活発に交流する姿が見られ、参加者にとって実り多い学びの機会となったようです。アンケートから、日吉ケ丘高校生徒の振り返りを紹介します。「正直、あまり自信がなく、緊張して楽しめないかなと思っていましたが、交流も含めて思いのほか楽しかったです。ジャッジしていただき、ありがとうございました。的確なアドバイスのおかげで、さらに成長できそうです。」「初めてディベートを体験し、周りの人のレベルの高さに圧倒されました。それでも、今ある力を最大限に発揮して英語ディベートを楽しむことができたと思います。今回の悔しさと経験をこれからに生かしたいです。優しい言葉でアドバイスをくださり、的確なジャッジをありがとうございました。」京都市立高校と京都府立高校の生徒・教員が一堂に会して行われるこのディベート講習会・交流会は、今年で10年目を迎えます。次回は11月に開催予定です。本校でもキャリアWeekにおいて、1・2年次生合同のディベート講座を実施しました。今後も、生徒たちが英語でより深い議論を行い、互いの考えを理解し合える力を育めるよう、指導を続けていきます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 10:22:40 +0900</pubDate>
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            <title>JICA国際協力の現場から～タンザニアの小学校とオンライン交流～</title>
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            <description><![CDATA[7/24(金)、キャリアウィークの一環として、JICA海外協力隊としてタンザニアに派遣されている小学校の先生を通じて、リアルタイム（時差6時間）でタンザニアの小学生たちとオンライン交流を行いました。 交流では、両者ともにスワヒリ語や日本語での簡単な挨拶も交えながら積極的にコミュニケーションを図りました。 タンザニアの小学生からは、「もし僕が日本へ行ったら案内してくれますか？」、「将来何になりたいですか？」といった質問が寄せられ、本校生徒からは「好きな食べ物は何ですか？」、「ワールドカップ見ましたか？」などの質問をするなど、なごやかな雰囲気の中、活発に交流できました。イベントの最後には、オンラインの画面越しに本校生徒とタンザニアの小学生たちとの記念の集合写真を撮りました。 終了後のアンケートからは「世界は本当に広いんだなっていうことを実感した」、「タンザニアの小学生がピュアでとても可愛かった」などの感想が寄せられ、生徒たちにとって世界とのつながりを実感できる大変貴重な学びの機会となりました。画面越しではありましたが、笑顔あふれる交流となり、国や文化の違いを越えて心が通い合うひとときとなりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 17:33:21 +0900</pubDate>
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            <title>京一商西京倶楽部様より優秀部活動奨励金および奨学生採用決定通知書をいただきました</title>
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            <description><![CDATA[7月11日（土）、一般社団法人京一商西京倶楽部様のご支援により、西京高等学校において各種交付式が開催されました。 まず、優秀部活動奨励金授与式では、全国高等学校総合体育大会（インターハイ）に出場する京都市立高校の部活動代表者が一堂に会し、京一商西京倶楽部より激励金の授与ならびに温かい激励のお言葉をいただきました。本校からは相撲部および女子剣道部が出席しました。各校の代表者がインターハイに向けた決意や抱負を述べ、全国大会での健闘を誓いました。本校の生徒にとっても、全国大会に向けて決意を新たにするとともに、大きな励みとなる機会となりました。 続いて、行われた一般社団法人京一商西京倶楽部奨学生採用決定通知書交付式には、京都市立高等学校９校から奨学生としての採用が決定された生徒が参加しました。本校からは３年生の２名が出席しました。両名は、将来の目標の実現に向けて努力を重ねていく決意を述べるとともに、奨学生として採用いただいたことへの感謝の気持ちを伝えました。 このたび温かいご支援を賜りました一般社団法人京一商西京倶楽部の皆様に、心より御礼申し上げます。本校生徒がそれぞれの目標に向かって挑戦を続け、さらなる飛躍を遂げ、大きく成長してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 16:46:15 +0900</pubDate>
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            <title>東山泉小中学校交流イベント</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135702289?tm=20260723141603</link>
            <description><![CDATA[7月22日（火）午後、英語村にて東山泉小中学校9年生を対象とした「日吉ケ丘高校生と英語であそぼう」を開催しました。このイベントは、東山泉小中学校と日吉ケ丘高校が今年度実施している英語科中高連携事業の一環として企画されたもので、本校の越境クリエイターズ有志が中心となって運営しました。はじめに、1・2年生の生徒が司会を務め、英語を使ったゲームやクイズを行いました。最初は緊張した様子だった中学生の皆さんも、活動を通して自然と英語を使いながら高校生と交流し、次第に笑顔が見られるようになりました。楽しみながら英語に触れることで、英語でコミュニケーションをとることの面白さや、英語村の魅力を感じてもらうことができました。その後、英語村の施設案内を行いました。英語村での過ごし方や施設の特徴について説明し、本校ならではの学習環境を紹介しました。続いて、校内ツアーを実施しました。図書館や教室などの学習施設に加え、茶室や弓道場といった特色ある施設や部活動の様子も見学してもらいました。体育館では、部活動をしていた東山泉小中学校出身の在校生と交流することもできました。中学生の皆さんは、説明に熱心に耳を傾けながら、興味深そうに校内を見学していました。今回の活動は、中学生の皆さんに日吉ケ丘高校の魅力を知ってもらう貴重な機会となりました。また、高校生にとっても、主体的に企画・運営に携わることで、相手に分かりやすく伝える力やコミュニケーション能力を高めるよい経験となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 10:19:06 +0900</pubDate>
