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        <title>京都市立堀川高等学校</title>
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        <lastBuildDate>Fri, 03 Jul 2026 19:53:36 +0900</lastBuildDate>
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            <title>全学年模擬試験！</title>
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            <description><![CDATA[７月３日（金）、全学年で模擬試験を行いました。模試は、現在の学力を客観的に把握し、今後の学習計画を立てる上で非常に重要です。模試を受けることで、自分の得意・不得意分野を明確にし、今後の学習の目標を再構築することができます。特に３年生にとっては、志望校合格までの現在地からの距離を測ることができます。それぞれ一喜一憂せずに、これからの目標に向けて、精一杯励んでくれることを願います。７月に入り、夏休みを間近に控える中で、それぞれの時間の中で、自身の目標に向けて取り組む大切な期間でもあります。学習に集中するとともに、文化祭や学校説明会などの取り組みを通して、大いに成長を見せてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 19:53:36 +0900</pubDate>
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            <title>全校人権学習</title>
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            <description><![CDATA[7月1日（水）は全校人権学習をおこないました。午前中は2コマ授業のあとLHRの時間に人権学習係を中心に事前学習を進め、午後は長岡京記念文化会館に移動して劇団アルファーさんによる「爺さんの空」を鑑賞しました。そう、今年度は戦争をテーマとしました。劇の舞台は第二次世界大戦末期の特攻作戦がおこなわれた時期。特攻隊員たちの苦悩はもちろん、その周囲の人々の抱える心の傷も描かれていました。あらゆる人権侵害が起こっているとも言える戦争を通して、様々な側面から人権について考える機会となりました。鑑賞後は一言で言い表せない気持ちだった人も多いと思います。だからこそ、きちんと整理をして感想文に記してほしいです。正確な情報を与えられず、同調圧力の中に投げ込まれたら、自分自身は何をどのように判断できるのだろうか、、、。正しい知識を持ち、自分は、社会はどうあるべきかを考え、よりよくしていくための行動を起こしていきましょう。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:22:02 +0900</pubDate>
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            <title>学校説明会パート別会議の様子</title>
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            <description><![CDATA[７月１８日（土）の学校説明会に向けて企画会議も佳境に入っています。２７期生（２年生）リーダーの生徒が中心となり、受付･案内誘導、学校生活紹介、個別相談などの各パート（係）の２８期生（１年生）のスタッフを指導し、生徒が主体的に運営していきます。この活動も､「自立する１８歳」を目指す大切な経験です。本日も、学校生活の紹介、受付誘導の段取りと練習等の用意を進めました。（写真は学校生活紹介パートの打ち合わせの様子です。）本番まであと２週間と少し、より良い説明会となるよう、頑張っています！中学生の皆様、ぜひお越しください！]]></description>
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 18:45:23 +0900</pubDate>
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            <title>【7月学校説明会】「体験授業」について</title>
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            <description><![CDATA[本校7月学校説明会において実施する、「体験授業」については、既に全ての講座が定員に達しました。多くのお申込みをありがとうございます。【「体験授業」に申し込まれた方】 当日参加していただく講座が確定しています。つきましては、講座名と時間等を確認していただくメールを個別に送信させていただいています。（開講講座はこちら）※一部講座に内容の変更がございます。 ご登録いただいたメールアドレスをご確認いただき、本校よりのメールが届いていない場合は、本校学務部（075‐211‐5351）までご連絡ください。 なお、万一メールが届かない場合も、当日は、お名前と中学校名をお伝えいただけましたら、参加いただけるようにしております。別の記事でアップされます「追加募集」につきましては、体験授業を既にお申し込みのみなさまに関しましては、本校よりのメールをもちまして講座の確定とし、変更はできないことにさせていただきます。申し訳ありませんがご理解いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。【「説明会」または「体験授業」に申し込まれていない方】 今後、部活動の試合などが入ってキャンセルの連絡をいただくことがありますので、説明会や体験授業への申し込みをされていない方を対象（申し込みは1つだけでお願いしています）として、7月15日17:00に追加申込を実施する可能性があります。既に説明会へのお申し込みを済まされている方も、体験授業のみ追加申込していただくことができます。ただし、各講座数名ずつとなる予定ですので、ご希望に添えない場合もありますことを予めご了承ください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 08:43:38 +0900</pubDate>
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            <title>コミュニティカレッジ　2年生対象　森田真生先生講演会のお知らせ</title>
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            <description><![CDATA[本校では、かねてより様々な先生方をお招きして、講演会を行っています。今回は、『数学する身体』などの著書で有名な、森田真生先生の講演会のお知らせです。「「学び」の道を歩く」と題して、本校2年生を対象に、7月24日（金）にご講演いただきます。地域の皆さま、府立高・市立高の教職員・生徒の皆さまにもご参加いただけます。ご参加を希望される方は、【こちらのリンク】からお申込みください。たくさんのご参加をお待ちしております。]]></description>
            <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 20:00:13 +0900</pubDate>
