<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>京都市立堀川高等学校</title>
        <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605</link>
        <description/>
        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Sun, 06 Sep 2026 20:02:58 +0900</lastBuildDate>
                <item>
            <title>文化祭ありがとうございました</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135797533?tm=20260906200258</link>
            <description><![CDATA[文化祭2日目。堀川高校の文化祭2日目は、何といっても3年生のアトリウムパフォーマンス。4月当初から構想を練り、6月にアトリウムパフォーマンス委員を組織し、ダンス練習や演技練習、2,3階から垂らす大きな大きな背景などの作成に、忙しい中で取り組んできた泉の26期生の集大成。今日で最後、今の私たちを見てください！という彼らの表情は、みんなまぶしいほどの輝き。 その他、1,2年生の講堂劇、お化け屋敷やバドミントン部への挑戦、模擬国連やストリートピアノ、かき氷の模擬店やARASHIのパフォーマンス、そして最後を締めくくる恒例の吹奏楽部のアトリウムでの演奏まで盛り沢山の一日でした。 一度大掃除を挟み、閉会式。文化部長は、「これまで文化祭の運営に関わってくれた全ての皆さん、ありがとうございました。」と感謝の言葉を述べつつ、「「堀川らしさ」を超えて、誰もが自分らしく輝ける場所が文化祭なのだと私は信じています。だからこそみなさんが今日までに作り上げた唯一無二のパフォーマンスをきっかけとして、自信を持ってこれからの学校生活を楽しもう」と話してくれました。 1,2年生の講堂劇、３年生のアトリウムパフォーマンス、パフォーマンスを審査した教員が、個人賞やクラス賞を発表しました。受賞クラスは喜びを爆発させる中、悔しさを飲み込み、拍手を送る姿、互いにこの2日間のために捧げた努力を思い、抱き合い、涙を流し、余韻に浸る。今日までを過ごしてきた生徒たちにしか感じられない空気が充満していたと思います。 閉会式後、3年生はアトリウムに残り、アトリウムパフォーマンス委員長が言葉を伝えました。「深呼吸をして。周りを見渡して。この景色を見ることはもうない。じっくりと目に焼き付けておこう。ありがとうございました。」日々の学習、文化祭への準備、一度きりの「18歳」の夏に全力を尽くした彼らの言葉にしかない力強さ。泉の26期生は、さらに力強くなって、これからそれぞれの勝負へと全員で挑みます。 各クラスのパフォーマンスや有志企画をはじめ、全ての取組に、生徒たちが楽しく、そして真摯に取り組む姿勢が印象的な文化祭でした。運営に当たった生徒会執行部の活躍も見事、学年の漢字が印字された執行部のハッピが頼もしかったです。代休２日間を挟んで、水曜日からまた元気な生徒たちの姿を見たいと思います。ご来場いただいた保護者の方々、卒業生、在校生友人、中学生・小学生、地域・一般のみなさま、ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Sun, 06 Sep 2026 20:02:58 +0900</pubDate>
            <guide>135797533@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135797533?tm=20260906200258</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭２日目　始まりました！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135796829?tm=20260906094817</link>
            <description><![CDATA[文化祭２日目、始まりました！3年生のアトリウム・パフォーマンスをはじめ、今日も様々な企画が目白押しです。アトリウム・パフォーマンスも、講堂でのクラス劇も、もう始まっています。文化祭は本日までです。皆様、ぜひお越しください！]]></description>
            <pubDate>Sun, 06 Sep 2026 09:46:00 +0900</pubDate>
            <guide>135796829@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135796829?tm=20260906094817</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭１日目</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135796685?tm=20260905192145</link>
            <description><![CDATA[堀川高校文化祭（「☑️結論から言うね👉それ、めっちゃ**堀川** ！✨️」）の１日目が終了しました。 アトリウムでの開会式に始まり、歌声や一芸を披露するホリコレ・ホリカワノオト、模擬店や今年度初のキッチンカー、美術部や茶道部など文化系部活動以外にも、有志企画では仲間同士で企画したゲームセンターや、射的、1日で来場者全員で腕立て伏せ22,222回にチャレンジするマッスルバー、探究道場の活動報告や、食物部のマフィン販売、など、5階建ての校舎の全ての部屋を余すところなく活用し、生徒たちがお祭りを楽しみました。 そして、1,2年生の講堂劇。今日発表があったのは、1年生3クラス、2年生3クラスです。笑いあり、感動あり、すべてオリジナル脚本の劇。堀川高校生が伝えたいメッセ―ジが、講堂内に響いたのではないかと思います。 16時からは、執行部主催の中夕祭。クイズや、「堀高生の主張」、最後は３年生から、明日おこなうアトリウムパフォーマンスの宣伝。大勢がアトリウムを覗き込み、明日への期待が膨らみました。 明日でお祭りが終わり。もう寂しいくらいですが、翌朝8:50のパフォーマンス開始に向け、生徒たちが準備万端お待ちしています。]]></description>
            <pubDate>Sat, 05 Sep 2026 19:21:45 +0900</pubDate>
            <guide>135796685@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135796685?tm=20260905192145</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭へ向けての校長室訪問</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135793158?tm=20260904154938</link>
            <description><![CDATA[9月3日（木）、文化祭の前々日に2つのグループが船越校長先生を訪問しました。一つは、生徒会執行部の文化部長。校長先生との対談の中で、生徒会として文化祭に込める想いや、ともに文化祭を創り上げる仲間たちへの期待、さらには文化祭をどのように今後の成長につなげていくかについて語り合い、熱い想いを共有しました。もう一つは、３年生のアトリウムパフォーマンス委員会。委員長と2人の副委員長が校長先生へ、「泉」の26期生としてこれまでどのようにアトリウムパフォーマンス（校内ではアトパフォと呼んでいます）を組み立ててきたのか、また26期生としてアトパフォに込めた想いや目標を熱く語りました。校長先生からは、「自分のためだけでなく他者のためにどれだけの力を発揮できるか」という献身性、「評価はプロセスを一生懸命行った結果得られるもの」、さらに、「後片付けや校内美化も含めてすべてのことを26期生みんなでやり切り圧倒してほしい」といったお話をいただき、改めてアトパフォに向けての想いを強めました。それぞれの生徒がそれぞれの立場で関わって創り上げていく堀川高校の文化祭。さまざまな場面での成長を期待しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 15:49:38 +0900</pubDate>
            <guide>135793158@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135793158?tm=20260904154938</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭特設ホームページのご案内</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135791251?tm=20260904193536</link>