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            <title>HIYOEXPO2026 （2026年度日吉ケ丘高校文化祭）のご案内  </title>
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            <description><![CDATA[平素は本校の教育活動へのご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。今年度もHIYOEXPO2026と題しまして、日吉ケ丘高校文化祭を開催いたします。本校の教育目標である「世界をつなぐ越境者」を育てるにふさわしい、地域に開かれた魅力的な日吉ケ丘を発信してまいりますので、ぜひご来場ください。▶コンテンツ紹介（一部）★１年次生や各部活動による展示・アトラクション ★ 書道部 ・ ダンス部 ・ 吹奏楽部によるパフォーマンス★ 本校生徒による有志のパフォーマンス★ 模擬店/キッチンカー等飲食物の販売★ 各教科による学習成果物の展示/総合的な探究の研究発表＊その他、本校生徒会執行委員会による学校案内等も実施させていただきます。▶ご来場いただける方①本校在校生の保護者のみなさま（別途「すぐーる」にてご案内しております）②中学生とその保護者のみなさま③月輪学区にお住まいのみなさま＊②・③に該当される方については事前申し込み制となっております。▶ご来場の際のお持ち物・室内履き（スリッパ等）・外靴を入れる袋・飲料（熱中症対策のため）＊本校は2足制となっておりますので、ご協力お願いいたします。▶ご申込みフォームHIYOEXPO2026 来場申込フォーム（入力締切：9月2日（水）17時）事前申し込みは9月2日（水）17時までにお済ませくださいますよう、ご協力お願いいたします。その他申し込みについてご不明な点がございましたら、日吉ケ丘高等学校生徒部までお気軽にお問い合わせください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 10:18:38 +0900</pubDate>
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            <title>【美術・工芸部】社会を明るくする運動東山地区大会に参加しました</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135519050?tm=20260721092706</link>
            <description><![CDATA[第76回社会を明るくする運動東山地区大会において、本校美術・工芸部がこれまでの東山署との連携による活動について発表する機会をいただきました。当日は、動画を制作した3年次生が登壇し、動画を上映した後、制作の経緯や工夫した点、今回の活動を通して交通安全や犯罪に巻き込まれない・加担しないことの大切さについて考えたことを発表しました。発表に向けて丁寧に原稿を準備し、会場の雰囲気が和らぐよう工夫も重ねました。当日は緊張からやや硬さも見られましたが、自分たちの活動への思いを自信をもって伝えることができました。また、控室ではご尽力いただいた関係者の皆様と交流する機会にも恵まれ、生徒にとって大変貴重な経験となりました。なお、動画は京都府警の公式YouTubeチャンネルでご覧いただくことができます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 10:17:52 +0900</pubDate>
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            <title>毎年恒例の「キャリアWEEK」が始まりました</title>
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            <description><![CDATA[毎年恒例の、自身の将来について考え、自分自身の可能性を広げる取組として「キャリアWEEK」が始まりました。キャリアWEEKは、自分の興味や関心に気付き、これからの進路や生き方について向き合い、新たな目標や可能性を見つけるための特別な期間です。 学年ごとに目的を設定し、それぞれの成長段階に応じたプログラムを行いました。 １年次生は、株式会社ビズリーチによる「みらいDESIGNワークショップ」に、京都市ユース・アントレプレナーシッププログラムの支援を受けて参加しました。前半は、働くことについて考えるワークショップを行い、後半は、社会で活躍する様々な大人の方々とグループに分かれて対話しました。多様な経験や価値観に触れる中で、自分の将来の進路や生き方について考える貴重な機会となりました。 ２年次生は、大学訪問ツアーを実施しました。実際に大学のキャンパスを見学し、学びの内容や学生生活に触れることで、進学後の自分をより具体的にイメージする貴重な機会となりました。３年次生は、大学入試に向けて、それぞれの進路に応じた受験対策に取り組みました。面接練習や小論文対策、教科別の学習など、自ら必要な学びを選択し、目標達成に向けて真剣に努力する姿が見られました。本校では、これからも生徒一人ひとりが自分らしい進路を切り拓き、さまざまな世界に挑戦する力を育む取組を大切にしていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 16:22:43 +0900</pubDate>
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            <title>ヌーサ高校（オーストラリア姉妹校）3ヵ月交換留学①　無事出発しました！</title>