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            <title>CIEE留学生訪問</title>
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            <description><![CDATA[6月29日（月）の午後より、CIEE（国際教育交換協議会）留学生が訪問してくれました。まずはアトリウムでのウェルカムセレモニーがおこなわれました。それぞれの代表生徒から、お互いに感謝の意を込めたメッセージが送られ、温かい拍手でアトリウムが包み込まれました。その後、留学生達には、2～3名ずつになってもらい、午後からの1・2年生の授業を体験してもらいました。各授業ごとに、留学生達はとても熱心に、耳を傾けていました。また、生徒達は互いに言葉を尽くして何かを説明したり、グループで協議したりしていました。留学生達は授業を体験したあと、放課後に27期生探究基礎委員と交流しました。各グループでの交流は、授業時とは違い、積極的に互いのことを知る機会となりました。短い時間でしたが、積極的に発言して、笑顔の溢れる交流会となりました。最後には別れを惜しむ光景も見られ、互いに濃密な時間となったと思います。生徒達にとっても、大変貴重な機会であり、終了後には充実した表情を皆浮かべていました。あらためて、ご来校ありがとうございました！またどこかでお会いしましょう！]]></description>
            <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 19:59:19 +0900</pubDate>
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            <title>中学校教員対象説明会を行いました</title>
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            <description><![CDATA[本日、中学校の先生方を対象に、令和9年度以降の本校の選抜概要などについての説明会を実施させていただきました。 本日は、この間まで中学生だった1年生の7時間目の授業を公開させていただきました。週の最後の1時間、中学校の時の先生方に見ていただくことで、とてもよい緊張感が、1年生のフロアを漂っていたように思います。授業後、生徒たちとお話される、微笑ましい場面も見られました。 雨の中、多くの先生方にご参加いただきました。ご多忙の折、誠にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 19:54:50 +0900</pubDate>
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            <title>28期生(1年生)　宿泊研修コースプレゼン</title>
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            <description><![CDATA[本日6月26日（金）の4限に、１年生学年アセンブリが開かれ、「宿泊研修コースプレゼン」が実施されました。宿泊研修委員による発表を聞いて、28期生の生徒全員が、宿泊研修の目的を確認し、行先の候補を具体的に考えていきます。 はじめに、28期生の宿泊研修の全体テーマ「迷え、響け」、サブテーマ「愉・創・探・路」が発表されました。「迷うことを愉しむ」、「創造は迷いから始まる」、「迷いは探究を深める」、「迷いながら路をみつけろ」に加え、個性を「重ねていく」＝「ハモっていく」という思いが込められています。 その後、各コース担当委員から、コースの基本情報、特徴、前年度の活動例、全体テーマとのつながりを発表しました。国内コースは、過去と未来を繋ぐ最も身近な研修場所であることを軸に発表しました。前年度の活動として、福島で東日本震災と復興についての探究を行ったり、筑波で宇宙航空に関して学んだ例が紹介されました。台湾コースは、台湾と日本とのつながり、姉妹校との交流などを写真を豊富に使いながら紹介しました。オーストラリアコースは、特徴としてホームステイ先での生活の様子を話し、様々な「初めて」を経験出来たり、人の優しさや絆の大切さを実感できることを伝えました。タイコースは、特徴的な料理や、タイならではの観光地、体験について紹介し、盛り上がりを見せていました。最後のマレーシアコースは、自然と都市という対照的な環境を楽しめることをメインに伝え、たくさんの「今までの自分にない発見」に出会えるコースであることを話していました。 アセンブリが終わった後、生徒たちは参加コース希望調査用紙を記入しました。この宿泊研修で何を経験し、何を学びたいか、これからの未知の出会いへの期待を胸に、深く考えてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 19:54:19 +0900</pubDate>
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            <title>【「灯」の27期生】宿泊研修活動録「燎原」</title>
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            <description><![CDATA[「灯」の27期生宿泊研修の活動録「燎原」が完成しました。本日のLHRで宿泊研修委員から、生徒一人ひとりに手渡しされました。「燎原」とは、野原に灯った火が、やがて一面へと広がっていく姿を表す言葉。1年生のころから取り組んできた宿泊研修でうまれた「灯」が、過ぎ去る思い出として消えるのではなく、どこかで誰かのみちを照らし、さらにその先へと広がっていく願いが込められています。活動録には、これまでの宿泊研修の学びの軌跡がまとめられています。各コースページでは、事前研修、現地研修での学びに加え、各班の現地での探究活動や「灯のゆらぎ」として、現地研修で学んだこと、五感を使って感じたこと、驚き、感動、ハプニングなど一人ひとりがゆらいだ瞬間が記されています。また、フォトコンテストや宿泊研修を一文字で表す「灯の迹（あと）」など、様々な内容が掲載されています。なんと、「灯」の27期生がつくり上げた活動録「燎原」は、13万字を超える超大作になりました。 活動録「燎原」を手に取った27期生たちは、自分のコースに加え、他コースの活動の様子も興味深く眺め、感想や宿泊研修の思い出を語り合っていました。 「灯」の27期生の宿泊研修としての活動は、これで終わりとなります。しかし、「燎原」というタイトルに表されたように、宿泊研修はこれからも続いていきます。「一灯照隅」をよりどころに、27期生は、宿泊研修を明るく輝かせてきました。そしてこれからも、27期生の心に灯され、照らし続けていくものとなるでしょう。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 19:53:11 +0900</pubDate>
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            <title>6月26日の登校について</title>
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            <description><![CDATA[現在、京都市域、京都府下に気象警報が出ていますので、安全確保に気をつけて登校してください。その他、特別な対応をとる場合はすぐーるやHPを活用して情報共有する予定です。 また、本日午後の中学校教員対象説明会はお知らせの通り実施予定です。変更があれば、HPを通じてお伝えします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 08:10:14 +0900</pubDate>
