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        <title>京都市立堀川高等学校</title>
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            <title>体育祭が無事終了しました！</title>
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            <description><![CDATA[秋晴れの10月16日（火）、嵯峨野グラウンドにて2026年度の体育祭が開催されました。堀川高校の体育祭は、工夫をしながら勝ちを掴むという競技も多く、みんなで応援しながら色ごとに優勝をめざします。二人三脚アスレチック、段ボールリレーなど、チームで取り組む競技。クラス対抗リレー、部活動対抗リレーなど、本気の走りが見られる競技。他にも、台風の目、借り人競走など、多種多様な競技で盛り上がります。午後からは少し雲も出て、気温も高くなりすぎず過ごしやすい天候の中、時間いっぱいまで声を出して6色それぞれの応援と、競技ができました。今年度優勝したのは紫色となりました。発表と同時に歓声が起こり、学年を超えて互いの健闘を称え合い、共に喜びを分かち合いました。 近隣の皆様におかれましては、本校生徒たちの活動にご理解をいただきありがとうございます。保護者の皆様はじめ、関わってくださった皆様、体育祭の実施につきまして、たくさんの応援をいただき、ありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 17:47:03 +0900</pubDate>
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            <title>秋晴れの体育祭</title>
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            <description><![CDATA[秋晴れの10月16日（火）、嵯峨野グラウンドにて2026年度の体育祭が開催されました。朝早くから生徒会執行部の生徒と体育系部活動の生徒、教員が集まり準備を行いました。今年の体育祭は嵯峨野グラウンドの応援席を残したギリギリまでコースを広げ、大きく走れるようにしました。開会の挨拶では、船越校長先生から「体調不良など、ここにいない生徒も含め全員を楽しみ楽しませる一日にしよう。そして、今日体育祭をやって終わりではなく、体育祭ができることへの感謝で終われるようにしよう。」と、言葉をいたたきました。本校の体育祭は、学年ごとに６クラスが6色（赤・黄・青・紫・緑・橙）のグループに分かれ、同じ色のクラスで作る学年縦割りの色グループで競います。開会式では、３年生生徒たちが行う選手宣誓や３年生が中心となって、それぞれの色グループごとに工夫を凝らした応援合戦が行われ、学年を超えた盛り上がりを見せました。ここから、各競技が始まります。ケガのないように、楽しみ、がんばりましょう！]]></description>
            <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 11:05:38 +0900</pubDate>
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            <title>体育祭始まります</title>
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            <description><![CDATA[昨日今日と晴天に恵まれ、体育祭の準備も整いました。10：00からの開会式を待っているところです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 09:41:16 +0900</pubDate>
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            <title>第2回避難訓練を実施しました。</title>
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            <description><![CDATA[10/15（木）に今年度2回目の避難訓練をおこないました。生徒たちへの予告は一週間のうちに訓練を実施することと、地震時の避難の注意点。そう、今回は地震を想定した訓練でした。 6限目の授業終了後しばらくして、突然の全校放送。授業後の教室に残っていた人、HR教室へ戻る途中だった人、トイレにいた人もいたかも知れません。階段の一部が通れなくなったという想定により、所要時間は前回（6分50秒）よりも長く10分30秒となりましたが、全員の避難を確認することができました。 教頭による講評の内容は次のようなものでした。 本日の訓練は、事前に今日にやると言わず実施したもので、地震を想定している。地震は急に起こるし、まずは頭を中心に身の安全を確保したい。また、揺れがおさまっても、余震の危険もあるため、教員などの指示に従って、建物の外に避難する。その際に、建物が崩れるなどし、通れない道もあるかもしれない。 本日は、2Fと3Fをつなぐ西側の階段が通れない設定とした。1年生と2年生が来るのが遅くなったのはそのためもある。その通れない箇所に遭遇しなかった者も、想像しながら聞いてほしい。素早く避難するために、通れない箇所を見つけた者は、まずは声を上げてほしい。後ろからたくさん避難のために人が来ることが予想され、そこでの転倒などを防ぐためにも、その箇所が通れないのか、通れるにしてもガラスなど危ないものがあるなど、まず発見した者が声をあげて、周りと判断しないといけない。パニックにならないように、声を上げ、その声や指示がとおるように、静かにかつ整然と避難してほしい。まずは自分の命を守る行動を、そして、全員の命が守られるように、その場その場で、教員も一緒に、素早く判断をしてほしい。 訓練後の振り返り入力では、放送の音量が小さかったという指摘が多い中、休み時間に放送が入ったら静かにしようと再認識しているものも見られました。アナウンスする側と受け取る側のそれぞれが自分にできる改善をおこなっていけるとよいですね。 ちなみに、講評後に教員による消火栓からの放水をおこないましたが、ホースの中に残った水を抜くのに想像以上に苦戦しました。想像することも大切ですが、やってみないと気づかないこともあります。訓練やリハーサルの大切さを再認識しました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 23:08:08 +0900</pubDate>
