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        <title>京都市立日吉ケ丘高等学校</title>
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        <language>ja</language>
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            <title>「交通安全功労者表彰」を受賞しました</title>
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            <description><![CDATA[4月8日（火）、東山警察署において「交通安全功労者表彰式」が執り行われ、本校日吉ケ丘高等学校が学校として、また本校美術・工芸部が団体として、それぞれ表彰を受けました。 学校としての表彰は、教職員と保護者が連携し、日頃から継続的に取り組んできた交通安全教育の実践が評価されたものです。登下校時の安全指導や啓発活動を通して、生徒の交通安全に対する意識向上を図ってきた点が高く評価されました。また、美術・工芸部は、先般実施された交通安全啓発活動に積極的に協力し、その創造的な取り組みが地域の交通安全意識の向上に寄与したことから、今回の表彰につながりました。 本校では、今回の受賞を励みとし、今後も生徒一人ひとりが交通安全について主体的に考え、正しい判断と行動ができる力を身につけられるよう、交通安全教育を継続してまいります。地域の関係機関や保護者の皆様と連携しながら、安全で安心な学校づくりに努めてまいります]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 12:35:41 +0900</pubDate>
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            <title>令和8年度　日吉ケ丘高校始業式・対面式</title>
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            <description><![CDATA[新学期の始まりを告げる始業式と、新入生と２・３年生の対面式を行いました。 久しぶりにそろった校舎には、生徒たちの明るい表情と新しいスタートへの前向きな空気が広がっていました。 対面式では、先輩から新入生へ歓迎の気持ちが伝えられ、新入生も少し緊張しながらも、これから始まる学校生活への期待を膨らませている様子が見られました。 互いに支え合い、学び合いながら、実りある一年になることを願っています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:07:31 +0900</pubDate>
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            <title>令和八年度 入学式</title>
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            <description><![CDATA[4月8日（水）午前10時より、令和8年度入学式を挙行いたしました。少し肌寒さを感じながらも、まぶしく、そして暖かい太陽の光がふりそそぐ一日となりました。新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。今日から日吉ケ丘高校での新たな日々が始まります。これからの3年間が、みなさんにとって、大切な日々となりますよう、心から応援しております。【太山学校長 式辞 全文】式辞今年は春の訪れが少し早く、本校の日吉坂の桜は、みずみずしい若葉とともに新入生の皆さんを歓迎しています。ここに，令和八年度京都市立日吉ケ丘高等学校入学式を挙行するに当たり、多数の御来賓，保護者の皆様方の御臨席を賜り、心より、お礼を申し上げます。ただ今、入学を許可いたしました新入生の皆さん、入学おめでとうございます。教職員一同、在校生とともに、皆さんを心から歓迎いたします。さて、本校は昭和二十四年の創立以来七十六年の歴史を有する学校です。この間時代の変遷とともに、本校もまた変化を遂げてまいりました。平成七年度に京都府下で初の英語科を設置し、これを契機として、本校の特色ある英語教育や国際理解教育の礎が作られました。平成二十六年度からは、自らの興味・関心や進路希望に応じて主体的に学ぶことができる「進学型単位制普通科」となり、令和四年度からは、コースをグローバルコミュニケーションコースに一本化しました。それと同時に、「自律」「協働」「創造」の学校教育目標を改めて整理し、本校が育てたい生徒像として「世界をつなぐ越境者」を掲げました。この「世界をつなぐ越境者」という言葉には、身の周りの社会や世界の中の様々な境の両側にある文化や歴史、価値観の多様性を理解した上でその境を越え，両側の世界をつなぐ架け橋のような人になってほしいという願いが込められています。あわせて自分の中にある壁や社会に存在する様々な境を越えて挑戦し、自分の世界を広げ、人とつながり、新しい価値を生み出す人に育ってほしいという願いも込められています。そして、その「世界をつなぐ越境者」に必要な資質能力として、日吉ケ丘でつけたい七つの資質能力、HIYOSevenを定めています。「俯瞰力」「受信力」「適応力」「思考力」「発信力」「挑戦力」の六つに加え、生徒一人一人が自分で設定する力の七つです。日吉ケ丘高校ではこの七つの資質能力を育むことができるようあらゆる教育活動を行っているところです。さて、新入生の皆さんは、HIYOSevenの７番目の自分で設定する力としてどのような力を掲げるでしょうか。これからの高校生活を思い描き、一人一人の希望や期待によって異なってくると思いますが、すぐに思い浮かばないという人は、「想像力」イマジネーションを一つの選択肢として考えてみてはどうでしょうか。「想像力」とは、「見えないものを思い浮かべる力」「現実にはまだ存在しないことや未来の姿などを頭の中で思い描く力」のことです。人間は古来よりこの想像力を発揮し、新たな社会の仕組みや科学技術、芸術などを生み出し、文明社会を発展させてきました。人間が今日の社会を築いてきたのは、この想像する力が備わっていたからにほかなりません。また、「想像力」は、自分が経験していないことやまだ起こっていない出来事を頭の中でシミュレーションする力でもあります。この行動をすればどのような結果につながるかを想像することで、自らの行動をコントロールしたり、危険を回避したりすることができます。このところ、SNSに何気なく投稿した内容が思わぬ反発を招き、取り返しのつかない事態になったという話を耳にすることがあります。これも、その内容を投稿したとき、誰かが傷ついたり嫌な思いをしたりするのではないかと想像する力があれば防ぐことができるものです。さらに、想像力は対人関係においても大きな役割を果たします。この世の中には「考えや価値観が全く同じ」という人はいません。自分にとって当たり前のことが、他の人にとっては当たり前ではないこともあります。そんなとき、あの人の言動はおかしい、と一方的に否定するのではなく、その言動の背景を想像してみることで対話の糸口がつかめることもあります。立場や経験が異なれば、同じ景色を見ていても、その意味はまったく変わってきます。例えば、雨が降らない日が続き、農作物の生育への影響を心配していた農家の人にとって、雨の景色は「恵みの雨」と映るでしょう。しかし、遠足を楽しみにしていた子供にとっては「残念な雨」と映るかもしれません。このように立場や文化背景が異なれば、価値観も、見える世界も異なります。相手がどのような価値観の中で暮らし、なぜ、その言動に至ったのか、その背景を想像することによって相互理解は深まり、信頼が生まれます。そしてこの積み重ねこそが争いの少ない人間関係、平和な社会、平和な世界への第一歩ではないかと私は思います。今、生成AIをはじめテクノロジーは目覚ましい進歩を遂げています。しかしその一方で、世界に目を向けると、人と人との分断は深まり、紛争や戦争は今なお絶えることがありません。もしかするとテクノロジーの進歩が、人間が想像する機会を奪い、想像力を少しずつ弱めている面もあるのかもしれません。だからこそ今あらためて人間に本来備わっている「想像力」の価値を見直す必要があるのではないでしょうか。相手を理解しようとする想像力は、異なる立場の人を排除せず、対立を乗り越え、ともに未来をつくる大きな力となるのではないかと信じています。