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            <title>JUMP中間発表</title>
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            <description><![CDATA[水曜日物理ゼミ（総合的な探究の時間）の活動の様子です。 4月からここまでの活動を1．「知りたい」ことはなにか、わかっていることは何か。2．どのように実験を進めているか。3．結果もしくは困っていること。という3観点でまとめて発表し合いました。 中間発表と呼んでいるこの取組ですが、5月にも1度行っていて、その時は多くの人が「知りたい」ことは言えても、そこからどうしたらいいのかを悩んでいるという状況でした。 ですが、今回は「実験装置の測定範囲を広げるためにこんな工夫をしました。」や「金属同士を1000回摩擦してみて、その結果はこうです。」、「表面張力の変化を調べる実験方法として、こんな実験を考えてみました。」という「ここまでやっていて、ここで悩んでいます。」という声ばかりで、たった1か月で色んなことを悩みながらも工夫して、それぞれの探究を進めてきたのだなということが伝わってきました。発表を聴いているときも、仲間の努力に刺激を受けているような気がしました。 毎回、1人に活動の振り返りをしてもらっています。今回の人は「焦らないといけないと思った。頭の中が散らかっていて、次にやる実験が見当たらない。数値化も不安で、調べることをした後に何ができるのだろうか。」という不安な気持ちを素直に伝えてくれました。 それぞれが、しっかりと探究に向き合っているからこそ、不安になっているのかなとも思います。すぐに分かったとならないようなことに挑戦しているので、気持ちがしんどくなるかもしれません。ここが正念場です。仲間と励まし合って、やりきってくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 20:31:31 +0900</pubDate>
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            <title>卒業生が教育実習に来ています</title>
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            <description><![CDATA[6月は多くの学校で大学から教育実習生を受け入れる時期です。本校は市立高校として大学生の実習を受け入れていますが、今年度受け入れの6人の実習生はみな本校の卒業生です。 6月8日から実習期間が始まり、生徒たちが定期テストに取り組んでいる間、教材研究に励み、テスト明けから実際の授業を開始しました。担任業務の経験も積めるよう、一人ひとり、ホームルームを担当するため、先週の球技大会では生徒と同じクラスTシャツを着てクラスを応援したり、教員チームの一員としてエキシビションマッチに参加したりしました。 実習期間は今週の金曜日で終了します。そのため、今週は集大成の研究授業を実施しています。今日は数学科と国語科の実習生が、三角比や伊勢物語の単元を取り上げ、研究授業をおこないました。 数学では、「三角形の面積ってどうやって求められます？」「今日から、高さ、がなくても求められるようになります。」「公式・数式として覚えるのではなく、日本語にしてみましょう」「イメージを大事にしましょう」、国語では、「カギカッコっていう表現がいいね」「う～ん、この後どうまとめたらいいかな」「和歌は心情を伝えられるって、ここではどんな心情？」など、生徒たちのコミュニケーションや思考を引き出す工夫のある授業でした。 授業後、話を聞いてみると、「懐かしい。自分も高校生だった場所だから、生徒の感覚がどんな感じかを想像しやすい。発問に対して、すごいな、と思う答えをしてくれた」とか「前を見て授業を受けてくれるように意識している。時間管理と同時に、楽しんで授業するというところを研究中。まだ2つ授業をやらせてもらえるので、頑張りたい」など答えてくれました。 学ぶ人が教える人となり、改めて学びながら、若い学び手とともに少しずつ成長する。学校というのはそういう場所だなと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 17:55:29 +0900</pubDate>
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            <title>探究基礎（JUMP）の様子</title>
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            <description><![CDATA[堀川高校では、通常授業の火、水、木の6,7限には、1年生も2年生もどこかのクラスが必ず探究活動に取り組んでいます。火曜日は1,2組の探究の時間。今日は、2年生が探究基礎JUMPで、どのようなことをしていたかを紹介します。 2年生前期は個人探究を進める期間。火曜の1,2組は「言語・文学ゼミ」「社会科学ゼミ」「人文科学ゼミ」「国際文化ゼミ」「スポーツ・生活科学ゼミ」「物理・地学ゼミ」「生物学・化学ゼミ」「数学・情報ゼミ」の8つに分かれ、各ゼミ10名ずつほどで、図書館や物理地学教室、CAI教室、自然科学教室などに分かれて活動します。同じ2クラスで、1年生前期の探究基礎HOP、1年生後期の探究基礎STEPに取り組み、各々の「問い」を深めてきたため、「○○さんは△△の人」と、お互いの興味を理解できているのがとてもいいなと思います。例えば、国際文化ゼミでは「○○さんは入試問題×カタカナの人」「○○さんは臨界期後言語習得の人」「○○さんは聖書の人」…といった感じです。 今年は9月18日（金）に行う探究基礎研究発表会（第28回教育研究大会 兼 令和４年度指定ＳＳＨの最終報告会）で、すべての2年生が、保護者のみなさまや卒業生、全国から来ていただく教育関係者に対して、JUMPで取り組んだ探究について中間発表を行います。それに先立って、夏期休業期間が明ける8月24日には一旦論文を提出することになっています。 そのため、探究基礎JUMPの大詰めは夏期休業期間。それまでに各々の探究のサイクルを回せるように、問いの設定で迷いや悩みはあっても、まずは探究のサイクルを１度は回し、7月初旬までに探究した結果について、中間発表を行いましょう、というのが全ゼミ共通のスケジュールです。 見て回った感じでは、来週6月30日（火）が中間発表のゼミが多いようですが、スポーツ・生活科学ゼミでは、今日、中間発表を行っていました。中には、「自立する18歳」という堀川高校の最高目標についての歴史を探究しているのか、令和3年度のグランドデザインや制定時の教員への聴き取り調査や生徒アンケートを行いたいと発表している生徒もいて、どんな探究をしているのか、どんなアンケート結果になるのかとても気になりました。 研究部長は、数週間前のアッセンブリで、「集団として明るい27期生。今後は個の力をあげてほしい。人が燃えているのを見て燃えている気になってほしくない。問いを変えることも恐れるな。授業があるから、ゼミのメンバーがいるからできる、という探究ではなく、夏休みに一人になっても没頭できる探究か、それを考えてほしい。一人になって悔いのない夏を送る。ゼミ長や探究基礎委員は全員が一人になれるか、を気にかけてほしい」と生徒たちに伝えました。 放課後、4組のある生徒と話していると、「明日中間発表です！ゼミの先生にボコボコにされないようにみんなめっちゃ準備してます！」と言っていました。みんな頑張れ！！]]></description>