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            <title>学校説明会　第1回スタッフ会議</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136253865?tm=20261015200502</link>
            <description><![CDATA[13日(火)午後は、講堂で学校説明会の第1回スタッフ会議が行われました。これは、学校説明会を主体となって行う28期生120人余りが集まり、これからの方針や心構えを共有する集会となりました。はじめに、校長から話がありました。「学校説明会で激変した生徒もいる。成績を上げたい、スポーツや部活等で成果を上げたいという生徒は多い。その中で、学校説明会では、（人知れず）他人のために働くことによって、成長の機会にもできる。皆さんにはぜひ当事者として頑張ってほしい。」話の途中で校長は何回かスタッフ全員に拍手をさせましたが、最後にはそのキレは全員一致していました。続いて、28期生学年主任の續木先生から話がありました。「皆さんは楽しむ側ではなく、楽しませる側である。エンターテイナーなのだ。また、「時間がなかったからできない」とは言わないでほしい。「時間がなかったけれど、チョーカッコいいアイディアを出して、チョー上出来だった」と言ってほしい。さらに、来校者にとっては、その時目の前で起こっていることがすべてである。そのことを意識しておいてほしい。」それから、統括代表があいさつをしました。「私は、はじめ「堀高生はすごい、すごすぎる」と、少し引け目を感じていた。けれども、学校説明会で「堀高生も人間なんだ」と感じた。今回、来校者には「すごい、自分もこうなりたい」と思ってもらえるよう、頑張りたい。」そして、今回の学校説明会のスローガン「HORIZON～響界線～」を発表しました。これは「空と、地平線・水平線が交わる地点である。遠いけれども届く、という思いでこのスローガンにした。」と説明しました。それから、各パートのスローガンも発表されました。続いて、各パートのリーダーが前方にずらっと並び、紹介されていきました。そして、当日の動きの確認、今後の予定の確認をして、第1回スタッフ会議は終わりました。そのあとは、スタッフは各パートごとに教室に分かれ、それぞれの会議に入りました。学校説明会本番まで、1か月を切っています。今回集まった生徒たちは、目を輝かせて、一致団結できたようでした。本番は11月7日(土)です。みなさま、どうぞご期待ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 20:05:02 +0900</pubDate>
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            <title>11月学校説明会のご案内</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136246477?tm=20261015084646</link>
            <description><![CDATA[11月7日(土)に「中3生対象 人間探究科 自然探究科 進学説明会」ならびに「中2生以下対象 11月学校説明会」を行います。 申込書は主に公立中学校の進路指導の先生宛にお送りしておりますが、申込書をPDFにしたものは以下になります。 中3生対象はこちら中2生以下対象はこちら 開催日：令和8年 11月7日（土） 開催時間：【中3生対象】9:30 〜 12:00（受付 9:00〜） 【中2生以下対象】13:30 〜 15:30（受付 13:00〜） 申込期間：10月19日（月）PM5：00 〜 11月2日（月）PM5：00 申込方法：以下のURLよりお申し込みください。 【中3生】https://forms.gle/FsN5XNWkAmKyVPVo9 中学3年生の皆様にはホームルーム教室で各教科の教員による授業形式での学習アドバイス、保護者の皆様には講堂で選抜概要や本校教育の概要の説明などを行う予定です。 また、それらのプログラム終了後は生徒や教員による個別相談や施設を自由に見学していただくことができます。 【中2生以下】https://forms.gle/RW5gj8kGsb2VvoRbA 全体会、生徒や教員による個別相談の他に、学校生活や宿泊研修、探究基礎等の紹介ブースの設置を予定しております。 【注意事項】 １．本校より受付完了のご連絡はいたしません。当日直接本校へお越しください。 ２．この申込は、参加者の概数を事前に把握するためのものです。直前や当日の急な欠席につきましても、改めてご連絡いただく必要はございません。 ３．申込方法に関わらず、当日は申込書下の「参加カード」を受付にご提出ください。 みなさまのご来校を心よりお待ちしております！ ★お問い合わせ先★ 京都市立堀川高等学校（学務部） TEL：０７５−２１１−５３５１]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 08:42:00 +0900</pubDate>