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            <description><![CDATA[7月19日（日）、本校の姉妹校であるオーストラリアのNoosa District State High School（ヌーサ高校）での3ヵ月交換留学に参加する2年次生の生徒2名が、関西国際空港からオーストラリアへ向けて出発しました。出発前の二人の表情からは、緊張よりも、これから始まる新しい生活への期待やわくわくした気持ちが感じられ、ご家族に見送られながら頼もしい姿で元気に旅立っていきました。翌日の7月20日（月）には、無事にブリスベン国際空港へ到着。いよいよ10月までの約3ヵ月にわたる留学生活がスタートします。現地での学校生活やホストファミリーとの交流など、日本での生活だけでは得ることのできない、さまざまな経験が二人を待っています。文化や言葉の違いを楽しみながら、新しいことにも積極的に挑戦し、多くのことを学んでくれることを願っています。3ヵ月後、たくさんの経験と思い出を胸に、一回り成長した二人が元気に帰ってきてくれることを、教職員一同楽しみにしています！Have a wonderful time in Australia!]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 16:22:00 +0900</pubDate>
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            <title>留学生交流と祇園祭宵山散策</title>
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            <description><![CDATA[7月16日（木）、長野県松本深志高等学校に留学中のロシア人留学生が日吉ケ丘高等学校を訪問し、2年次生の英会話の授業に参加しました。その後、英語村で交流を深め、祇園祭宵山散策を行いました。英語村での交流では、茶華道部による生け花のお稽古もあり、日本の伝統文化に触れてもらう貴重な機会となりました。今回の交流には、昨年度までの「越境実行委員会」を母体として、越境祭に関する活動にとどまらず、校内外で幅広い交流活動に取り組む「越境クリエイターズ」のメンバーやESSの生徒、さらに7月17日まで本校に滞在しているアメリカ人留学生が参加しました。授業以外の活動には、あわせて17名の生徒が参加しました。一次解散後には、本校教員が奉仕している保昌山を訪問し、懸想品や保昌山の由来について詳しく説明していただきました。ロシア人留学生は、「日吉ケ丘高校の生徒たちの英語力は素晴らしく、とても楽しく交流することができました」と感想を述べていました。また、アメリカ人留学生は、「日本の高校は安全で、教育環境も充実している。さらに、教職員が生徒たちの団結や協力を大切にしている風土が素晴らしい」と話していました。参加した生徒たちにとっても、祇園祭の宵山や宵々山には友人や家族と訪れる機会はあっても、説明を聞きながら祇園祭の歴史や山鉾の違いについて学び、各山鉾を見学する機会は多くありません。非常に蒸し暑い中での散策となりましたが、留学生との交流とともに、京都の伝統文化への理解を深める有意義な時間となったのではないでしょうか。]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 16:43:13 +0900</pubDate>
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            <title>～部活動の様子を覗いてみよう2～</title>
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            <description><![CDATA[明日からの夏休みを前に、本校では多くの部活動が、それぞれの目標に向かって練習に励んでいます。今回は、バドミントン部・弓道部・女子バスケットボール部・男子バスケットボール部・放送部の活動の様子を紹介します。バドミントン部には、競技経験者だけでなく、高校から競技を始めた初心者も多く所属しています。一人一人が自分のレベルに応じた練習に取り組み、着実に技術を高めていました。弓道部では、限られた練習環境の中でも、一射一射に集中し、静かな緊張感の中で自分自身と向き合う姿が印象的でした。放送部では、第1回学校説明会に向けて、発声やアナウンスの練習を繰り返し行い、本番に向けて入念に準備を進めていました。男子バスケットボール部と女子バスケットボール部は、第2体育館を半面ずつ使用し、それぞれの目標に向かって熱心に練習に取り組んでいました。競技や活動内容は異なりますが、どの部活動にも共通していたのは、目標に向かって真剣に努力し、日々の積み重ねを大切にしている姿勢です。これから大会や発表会など、それぞれの舞台が続きます。日吉ケ丘高校の部活動への温かい応援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 10:27:06 +0900</pubDate>
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            <title>1学期終業式</title>
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            <description><![CDATA[本日は放送で終業式を行いました。最初に校長先生からのお話があり、その後、離任されるALTの先生の挨拶、各部活動の伝達表彰、HELLO Village WeekⅠにおいて活躍した生徒やクラスの表彰、そして短期留学生のお別れのスピーチがありました。ALTの先生は、長年過ごした本校の生徒への思いを熱く語ってくださり、挨拶の途中で言葉に詰まる場面もあるほどでした。また、伝達表彰では、この夏に行われる国民スポーツ大会や全国インターハイ、ダンスドリル全国大会への出場についても紹介されました。今後のさらなる活躍を期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 10:26:18 +0900</pubDate>
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            <title>第1回学校説明会に向けて</title>