            <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 20:27:21 +0900</pubDate>
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            <title>課外活動チャレンジ説明会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135349835?tm=20260622200859</link>
            <description><![CDATA[堀川高校では、月曜日は全学年授業が6限までで終わり、7限の1時間は、自ら学びをデザインする余白の時間になっています。その時間を利用して、生徒発信の面白い取組がありました。 外部のコンテストにたくさん挑戦した26期生の有志メンバーが、27,28期生のコンテストへのモチベーションや解像度を高めたい、ということで企画された、「課外活動チャレンジ説明会」です。３つの取組に参加した生徒たちが、それぞれ6分程度、「コンテストの概要」、「挑戦してよかったこと」、「苦労したこと」を発表し、そののち後輩からの質問に答えました。以下に概要をまとめました。(1) マイナビキャリア甲子園発表内容：11月から3月が期間だが、実際には9月くらいから準備をした。自分の興味や関心がなかった新たな分野に飛び込み、経験を通して新たな知見を得る機会となったし、将来研究者を志望して大学に進むというキャリアプランに、実社会で活躍するという視点も加えることができた。新たな分野だからこそ、苦労もしたが、メンバーの得意な点をバランスよく活かせるようなメンバーを組み、お互い一緒に戦っていく「仲間」と捉えて活動した。後輩からの質問：きっかけは？「探究道場」の先輩が挑戦していた姿を見て、自分たちも挑戦したいと思った。どうやってチームを組むか悩むところだと思うが、お互いの特性をよく考え、メンバーがうまく活躍できるバランスを考えるとよいのでは。(2) 高校生ビジネスグランプリ発表内容：ビジネスに興味はないという人にこそ聞いてもらいたい。コンテストという枠を超えて、「起業してほしい」ということを伝えたい。探究とビジネスの親和性は高く、「大好きなもの＝探究」を通して、自分と社会が共に成長していく、という点にビジネスの魅力がある。コンテストのテーマは自由だからこそ、自分の好きなテーマを活かすことができる。私は「発達障害はグラデーションである」という観点で社会を見ることで、グラデーションの中で微妙なところにいる人に様々な方面から支援をするというビジネスを考えた。これはあくまで自分の探究の延長線上にあったテーマなので、それぞれの興味でぜひ取り組んでほしい。「目的意識を持つ」「たくさん行動する（これが視野の拡大、行動改善につながる）」ことを大切にしてほしい。後輩からの質問：①探究テーマを決めたきっかけは？ ②探究の本当のスタート地点は？ ③探究とビジネスを結び付けるコツは？①身近な人の経験。個々の経験が探究につながる。そのオリジナリティがビジネスにおける付加価値になると思っている。②JUMP（2年前期の探究）までは全然違う探究をしていた。発達障害については中学から取り組んできたテーマではある。堀川高校をうまく利用してほしい。③その探究の社会的意義に立ち返ることが重要。(3) 科学の甲子園発表内容：友人、コミュニケーション能力など、自分が得たい様々なものを科学の甲子園を通して得ることができる。理科4科目と数学、情報の授業などで得た知識を発揮していく機会になる。京都府予選は筆記。全国大会前は筆記対策と実技（実験）準備を頑張った。徹底的な対策が必要。全国大会では筆記試験と実技があるが、実技は楽しむのが大切。実験能力、ものづくり能力、世界の広がり、、などなど、たくさん得られたものはある。活動を始める当初よりメンバーがすごく仲良くなった。対策不足や要項の読み落としなどの反省もある。（実際の実験の様子も写真や動画で共有してくれました）後輩からの質問：大会本番に持ち込んではいけなかったものとは？実験器具の台の部分。本番で作らないといけなかったが、作ったものを持ち込めると思っていた。 （なんと！） ３組の発表終了後、締めの言葉として、コンテストに参加する前は苦手なこともあったが、チームメンバーとしての責任を果たしたいという思いから、猛勉強するきっかけになり、苦手が得意に変わっていった。現状に不安があっても、勇気を出して参加してみてほしい。やらない理由を探すより、なんでもやっておいた方がいい、と後輩へのメッセージを伝えていました。 「学ぶことはたのしい」ということを原点に、個々の「学びたい」気持ち、「ワクワク」を大切にしてきた「泉」の26期生（3年生）の想いが、探究活動真っただ中の27期生（2年生）の探究心に火を「灯」し、堀川高校での3年間が始まったばかりの28期生（1年生）の3年間の可能性を大きく広げる「響」となったはずです。有志で企画してくれたみなさんの想い、繋がりますように！]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 20:08:59 +0900</pubDate>
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            <title>教育研究大会1次案内</title>
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            <description><![CDATA[本校では、第28回教育研究大会を9月18日(金)に開催します。本大会は、京都市立高等学校教育改革のパイロット校である本校の教育活動を公開し、ご指導とご助言を仰ぐとともに、よりよい高等学校教育の実現に向けて活発な交流を行うために開催するものでございます。また、今回は、令和４年度指定ＳＳＨの最終報告会を兼ねて実施いたします。当日は、本校の総合的な探究の時間である「探究基礎」の生徒研究発表会をご見学いただき、探究の指導法に関して交流を持つ機会とさせていただきたいと考えております。多くの方々にご参加いただき、活発な意見交流を通して、高校教育の充実につなげたいと考えております。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。大会テーマ： 「主体性の喚起とスキル獲得を両立する探究の指導」日時： 令和8年9月18日(金) 8:45〜16:20場所： 京都市立堀川高等学校 本館対象： 教育関係者科目： 総合的な探究の時間※プログラムにつきましては現在の予定であり、今後変更する場合がございます。7月下旬に本校WEBサイトに掲載する二次案内にてあらためてご確認ください。＊詳細は2026研究大会一次案内をご覧ください。＊お問い合わせはこちらへ→ kenkyu-info@horikawa.ed.jp（担当 貴村）※生徒の皆さん、保護者の皆様におかれましては、本校の教育活動の充実に向けて、ご理解・ご協力をお願いします。詳細は後日文書にてお伝えする予定です。]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:17:00 +0900</pubDate>
            <guide>135344477@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135344477?tm=20260622132032</guide>
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            <title>【お詫び】学校説明会申込フォーム開始の遅延について</title>