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            <title>【国内留学プログラム】沼津市立高校への交換留学へ向けての初顔合わせ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136264287?tm=20261015084552</link>
            <description><![CDATA[11月10日(火)から12日(木)まで、5人(1年生1人、2年生4人)の生徒が、沼津市立沼津高等学校へ国内留学をします。この留学は、相手校の通常授業や学校生活に入り、異なる地域、文化、教育環境の中で日常を経験することで、自らが当然と考えていることを相対化し、新たな価値観や問いを獲得することをねらいとしています。応募を経て選ばれた5人が、本日初顔合わせを行いました。学校長から、堀川高校生の代表として誇りを持ち、柔軟に取り組んでほしいと激励の言葉がありました。2年学年主任からは、留学を通して気づいたことを昇華し、次どうするかを考えてほしいとの言葉がありました。生徒は互いに自己紹介し、留学に期待をふくらませていました。5人には、堀川高校生の代表として、他校の生徒と交流して視野を広げ、自分自身を見つめ直すとともに、帰校後にその学びや気づきを校内に還元してくれることを期待しています！]]></description>
            <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 08:17:00 +0900</pubDate>
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            <title>後期始業式</title>
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            <description><![CDATA[本日13日(火)は、後期始業式が行われました。校歌斉唱の後、ボート部の伝達表彰がありました。続いて、このホームページでも何回かお伝えさせていただいておりました、ニセコ高校・ニセコ国際高校への研修を終えた生徒のうち代表の2人からの報告がありました。 続いて、校長先生からの始業の挨拶として2つの話がありました。1つ目は筏（いかだ）の話。筏を組んで川を渡った旅人が、「この筏は役に立った。これを担いで旅を続けたい。」と言ったのに対し、仏陀が、陸では筏は枷（かせ）になることを説いたという仏教の教えを紹介され、「私たちはうまくいった経験というのはついつい引きずってしまう。新たな場面では、経験を引きずらないことも大切。」と話されました。2つ目は、尺度と差別について。「差別はあかん。なんらかの尺度を持ち出して人を見下してはあかん。見下している人はいつか見下されるようになる。必ずなる。」と毅然と伝え、人と比べるのではなく、自分自身に磨きをかけることが大切だ、と話されました。 始業式後、学校生活部長の古木先生から話がありました。「服装、言動など、君たちは小さなおとなとして見られている。堀川高校を作っているのは君たちの振る舞いである。」という話でした。 解散後、3年生は模擬試験、2年生は学年アセンブリ、1年生はSETPはじめの会を行いました。 STEPとは、本校の総合的な探究の時間「探究基礎」の中で、DIVE、HOPに続く、1年生後期の探究基礎で、生徒は各ゼミに分かれて活動します。今日のはじめの会ではまず、普通科と探究科、それぞれ正副探究基礎委員長、計4人がそれぞれ、「探究を楽しもう。探究は一人ではなく、28期生全員で行うもの。」「探究を通して、自分の自信のあるところを見つけよう。」「失敗で落ち込む学習性無力感ではなく、失敗から学ぶ学習性有力感を感じよう。」「人との交流を通して自分の楽しみを見つけよう。」と、所信表明を行いました。 教頭の濱田先生からの、「STEPは、大人の探究への足掛かり。他者と議論するための、一般的な研究手法を学ぶことができる。自分が学んだことを伝える力、人から言われたことを受け止める力をつけてほしい。」 研究部長の飯島先生からの、「STEPでは、自分のこだわりのあるテーマを選べることを楽しみにしてほしい。探究の術（すべ）として、先行研究、学術的な調査方法、論理的にことばで表現して相手に伝えること、の3つを大切にしてほしい。」 との激励を受けたのち、ゼミごとに分かれて、各自ゼミでやってみたいことなどの自己紹介をし、最後に各ゼミ担当教員が話しました。自分自身の興味関心を深めながら、同じゼミの仲間と議論する楽しさ、考える楽しさを感じてほしいと思います。 後期開始。生徒・教職員一同、さらなる成長の日々にしていきましょう。]]></description>
            <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 19:53:01 +0900</pubDate>
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            <title>【国内留学プログラム】HORIKAWA for the world!</title>