そして、先行きを見通しにくい、変化の激しいこれからの時代においてそれはますます重要なものになるはずです。新入生の皆さんには、「世界をつなぐ越境者」に近づくためにも、「想像力」も大切にしてほしいと思います。この想像力を高める方法の一つが読書です。読書には、知識や教養が身につく、語彙が増える、他者の体験を疑似体験することで自分の経験の幅が広がるなど、様々な良さがあります。音も映像もない文字だけの世界だからこそ、言葉と言葉の間を自分の想像力で補いながら読むことになります。そうした営みの中で想像力は確かに磨かれていきます。新入生の皆さん、ぜひ本を読み、世界を広げるとともに、想像力をしっかり鍛えてください。さて、本校には、「世界をつなぐ越境者」に近づくための越境の機会がたくさんあります。校内留学施設「HELLO Village（英語村）」をはじめ、英語教育や国際理解教育が充実しており、海外の文化に触れる機会、日本や京都の伝統文化を学ぶ機会、留学生など多様な背景を持った人との交流する機会、海外の姉妹校との交流など、多くの越境の機会があります。また、総合的な探究の時間では、自己の生き方や社会との関わりを意識した探究活動を通じて、自分の世界を広げていくことができます。フィールドワーク等の学校外での学びの機会も数多くあります。さらにDXハイスクール指定を契機として生成AIの活用や、プログラミングなど、新たな世界に触れる学びも進めています。こうしたさまざまな越境の機会を最大限に活用し、新たな自分を発見し、より大きな世界に羽ばたいていくための土台を築いてほしいと思います。最後に、保護者の皆様に一言御挨拶申し上げます。本日はお子様の御入学、誠におめでとうございます。私たち教職員一同は、お子様が自らの未来を切り開き、健全に成長できるよう，全力で支援して参ります。そのためにも、学校と家庭がそれぞれの役割を果たしながら、相互に補完しあい、連携を密にしていくことが重要であると存じます。何卒、本校教育への御理解と御支援を賜りますようよろしくお願いいたします。新入生二百四十名の皆さんが、本校での三年間の高校生活を通してこれからの時代を力強く生きていくことができるよう、大きく成長を遂げることを心から期待いたしまして、式辞といたします。令和八年四月八日京都市立日吉ケ丘高等学校長太山 陽子]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 16:10:17 +0900</pubDate>
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            <title>教職員研修会を実施しました</title>
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            <description><![CDATA[新学期を迎えるにあたり、4月2日に全教職員を対象とした「教職員研修会」を実施しました。 前半は企画部より、日吉ケ丘高校の強みと課題の共有、英語村とGLEE PROGRAMの紹介を行いました。また、今年度の教職員研修会では、本校の「総合的な探究の時間」であるキャリアゼミを主軸にワークショップを実施しました。「だれもがキャリアゼミを担当できる雰囲気をつくる」「教員も越境マインドを醸成する」というコンセプトのもと、ロイロノートを活用しながら、新転任の教員も交えたグループワークを行いました。先生方の興味・関心や専門分野、不安や気になること、ゼミで取り組んでみたいことを共有し、活発な意見交流が生まれました。教職員一人ひとりが本校の魅力と可能性を再確認するとともに、年度初めのチームビルディングとしても充実した時間となりました。 後半は進路部より、Google ClassroomやClassiなどのICTツールの効果的な活用方法について紹介があり、学習指導や進路指導にどのように生かしていくかについて理解を深めました。 本校では、「世界をつなぐ越境者」の育成に向けて、教育活動をさらに発展させていくため、教職員も越境を楽しみながら準備を進めています。新年度も、本校の教育活動にぜひご期待ください。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 17:26:26 +0900</pubDate>
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            <title>10周年記念式典＆ホームカミングイベント</title>
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            <description><![CDATA[3月28日（土）に、「英語村」10周年記念式典とホームカミングイベントを開催しました。午前中には、英語村の開村当初から関わってこられた多くのご来賓の皆さまにご出席いただき、式典が行われました。式典では、ご来賓の皆さまによるご祝辞をはじめ、在校生代表スピーチ、卒業生によるトークセッション、英語村村長Krisによるスピーチ、生徒会長代表によるスピーチが行われました。参加者は懐かしい思い出に浸りながら、英語村のこれまでの10年間の歩みと発展を共にお祝いしました。昼食後にはホームカミングが開催され、100名を超える卒業生・在校生が参加しました。懐かしい先生方や友人との再会に、会場は笑顔と喜びの声に包まれました。ホームカミングはオープニングビデオから始まり、過去10年間のイベントや日常の様子を振り返る映像に、会場からは歓声が上がりました。また、懐かしい先生方からのスピーチもあり、会場は笑顔とともに感動の涙にも包まれました。Kahoot!を使用したクイズセッションでは、「Hello Villageの2つ目の“L”の意味は？」「Hello Villageに在籍したことのないALTの出身国はどこ？」など、英語村にまつわるクイズが多数出題されました。参加者はグループで協力しながら回答し、大いに盛り上がりました。15:00からの交流会では、長年食堂でおいしい昼食を提供してくださっていたタクさんが、キンパや唐揚げ、ヤンニョムチキンなどを販売してくださいました。参加者は懐かしい味を求めて列を作り、交流を楽しんでいました。さまざまな国のお菓子も提供され、食事やお菓子を囲みながら思い出話に花を咲かせていました。「英語村」をこれまで特別な場所として大切に思い、支えてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。これからの10年も、この大切な雰囲気を守りながら、新しいことにもどんどん挑戦していきたいと思います。 On Saturday, March 28, the 10th Anniversary Ceremony of Hello Village and Homecoming event was held. The ceremony took place in the presence of many distinguished guests who have been involved with Hello Village since its founding, creating a warm yet formal atmosphere. The program included speeches from our honored guests, a speech by a current student representative, a talk session by alumni, a speech by Hello Village mayor Kris, and a speech by the student council president. Participants reflected on memories while celebrating the 10-year journey and growth of Hello Village. After lunch, a Homecoming event was held, with more than 100 alumni and current students in attendance. The venue was filled with smiles and joyful conversations as participants reunited with former teachers and friends. The Homecoming began with an opening video, featuring highlights from the past 10 