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            <description><![CDATA[学校説明会の申込を6月20日（土）9：00開始としておりましたが、校内システムの不具合により30分ほど開始が遅れてしまいました。これにより体験授業のお申込ができなかった方がおられましたら、本校学務部（075-211-5351）までご連絡ください。ご心配、ご迷惑をおかけし申し訳ありませんでした。]]></description>
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:33:00 +0900</pubDate>
            <guide>135343787@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135343787?tm=20260622103554</guide>
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            <title>7月学校説明会の申込を開始します</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135324587?tm=20260622090759</link>
            <description><![CDATA[7月18日（土）に本校で学校説明会を開催いたします。 当日は、講堂での「学校概要説明＆卒業生プレゼン」、生徒や教員による「個別相談」のほか、「宿泊研修」や「探究基礎」、「学校生活」の紹介、「体験授業」など、堀川のさまざまな取組と魅力を伝えられるようなコンテンツをご用意しています。 当日に向けて、堀川高校学校説明会の2年リーダー・1年スタッフ・教職員一同、みなさまに堀川を感じて頂けるよう準備を進めています。（案内プリントはこちら）（体験授業詳細はこちら） 中学生のみなさんおよび保護者のみなさまのご来校をお待ちしています。 ■申込期間： 6月20日（土） 9:00 〜 7月13日（月） 17:00 ■申込方法 学校説明会の申込は【こちら】をご覧ください（必須）。 (体験授業の予約もこちら)]]></description>
            <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
            <guide>135324587@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135324587?tm=20260622090759</guide>
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            <title>白熱！R8年度球技大会！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135339276?tm=20260619173659</link>
            <description><![CDATA[本日、令和8年度の球技大会が開催されました。「スポーツを通じた親睦と団結」を目標に、各クラスや色別対抗で熱い戦いが繰り広げられました。お揃いのクラスTシャツに身を包んだ生徒たちは、声を掛け合いながら勝利を目指し、一丸となって結束を強めていました。また、エキシビションマッチには教員チームも参戦。コート内外から大きな歓声が沸き起こり、会場は一段と大きな盛り上がりを見せました。幸いにも大きなケガはなく、みんなが笑顔のまま無事に大会を終えることができました。今回の行事で培った最高のチームワークを、ぜひ今後の学校生活や様々な活動にも活かしていきましょう。生徒会執行部をはじめ、準備・運営を手伝っていただいたバレーボール部、参加したみなさん、それぞれに感謝の一日でした。お疲れさまでした！]]></description>
            <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 17:36:59 +0900</pubDate>
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            <title>体育の授業の様子</title>
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            <description><![CDATA[球技大会前最後の体育の授業では、どの講座もバレーボールを行う「全員バレー」の授業を実施しています。写真は、３・４時間目の２年生の授業の様子です。 授業では、体育部員が中心となり、体操やウォーミングアップから最後のゲームまで進行を担当してくれました。明日の球技大会を控え、どの試合も熱戦が繰り広げられていました。スパイクが決まったときには大きな歓声が上がり、失点した場面では仲間同士で声を掛け合うなど、チームメイトを思いやる姿が多く見られました。また、別の講座では応援歌の練習に取り組むクラスもあり、それぞれが大会に向けて準備を進めていました。 さて、明日はどのような試合やプレーが見られるのか楽しみです。クラスで一致団結し、力を出し切ってほしいと思います。怪我には十分気を付けて頑張りましょう！]]></description>
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 18:22:13 +0900</pubDate>
            <guide>135325890@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135325890?tm=20260618182213</guide>
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            <title>【放送局】全国大会に出場します！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135324908?tm=20260618114934</link>
            <description><![CDATA[6月6日（土）、7日（日）の２日間、京都ノートルダム女子大学で第65回京都府高等学校放送コンテスト兼第73回ＮＨＫ杯全国高校放送コンテスト京都大会が開かれました。 堀川高校放送局は、創作ラジオドラマ部門で第１位、テレビドキュメント部門で第２位となり，両部門でＮＨＫ杯全国高校放送コンテスト全国大会への進出を決めました。 アンケートやインタビューに快くご協力いただいた皆様，励ましていただいた皆様，ありがとうございました。ＮＨＫ杯全国高校放送コンテスト全国大会は7月20日から東京で行われます。生徒たちはさらに高みを目指します。]]></description>
            <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:51:06 +0900</pubDate>
            <guide>135324908@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135324908?tm=20260618114934</guide>
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            <title>自立する１８歳の日</title>