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            <description><![CDATA[本日最終日（10/11）は、札幌フィールドワークを行いました。円山動物園、北海道大学などに訪れ、五感を使って現地でしか学べない体験をしました。お世話になった全ての人に感謝して、5日間の国内留学の経験を、後期からの学校生活に活かしましょう。以下、1.2年生の感想です。 ・円山動物園では、エゾシカなど北海道ならではの動物を見ることができ、生態についても詳しく学ぶことができました。博物館では標本等様々な展示を見学しました。大学ならではの大規模なあらゆる分野の展示に触れることができ、興味が広がりました。この５日間貴重な体験をし、学びを深めることができました。北海道を離れるのが非常に寂しいです。 ・「動物園」といえば旭川動物園しかないと思っていた私の認識は完全に覆りました。ホッキョクグマやワシやミミズクなど珍しい動物を見られました。また、ゾウを正面から見て、その次に屋内でゾウのことを知り、最後に上からゾウを見るという、見た目だけではない展示、360度全てからの観察などできました。広い敷地のなす業にただただ圧倒された動物園でした。 ・円山動物園では、北海道ならではの動物、エゾシカやエゾヒグマなどの動物を間近で見ることができました。 動物を見ることだけでなく、動物園が取り組んでいる環境保全や動物保護について学ぶことも多かったです。 北海道大学総合博物館では、北海道で発見された新種の鯨や恐竜の化石を見たり、北海道大学の学部について多くのことを知ったりすることができました。 私は医学部の、肌の疾患の状態を立体的かつ再現度高く展示しているものが印象に残りました。 将来の進路について考える良い機会になったと思います。 この5日間の経験を自分の将来のためになるよう活かし、堀川高校のみんなにも学んだことを共有していきたいです。その後、新千歳空港から飛行機で、20時頃に伊丹空港に到着し、解散しました。皆さん、4泊5日の国内留学の旅で、たくさんの学びを堀川高校に持って帰ってきてくれていることでしょう。堀川から世界へ、今後も様々な取組を通して、どんどん自身のセカイを広げましょう！]]></description>
            <pubDate>Sun, 11 Oct 2026 21:37:00 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室から】国民スポーツ大会 決勝進出！</title>
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            <description><![CDATA[青森で行われた国民スポーツ大会 ローイング（ボート）競技に、本校3年 井上亜子が京都代表として出場しました。女子舵手付クオドルプルにおいて、決勝に進出、見事に４位入賞を果たしました。京都の他校生４名のクルーと同じ艇で力を発揮し、快挙を成し遂げています。「文化祭に参加するために堀川高校を選びました」というほどの熱い想いを持つ本人は、遠征直前まで文化祭に参加。２日間ともに目いっぱい活躍し、その脚で青森へと出発していきました。写真は、国スポの報告として、担任・國松先生とともに校長室を訪問した折の様子です。国スポへの声援を文化祭の閉会式で全校生徒より送った様子を動画で観たこと、またそれに対するお礼と感謝の気持ちが伝えられました。感謝の気持ちの強い人が成長を続けることができる。同じ学び舎にいる仲間が、努力のうえで、全国、世界で活躍することに刺激を受けるとともに、感謝の気持ちを分かち合いたいものです。]]></description>
            <pubDate>Sun, 11 Oct 2026 11:09:48 +0900</pubDate>
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            <title>【国内留学プログラム】ありがとうニセコ町！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136247280?tm=20261010220005</link>
            <description><![CDATA[本日（10/10）は、ニセコ国際高校の生徒さんにニセコ町のフィールドワークに連れて行ってもらいました。 ニセコ町の街並みや、町が変化していった経緯などを話してくれました。その後は、壮大な牧場にも行き、京都では感じられない自然を思う存分感じられる時間になりました。 ニセコ高校、ニセコ国際高校のみなさん、本当にありがとうございました。 以下、2年生の感想です。 ・ニセコの街や観光地を案内していただいた。一つ一つの場所がとても景色がよく、食べ物も濃厚でとても感動した。寮生とも仲良くなり、ニセコを離れるのが本当に寂しかった。街と人の暮らしが京都より密接であると感じた。 また、研修前はニセコはとても寒く、防寒着をしっかり着込んで実習にのぞんだが、実際は、日が照ると暑く、現地に行かないとわからないことだらけだと感じたフィールドワークだった。 ・今日はニセコ高校の生徒の方々にニセコ町内を案内していただきました。今までは学校生活について中心的に学ばせていただいていたので、実際にニセコに住んでいる生徒の方々にお話を聞きながら町内を散策できたのはとてもいい体験でした。特に、ニセコ町が建物を木やレンガで作って、環境にとても配慮した街づくりをしていることに驚きました。でも、ニセコ町で生活するのは今日が最後だったのでとても名残惜しく、まだ帰りたくない気持ちでいっぱいでした。 ・落ち着いて、明るいときのニセコを見るのは初めてで、その京都とは違う“ニセコらしさ”というものに目を奪われた。まず初めに目を引いたのは電柱の色。深緑色をしたそれは道路の香色と相まって美しい景色を彩っていた。その後ニセコ生に案内してもらったニセコの姿は全て美しく、その景色の雄大さに心奪われた。ニセコ高校は地域との結びつきを本当に重要視しているようで、大学への勉強が全てではないということを気づかせてくれた。大学への勉強も無駄になるとは思わないが、将来生きていくための勉強はまた違うものであるのだろう。 名残を惜しみつつ、夕方にニセコ高校を出発し、札幌のホテルに到着しました。全員元気です。夕食はみんなで札幌ラーメンでした。明日は、北海道大学や円山動物園を訪問する計画です。]]></description>
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2026 21:57:00 +0900</pubDate>
            <guide>136247280@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136247280?tm=20261010220005</guide>