years, which brought cheers from the audience. This was followed by speeches from former teachers, creating both heartwarming and emotional moments. During the quiz session using Kahoot!, participants enjoyed a variety of questions related to Hello Village, such as “What does the second ‘L’ in Hello Village stand for?” and “Which country is NOT the home country of any ALT who has worked at Hello Village?” Working together in teams, participants enthusiastically took part in the activity.At 3:00 p.m., a social gathering was held. As a special guest, Taku, who had long provided delicious meals in the school cafeteria, returned to serve dishes such as kimbap, fried chicken, and yangnyeom chicken. Many participants lined up to enjoy these nostalgic flavors while continuing to connect with one another. A variety of international snacks was also provided, allowing everyone to share stories and memories over food. We would like to express our sincere gratitude to everyone who has believed in and supported Hello Village as a special place. Over the next 10 years, we hope to preserve its unique atmosphere while continuing to embrace new ideas and challenges.]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 11:11:00 +0900</pubDate>
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            <title>年度当初のご挨拶</title>
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            <description><![CDATA[日吉ケ丘高校校長の太山陽子（タヤマヨウコ）です。今年で校長４年目となります。 今年度も、「自律」「協働」「創造」の学校教育目標のもと、「世界をつなぐ越境者」を育てる教育をさらに進化・深化してまいります。 生徒一人ひとりの「一歩踏み出したい！」「挑戦したい！」という勇気や可能性を引き出し、「世界とつながりたい！」「世界を変えていきたい！」という希望や夢が、日々の学びの中で自然に湧き上がってくるような、そんなチャレンジングな教育活動を展開してまいります。 先日、本校のグローバル教育の拠点でもある「英語村（愛称HELLO Village）」が10周年を迎え、10周年記念式典およびホームカミングイベントを開催しました。非常に多くの方に集まっていただき、改めて英語村はこの10年間で「世界をつなぐ越境者」の育成をめざし、英語教育の拠点としてだけでなく世界の多様性を理解し、世界につながり、さまざまな価値をつないで新たな世界を生み出していく場に育ってきていることを実感しました。そして、学校の中にこのような場があることの大切さや今後の大きな可能性を改めて認識したところです。 「世界をつなぐ越境者」の英語のサブタイトルは、 Beyond the hill today, Beyond yourself tomorrow! 丘の向こうにある世界と未来を見据え、今の自分を超えて挑戦し続けることをめざし、今年度も、世界を身近に感じられる日吉ケ丘の学びをホームページでも発信してまいります。皆様のあたたかいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 11:07:32 +0900</pubDate>
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            <title>「わくわく！ひよしこどもフェスタ」を開催しました！</title>
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            <description><![CDATA[3月21日（土）本校グラウンドにて、硬式野球部による地域交流イベント「わくわく！ひよしこどもフェスタ」を開催しました。本イベントは、日吉ヶ丘高校の広々としたグラウンドを地域の子どもたちに開放し、スポーツを通じて交流を深めることを目的としたものです。本校硬式野球部の生徒たちが中心となり、子どもたちと一緒に「おにごっこ」や「ボール遊び」「かけっこタイム測定」を実施し、未就学児から小学校低学年までの多くのお子様と保護者の方々にご来校いただき、活気あふれる1日となりました。 ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。 日吉ヶ丘高等学校硬式野球部では、今後も地域に開かれた学校づくりを目指し、様々な活動に取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 19:05:23 +0900</pubDate>
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            <title>留学生と相撲で交流！京大留学生が本校相撲部を体験</title>
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            <description><![CDATA[大学コンソーシアム京都主催「部活を体験してみよう×日吉ケ丘高等学校」の取組として、留学生が相撲部の体験のため本校を訪問されました。 相撲部員が英語と日本語を交えながら相撲の説明を行い、基本的な稽古や土俵上での稽古を実演しました。後半には、留学生に廻しを着けてもらい、実際にぶつかり稽古も体験していただきました。 稽古の後には、相撲部マネージャー手作りのちゃんこ鍋が振る舞われ、留学生と部員が交流しながら食事を楽しむ様子が見られました。鍋いっぱいに用意されたちゃんこも最終的にはすべてなくなり、相撲を通して国際交流を深める、部員にとっても大変貴重な機会となりました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 19:04:56 +0900</pubDate>
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            <title>吹奏楽部　令和７年度定期演奏会を開催しました</title>