            <description><![CDATA[いよいよ文化祭が明日に迫りました。生徒会執行部が中心となり、校門の装飾に加え、最後まで会場準備をしています。 執行部文化部長からのメッセ―ジです。「堀川らしさ全開の文化祭にご期待ください！」 また、電算機研究部の生徒たちが文化祭のホームページを制作いたしました。当日のタイムスケジュールや各クラス・部活動・有志の出し物紹介など、見どころが詰まった内容となっております。生徒たちの普段の学びの成果でもございますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。ホームページはこちら（https://event.horikawahs.com/event/2026/） また、ご来場されるみなさまの受付時間帯は以下になります。１日目 … ９月５日（土）受付開始８：４５ ご退出めど１６：００ ２日目 … ９月６日（日）受付開始８：４０ ご退出めど１５：３０ ご来場の際は下記の注意事項の確認をお願いします。 〇本校は２足制です。上履きをご用意ください。 〇駐車場、駐輪場はございません。公共交通機関を利用ください。自転車でのご来校もご遠慮ください。 〇本校教職員がHP用に写真撮影や動画撮影をしており、HP等に掲載させていただく場合がございます。ご了承ください。 〇当日の写真撮影・ビデオ撮影はしていただいても結構ですが、 撮影した画像や映像の取り扱いにつきましては 個人情報保護の観点から十分お気をつけていただきますようお願いします。 〇その他、生徒会執行部・本校教職員がお声掛けした際は、その指示に従っていただきますようにお願いします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:53:00 +0900</pubDate>
            <guide>135791251@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135791251?tm=20260904193536</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【美術部】五條天神宮様との連携プロジェクト第3弾！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135780577?tm=20260903113749</link>
            <description><![CDATA[本校より徒歩10分すこしのところにある、794年勧請の五條天神宮「www.gojo-tenshin.jp」。昨年こちらの宮司様より、是非堀川高校生の力を借りたいとお声がけいただき、美術部のイラストを活用した取り組みを行うこととなりました。そして現在、義経と弁慶とのAR撮影第3弾が実施されています！デザインしてくれたのは、美術部26期生の宇佐美 彩夏さんです。入口の門2か所ともに、QRコード、その他説明が掲示されていますので、参拝と合わせて楽しんでもらえればと思います。11月までの企画となっていますので、お近くにお立ち寄りの際には是非！●以前の記事はこちら→ 美術部]]></description>
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:51:51 +0900</pubDate>
            <guide>135780577@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135780577?tm=20260903113749</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭有志企画リハーサル</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135785515?tm=20260903195046</link>
            <description><![CDATA[文化祭準備、今週月曜日からは午前中授業として、午後、生徒たちは取り組んできました。1日（火）からの午後は、校内各所で有志企画リハーサルが行われています。アトリウムでは、生徒会企画、26期生のパフォーマンス、ホリカワノオト、邦楽部。アリーナでは、男子バスケットボール部、堀川の荒らし（嵐）。講堂では、27期生・28期生のクラス演劇と、演劇部。小ホールでは、バンドOPPO AI、吹奏楽部、電算機研究会、陽気なM、Twin Strings、それに教員。CAI教室では、探究道場、電算機研究部。演習室7・8では26期生有志や模擬国連。ラーニング・コモンズではストリートピアノ。アトリウムでは活気あふれる練習、講堂では幻想的な空間での熱演、小ホールでは熱気あふれる演奏、アリーナでは熱い生演奏。みなかなりの完成度を見せており、生徒は細かなところまでチェックしていました。有志企画リハーサルは、暑い夏休みからの練習の続きであり、生徒の熱い思いと細やかな気配りの途中経過です。これも生徒会執行部が中心となって運営しています。本番まであと一日となりました。完成を目指して頑張り続けてもらいたいです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 19:50:46 +0900</pubDate>
            <guide>135785515@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135785515?tm=20260903195046</guide>
        </item>
            <item>
            <title>パスファインダー・プログラム2026に参加して</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135770711?tm=20260902085026</link>
            <description><![CDATA[今夏に大阪で開催された、ISA主催のパスファインダー・プログラムに参加した28期生（1年生）のTさんからの報告です。「個性と才能を最大限に伸ばした生き方を効果的にデザインする方法を学ぶ機会」として、4日間すべて英語で行われたプログラムに取り組みました。 長いようで短かった四日間、貴重な経験を本当にありがとうございました。 このプログラムで関わってくださった方々には感謝でいっぱいです。 私は普段の授業でさえ発言をしたり、みんなの前に立って発表したりすることが苦手でした。しかし、グループリーダーの方々や先生は、なかなか意見を言い出せない私の代わりに、『この子いい意見持ってるよ！』と発表を促してくださり、私のどんな拙い英語であっても、わたしの意見を汲み取って、大きなリアクションとともに肯定してくださいました。このような温かい環境のおかげで、自信がつき、プログラムの中盤では自分から手を挙げて積極的に英語で意見を言い出せるようになりました。また、プログラムが始まったばかりのころは自分の英語がネイティブの人にちゃんと伝わるのか、正しい英語で話せているか、そのことばかり考えてしまっていました。そのため、質問されても頭の中で文法を組み立てて答えるのに時間を要してしまったり、聞き取れなかったりしても聞き返すことができず黙り込んでしまったり、英語で話すことにたいして消極的になってしまっていました。しかし、休み時間などの雑談なども通して、英語はコミュニケーションの手段に過ぎないということを改めて実感しました。『正確さ』は重要ですがそれよりも『伝えたい』という気持ちが何よりも大切であり人を成長させるのだということに気づくことができました。 ここまで英語でのコミュニケーションについて書き連ねてきましたが、このプログラムはただ英語力を向上させるためのものではなく、たくさんのプレゼンテーションやディスカッションを通して、自分の将来の可能性について考えたり、ものの見方について学ぶこともできるものです。例えば、三日目にグループリーダーの方々によるプレゼンテーションが行われました。私は将来、グローバルな企業で働いて、たくさんの国の文化や言語に触れながら生活したい、と漠然とした夢を持っていたのですが、海外に行くことに対して、不安も多く抱えていました。しかし、実際に日本という海外に渡ってこられた方々のお話を聞いて、とても勇気づけられ、自分も先生方のようにたくさんの国に行って視野を広げ様々な方向から物事を考えられる人になりたい、と具体的に考えることができるようになりました。また、私たちは知らぬ間に自分たちが持つ固定概念によって限界を決めつけてしまっていたり、一つの物事に対する見方に偏りが生まれてしまっていたりすることにも気づくことができました。私たちのlife pathはまだまだ途中段階です。このプログラムで気づき、学ぶことができたことと、常にcriticalな思考でいること、を忘れずに将来へ一歩一歩進んでいきたいです。 改めまして、このような素晴らしい機会を提供してくださった皆さん、本当にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 13:08:48 +0900</pubDate>