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            <title>【国内留学プログラム】続・ニセコ高校での学び</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136246312?tm=20261010125005</link>
            <description><![CDATA[本日（10/9）もニセコ国際高校での現地交流を行いました。全員元気に活動しています。 ２日目と言うことと泊まらせて頂いている寮での生活で、生徒同士が仲良くなり、笑顔と会話が多く見られたことが印象的でした。生徒たちは、体育や地学、数学など多くの授業に参加しました。 以下、実際に交流した1.2年生の感想です。 ・今日は1日目とは違い、朝から夕方まで授業を受けました。2年生は午後に3年生の授業も受け、より多くのニセコ高校生と交流することができました。放課後は、ニセコ高校生にニセコ町内を案内してもらい、より仲が深まったと思います。 私はニセコ高校の授業の雰囲気がとても印象に残りました。授業に対する先生と生徒の熱量がすごく、自分も堀川高校に帰って活かそうと思う気づきがたくさんありました。 ・今日はニセコ高校さんの生徒さんたちとリレーやサッカーをしたり、共に授業を受けたり、ALTの方と英語でお話ししたりしました。皆さん素敵な人たちばかりで、私もまるでニセコ高校の一生徒であるかのように感じた楽しい時間でした。 ・終日ニセコ高校・ニセコ国際高校での学校生活に参加しました。一クラスの人数が少ないため、全員が仲良く、親切な生徒さんがたくさんいました。特に体育では、リレーやサッカーをしましたが、お互いに励まし合い、プレーできて良かったです。このような雰囲気がこの高校の美点だと思います。放課後にはニセコ町を案内していただきました。自然が豊かな町で、京都では見ることのできない美しい眺めを見ることができ、感動しました。 明日は午前にニセコ町フィールドワークをし、札幌駅まで戻ります。お疲れ様でした！]]></description>
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2026 12:50:13 +0900</pubDate>
            <guide>136246312@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136246312?tm=20261010125005</guide>
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            <title>【国内留学プログラム】ニセコ高校での学び</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136236642?tm=20261008214307</link>
            <description><![CDATA[ニセコ国際高校との現地交流の様子をお届けします。 生徒たちは、スパークリングワインになる葡萄の収穫を体験させて頂き、午後からは英語や数学などの授業を一緒に学ばせてもらいました。教員も実際に授業をさせて頂き、良い研修となりました。 以下は、実際に交流した2年生の感想です。 ・ニセコは自然がとても豊かで広く、見渡す限りの風景がとても綺麗だった。高校生や先生方と話していると、とても国際色豊かで、また、日本国内の地域色豊かなことに驚いた。授業やワイナリー実習も貴重な体験だった。 ・今日はニセコ高校で葡萄の栽培を体験しました。高校生が農業に熱心に取り組んでいる姿がとても新鮮でした。また、数学と英語を現地の生徒と一緒に学びました。放課後はworld village という場所で生徒や先生と英語を話したり、ランタンを作ったりしました。堀川高校とは違う環境で学ぶことはとても面白かったです。 ・半日過ごして感じたことは国際色が豊かなこと。英語の学習に力を入れていることがことが半日でとてもよくわかりました。英語を楽しんで学んでいきたいと思います。 明日も1日、良い交流ができるよう頑張っていきます！]]></description>
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 21:43:34 +0900</pubDate>
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            <title>【国内留学プログラム】ニセコ高校へ出発</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136227624?tm=20261007205502</link>
            <description><![CDATA[HORIKAWA for the worldの理念のもと、今年度は国内の他の高等学校へ教員・生徒を派遣し、通常授業や学校生活に入り込むなど様々な交流を通して相互理解を図り、単に外国という意味だけではなく、自身のセカイを広げていこうという取組を行います。第1弾として、ニセコ高校・ニセコ国際高校と本校で、交換留学を行うため、本日10/7の終業式終了後すぐに教員2名と生徒6名が出発しました。本日は飛行機で新千歳空港、その後17時頃から小樽に移動しました。先ほど、ホテルに到着し、チェックインを済ませて、全員で夕食を食べた後、リーダー生徒からニセコ高校での交流に向けての意気込みと明日のスケジュールの確認を行いました。全員元気です。明日から2泊は、生徒は学生寮に宿泊をすることになっており、本格的に活動が始まります。 本日は、長旅の疲れを癒して明日に備えたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 20:52:00 +0900</pubDate>