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            <description><![CDATA[7月25日(土)に開催する第1回学校説明会に向けて、生徒会執行部が準備を進めています。本日(7/17)は、生徒会長を中心に当日の役割分担やタイムテーブルを確認し、来校される中学生や保護者の皆さんを気持ちよくお迎えできるよう打ち合わせを行いました。また、当日に使用するスタッフ用の名札も、生徒たち自身で作成し、参加者に安心して声をかけてもらえるよう、一枚一枚丁寧に仕上げていました。学校説明会は、先生だけでなく、生徒会執行部の力によって支えられています。「日吉ケ丘高校の魅力を少しでも伝えたい」という思いを胸に、準備を進めてくれています。ご参加いただく皆さんにお会いできることを、生徒会執行部一同、楽しみにしています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 10:25:37 +0900</pubDate>
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            <title>2年次生　チーム先取り決起集会</title>
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            <description><![CDATA[7月15日昼休みに2年次生の有志約60名が集まり、「チーム先取り」の決起集会を開きました。英検の全員受験に向けて、夏休みに英語の文法問題集を先取り学習し、教員からの夏のお土産をかけて夏休み明けのテストで競い合う企画です。生徒の英語でのMCと選手宣誓、校長先生を始め学年の先生も英語で生徒たちを激励してくださり、和やかな中にも前向きな気持ちが溢れる素敵な会になりました。青春を謳歌しつつも、意識を高く持った夏休みを楽しみながら過ごせますように。]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 10:10:09 +0900</pubDate>
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            <title>～部活動の様子を覗いてみよう～</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135504546?tm=20260716155407</link>
            <description><![CDATA[厳しい暑さが続く中、本校の運動部では、熱中症対策を徹底しながら日々の練習に励んでいます。今回は、硬式野球部・サッカー部・相撲部・ソフトテニス部の活動の様子をお届けします。どの部活動でも印象的だったのは、仲間同士で積極的に声を掛け合い、互いを励ましながら練習に取り組む姿です。「ナイス！」「もう一本！」「いける！」といった前向きな声がグラウンドやコート、土俵に響き渡り、暑さに負けない活気ある雰囲気が広がっていました。もちろん、こまめな水分補給や休憩時間の確保など、安全面にも十分配慮しながら活動を進めています。厳しい環境だからこそ、一人ではなく仲間と支え合い、全員で乗り越えよ上達していこうという姿勢が感じられました。日々の積み重ねが、それぞれの競技力の向上につながるだけでなく、仲間との絆をより深めています。これからも日吉ケ丘高校の部活動への温かい応援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 18:15:03 +0900</pubDate>
            <guide>135504546@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135504546?tm=20260716155407</guide>
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            <title>姉妹校訪問(ルーマニア、ジョージ・コシュブック校)の準備が始まりました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135471163?tm=20260710155012</link>
            <description><![CDATA[本校は、ルーマニア・クルシュ＝ナポカ市にあるジョージ・コシュブック校と姉妹校提携を結んでいます。コロナ禍を経て、昨年度から姉妹校との交流が再開し、昨年6月には14名の生徒が本校を訪問してくれました。今年度は、本校から選考を経た6名の生徒が11月中旬に現地を訪れ、およそ1週間にわたる「越境体験」に挑みます。水曜日放課後には、キックオフミーティングとして参加生徒の顔合わせを行い、今後の予定を共有しました。また、前回のルーマニア訪問にも引率として参加された校長先生から、激励の言葉をいただきました。これから事前研修を重ねながら交流への準備を進め、現地での学びを深めていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 11:49:08 +0900</pubDate>
            <guide>135471163@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135471163?tm=20260710155012</guide>
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            <title>Summer Day Camp 2026</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135477245?tm=20260713111532</link>