            <guide>135770711@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135770711?tm=20260902085026</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭チケットの前売り販売</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135766572?tm=20260902084625</link>
            <description><![CDATA[9月1日（火）は、昼休みに文化祭チケットの前売り販売が行われました。アトリウムでは生徒会執行部、食物部、「科学の格子点」、探究道場が、アリーナでは茶道部、美術部、「蹴球氷屋」、「スポーツカフェ」が販売しました。時間になると、それぞれの場所で生徒はあっという間に集まり、並んで順にチケットや物品を購入していきました。売る側の企画は、手際よく販売をこなしていき、終了時には机の上は小銭でいっぱいになりました。本校の模擬店、生徒はいわば小さなお店屋さんのようなことをやるわけですが、それでも、物を作ったり、販売したり、会計をしたりすることを学ぶ良い機会になります。食の安全管理や、健全な会計管理もきっちりと行うよう、教員も注意深く見守りながら実施しています。前売り販売は翌日も行われます。いいお店ができるといいですね！]]></description>
            <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 08:46:25 +0900</pubDate>
            <guide>135766572@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135766572?tm=20260902084625</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭準備（短縮時間割）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135759566?tm=20260831175507</link>
            <description><![CDATA[31日（月）は、文化祭準備のため、午前中授業とし、午後は準備が進められました。校内各所で、生徒たちはそれぞれ懸命に準備をしていました。26期生（3年生）は、アトリウムやその他の場所で、パフォーマンスもかなり進捗した印象でした。でも、背景制作の生徒は、「間に合わない💦」と焦っていました。なんとか急ピッチで仕上げてほしいと思います。27期生（2年生）はクラス劇の準備。各教室で、セリフの読み合わせや、大道具ほかの制作に当たっていました。ある生徒は、「主人公は長いセリフがある。でも、その間、他の登場人物がどのような気持ちなのか考えて演じたい。」とのこと。28期生（1年生）もクラス劇の準備でした。セリフの確認などを進めており、大道具の完成度はかなり高いようでした。生徒一人一人が、自分自分の役割を果たし、全員のために頑張る。また、パフォーマンスや演劇を通じて、自分の気持ちを表現しつつも、他の人がどのような気持ちなのかを考える。また、道具や背景、衣装などの制作を通じて、モノを作る喜びに触れる。少なくともこのようなことを経験する機会に文化祭はなっているように思われます。生徒の中には、当日の天候を気にかけている人もいました。なんとか当日晴れるといいですね！]]></description>
            <pubDate>Mon, 31 Aug 2026 17:55:07 +0900</pubDate>
            <guide>135759566@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135759566?tm=20260831175507</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭まであと１週間</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135755375?tm=20260828195217</link>
            <description><![CDATA[18時の完全下校後、アトリウムに残って作業している生徒たちがいました。 文化祭の装飾物を制作している生徒会執行部の1,2年生です。今年度前期生徒会は、2年生13名、1年生9名の22名で活動しており、球技大会や朝の挨拶運動、ありがとうの掲示板などに取り組んできました。 いよいよ、来週の土曜日、日曜日に迫った文化祭を前に、装飾物の確認をしていたようです。 今年のテーマは、「☑️結論から言うね👉それ、めっちゃ**堀川** ！✨️」 SNSで流行している、生成AIの出力と似た特徴的な構文をもとにしているそうです。断定的な物言いや、知った風なアドバイス、過剰な肯定や共感が生成AIの出力の特徴のようですが、生徒たちが文化祭を通して直面するのは、そういうコミュニケーションとは正反対の時間なのではないかと思います。堀川高校の生徒会が2008年に制定した学校憲章には、「私たちは、多様な存在や価値を大切にし、時間と力を重ねて、ひとつになることをめざします。」「私たちは、よりよいものを創出することを求め、困難に立ち向かい、工夫を重ねて、一層の高みに向かうことをめざします。」とあります。 週明けの月・火曜日の昼休みには、在校生向けに、有志企画の模擬店やグッズ販売の前売りチケット販売が行われます。生徒会執行部の限定グッズも販売されるそうです。来場者には、当日券販売もありますので、ご安心を！]]></description>
            <pubDate>Fri, 28 Aug 2026 19:52:17 +0900</pubDate>
            <guide>135755375@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135755375?tm=20260828195217</guide>
        </item>
            <item>
            <title>通常授業再開</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135750913?tm=20260827200222</link>
            <description><![CDATA[今日から通常授業再開です。昨日、1・2年生は夏課題テスト、３年生は夏期補習最終日でした。普段の日常や賑わいが戻ってきましたが、夏休み明けは何かと心配や悩み事もあったりするかもしれません。一人一人どのような夏休みを過ごし、今何を考えているのか、教員も気になりながら今日を迎えました。 通常授業が再開され、２限と３限の間のSHR（ショートホームルーム）も再開です。堀川高校のホームルームは、毎日2限と3限の間にあるSHRと、毎週金曜日の3限にあるLHR（ロングホームルーム）の2つがあります。SHRは約5～10分ほどで、日常の連絡事項等を伝える機会、LHRは約1時間をかけて、宿泊研修、文化祭、進路、クラスごとの取り組みなど、様々な活動を行います。 １年生は今日、１１月学校説明会のリーダー・スタッフ募集の案内が配布されました。７月学校説明会は２年生がリーダー、１年生がスタッフでしたが、１１月は１年生２８期生がリーダー・スタッフを務めます。多くの生徒たちが立候補してくれることを期待しています。２年生では、海外への短期渡航の取組に関する募集がありました。堀川高校では、海外の高校・大学の生徒さんたちが堀川高校を訪れたり、堀川高校の生徒が海外の高校や大学を訪れたりする機会が年度中何度かあります。毎年必ずあるわけではないですが、これまでもボストンや台湾、国内でも仙台や北海道の高校と交流する機会なども持ってきました。成長のきっかけはさまざまなところにあり、それは偶然か必然かわかりませんが、目の前にあるチャンスをぜひ積極的に活用してほしいです。３年生は、特別なお知らせはありませんでしたが、夏期補習の勢いそのまま、通常授業も高い熱量で取り組んでいくよう各クラスで担任が語りました。 放課後の廊下を覗くと、全員学習期間そのまま、文化祭にむけて高まる熱量を感じることができました。その一方で、黙々と勉強する人も。放課後のHRは各自様々な目的を持ちながら活動しています。完成していく大道具、小道具の数々。さてこれらの道具は本番でどのように使われるのでしょうか。当日ぜひ講堂やアトリウムで探してみてください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 20:02:22 +0900</pubDate>