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            <description><![CDATA[本日は「自立する18歳の日」です。この日は完全下校時刻が16時45分と普段よりも早くなっています。普段はなかなか取り組めていないことに挑戦したり、家族とゆっくり話したり、自分自身と向き合ったりする時間として有意義に活用してほしいと思います。帰り間際にある生徒に聞いてみると、理解できていない授業の復習をするそうです。他の生徒のみなさんはどのような時間の使い方をしますか。 お昼休みには、学校説明会に向けた第４回リーダー会議が行われました。主な内容は、昨日実施された第１回スタッフ会議の振り返りや反省についてです。受付・案内パートや講堂運営パートなど、各パートから良かった点と課題、改善に向けた提案が発表されました。全体的にやや緊張した様子も見られたようですが、今後はアイスブレイクなどを上手に活用しながら、リーダーとスタッフ、またスタッフ同士のコミュニケーションをより円滑に図っていきましょう！]]></description>
            <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:03:56 +0900</pubDate>
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            <title>【NEMUN2026】 船越校長先生に成果を報告をしました</title>
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            <description><![CDATA[本日、校長室を訪問し、台湾NEMUN2026の報告会が行われました。（「NEMUN 2026」とは、いわゆる「模擬国連」と呼ばれる取組です。台湾新竹市にあります国立新竹科学園区実験高級中等学校で開催され、そこの生徒の委員会だけで運営がなされる【NEMUN(竹科實中模擬聯合國會議)2026】を指します。）生徒たちは、それぞれ指定された世界各国の代表となり「国連」に出席します。そこでは、「国連総会第三委員会」，「国連開発計画」など各会議に分かれ、設定されたテーマ（LGBTQ+の人々への差別や暴力にどう向き合うか、開発途上国におけるデジタル格差を縮める取り組みなど）について、同じく各国の代表を務める台湾の生徒達とすべて英語で議論を行い、決議案等を練り上げていきます。一人ひとりが異なった国や委員会に配属されるため、日本人同士で何とかすることはできません。 参加生徒は、ご支援いただいた本校教育財団への感謝とともに、それぞれの学びを学校長へ報告しました。国連でどのように決議案が作成されていくのか学びになった生徒、英語で全く歯が立たず勉強のギアを上げるきっかけとなった生徒、帰国後1週間経った今だからこそ、冷静に振り返り、実りのある学びの報告ができました。船越校長先生からは、挑戦への称賛とともに「国連も一つの営利団体という見方もある」と俯瞰する観点を示してもらい、本経験を様々な生徒に還元してほしいとのお言葉をいただきました。 自分の思い通りにならない世界を変えていく唯一の方法は、地味な「話し合い」によって行われるべきであり、どんな問題に、どうアプローチするのか、生徒の挑戦は今後も続きます。 次年度も「NEMUN2027」が開催されるとのこと。文字通り「一人になって高みを目指した」模擬国連、研修旅行とは一味違う緊張感にチャレンジしてみませんか。]]></description>
            <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 17:01:00 +0900</pubDate>
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            <title>７月学校説明会～第１回スタッフ会議～</title>
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            <description><![CDATA[７月の学校説明会に向けて、本日は第１回目のスタッフ会議が行われました。関わるスタッフは、２年生65名、１年生171名の計236名です。 初めに、１年学年主任よりお話がありました。 「これまでみなさんは楽しませてもらう側であったが学校説明会は来場された方々を楽しませるものである。大人数を楽しませるコツは３つ。１つ目はご安全に。情報の取り扱いには気を付けて、不規則に動くのではなく時には指示を待つことも必要。２つ目は細部にこだわること。計画的に準備を進め、掲示物の綺麗さや伝え方にも十分気を付けてほしい。３つ目は１人１人が堀川高校である。みなさん高校生から受けた印象は学校そのものの印象になり得る。人を楽しませることで自分が楽しむエンターテイナーになってください。」 続いて、７月学校説明会のテーマ「繋ぐ」 について、統括代表よりお話がありました。 「スタッフの想いを中学生に繋ぐ、27期生（2年生）と28期生（1年生）を繋ぐ、11月学校説明会へバトンを繋ぐ」とテーマの理由と学校説明会に対する想いが語られました。 今回の会議を通して共有された想いを大切にし、「繋ぐ」というテーマのもと、スタッフ１人１人が自覚と責任を持って準備に取り組んでいきます。また、学年や立場をこえて互いに協力しながら、これまで築いてきたものを次へと繋ぎ、来場される方々に堀川高校の魅力がしっかりと伝わる学校説明会を創り上げていきましょう。]]></description>
            <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 19:08:16 +0900</pubDate>
            <guide>135312614@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135312614?tm=20260616190816</guide>
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            <title>7月学校説明会　体験授業一覧</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135303894?tm=20260615200032</link>
            <description><![CDATA[7月18日（土）実施の学校説明会では、今年度も体験授業を実施します。堀川高校での授業をイメージしていただけるよう、18の講座を準備してお待ちしています。学校説明会の事前申し込みは、6/20（土）の9:00開始です。体験授業は、原則中学2年生以上の方々に、1名1講座先着順でご予約いただけます。（学校説明会自体には人数制限はありません）※中学1年生の方もチャレンジしていただけますが、難しい内容も含みますので、廊下から見学していただくのもよいかもしれません。なかなかワクワクするタイトルが並んでいます。以下のリンクから、各講座のタイトル・内容を、ぜひご確認ください！ 7月学校説明会体験授業詳細（HP）]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 20:00:32 +0900</pubDate>
            <guide>135303894@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135303894?tm=20260615200032</guide>
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            <title>球技大会に向けて朝練スタート！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135300702?tm=20260615190209</link>