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            <description><![CDATA[３月21日土曜日、本校吹奏楽部による定期演奏会を開催いたしました。 当日はお忙しい中、140名を超える多くの皆様にご来場いただき、心より御礼申し上げます。年々ご来場いただく方が増えており、多くの方に本校吹奏楽部の活動を支えていただいていることを、改めて実感いたしました。 本演奏会は、生徒たちが日頃の練習の成果を発揮する場であると同時に、演出や構成にも工夫を重ね、毎年少しずつ形を変えながら創り上げてきました。今年度も、生徒主体で試行錯誤を重ね、これまで以上に充実した演奏会とすることができました。 また今年度は、卒業生（OBOG）の皆さんも数曲の演奏に参加し、当日の運営や準備にも協力してくれました。現役部員にとって大きな刺激となるとともに、本校吹奏楽部のつながりの強さを感じる機会となりました。 特に3年次生は、本校での部活動の集大成として本番に臨みました。これまでの活動の中で、思うようにいかないことや悔しい経験も数多くありましたが、最後まで仲間とともに音楽に向き合い続けてきました。引退にあたり、「大変なこともたくさんあったけれど、かけがえのない経験だった」「最後のコンクールは本当に悔しかったが、それだけ本気で取り組んできたと思える」「最後まで頑張ってよかった」といった言葉を残してくれたことが、何より印象的でした。当日は、やり切った表情でステージに立つ姿が見られ、成長を感じる場面となりました。 今後は、新たなメンバーを迎え、さらにより良い音楽づくりを目指して活動を続けてまいります。本校吹奏楽部の活動に興味をもってくれる新入生との出会いも、部員一同楽しみにしています。 引き続き、温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 18:52:33 +0900</pubDate>
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            <title>女子剣道部　近畿高等学校剣道選抜大会 優勝！</title>
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            <description><![CDATA[３月２１日（土）に開催された近畿高等学校剣道選抜大会において、本校女子剣道部からは田村菜穂子、川北千咲輝、井内葵唯、中原杏実、西河紅奈、山盛詩音、渡邉奏亜 が出場し、見事優勝を果たしました。 【試合結果】 ２回戦 日吉ケ丘 2-0 滝川第二 準々決勝 日吉ケ丘 3-1 比叡山 準決勝 日吉ケ丘 1-0 加古川東 決勝 日吉ケ丘 1-1 甲子園 （代表戦で日吉ケ丘高校の勝ち） 初戦となる２回戦から選手一人ひとりが「大将まで全員でつなぐ」という強い意識を持ち、チーム一丸となって試合に臨み、勝ち進むことができました。 決勝戦では、大将が一本を取らなければならないという緊張感の高い場面を迎えましたが、見事一本を奪い、試合を代表戦へとつなげました。続く代表戦でも、気持ちをしっかりと高めて試合に臨み、一本勝ちを収めたことで、優勝を勝ち取ることができました。 一人ひとりが最後まで役割を果たし、優勝に向けて心を一つにできたことが、今回の結果につながったのではないでしょうか。 なお、３月２６日（木）～２８日（土）には全国選抜大会が開催されます。次の舞台でも一人一人が力を出し切り、チームで良い結果を出してくれることを期待しています。 日頃より、日吉ケ丘女子剣道部への温かいご声援をいただき、誠にありがとうございます。 今後とも変わらぬご支援・ご声援のほど、よろしくお願いいたします。日吉ケ丘高校 女子剣道部]]></description>
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 18:52:19 +0900</pubDate>
            <guide>134750627@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134750627?tm=20260325150723</guide>
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            <title>Happy 10th Birthday Globy!</title>
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            <description><![CDATA[3月24日（火）、英語村のマスコット「グロービー」の10歳の誕生日パーティー（Happy 10th Birthday Globy）が開催されました。このイベントでは、生徒たちが企画したゲームやクイズで大変盛り上がりました。 ゲームの内容は、テーブルの上でカップを回転させて立たせる「Flip Cup」、点数が書かれた紙を釣り上げる「Sticky Hands」、じゃんけんゲームの「Rock-Paper-Scissors Streak」、ボールを得点ボードに投げ入れる「Shooting Game」、アルファベットがランダムに並んだ表の中から指定された単語を探し出す「Word Search」などで、生徒たちは夢中になって取り組んでいました。 大いに盛り上がった後の休憩時間には、お菓子を囲みながら交流を楽しみました。休憩後もグループ対抗のゲームやクイズ大会が行われ、生徒も先生も本気で競い合いました。クイズで最高得点を獲得したチームにはプレゼントも贈られ、会場はさらに盛り上がりました。 最後に、みんなで「Happy Birthday」の歌を歌った後、サプライズで大きなバースデーケーキが登場し、参加者からは歓声が上がりました。ケーキはみんなで美味しくいただき、笑顔あふれるひとときとなりました。 On Tuesday, March 24, we held a 10th birthday party for Globy, the mascot of the English Village (Happy 10th Birthday Globy). At this event, students had a great time enjoying games and quizzes that were planned and organized by themselves. The activities included “Flip Cup,” where students flipped a cup on a table to land it upright; “Sticky Hands,” where they fished for papers with different point values; “Rock-Paper-Scissors Streak,” a competitive janken game; “Shooting Game,” where they threw balls to score points; and “Word Search,” where they looked for given words in a grid of randomly arranged letters. All of the activities were very exciting, and students participated with great enthusiasm. After the games, there was a break time where students enjoyed snacks and had time to interact with each other. Following the break, more group-based games and a quiz competition were held, and both students and teachers competed seriously. Prizes were awarded to the team with the highest score, which made the event even more exciting. At the end of the party, everyone sang “Happy Birthday,” and then a big birthday cake was brought out as a surprise. The participants were delighted, and everyone enjoyed the cake together, making it a joyful and memorable celebration.]]></description>
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 18:51:49 +0900</pubDate>
            <guide>134749995@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134749995?tm=20260325115000</guide>
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            <title>Ukrainian Cultural Event を開催しました。</title>