            <guide>136227624@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136227624?tm=20261007205502</guide>
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            <title>前期終業式</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136225625?tm=20261007202236</link>
            <description><![CDATA[前期末考査最終日となった今日は、考査終了後、一斉清掃を経て、前期終業式を行いました。各コンテストや部活動の活動で表彰を受けた生徒が紹介され、ローイング（ボート）で全国大会に出場した3年生の井上さん、アーティスティックスイミングで世界大会に出場した1年生の福田さんが、活動の振り返り、想いを話してくれました。全員の想いが一つになり大きなものを生み出すことの感動と、そこに至るまでの感謝を、文化祭にも結び付け伝えてくれた井上さん、努力の結果が日本選手権では優勝、世界でも戦えたという結果につながったが、さらに高みを目指したいという福田さん。聞いている生徒も教員も晴れ晴れしい気持ちになるスピーチでした。 終業式に当たって校長先生からは、自分以外の他者のためにさっと自分から動ける力を身につけよう。個々の役割を分業だけで済ますのは寂しくないか。大切な３つ。時を守る。場を清める。礼を正す。人間の価値は一面的に決まらない。尺度は様々。狭義の学力を高めることはもちろん必要であり、逃げずにがんばるプロセスが重要。しかし、狭義の学力は一つの尺度に過ぎない。単一の価値観だけで「マウントをとる」ような人生ほど寂しいものはない。タフに生きていくためには、知力・体力・気力が必要。単一の価値観だけに染め上げられて、みみっちいスケールで人生100年時代を送らない。730名の生徒も、教師も。国際情勢の変化の激しい世界で生きるための、本物の力を身につけていくために、秋休みを助走期間としたい。 と、全校へのメッセージがありました。 終業式後のLHRでは、つかの間の秋季休業を前に、後期の予定、担任からひと言等、各クラスでの時間をすごしたのち解散しました。 テストが終わって一休み、と行きたいところですが、１年生の学校説明会リーダーは午後からすぐにリーダー会を実施。来週の第１回スタッフ会議に向けた情報共有や、使用する物品、各パートのスローガンなどを共有し、これからの活動に向けた計画を話し合いました。 堀川高校は前後期制で、13日から後期がスタートします。今日から11日までの国内留学プログラムで、ニセコ国際高等学校に向け飛び立った生徒もいます。前期最後の日も、次への一歩を感じますが、テストが終わり、少しゆっくりできるといいですね。]]></description>
            <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 20:22:36 +0900</pubDate>
            <guide>136225625@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136225625?tm=20261007202236</guide>
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            <title>堀川高校の新しいリーフレットが完成しました！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136211186?tm=20261006094248</link>
            <description><![CDATA[先週木曜日から全学年で前期末考査が実施されています。１年生にとっては、前期中間考査よりも多めの試験範囲となり、早めの計画と学習内容の丁寧な復習が求められます。２年生は、探究基礎研究発表会を終え、論文修正にも取り組む中、「後期から受験生」に向けて学習の質・量ともに充実が求められます。３年生は、自分の課題意識に応じた受験勉強と並行して、授業内容の復習を進めながら臨んでいます。 さて、昨日、中学生の皆さんに向けた新しいリーフレットが完成しました！主に中学３年生を対象としたリーフレットになります。堀高生の学校生活についてデータをもとに紹介したり、高校受験の志望校を決めた時期や決め手など、どんなことを重視して堀川の受検を決めたのか、中学生の皆さんの進路選択の助けになる情報をお届けしています。そしてこのリーフレットの目玉は、「探究科」創設以降卒業した全２５期生と、在校生の声を紹介した「あなたにとって堀川高校は？」のページです。全２５か年の卒業生から１期１人ずつ寄稿していただき、在校生も多数協力してくれました。ぜひご一読ください！１１月学校説明会（１１月７日（土）、午前は中学３年生対象進学説明会、午後は中学２年生以下対象学校説明会）の申込については、10月19日より開始します。現在、堀川高校から各中学校に向けて、案内を順次お配りしています。各中学校より中学生の皆さんに配布される予定ですので、申込方法等、詳細をぜひご確認ください。このHPにも申込用のQRコードを後日掲載予定です。 多数のご参加をお待ちしています！]]></description>
            <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 09:33:00 +0900</pubDate>
            <guide>136211186@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136211186?tm=20261006094248</guide>