            <guide>135750913@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135750913?tm=20260827200222</guide>
        </item>
            <item>
            <title>夏の全員学習・補習　最終日</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135747136?tm=20260826195557</link>
            <description><![CDATA[本日、夏の全員学習・補習の最終日でした。 1年生は英国数の課題テストが実施されました。 2年生は、国数の課題テスト後、全クラスが講堂に集まり、英語の全員学習最終講義を行いました。 まずは、夏休み前最後に行った単語100問テスト（ボキャブラリーコンテスト）の入賞者の発表と、TOP10の生徒たち、優勝クラスへの賞状・賞品の贈呈を行いました。今回は100点満点は出なかったのですが、5名が99点で1位の表彰を受け、「次回（２月に実施）、100点取れるようにがんばります」「あんまり名前を呼ばれるのはイヤだけど（笑）、次回もがんばります」などコメントしてくれました。 続いて、4月に受検した、GTECの返却会を行いました。 堀川高校では、平成31年度から本格的に始まった「高校生のための学びの基礎診断」の一つとして、GTECを活用しています。「学びの基礎診断」は、基礎学力の確実な習得と学習意欲の喚起を図るため、高等学校における多様な学習成果を測定するツールの一つとして活用できるよう、文部科学省が一定の要件を示し、民間の試験等を認定する仕組みです。・受検者個人だけでなく、学校等へのフィードバックも重視し、学校における指導改善の取組の促進に資すること・思考力・判断力・表現力等を丁寧に把握できる記述式問題の出題を必須としていることや、原則として英語４技能を測定することという、文科省の趣旨に基づき、本校では、英語の四技能スコアを測定できるGTECを選定し、4月当初に1,2年生がGTECを受検しています。 結果の返却が4か月後の8月と少し遅いのですが、実施業者から、過年度比較や他校比較、他校の優れた指導実践の紹介など、情報提供をいただき、英語科で再度今後の英語の指導を検討した上で、夏休み明けのこのタイミングで、分析結果も含めて個人票を返却し、今後の学習に向けた目線の共有を行いました。 入学後から、少しレベルの高い教材とペースで英語学習を進めてきた結果、ReadingやListening力の向上がかなり見られること、だからこそ夏以降は、中学校語彙・文法から脱却し、高レベルの語彙・文法・発音を意識したWritingやSpeaking演習を積んでいくことで、アウトプット力の向上を図っていきたいこと、などを共有し、最後は「10年後に無くなると思う製品または道具を１つあげ理由とともに100語程度で述べなさい」というWriting課題に取り組みました。 国語と数学の各60分のテスト後で疲れていたと思いますが、結果を友人と見せ合ったり、お互いのWritingを添削したりと、75分間集中して取り組めていました。明日の授業は、全クラスで「夏の思い出」スピーチに取り組みます。早速、１レベル上の語彙・文法を使いSpeakingにチャレンジするチャンスです。どんな写真と発表が聴けるのか、とても楽しみです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 26 Aug 2026 19:55:57 +0900</pubDate>
            <guide>135747136@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135747136?tm=20260826195557</guide>
        </item>
            <item>
            <title>新たな一面を知る</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135742432?tm=20260825160312</link>
            <description><![CDATA[全員学習・夏季補習が昨日から再開し、今日も、1・2年生は午前授業・午後文化祭準備、３年生は16時まで夏季補習、その後文化祭準備です。今年の文化祭は9月5日（土）、６日（日）。全員学習再開から文化祭本番まで準備期間をやや多めに取ることができます。来週は月曜日から午前授業で、午後の全ての時間を文化祭準備に充てることができ、より各クラスが自分たちのパフォーマンスに磨きをかけてほしいと思います。 今日は１年生の文化祭準備にお邪魔しました。１年生の廊下に行くと、大道具や小道具、製作中の垂れ幕など、様々なものが置かれており、若干歩きづらいですが、これも文化祭前の定番です。カメラを向けると、こちらに顔を向けてくれる生徒もいれば、練習や準備に没頭する生徒たちもいます。クラスごとに様々な光景がありました。垂れ幕を廊下に広げて製作し、細かな奥行きの描写まで再現する生徒たち。人が座っても大丈夫なように大道具の強度を補強したり、講堂で見る観客の方からは見えないかもしれない細部まで小道具製作にこだわる生徒たち。演劇の練習で、授業で見せる様子とはまた異なる表情、声色を見せる生徒たち。文化祭は、生徒たちが普段とは異なる顔を見せてくれる場面でもあります。生徒たちにとっても、お互いの新たな一面を知る機会に、保護者の方にとっても、我が子の新鮮かつ新たな可能性に驚かされる機会に。文化祭がそんな機会になればと思います。 来週の土日の本番が待ち遠しくなる文化祭準備でした。]]></description>
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 20:03:30 +0900</pubDate>
            <guide>135742432@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135742432?tm=20260825160312</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【陸上競技部】2名が近畿ユースに出場します！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135738792?tm=20260824195809</link>
            <description><![CDATA[8月20日（木）～22日（土）にたけびしスタジアム京都（西京極総合運動公園陸上競技場）にておこなわれました第59回京都府高等学校ユース陸上競技対校選手権大会の結果1年男子5000m競歩で小坂井 祥滉が3位（15:27.87）1年女子走高跳で髙橋 優が3位（1m47）となり、9月18日（金）～20日（日）にロートフィールド奈良（奈良市鴻ノ池陸上競技場）を会場におこなわれる第59回近畿高等学校ユース陸上競技対校選手権大会へ出場いたします。暑熱対策のため本年度から夕夜間帯での開催となり、加えて大会1日目に雷雨による中断をはさんだことをうけ、大会2日目には競技ダイヤが大幅に再編されての大会実施となりました。競技運営にあたってくださった審判の先生方や各校の補助員のみなさん、日々応援してくださっている保護者の皆様など支えてくださっている方々への感謝を忘れずに、近畿の大舞台を戦い抜いてまいります。また、近畿ユースへの出場はかないませんが、1年男子800mで7位、1年男子3000mで8位、1年男子3000mWで6位2年男子3000mWで4位、2年男子走幅跳で8位、2年女子やり投で7位と、6名が入賞いたしました。あわせてご報告いたします。今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 19:54:00 +0900</pubDate>
            <guide>135738792@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135738792?tm=20260824195809</guide>
        </item>
            <item>
            <title>再開</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135740419?tm=20260824194454</link>