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            <description><![CDATA[3月18日（水）、英語村10周年記念イベント第二弾として、ウクライナ出身の本校ALT、アナスタシアさんによるウクライナ文化イベントを開催しました。 イベントでは、ウクライナの伝統的な工芸品である「ピサンカ（イースターエッグ）」について学びました。生徒たちは、専用の道具を使って卵の殻に模様を描き、その後染色する体験を行いました。蜜蝋を使って細い線を描く作業は非常に繊細で難しいものでしたが、生徒たちは思い思いのデザインや色付けを楽しみながら、ウクライナの文化への理解を深めていました。 イベントを準備してくださったアナスタシアさん、そして参加してくれた生徒・教員の皆さん、ありがとうございました。 On Wednesday, March 18, we held the second event of HELLO Village’s 10th anniversary month: a Ukrainian cultural event led by our ALT, Anastasiia from Ukraine. During the event, students learned about Pysanka, traditional Ukrainian decorated Easter eggs. They had the opportunity to create their own designs by using special tools to draw patterns on eggshells and dye them. Although drawing delicate lines with beeswax required great care and concentration, students enjoyed expressing their creativity through unique designs and colors while gaining a deeper understanding of Ukrainian culture. Thank you to Anastasiia for organizing this event, as well as to all the students and teachers who participated!!]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 09:26:57 +0900</pubDate>
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            <title>【ダンス部】市立高校合同ダンス発表会を開催しました！</title>
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            <description><![CDATA[3月22日（日）、京都工学院高校にて、京都工学院高校・紫野高校・日吉ケ丘高校の3校による市立高校合同ダンス発表会を開催しました。 当日は各校がそれぞれの演技を披露するとともに、交流会では日頃の練習内容や工夫について意見交換を行い、学校の枠を越えた有意義な時間となりました。 初めての試みではありましたが、準備段階から多くの方にご協力いただき、無事に開催することができました。心より感謝申し上げます。 今年度は合同練習会も実施し、市立高校ダンス部同士で切磋琢磨しながら活動してきました。 今後もこのような機会を大切にしていきたいと考えておりますので、ぜひ次の機会にもダンス部の発表をご覧いただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 09:26:02 +0900</pubDate>
            <guide>134737554@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134737554?tm=20260323083140</guide>
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            <title>英語落語</title>
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            <description><![CDATA[3月17日（火）、英語村10周年記念イベントの一つとして英語村コミュニケーションスペースで、英語落語パフォーマーのOKEICHANをお迎えし、英語落語鑑賞・体験を実施しました。 最初に簡単な落語の歴史や説明を聞いたあと、”Dessert” を鑑賞し、みんな、最後のオチの素晴らしさに会場がよどめきました。その後”Eating Udon” を鑑賞し、生徒も実際に高座の上で自分たちの”Eating Udon”を披露しました。 ほかにも”I hate Manju”や”Traffic Accdident”も鑑賞し、Workshopタイムで生徒がオリジナルにアレンジし、ペアで高座の上で披露しました。 みんな積極的に取り組み、個性あふれるアレンジを次々に披露してくれたことで、会場は笑いと拍手に包まれました。 英語で表現する楽しさや、人に伝える面白さを感じられる貴重な機会となりました。 On March 17, as part of the 10th anniversary events of Hello Village, we held an English Rakugo viewing and workshop at the Communication Space, welcoming English Rakugo performer OKEICHAN. First, following a brief introduction to the history and basics of Rakugo, we watched the performance titled “Dessert.” All were all impressed by its clever punchline. Next, we enjoyed “Eating Udon,” after which students took turns performing their own versions of the story on stage. We also watched “I Hate Manju” and “Traffic Accident.” During the workshop session, students worked in pairs to create their own original adaptations and performed them on stage. All participants were highly engaged throughout the event, and their creative and unique performances filled the room with laughter and applause. It was a valuable opportunity for students to experience the joy of expressing themselves in English and the fun of communicating with others.]]></description>
            <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 10:39:49 +0900</pubDate>
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            <title>ダンス部 「Dance Drill Spring Festival 2026 WEST」で部門2位入賞！！</title>