            <description><![CDATA[7月11日（土）、本校2年生を対象とした2026年度サマーデイキャンプを開催しました。約30名の生徒が参加し、クリス村長をはじめ、本校ALT4名と他校から参加した８名のALTとともに、一日を通してさまざまな英語アクティビティに挑戦しました。 まずは初めて出会うALTに自己紹介をした後、９つのチームに分かれ、各チームに1名ずつALTが加わりました。チームごとにオリジナルの旗やスローガンを作成し、いよいよチャレンジのスタートです。 最初のアクティビティは「Paper Tower Making」です。限られた材料だけを使って紙のタワーを作り、その高さを競いました。生徒たちはALTと相談しながら試行錯誤を重ね、個性あふれるさまざまな形や高さのタワーを完成させていました。 続いて行われた「Scavenger Hunt」では、制限時間内にチームで協力しながら次々とミッションに挑戦し、できるだけ多くのタスクの達成を目指しました。 お待ちかねのランチタイムには、ピザやALTがBBQで焼いたソーセージを使ったホットドッグ、チキン、サラダ、デザートなどが並ぶビュッフェを楽しみました。生徒たちはALTや留学生と会話を弾ませながら、笑顔あふれる昼食の時間を過ごしました。 午後は「Fashion Show」からスタートしました。各チームで2名のモデルを選び、布や色画用紙、ひも、テープ、クリップなどの材料を使って、1時間でオリジナル衣装を制作しました。完成した衣装を身にまとったモデルたちは、思い思いのポーズを披露しながらランウェイを歩きます。どのチームもストーリーやコンセプトを工夫した個性的な作品を発表し、会場を大いに盛り上げました。 最後のチャレンジは、おなじみの「Pub Quiz」です。優勝を目指して各チームが最後まで力を合わせ、白熱した戦いが繰り広げられました。優勝チームには景品も贈られ、一日を締めくくるにふさわしい盛り上がりとなりました。 一日を通して、生徒たちは英語で積極的にコミュニケーションを取りながら、ALTや仲間との交流を深めました。楽しみながら英語に触れ、多くの笑顔があふれる充実したサマーデイキャンプとなりました。 On Saturday, July 11, our school held the 2026 Summer Day Camp for second-year students. About 30 students participated in a full day of exciting English activities with HELLO Village mayor Kris, 4 ALTs from Hiyoshigaoka High School, and 8 guest ALTs from other schools. Students were divided into nine teams, each joined by 1~2 ALTs. After creating their own team flags and slogans, the day's challenges began. The first activity was Paper Tower Making. Using only the materials provided, each team worked together to build the tallest paper tower possible. Students discussed ideas with their ALT teammates, experimented with different designs, and created towers of various shapes and heights. Next came the Scavenger Hunt, where each team worked together to complete as many tasks as possible within the time limit. The students communicated in English while solving challenges and supporting one another throughout the activity. Everyone then enjoyed a well-deserved buffet lunch featuring pizza, BBQ hot dogs made with sausages grilled by the ALTs, chicken, salad, desserts, and more. Students, ALTs, and international students shared a fun and relaxing lunchtime filled with lively conversations. The afternoon session began with the Fashion Show. Each team selected two models and spent one hour designing and creating original costumes using fabric, colored paper, string, tape, clips, and other materials. The models confidently walked the runway, striking creative poses for the audience and judges. Every team presented unique costumes with imaginative themes and stories, making the fashion show one of the highlights of the day. The final challenge was Pub Quiz. Each team gave its best effort to earn the highest score, and the competition became more exciting with every round. The winning team received prizes, bringing the event to an enthusiastic conclusion. Throughout the day, students actively communicated in English while building friendships with the ALTs and their teammates. It was a memorable day filled with laughter, teamwork, and opportunities to develop their confidence in using English.]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 11:48:02 +0900</pubDate>
            <guide>135477245@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/135477245?tm=20260713111532</guide>
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