            <description><![CDATA[本日より、1,2年生でも夏の全員学習後半日程が始まり、生徒たちが8時半からの1限に向けて登校しました。 2年生は1限から英語の課題テスト。夏の全員学習や部活動の合宿なども含むと、本当に「オフ」だった日は少なかったはずですが、日々の長文演習を中心に課していた課題ノートを見ていると、それぞれ工夫して、難しかった部分や、解説のポイントを書き込んでいて、素直に「がんばったんだなあ」と感じます。 1年生も久しぶりの75分授業。なかなか頭が疲れたと思いますが、この全員学習期間を使って、徐々に体と頭を通常モードに戻していきましょうね。 そして、3年生。一足先に、先週の金曜日から、「泉たちの水浴び」と称する補習が再開しています。しかし、やはり取り上げるべきは、最後の文化祭に向けた泉たちの充実した毎日の取組です。「今年は意外と涼しいな」と感じた閉鎖期間でしたが、学校が再開するのを待ち構えていたかのように、猛暑の毎日。廊下や、アトリウムはかなり暑いのですが、クーラーを効かせた教室では、活動場所が足りず、どのクラスも廊下や踊り場に出て、背景の作成、大道具制作、ダンス練習、演技指導に取り組んでいます。 26期生はクールな印象でしたが、色んな生徒がお互いのダンスや演技についてコミュニケーションを取り、笑顔でいるのを見ていると、とても感動します。今日は18時まで活動が可能。17:55くらいに校内を見て回ると、カフェテリアで大きな円を作って話し合う集団がいます。入って見ると3年1組。ここは笑顔はなく、真剣な表情。詳細は書けませんが、細かな動きまで指摘し合っていました。 3年生フロアでは、作成途中の道具を、明日の補習ができるように、隅に寄せたり、汚してしまった廊下を雑巾で掃除していたり、多くの生徒が残っています。その中で、3組の生徒（？）は、劇中で使う様子の皿回しを手に、ポーズをしてくれました。3組の役者たちは、いつも面白げな道具を使って、かなり練習が必要そうな技に取り組んでいます。本番成功するのでしょうか。 同じフロアにある、自習室は19時まで使用可能。一足先に、ひとりになって、学習している生徒たちもいました。 さらに！3年生のこの時期に、論文を書いている生徒も。2年生の探究基礎の時から、熱心に「岩石を土にする」ことに取り組んできた陸上部の生徒ですが、2年生の後期、そして3年生になっても、放課後や空き時間に仲間を巻き込み、「石砕き」をしている姿をよく見ました。最近は図書館2階のラーニングコモンズで勉強をしている姿を見かけていたので、探究は終わったのかと思っていました。しかし、実際につくり上げた「土なるもの」が「土」といえるか、研究センターに依頼し分析してもらった結果が出たため、論文にまとめているそうです。「こんなクソ忙しいときに」と言いながら、友人と一緒にパソコンに向かう姿は、本当にかっこいいなと思います。 平常授業開始は今週木曜日から。それぞれ全く違う夏休みを過ごした堀川高校生、教職員が、また集って、まずは全校で文化祭に向かいます。この時期にしかない、アツさをまたホームページでお伝えします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 19:44:54 +0900</pubDate>
            <guide>135740419@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135740419?tm=20260824194454</guide>
        </item>
            <item>
            <title>第28回教育研究大会の申込を開始しています。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135738145?tm=20260821181759</link>
            <description><![CDATA[第28回教育研究大会兼令和4年度指定SSH最終報告会の申込を開始しています。◇研究大会テーマ「主体性の喚起とスキル獲得を両立させる探究の指導」 【参考】SSH認定枠 取組の目的 自身の探究の意義、目的を認識させることで主体的な探究に繋げる指導法の実践・共有◇実施日時等日時：令和8年9月18日（金）8:45～16:20場所：京都市立堀川高等学校 本館◇二次案内 こちらからダウンロードしてご覧ください。◇申込方法 参加には申込が必要です。参加を希望される方は以下のURLからお申込みください。（添付の二次元バーコードからも申込が可能です）https://forms.cloud.microsoft/pages/responsepage.aspx?id=VK8v1ynXik60DTt9_qh8OiscN6Sg3uhGjwXK5hieXN1UNkJCWFRTOFYzVTZQQTBDQUM4MFI5TVZZTS4u&amp;route=shorturl◇申込締切 9月9日（水）13時※フォームからの申込ができない場合は、メールもしくは電話でご連絡ください。お問い合わせ先京都市立堀川高等学校 研究部（橋本）メール：kenkyu-info@horikawa.ed.jp電話：075-211-5351多くの皆様にご来校いただき、ご指導を賜りたくご案内申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 18:18:11 +0900</pubDate>
            <guide>135738145@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135738145?tm=20260821181759</guide>
        </item>
            <item>
            <title>26期生夏期補習「泉たちの水浴び」第Ⅲ期スタート！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135737949?tm=20260821181249</link>
            <description><![CDATA[8月21日（金）より、3年生の夏期補習（第Ⅲ期）が始まりました。朝の8時30分から16時までの間で、75分間を5時間行い、この夏の取り組みの確認や、これからの課題の演習などを皆集中して取り組んでいました。終了後には、完全下校までの限られた時間の中、教室やアトリウムで文化祭準備に取り組みます。また、次週からは1・2年生の全員学習期間です。暑さに負けずに登校し、それぞれの取り組みの成果や課題をしっかりと確認しましょう！]]></description>
            <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 18:12:49 +0900</pubDate>
            <guide>135737949@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135737949?tm=20260821181249</guide>
        </item>
            <item>
            <title>夏期教職員研修会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135736895?tm=20260820172401</link>
            <description><![CDATA[8月20日（木）、教職員研修会を実施しました。本研修会は、生徒の学びを「自己調整学習」の視点から捉え直し、生徒が自ら学びを調整しながら成長するためにできる支援を考え、また、その学びを教職員同士で共有・対話し、堀川高校におけるこれからの学びと教育の在り方につなげていくことを目的としています。今回の研修では、教育心理学・自己調整学習をご専門とされる中谷素之先生をお迎えし、「生徒の学びを支える学校や授業の在り方」についてご講演いただき、あらためて「自己調整力」とはなにか、「余白」は学びの自己調整を生み出すか、などを考え、学ぶ時間となりました。後半では、教職員同士がグループワークで、事例を元に気づきや支援の手立てについて、活発に意見を交わし、これからの教育の在り方や、各教科において具体的にできること、工夫などを模索、検討することができたと思います。中谷先生、貴重なお時間をありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 20 Aug 2026 17:41:04 +0900</pubDate>
            <guide>135736895@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135736895?tm=20260820172401</guide>
        </item>
            <item>
            <title>文化祭準備！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135735227?tm=20260819150902</link>