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            <description><![CDATA[3月14日（土）、Asueアリーナ大阪にて開催された「Dance Drill Spring Festival 2026 WEST 西日本中学校・高等学校ダンスドリル競技大会2026」に、本校ダンス部2年次生が HIPHOP男女混成部門・Medium編成で出場しました。 振り付け・構成・音源・衣装のすべてを部員自身が企画・制作したオリジナル作品です。創意工夫を重ねて完成させた渾身のパフォーマンスが評価され、見事部門2位に入賞 しました。今年度は、・全国高等学校ダンスドリル選手権大会・Dance Drill Winter Cup 2026 と、複数の全国大会にも出場し、大きな経験と成長を積むことができました。 日頃よりダンス部の活動をご支援・ご声援いただいている皆さまに、心より感謝申し上げます。 次回の舞台は、1年次生が出場する「第19回 日本高校ダンス部選手権 ダンススタジアム 春の新人戦 近畿・中国・四国大会」となります。 今後とも、本校ダンス部へのあたたかい応援をどうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 17:41:38 +0900</pubDate>
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            <title>1年次生研修旅行【オーストラリアコース】9日目</title>
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            <description><![CDATA[研修旅行もいよいよ終盤を迎えた9日目。本日は、オーストラリアを代表する動物園の一つであるAustralia Zooを訪れました。広大な敷地に広がる園内には、オーストラリアならではの動物たちが数多く飼育されており、生徒たちは実際に動物を間近に見ながら、生態や自然環境について学ぶ貴重な機会となりました。特に人気だったのは、オーストラリアを象徴する動物であるコアラやカンガルーのエリアです。普段は映像や写真でしか見ることのない動物たちを目の前に生徒たちも楽しそうに触れ合っていました。研修旅行も残りわずかとなりましたが、生徒たちは最後まで元気に活動しています。これまでの経験や学びを大切にしながら、帰国まで安全に過ごしていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 18:05:21 +0900</pubDate>
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            <title>全国選抜大会出場に向けて、激励会が開催されました！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134691807?tm=20260311143505</link>
            <description><![CDATA[令和７年度「全国高等学校選抜大会」への出場が決まった本校の相撲部、女子剣道部の選手たちに対して、京都市教育委員会より激励会を開催していただきました。選手たちに温かい励ましの言葉が送られ、全国大会に向けて決意を新たにする機会となりました。相撲の大会は3月14日(土)～15日(日)に高知県の春野相撲場で、剣道の大会は3月26日(木)〜28日(土)に愛知県の春日井市総合体育館で開催されます。選手の皆さんには、これまで積み重ねてきた練習の成果を十分に発揮し、全国の舞台で堂々と戦ってきてほしいと願っています。皆様の温かいご声援をよろしくお願いします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 18:05:02 +0900</pubDate>
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            <title>わくわく！ひよしこどもフェスタ開催のお知らせ</title>
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            <description><![CDATA[地域の子どもたちを対象に「わくわく！ひよしこどもフェスタ」を開催します。 未就学児から小学校低学年まで、どなたでも楽しめる外遊びイベントです。 【日時】 令和8年3月21日（土）11:00〜13:00（10:30受付開始） 【場所】 日吉ケ丘高校 グラウンド 【対象】 未就学児・小学校新1〜3年生 グラウンドでの自由遊びや、ボール投げ・かけっこ測定などのミニゲームを楽しめます。 終了後には、吹奏楽部の定期演奏会（自由参加）にもご案内します。 安全に配慮しながら、子どもたちが思いきり体を動かし、地域の皆さんと交流できる場をつくります。 皆さまのご参加をお待ちしています！ 申込はこちらから→https://forms.gle/M4ms4tAuBxXjpmuS9問い合わせは硬式野球部 森口・安田まで。]]></description>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 18:04:16 +0900</pubDate>
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            <title>1年次生研修旅行【オーストラリアコース】8日目</title>
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            <description><![CDATA[オーストラリア研修旅行は8日目を迎えました。本日も2班に分かれての活動でした。先日語学学校で活動していた班が最後のヌーサ高校訪問を行い、授業に参加したり、アクティビティを行いました。バディとお土産を交換する場面も見られ、とても良い時間となりました。もう1班は語学学校で英語レッスンを行いました、その中でアボリジニー体験でブーメランの作成にも挑戦し、一人一人の個性がでた良いブーメランを完成させていました。午後からは、最後の語学学校での研修を行い、語学学校でパーティを行っていただきお菓子とジュースに生徒たちはとても楽しんでいました。最後に修了証を貰い、ヌーサでの語学研修が終了しました。この語学学校に来させていただいた、8日間で生徒は大きく成長したと思える期間でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 11:17:28 +0900</pubDate>
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            <title>1年次生研修旅行【オーストラリアコース】6, 7日目</title>
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            <description><![CDATA[オーストラリアの研修旅行6.7日目は、ホストファミリーと過ごす2日間でした。 あいにく2日とも雨が降っており、ホストファミリーと予定していたことができなかった子も多かったようですが、屋内で遊んだりショッピングしたりと楽しく過ごせたようです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 15:56:12 +0900</pubDate>
            <guide>134678403@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134678403?tm=20260309155354</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【台湾コース】5日目</title>
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            <description><![CDATA[朝から降り出した雨は、空港に到着するまで降り続きました。本日予定していた中正紀念堂の下車見学は、雨具の状況もあり、希望者のみの見学としました。 その後は渋滞に巻き込まれる場面もありましたが、予定どおりの便で無事に帰国しました。帰国後のバス移動も順調に進み、予定時刻よりも早く京都駅にて解散することができました。 今回の研修旅行にあたり、現地でお世話になったガイドの方をはじめ、B&amp;Sプログラムで協力してくださった大学生の皆さん、また訪問を受け入れてくださった喬治高職の皆様に、心より感謝申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 15:55:28 +0900</pubDate>