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            <title>前期末考査２日目です</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136197607?tm=20261002170402</link>
            <description><![CDATA[前期期末考査も2日目、校内もいつも以上に静かで緊張感のある雰囲気に包まれています。休み時間にも教科書やノートを開き、友人同士で確認し合う姿や、最後まで集中して学習に取り組む姿が見られます。また、考査後の放課後も、図書館やラーニングコモンズ、カフェテリアなど様々な場所で集中する生徒の姿がいつもよりも多く見られます。「もっと勉強しておけばよかった」と思うこともあるかもしれません。でも、考査は点数だけではなく、これまでの自分の学びを振り返るチャンスでもあります。できたこと、まだ十分ではなかったこと、その両方を次の学びにつなげていきましょう。まずは目の前の一問、一科目を大切に。最後まで、自分の力を出し切ってください！]]></description>
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 19:55:49 +0900</pubDate>
            <guide>136197607@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136197607?tm=20261002170402</guide>
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            <title>前期末考査が始まりました！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136188796?tm=20261001173719</link>
            <description><![CDATA[10月1日（木）から10月7日（水）まで、3学年ともに前期末考査となります。前期で学んだことをどれだけ理解し、自分のものとして定着させられているか。また、学んだ知識をうまく活用し思考につなげられているか。こういった点を振り返る大切な機会です。ひとつひとつのプロセスを丁寧に積み上げることは、この定期考査のみならず、様々な事柄にも共通するものだと思います。それぞれの「高み」を目指して頑張ってください！また、点数だけを見て一喜一憂するのではなく、自分自身の学びや取り組み方をしっかりと振り返り、後期からのそれぞれの目標に向けて走りきるための体力をしっかりつけていきましょう！]]></description>
            <pubDate>Thu, 01 Oct 2026 18:27:54 +0900</pubDate>
            <guide>136188796@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136188796?tm=20261001173719</guide>
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            <title>【探究基礎】2026年度後期ティーチングアシスタント（TA）エントリー募集について</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136180283?tm=20260930175942</link>
            <description><![CDATA[本校では『総合的な探究の時間』（本校での呼称：『探究基礎』）のでは１年生後期から２年生前期にかけて、分野（教科）別で10 名程度の小集団（ゼミ）をつくり、生徒が各自でテーマを設定し研究を行っております。 その授業において、１年生生徒への指導補助をしていただけるＴＡ（ティーチングアシスタント）へのエントリーを以下の要項で募集いたします。 【2026年度】後期STEP_TA新規エントリー募集 大学院生以上の方で本校ＴＡ業務にご関心のある方は、以下にご連絡いただきますようお願いいたします。 連絡先：京都市立堀川高等学校 研究部SSH 事務担当：本田 明乃 Email：lo693-honda@edu.city.kyoto.jp TEL：075 211 5351]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:52:00 +0900</pubDate>
            <guide>136180283@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136180283?tm=20260930175942</guide>
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            <title>探究基礎HOP発表会と前期期末テスト</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136176087?tm=20260930173631</link>