            <description><![CDATA[8月6日～17日の学校閉鎖期間が明け、昨日から学校での活動が再開されました。夏の補習は今週末から、全員学習は24日からですが、文化祭に向けた詰めの作業やクラスでの通し練習をするため、昨日今日とたくさんの生徒が登校してきました。1階アトリウム、2階各ホームルームでは3年生がアトリウムパフォーマンスの練習・準備をしています。それぞれのクラスが個性的な大道具や衣装を作成しており、パフォーマンスの練習も、各パートごとの練習から全体での確認など、どんどんと各クラスの形が浮かび上がってきています。また、3、4階各ホームルーム、5階講堂では1、2年生の講堂劇練習・準備を進めています。3年生の壮大な雰囲気や一体感のあるパフォーマンス練習を覗き見ながら刺激を受け、皆が良いものにしていくぞという熱意を日々大きくしているように感じます。9月5日、6日の本番に向け、全力で頑張ろう！]]></description>
            <pubDate>Wed, 19 Aug 2026 15:49:24 +0900</pubDate>
            <guide>135735227@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135735227?tm=20260819150902</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【校長室から】世界のどこにいようとも</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732596?tm=20260816132716</link>
            <description><![CDATA[７月の熊本地震で犠牲になられた方々に、衷心よりお悔やみ申し上げます。また、被災された皆さま、今も地震が続く現地で不安な日々を過ごしておられる皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。お盆期間中には、千葉の豪雨災害が発生しました。犠牲になられた方々に衷心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。八月十六日、京都は本日が「五山送り火」です。夏の夜空を彩る送り火は、お盆の精霊を送る伝統行事として、京都で受け継がれてきました。過去・現在・未来が折り重なる時間の中で、様々な災禍からの一日も早い復興と、皆さまの安寧が取り戻されることに祈るような気持ちです。この夏、懐かしい再会がありました。過去から未来へと連続する時間を考えさせられる出来事が多い今夏、久しぶりの出逢いの中で、以下のようなことに考えを巡らせていました。-------------------------二十代後半の数年間を、アフリカで暮らした。JICA（国際協力機構）から派遣され、北東アフリカのある国で、３年余りを過ごしたことになる。会社員としての数年間を経た上での派遣でもあり、アイデンティティがぐらつくほどのカルチャーショックは正直なところなかった。しかし、文化・習慣、宗教が大きく異なる彼の国での日々は、見るもの、聞くもの、感じるものの一つひとつが、それまでの「当たり前」を揺さぶられる時間であった。派遣前の３カ月間、長野県駒ヶ根市の研修センターで過ごした。語学、講義、予防接種（アフリカ派遣組の接種回数が一番多い）など、異文化で暮らすための様々な準備期間である。その中で、今も忘れられない一つの講義がある。講師は以下のような言葉を、淡々と発した。「今から皆さんは、途上国支援のために世界各地へ派遣される。国際協力とは、貧富の格差、南北間の格差を解消していくための活動である。国際協力の進展は、その格差が解消されていくということ。格差が解消されるということは、やがて皆さんの活動そのものが必要なくなるということである。そういう矛盾の中に、皆さんはこれから突入する。」当時の私には、強烈なインパクトのある言葉であった。「これから海外へ出て、事をなそう」と意気込んでいる自分たち（多くは３０歳前後の若者）が、「究極的には、自分たちが必要なくなることを目指す仕事だ」と突きつけられたのである。何のために途上国に行くのか。誰のためにその活動をするのか。「自分が役に立ったという実感を得るため」なのか。それとも、「自分などいなくても成り立つ状態をつくるため」なのか。根源を問われた気がした。その日の夜、なかなか眠れなかったことを覚えている。駒ヶ根で研修をともに受けた仲間（205名）を、私たちは今でも「同期」と呼ぶ。この夏、同期の10名余り（東京に5名ほど、京都に5名ほど）が集まる機会があった。エルサルバドル、グアテマラ、パプアニューギニア、セネガル、セントルシア、ヴァヌアツ、ニジェール…。当時、私たちが向かった国や地域の名前を口にするだけで、四半世紀以上前の風景が蘇る。研修の最終日以来、一度も会っていなかった者もいた。伝統工芸、建築、野菜栽培、農業、音楽、体育、理数科教員、大学教育など…、それぞれが異なる専門性を携え、３カ月間の研修を終えた７月中旬、私たちは世界70以上の国や地域へ一斉に旅立って行った。同期の中に、Oさんという人がいる。当時の私にとって、ある種憧れの存在であった。Oさんは、事業参加の年齢制限ギリギリ・四十歳で参加されていたと記憶する。某県の高校教員からの現職参加であった。落ち着いた物腰、年齢や肩書にかかわらず、誰に対しても同じようにフェアに接する方であった。アフリカ滞在中、一時帰国した際に、教師としての日常へ戻っていたOさんを訪ねたことがある。バイクで港町を案内してくださった。潮の匂い。海沿いの道。久しぶりに眺める日本の街並み。この出来事とて、もう二十五年近く前のことである。先日の再会時に聞くと、その後、Oさんは某県の数校で校長を務め、今は局長として県のスポーツ行政のトップを務めておられるらしい。遠くへ行けば行くほど、不思議なことに、自分がどこから来たのかを考えるようになる。自分は一体何者なのか。自分が当然だと思っていたことは、誰にとっても当然のことか。異なる文化の中に身を置くと、自分の輪郭が、かえって鮮明になる。そしてもう一つ、繰り返し考えさせられた。人とフェアに関わるとは、どういうことなのだろう。言語、宗教、生活習慣、経済的な条件など、全てが違う。自分の常識が相手の常識とは限らない。こちらが「正しい」と思ったことが、別の場所では全く違う意味を持つこともある。だから、相手と向き合う。話を聞く。一度、自分の「正しさ」を脇に置いてみる。それでも譲れないものは何なのかを考える。そう考えると、駒ヶ根で聞いたあの講義に、何かがつながる。国際協力の目的が相手の自立にあるのなら、自分が必要とされ続けることを手放しで喜んでいる場合ではない。教師も同じなのかもしれない。いつまでも教えてもらわなければ動けない生徒を育てることが、教育の目的ではない。いつの日か、大人がそばにいなくても、自分で考え、自分で決め、他者と関わりながら歩いていけるようになる。そのためには今、徹底して向き合わなければならない。やがて自分が必要とされなくなることを目指して。いつまでも「自分の」影響を残したいなどというのは、究極のエゴイズムであり、人の成長とは完全に相反する価値観であろう。究極の人育てとは、自らの影響すら誰も感じなくなることなのではないか。「自分の」影響に拘泥するなどというのは、国際協力においても、教育の世界でも、およそ地に堕ちたマインドに他ならぬ。かつて駒ヶ根でOさんに憧れていたのではなく、Oさんの姿勢をこそ尊敬していたのかもしれない。世界を知るために遠くへ行ったはずなのに、結局、考えることはどこにいても同じなのではないか。人を尊重すること。約束を守ること。困っている人に手を差し伸べること。フェアに、公平に考え、人と関わること。「自分」に固執せず、他者の成長を一心に願うこと。遠くへ行っても、行き着くのは、当たり前のことばかり。世界は広い。しかし狭い。文化も価値観も、驚くほど多様である。遠くへ行けば、新しいものが見える。同時に、ずっと「今ここ」にあったものも見えてくる。長い時間を経て誰かと出逢い直すことで、何を大切すべきかを知る。人はそれぞれの場所で、それぞれの時間を生きる。そして、時々、自分と、他者と、出逢い直す。世界のどこに行こうとも、大切なことなど、何も変わらない。船越 康平]]></description>
            <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 13:27:16 +0900</pubDate>
            <guide>135732596@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732596?tm=20260816132716</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【学校の様子】京都探究クエスト</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732162?tm=20260815192038</link>