            <description><![CDATA[今年度の球技大会が19日（金）に迫ってきました。本日よりグラウンドで、各クラスの朝練が始まりました。朝の澄んだ空気の中、円になってパス練習をする姿は真剣そのもの。バレーボールは繋ぎ続け、落とさないほうが勝ちます。始業前のグラウンドから元気な声が漂い、「みんなで繋いで勝ちたい！」という強い思いが、１球１球のプレーから伝わってきます。朝早くから起きて準備をし、全力で取り組む生徒たちの姿はとても輝いています。今日のグラウンドの割当ては２.３年生です。全員での練習時間は限られていますが、昨年よりも一層本番に向けた意気込みが感じられます。各クラスのクラスＴシャツも作成が進んでおり、クラスでの団結力が勝利へのカギとなるでしょう！ 本番では、練習の成果が発揮できるよう頑張っていきましょう！梅雨の時期で湿度が高くなっており喉が渇きにくいため、こまめな水分補給を忘れずに！]]></description>
            <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 19:02:09 +0900</pubDate>
            <guide>135300702@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135300702?tm=20260615190209</guide>
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            <title>吹奏楽部が本能まつりで演奏させていただきました！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135295426?tm=20260614133441</link>
            <description><![CDATA[本日、本校が属する本能地区の本能まつりにて、吹奏楽部がオープニングで演奏をさせていただきました。開催場所である本能芝生グラウンドは、子どもたちが安全・安心な環境で遊べるよう、堀川高校本能校舎の運動場に芝生を植えて整備されました。地域の方々が水やり・草刈りをし、子ども・親子・住民たちの交流の場として活用されています。 吹奏楽部の1年生においては入部から2カ月ほどの期間での発表でしたが、3年生が引退した1,2年生の一団として、とても良い演奏を披露することができました。アンコールでは「学園天国」を演奏し会場も盛り上がってくださりました。全3曲を演奏し、幅広い世代の方々に聞いていただくことができました。お招きくださいました本能自治連合会や関係の方々、当日お越しくださった皆さま、本当にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 13:35:09 +0900</pubDate>
            <guide>135295426@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135295426?tm=20260614133441</guide>
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            <title>【校長室から】神の配剤</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135293974?tm=20260613115331</link>
            <description><![CDATA[サッカーワールドカップが開幕した。世界中の人々が一つのボールに視線を注ぎ、国を背負った選手たちの一挙手一投足に心を動かされる。勝利の歓喜、敗北の沈黙、偶然にも見える一瞬の判断、そして、その一瞬に至るまでの長い時間。ワールドカップは、単なるスポーツの祭典ではない。人間が何か大きなものに向かって挑み、もがき、立ち上がる姿を映し出す、美しい舞台である。その開幕を前に、とあるテレビ番組で紹介されていたD選手の姿が、強く心に残った。彼にはかつて、日本代表から外れた時期があった。本人にとって、それは大きな屈辱であり、一度は心が折れかけた。腐りかけた、と言ってもよいほどの時間だったのかもしれない。努力はしている。日本代表の一員として結果も出したい。自分こそが必要な選手であるはずだ。そう思っているからこそ、選ばれない現実は重い。その時、M監督は、D選手のもとを海外まで訪ねた。そして、多くを語るのではなく、ただそっと一言、声をかけたという。「見てるから。」この一言は、D選手に深く届いたのだろう。叱咤でもない。説教でもない。評価を約束する言葉でもない。ただ、見ている。君のことを見捨ててはいない。今の姿も、苦しんでいる姿も、もがいている姿も、ちゃんと見ている。指導者の言葉とは、時にこれほど静かで、これほど大きな力を持つ。D選手は、それまで「自分のために」「自分の地位と名声のために」サッカーをしていたと振り返っていた。しかし、その言葉を受けてから、意識が変わっていく。自分が試合に出るためだけではない。自分が輝くためだけではない。チームのためにサッカーをする。仲間のために走る。自分が得点しなくても、誰かを生かす。自分が主役でなくても、チームが勝つために働く。そして、D選手は次の試合で活躍した。ここに、スポーツの、また人生の不可思議がある。自分のためだけに力を尽くしていた時には届かなかった場所に、誰かのために力を尽くそうとした瞬間、ふっと届くことがある。自らの誇りを捨てたのではない。むしろ、つまらぬこだわりやくだらないプライドを捨て、自分の限界を超えたからこそ届いた境地なのではなかろうか。自分の価値を、自分一人の成果だけで測るのではなく、チームの中で自分が何を果たせるかに置き直した。その時、D選手の意識が変わり、行動が変わり、プレーが変わった。一体彼らは、何のためにサッカーをするのだろうか。彼らは・私たちは、何のためにスポーツを行うのだろうか。私たちは、何のために「勉強」をするのだろうか。そもそも、何のために学校生活を送るのだろうか。さらに言えば、何のために生きるのだろうか。もちろん、最初は、きっかけは自分のためでもよい。上手くなりたい。勝ちたい。認められたい。成績を上げたい。志望の進路を実現したい。その思いは大切だ。自分の未来を切り拓こうとすることそのものは、極めてポジティブな姿勢である。しかし人は、自分のためだけに努力を続けることには限界がある。苦しくなった時、思い通りにいかなかった時、評価されなかった時、心は簡単に「折れそう」になる。その時、自分の努力が誰かにつながっていると気づけるかどうか。自分の学びが、仲間を支えることにつながっている。自分の挑戦が、後輩の道を照らすことにつながっている。自分の一歩が、家族や先生や友人の願いと重なっている。そう思えた時、人はもう一度立ち上がることができる。ワールドカップの歴史には、奇跡のような場面がいくつもある。アステカの死闘、「神の手」と呼ばれたゴール、マラドーナの五人抜き。説明し尽くせない一瞬の連続が、世界中のファンの記憶に刻まれている。そうした場面は、時に「神の配剤」と呼ばれる。人間の努力、偶然、運命、そしてその時そこにいた人々の思いが、まるで見えない手によって配置されたかのように、一つの結末へと結びついていく。人生は、すべて「五分五分」であるという。私が最も尊敬する人物の言葉である。うまくいくか、いかないか。選ばれるか、選ばれないか。勝つか、負けるか。前に進めるか、立ち止まるか。どちらに転ぶかは、最後までわからない。だからこそ、私たちは問われる。結末が見えない中で、何を信じるのか。誰のために力を尽くすのか。どのような自分でありたいのか。D選手の意識の変化とそこから生まれた結果こそが、「神の配剤」ではないかとすら思える。一人の選手の想いが、自分のためのサッカーから、チームのためのパフォーマンスへと変わった。その変化を、指導者の静かな一言が支えた。その変化が次の大きな活躍につながった。学校生活もまた、同じではないかと感じる。勉強も、部活動も、行事も、日々の小さな努力も、すぐに結果が出るとは限らない。むしろ、思い通りにいかないことの方が多いかもしれない。小さな「失敗」など、毎日のように起こる。大人も同じ。しかし、その中で、自分のために始めた努力が、いつか誰かのための力に変わることがある。そこに人が学ぶ意義がある。そこに、仲間とともに学校で過ごす価値がある。ワールドカップのピッチで起こる奇跡は、遠い世界の出来事ではない。私たちの日々の中にも、小さな「神の配剤」はある。不貞腐れかけた時にかけられる一言。折れかけた心を支える誰かのまなざし。自分のためだけではなく、誰かのためにもう一歩踏み出そうとする瞬間。その一瞬を大切にすること、自分の力を誰かのためにも使える人であろうとすることが、やがて訪れる「神の配剤」の端緒となるのかもしれない。船越 康平]]></description>