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            <title>東山警察署の啓発活動に協力しました(感謝状贈呈式)。【美術・工芸部】</title>
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            <description><![CDATA[3月5日、京都府警東山署において、本校美術・工芸部が制作に協力した交通安全・特殊詐欺防止の啓発チラシに対する感謝状贈呈式が行われました。進路準備の都合により3年次生は出席できませんでしたが、2年次生の部員が式に参加しました。また贈呈式後には記念撮影も行われました。この取り組みは昨年度から準備を進めてきた活動です。研修旅行や定期考査の合間を縫いながら、担当の方とやり取りを重ねて完成させました。チラシはA4サイズの両面カラー印刷で、それぞれ別の生徒がデザインを担当しました。また、紙面に掲載されたQRコードを読み取ると、別の生徒が制作した動画を見ることができる仕組みになっています。チラシは今後予定されている啓発活動で配布されるとお聞きしています。お手元に届きましたら、ぜひご覧ください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 15:55:09 +0900</pubDate>
            <guide>134674403@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134674403?tm=20260309092948</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【オーストラリアコース】5日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134673888?tm=20260309080630</link>
            <description><![CDATA[本日、オーストラリア研修旅行は5日目を迎えました。生徒たちは引き続き2つの班に分かれて活動しました。 1班は、1日を通して語学学校で英語研修を行いました。授業では、日常会話やグループワークを中心に、実践的な英語を学びました。先生やクラスメイトと積極的にコミュニケーションをとる中で、楽しみながら英語を使う姿が見られました。 2班は、午前中に姉妹校である Noosa高校 を訪問しました。現地の生徒と一緒に授業に参加したり、一緒にご飯を食べたり交流を深める貴重な時間となりました。2回目の訪問ということもあり、少しずつ慣れ、笑顔で交流する様子が印象的でした。文化や学校生活の違いを直接感じることができ、とても良い経験になったようです。 午後からは、2班も語学学校に移動し、英語研修に参加しました。BBQの予定をしていましたが、残念ながら雨で中止になってしまいました。それでも代わりのアクティビティに対して積極的に楽しむ様子も見られました。 研修も5日目となり、生徒たちは少しずつ英語でのコミュニケーションにも慣れてきています。現地での体験を通して、言葉だけでなく文化の違いを学びながら、充実した時間を過ごしています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 08:20:09 +0900</pubDate>
            <guide>134673888@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134673888?tm=20260309080630</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【オーストラリアコース】4日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134664252?tm=20260306085252</link>
            <description><![CDATA[本日、研修旅行4日目を迎えました。 生徒たちは少しずつこちらにも慣れてきて、元気に活動へと出発しました。本日は2日目の活動場所を交代し、午前中の活動を行いました。 一方のグループはビーチでのアクティビティに参加し、現地の自然を体感しました。日本とは異なる環境の中で、自然の雄大さや現地の文化に触れる貴重な時間となりました。 もう一方のグループは姉妹校を訪問し、現地の生徒との交流を行いました。準備してきた発表を緊張しながらもやり遂げてくれました。バディーの生徒とランチをしたり、スポーツをしたりする姿も多く見られ、言葉の違いを越えて心を通わせる姿が多く見られました。 午後からは語学学校にて英語研修を行いました。午前中の体験の疲れがある中でも、しっかりと英語表現を学び、積極的に発言する姿勢が見られ、充実した学習時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 07:54:27 +0900</pubDate>
            <guide>134664252@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134664252?tm=20260306085252</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【ハワイコース】5日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134664056?tm=20260306080721</link>
            <description><![CDATA[5日目となる3/5（水）は朝ホテルを出て、途中イオラニ宮殿のカメハメハ大王像前で記念撮影をした後、ホノルル国際空港から帰国の途につきました。途中日付変更線を越える10時間のフライトを経て、3/6(木)に関西国際空港に到着し、京都駅にて解散しました。 現地の高校生や大学生との交流、ホームステイ、市内散策、パールハーバーの見学などを通じ、生徒たちは海外の文化などを直に体験することができました。他の文化と直接関わることにより、多くの学びがあったことと思います。「燃え上がれ、越境魂！」という1年次生研修旅行のスローガンの通り、研修旅行を通して、生徒ひとりひとりが視野を広げ、自分の枠を飛び込んでいこう！という意識を高めていってくれることを期待します。]]></description>
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 07:51:06 +0900</pubDate>
            <guide>134664056@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134664056?tm=20260306080721</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【ハワイコース】4日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134659172?tm=20260305133806</link>
            <description><![CDATA[ハワイコース4日目。皆元気にホテルで朝食をいただいた後、BBSプログラムを行いました。 BBSとはBig Brothers and Sistersの略で、1日目にハワイ大学でプロジェクト・パラダイスをともに行い、打ち解けた大学生のチームリーダーたちと活動しました。各チーム、出発前に立てた計画をもとに、大学生にサポートしてもらいながら、ダイヤモンドヘッドに登ったり、ビーチへ行ったり、水族館へ行ったり、アサイーボウルを食べたり、買い物をしたりと、英語でコミュニケーションを取りながら、皆元気に楽しく過ごせたようです。 親しくなった大学生との別れを惜しみつつ、夕食も含め、アラモアナショッピングセンターでの自由時間を楽しみました。 食べ物も美味しく、景色も美しく、ハワイの人や友達と過ごす時間が楽しくて、「まだ帰りたくない」という声も聞かれましたが、いよいよ明日は帰国です。]]></description>
            <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:45:23 +0900</pubDate>