            <description><![CDATA[「京都探究クエスト」は、京都府と京都市が連携して実施する「京の高校生探究パートナーシップ事業」の一環として、昨年度から始まったイベントです。京都が世界に誇る史跡や歴史的建造物等を舞台に、世界を見つめ、自分を深く問い直す3日間のプログラム。堀川高校からは5名の生徒が参加（計35名の市立・府立高校生が参加）。「テクノロジー」を学びの入口に、多様な価値観に触れる経験を通して、自らの在り方・生き方と徹底的に向き合い、今後の探究活動における問いや課題設定につなげることを目指しています。Day2に当たる8月3日（月）、参加者は京都の南北2つのコースに分かれて活動しました。自然や歴史に触れながら、自分と向き合う時間となっています。・南部コース（西芳寺・苔寺）…本校から2名が参加・北部コース（天橋立周辺・）…本校から3名が参加Day3（9月13日［日］）は、南北両コースの参加者が合流し、清水寺を舞台に今後の探究活動の充実につなげる予定です。https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000356644.html貴重な機会にご協力いただいた、西芳寺・苔寺様、天橋立・智恩寺の関係者の皆さま、京都市教育委員会事務局、各校教職員の皆さま、関係者に感謝いたします。]]></description>
            <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 19:20:38 +0900</pubDate>
            <guide>135732162@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732162?tm=20260815192038</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【ボート（ローイング）部】速報！全国インターハイ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732151?tm=20260814102108</link>
            <description><![CDATA[ボート（ローイング）競技の全国インターハイ（令和8年度全国高等学校総合体育大会ローイング競技大会（第74回全日本高等学校選手権競漕大会））が琵琶湖を会場として行われました。堀川高校ボート部からは、女子舵手付クオドルプルが準々決勝に進出、決勝を賭けてレースに臨みました。結果は4位で惜しくも決勝進出を逃しましたが、3分44秒41のベストタイム、予選から8秒タイムを更新する大健闘でした。平日は学校で基礎練習など体力トレーニングを中心に取り組み、週末に琵琶湖で実戦的な練習に取り組む環境を言い訳にせず、一戦ごとに力をつけ、大きく成長しました。琵琶湖まで応援・ご支援に駆け付けていただいた、仲間、OBOG、卒業生、保護者、教育委員会体健室、顧問・コーチ、教職員など、多くの皆さまの声援を追い風にレースに全力で臨むことができました。本大会では、同じ京都市立高校同士で切磋琢磨し、また練習や試合で多大なるお力添えをいただいている京都工学院高校が、男子舵手付クオドルプルで念願の優勝を果たされ、喜びを分かち合うことができました。この夏のチーム堀川の熱い闘いへの応援、サポートに、改めて感謝申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 14 Aug 2026 10:21:08 +0900</pubDate>
            <guide>135732151@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732151?tm=20260814102108</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【宿泊研修】活動のまとめ（委員長・副委員長 校長室訪問）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732075?tm=20260813195828</link>
            <description><![CDATA[高校1年生3月に行う宿泊研修（いわゆる修学旅行）について、堀川高校では、生徒自身がプログラムや渡航先での研修について、積極的に内容のデザインに参画するスタイルをとっています。「宿泊研修委員」を中心に1年余りに渡る活動を展開（時に旅行会社様との折衝も）し、学年全体を大きな組織として、自らが旅の構築に関わる時間を過ごします。（コロナ前は行き先も含めて、プロセスに参画してきました。現在は、国際情勢の変化等を考慮に入れ、国内外５つのコースからの選択制としています。）7月末、27期生（現２年生）宿泊研修委員長、副委員長の３名が、校長室を訪問しました。１年間のまとめとして「活動録」が完成し、240有余名や関係する教員の想いの込められた原稿が冊子が完成し、3名の委員により届けられています。「灯（あかり）」の27期生の代表として、一年以上粘り強く活動を続けてきた３名からは、「光（灯）の三原色である、赤・緑・青のように、３名がそれぞれの役割を果たすことを心掛けた。今まで見えていなかった世界を知ることができ、自分のためはもちろん、組織に貢献するとはどういうことかについて多くを学んだ。得難い経験を今後に活かしたい。」という、まとめの言葉が力強く語られています。「一灯照隅（いっとうしょうぐう）」を全体テーマに掲げて宿泊研修の活動を続けた２７期生は、それぞれの想いを胸に、高校生活の後半へ向かいます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 19:55:00 +0900</pubDate>
            <guide>135732075@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135732075?tm=20260813195828</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【ボート（ローイング）部】準々決勝進出！ 全国インターハイ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135731663?tm=20260812101308</link>
            <description><![CDATA[ボート（ローイング）部が全国インターハイに出場中です（令和8年度全国高等学校総合体育大会ローイング競技大会（第74回全日本高等学校選手権競漕大会）。堀川高校ボート部からは、女子舵手付クオドルプルが敗者復活戦に出場、ラスト300mから仕掛け、トップの艇に追い込みを掛けつつ、ラスト１５０ｍから圧巻のスパート。見事に2位通過で準々決勝に進出しました。応援・サポートの仲間、OBOGの皆さま、久しぶりに琵琶湖に終結した卒業生、保護者の皆さま、顧問・コーチなど、多くの声援を追い風にレースに全力で臨む姿勢が印象的でした。レース前後のメンバーの姿は、お互いに声を掛け合い支え合う姿勢に溢れており、仲が良く関係性の質の高い集団です。8月11日（火）午後に予定されていた準々決勝は、台風接近による天候不順のため、途中のレースより8月13日（木）に繰り下げられました。準決勝は中止となり、各組1位が直接、同日開催の決勝に進出します。8月13日（木）午前のレース、決勝進出を目指して戦い抜きます。チーム堀川への応援をよろしくお願いします。]]></description>
            <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 10:13:08 +0900</pubDate>
            <guide>135731663@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135731663?tm=20260812101308</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【HORIKAWA for the World】グローバルリーダー育成研修</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135730703?tm=20260811130028</link>