            <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 11:53:31 +0900</pubDate>
            <guide>135293974@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135293974?tm=20260613115331</guide>
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            <title>【NEMUN2026】  ポケットの中のおもてなし</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135165443?tm=20260611090055</link>
            <description><![CDATA[模擬国連2日目。昨日から気になっていたのは、Secretary sectionのT君。開会式の司会に始まり、議会の進行状況の確認、問題が発生した際には駆けつけ、時間があれば我々ゲストが退屈しないように対応し、明後日の地理の予習をしつつ本日の進行をインスタにアップする。本当に高校2年生かと思う八面六臂ぶりに「NEMUNは教育活動の一環ですが、部活みたいなものです」との笑顔に、素晴らしいホスピタリティだねと言うと、「日本に旅行をした時に僕も感じましたよ。そういう精神性は似てますよね」とのこと。 他にも、UNDPに写真を撮らせてもらいに行くと、目まぐるしい議事進行と同時に各国のメモが次々議長の手に渡る中、議長のJ君から手紙が届きます。"From Chair to Japan directer . Denmark will do an amendment later!"（ 議長より日本の先生へ。もうすぐデンマークが修正案を出しますよ！）我々の入室を一瞥しただけで、数国先の堀高生の見せ場をそっと知らせてくれる、相手を慮る姿勢に感動を覚えました。また堀高生が英語で苦労しているとみるや、副議長のP君が修正案作成に寄り添ってくれていました。正しさでも上手さでもなく、参加者が有意義な時間となるような運営でした。大事なものは意外とポケットの中にある（入っていることを忘れがちですが）と気づかせてもらいました。善意が善意を呼びそうした集団が形成され、それは先輩から後輩へ繋がれる。NEMUN全体に感じたの善意のシステムは、学校の営為の賜物ですねと、新竹実験高級中学の先生と話し、今後も温かい交流を続けていきましょうとなりました。 写真は、修正案を発表する生徒と閉会式の様子です。本校からの参加者中唯一の3年生は、自分が納得できない決議になりそうな時頑張って他国を説得し、閉会式でGA３の議長より「Japanは交渉で頑張っていた」との講評を得ました。濃密な二日間お疲れさまでした。「NEMUN2027にも絶対来てね」との言葉で別れとなりました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:10:00 +0900</pubDate>
            <guide>135165443@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135165443?tm=20260611090055</guide>
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            <title>前期中間テスト</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135170815?tm=20260610200657</link>
            <description><![CDATA[3年生は、先週金曜日、1,2年生は今週月曜日から、前期中間テストが続いています。11:35にはどの学年もテストが終わりましたが、教室やカフェテリア、自習室、廊下などに残り、勉強している生徒が多いです。 17時頃に見回ると、「この問題は○○先生が作ったやろうな」と言いながら、数学の問題を眺めている3年生や、職員室に生物の教員を求めて質問に来ている1,2年生、教室でランダムでクラシックや映画音楽をかけながら物理の問題演習に励む2年生など様々な生徒がいます。教室の机に比べて、広々と使えるカフェテリアの大きな机に明日の試験科目の教材を広げて勉強するのが心地よい人もいるようです。 初めての定期テストの1年生がカフェテリアから出て、のびをしていたので、どうですかと聞いてみると、「明日の数学の範囲の問題があと80問くらいあります。10問やるのに1時間ほどかかります。」と言って、ふふっと微笑み、カフェテリアに戻っていきました。 18時の完全下校前、教室を整頓して出ていく生徒が多いですが、友人の机に残ってしまっている試験が済んだ科目の教材を、自分のロッカーに片付けてあげる2年生もいました。 テストという節目。負担もあると思いますが、自分の現在地を見つめて、これからにつなげる期間ですね。3年生は一足先に、明日で試験が終わります。最後まで頑張りましょう。]]></description>
            <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:06:57 +0900</pubDate>
            <guide>135170815@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135170815?tm=20260610200657</guide>
        </item>
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            <title>【NEMUN2026】無事日本に到着しました！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135150477?tm=20260608181027</link>
            <description><![CDATA[台湾での活動をすべて終了し、日本に到着しました。全員元気です。 本日は、フィリピン南部沖での地震の影響もなく、時間通り17時に関西国際空港に到着し、先ほど解散しました。この旅で多くの学びがあったこと思います。この経験、体験をこれからの様々な場面に生かして活躍してくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 18:14:49 +0900</pubDate>
            <guide>135150477@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135150477?tm=20260608181027</guide>
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