            <guide>134659172@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134659172?tm=20260305133806</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【北海道コース】5日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134659207?tm=20260305133715</link>
            <description><![CDATA[3月4日（水）、本日は開拓の村を見学し、その後新千歳空港から帰路に着きました。 開拓の村では、まずわら工作体験を行いました。実際のわらを使って縄綯いを体験しました。スタッフの方に教えていただきながら、生徒たちは縄を綯う作業に挑戦しました。 その後は自由散策を行いました。開拓の村では、昔の北海道の街並みや建物が再現されており、当時の暮らしを感じることができました。また、雪がたくさん積もっており、雪ソリを体験したり雪だるまを作ったりする様子も見られました。 その後、バスで新千歳空港へ向かいました。空港では各自で昼食をとったり、お土産を購入したりするなど、最後の北海道の時間を楽しんでいました。 その後飛行機に乗り、27名全員で無事に京都駅まで帰ってくることができました。 寒さや食の違い、人との触れ合いや雄大な自然など、京都では味わうことのできない多くの経験を得た5日間となりました。今回の研修旅行で得た経験を、これからの高校生活に活かしていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:44:42 +0900</pubDate>
            <guide>134659207@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134659207?tm=20260305133715</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【オーストラリアコース】3日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134656553?tm=20260305100210</link>
            <description><![CDATA[研修旅行3日目の様子をお伝えします。 本日の午前中は、地元でも人気のマーケットであるEumundi Market（ユーマンディマーケット）を訪れました。広々とした会場には、新鮮なフルーツや手作りの雑貨、オーストラリアならではのお土産品などが数多く並び、生徒たちは実際に英語で店員さんとやり取りをしながらショッピングを楽しみました。値段を尋ねたり、おすすめを聞いたりと、これまで学んできた英語を積極的に使う姿が見られ、実践的な学びの機会となりました。 その後は、自然豊かなNoosa Botanic Gardens（ヌーサ植物園）へ移動し、ランチタイムを過ごしました。美しい湖や色とりどりの植物に囲まれながらの昼食は、オーストラリアの雄大な自然を肌で感じるひとときとなりました。生徒たちはリラックスした雰囲気の中で友人との交流を深めていました。 午後からは語学学校にて英語の授業を受けました。現地の先生によるオールイングリッシュのレッスンに最初は緊張した様子も見られましたが、グループワークやアクティビティを通して、積極的に発言する姿が増えてきました。実際の生活や午前中の体験と結びついた内容も多く、より実践的な学習となりました。 ショッピング、自然体験、そして語学学習と、充実した一日となった3日目。生徒たちは日々新しい経験を重ねながら、大きく成長しています。明日以降の活動も非常に楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:44:15 +0900</pubDate>
            <guide>134656553@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134656553?tm=20260305100210</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【ハワイコース】3日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134649277?tm=20260305095814</link>
            <description><![CDATA[本日朝、生徒たちはホストファミリーに送っていただき、ホテルに到着しました。みな元気な様子で、ホストファミリーと過ごした時間をエンジョイできたようです。 その後、ワイパフ高校へ移動して、現地の生徒と交流を行いました。現地の生徒による校内案内の後、開会式が開かれ代表生徒と教員が挨拶しました。本校生徒は現地の生徒に対し、お箸の使い方や折り紙、漢字、福笑い、若者言葉など日本文化を紹介するプレゼンを行いました。生徒たちは積極的に英語で話し、ワイパフ高校の生徒とのコミュニケーションを楽しんでいました。プレゼンが終わり、カフェテリアでランチをいただいた後、現地生徒によるレクリエーションを行って、ワイパフ高校を出発しました。ワイパフ高校の皆様、本当にありがとうございました。 学校交流の後はパールハーバーを訪れ、ミズーリ記念館やビジターセンターを見学しました。生徒たちは降伏文書調印式や、神風特攻隊に関するガイドの方のお話を聞いたりして、深く学んでいました。 パールハーバーからホテルに戻った後、マジックアイランドでサンセットを見たり写真を撮ったりするなどした後、アラモアナセンターに移動し、フードコートで夕食を食べました。皆気になるご飯を迷いながら選んでいました。 ホストファミリーと過ごした時間、現地高校生との交流、パールハーバーでの学習など、多くの学びがあったと思います。明日のBBSが最後の活動となりますので、ぜひ多くのことを学んでもらいたいです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:41:20 +0900</pubDate>
            <guide>134649277@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134649277?tm=20260305095814</guide>
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            <title>1年次生研修旅行【オーストラリアコース】2日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134649302?tm=20260304112447</link>
            <description><![CDATA[本日、研修旅行2日目を迎えました。 生徒たちは昨日の到着時の緊張もほぐれ、元気に活動へと出発しました。 午前中は2グループに分かれての活動でした。 一方のグループはビーチでのアクティビティに参加し、現地の自然を体感しました。広い空と海に囲まれながら、インストラクターさんの指示に従い、日本とは異なる環境の中で、自然の雄大さや現地の文化に触れる貴重な時間となりました。 もう一方のグループは姉妹校を訪問し、現地の生徒との交流を行いました。準備してきた発表を緊張しながらもやり遂げてくれました。言葉の違いを越えて心を通わせる姿が多く見られ、実際に英語を使う経験は、生徒たちにとって大きな自信につながったようです。 午後からは語学学校にて英語研修を行いました。午前中の体験を活かしながら、実践的な英語表現を学び、積極的に発言する姿勢が見られました。間違いを恐れず挑戦する態度が随所に見られ、充実した学習時間となりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 13:10:27 +0900</pubDate>
            <guide>134649302@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300704/weblog/134649302?tm=20260304112447</guide>
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