            <description><![CDATA[堀川高校からは、毎年多くの生徒が海外に飛び立ち、世界をフィールドに様々な活動を展開しています。公立高校として、それぞれの置かれた環境や経済事情等に左右されることなく、多くのチャンスを生徒に用意する努力を学校としても続けているところです。京都市教育委員会による海外研修プログラムである、「グローバルリーダー育成研修」の13期生として、今夏、4名の堀川高校生がドイツに飛び立ちました。ドイツ・ベルリンの地で、「サステナブルの先へ～リジェネラティブから考える『ありたい未来の創り方』」をテーマとする探究活動に取り組み、世界の今日的な課題に向き合う9日間を展開しています。現地では、コンセプチュアルアーティストや、ダイバーシティファシリテーターからの示唆を受けつつ、ベルリン自由大学の学生との交流活動などがプログラムされ、「再生・回復」を目的とする探究活動を深めました。この間、多くの支援をいただいた京都市教育委員会事務局の皆さま、引率でお世話になった2名の先生方はじめ、関係の皆さまにお礼申し上げます。学校を超え、15名のチームで活動した堀川高校生は、7月末に元気に帰国し、世界をフィールドとした知見を持返り、日常に戻っています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 13:00:28 +0900</pubDate>
            <guide>135730703@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135730703?tm=20260811130028</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【ボート（ローイング）部】 全国インターハイ 予選出場！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135731484?tm=20260810170228</link>
            <description><![CDATA[ボート（ローイング）部の全国インターハイ・令和8年度全国高等学校総合体育大会ローイング競技大会（第74回全日本高等学校選手権競漕大会）が、琵琶湖を会場として本日開会しました。堀川高校ボート部からは、女子舵手付クオドルプル予選に出場、ラストで驚異的な粘りを見せました。予選通過チームから0.46秒の中に4校がひしめき合う中、堀川艇は大健闘。明日の敗者復活戦に臨みます。レース2日前に怪我をした仲間の想いも艇に乗せて、チーム堀川で戦い抜きます。今年の全国インターハイは、近畿を舞台としており、ローイング競技は日頃練習で使わせていただいている、関西みらいローイングセンター（琵琶湖）を会場として熱い戦いが展開されています。明日8月11日（火）堀川高校は9:42発艇。敗者復活戦は4組あり、各組3着までが翌12日（水）午前の準々決勝に進出します。チーム堀川への応援をよろしくお願いします。※レースの写真は、一番奥が堀川艇です。集合写真はレース直後のもの。全メンバーの揃った様子は、明日以降お伝えいたします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 10 Aug 2026 17:02:28 +0900</pubDate>
            <guide>135731484@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135731484?tm=20260810170228</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【校長室】奨学生決定通知書交付式及び奨学金授与式・優秀部活動激励金授与式</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135730692?tm=20260808140108</link>
            <description><![CDATA[京都市立高等学校の生徒に対し、一般社団法人 京一商西京倶楽部様の「奨学生決定通知書交付式及び奨学金授与式」及び、「京都市立高等学校 優秀部活動激励金授与式」を開催いただきました。奨学生に採用された京都市立高等学校の生徒30名が勢ぞろいし、同窓会理事長様から一人ひとりに通知書が交付いただきました。また、６校９部活動をお招きいただく中、本校ボート部員が全国インターハイ出場に対して激励金を授与いただいています。各校代表の奨学生からの決意表明の場面で、堀川高校の生徒２名が、感謝の想いとともに将来への希望を宣言させていただきました。全国インターハイを控えるボート部代表者は、お礼ともに学校と市立高校を代表して全国の舞台で戦うことへの決意を表明しています。堀川高校の奨学生の大きな成長とボート部員の全国インターハイでの活躍に学校を挙げて力を尽くすことを約束させていただくとともに、一般社団法人京一商西京倶楽部様のご厚意に感謝申し上げ、列席いただいた京都市教育委員会の皆さま、各校の校長先生・副校長先生方、保護者の方々、運営面で支えていただいた西京高校の皆さまに改めて御礼申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2026 14:01:08 +0900</pubDate>
            <guide>135730692@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135730692?tm=20260808140108</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【SSH】令和8年度 スーパーサイエンスハイスクール 生徒研究発表会（神戸）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135728943?tm=20260807090605</link>
            <description><![CDATA[「みなさん、カラスは好きですか？」からはじまる、圧巻のパフォーマンスで、本校生徒がポスター発表をしました。8月5日（水）、6日（木）の2日間、神戸国際展示場にて「令和8年度 スーパーサイエンスハイスクール（SSH） 生徒研究発表会」が開催され、本校からは、2年生 吉岡萩乃さんが学校代表として参加し、「カラス属の鳥類が人間との逃避開始距離（FID）を決定する要素とその基準」をテーマにポスター発表を展開しました。前日準備を含めた2泊3日、仲間や担当教員と意見交換をしながら、プレゼンの内容を最後まで（発表当日も含めて）ブラッシュアップ。現地調達した物品なども活用しつつ、パフォーマンスを高めていきました。当日はブースに人だかりができるほどの盛況の中、圧巻のプレゼンを展開。聴衆から、多くの質問を受けていました。質問は相手へのリスペクトの表れです。吉岡さんは真摯に質疑に対応しつつ、今後の探究活動をよりよいものにし、個人論文に活かしていくためにも、必死でメモを取り続ける姿が印象的でした。この夏も、全国各地で堀川高校生の活躍が続いています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 09:06:05 +0900</pubDate>
            <guide>135728943@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135728943?tm=20260807090605</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【山岳部】３年生卒部登山　活動報告</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135727351?tm=20260805171329</link>
            <description><![CDATA[８月３日、４日に山岳部では３年生（２６期生）卒部登山として、大阪府と奈良県の県境付近に位置する大和葛城山（標高９５９ｍ）で活動しました。猛暑の時期ですので、まずはロープウェイにて山上まで上がり、キャンプ場にてテントで宿泊し、気温の低い高地にて早朝のトレッキングを行いました。途中で雨が降ったり、テントの組立に時間がかかったり、と色々な困難にぶつかりましたが、計画を柔軟に変更したり、自然のものを活用するなどして上手く協力して対応することができました。山頂からは東に奈良盆地、西に大阪平野や大阪湾を大パノラマで望む開放的な絶景が広がっており、夜景も楽しむことができました。 ３年生にとってはこれまでの登山活動の集大成として、１・２年生にとっては先輩・後輩や仲間との絆を深める良い機会となり、また自然と対峙し、自らと向き合うことで、人間性を高められる良い機会となったようです。今後も安全に、充実した活動を続けていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 11:44:53 +0900</pubDate>
            <guide>135727351@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135727351?tm=20260805171329</guide>
        </item>
        </channel>
</rss>