            <description><![CDATA[明日からは前期期末テストですが、先週と今週は1年生が探究基礎HOP発表会を実施しています。9月18日（金）の2年生の研究発表会は、研究内容を聞き手に理解しやすいよう論理的かつ表現方法を工夫して発表することが目的です。1年生も当日見学し、積極的に質問をしていました。 一方、1年生の探究基礎HOP発表会は、入学以来、問いを立て、対話や先行研究を通して問いを更新することを学ぶ中で、夏休みに１つの問いに取り組んでみた上で、4月から自分の問いがどのように変遷していったかを発表することが目的です。 一例を出すと、 「おいしい食べ物にこだわる家庭だった」→「食べ物と脳の関係は？」→「社会的に意義があり検証可能で具体化した方がいい」→「嫌いな食べものを克服する方法は？」→「キノコ」→「匂い・触感・見た目は対処できるが後味が消えない」→「後味の仕組みとは？消し方とは？」 のように、一人ひとりの生徒が、十人十色の問いの軌跡を友人や教員に向けて、発表していました。HOPで見つめた自分自身の興味関心を元に、後期からは、少人数ゼミの探究基礎STEPが始まります。 そして明日は前期期末テスト。「髪を乾かす時間がもったいないので切りました」という生徒もいるなど文化祭後ギアチェンジをしている3年生。研究発表会を終え、入学から折り返しになる中、少し次の進路も見えてきた2年生。まだまだ、「高校の定期テスト」に不安いっぱいの1年生。ホームルーム教室や、廊下の予備机、自習室、図書室、ラーニングコモンズ、カフェテリアなど、自主学習に励む場所はさまざま。個人で集中する、教員に質問する、ホワイトボードで教え合う、深め方もさまざま。明日から7日まで、全校で頑張りましょう。]]></description>
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 17:36:31 +0900</pubDate>
            <guide>136176087@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136176087?tm=20260930173631</guide>
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            <title>美術の授業風景</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136171754?tm=20260929190320</link>
            <description><![CDATA[昨日の28期生美術の授業で紹介した「私の今」の実際の授業風景をお伝えします。4切サイズという比較的大きな画面に、アクリル絵の具を中心に、各自がこれまで使用してきた様々な画材を併用して描いていきます。クレヨンを活用する生徒は、「この柔らかさ、発色の良さが心地いい」や、色鉛筆なら「コントロールが効く、重ね塗りも楽しい」、また、絵具に混ぜるメディウムという樹脂のようなものは、各自の表現に応じて、光沢を増幅させたり、筆跡や絵具の盛り上がりを増やしたりすることができ、表現の幅をより深めることができた生徒もいました。夢中になっている趣味や、勉強と部活と遊びの中で葛藤する日々、何気ない日常など、高校1年生の「今」だからこそ思い描ける世界、大切にしてもらいたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 19:49:24 +0900</pubDate>
            <guide>136171754@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136171754?tm=20260929190320</guide>
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            <title>美術の授業と作品展のお知らせ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136161585?tm=20260928164440</link>
            <description><![CDATA[28期生（1年生）美術の授業では、「私の今」という主題で、アクリル絵の具を用いた自由制作を行っています。ワトソン紙という水彩紙を使い、多彩な発色を生徒達は楽しみながら描いてきました。これまでの自分の取り組みを振り返って作品の中に閉じ込めた生徒や、楽しい事や将来の夢を描き切った生徒など、様々なアプローチで作品を制作しています。この課題の中から、10点ほどの作品が、令和8年度京都市幼児・児童・生徒作品展 姉妹都市交歓作品展に出品されます。京都市京セラ美術館別館で9月30日（水）から10月4日(日) 10時から17時（入場は16時30分まで）開催です。たくさんの子どもたちの作品が一堂に集う作品展となります。ご興味ありましたら是非お立ち寄りください。※写真は昨年度の様子です。]]></description>
            <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 19:48:47 +0900</pubDate>
            <guide>136161585@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136161585?tm=20260928164440</guide>
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            <title>越境、ニセコ高校国内留学へ。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136153187?tm=20260925201659</link>
            <description><![CDATA[10月7日（金）前期終業式終了後から10月11日（日）まで、6人（1年生2人、2年生4人）の生徒が北海道ニセコ高等学校・ニセコ国際高等学校へ国内留学をします。この留学では、見学や特別プログラムへの参加だけでなく、相手校の通常授業や学校生活に入り、その学校の生徒と同じ時間を過ごすし、異なる地域、文化、教育環境の中で日常を経験することにより、自らが当然と考えている学びや学校生活を相対化し、新たな価値観や問いを獲得することをねらいとしています。 多数の応募者から選ばれた6人には、堀川高校生の代表として、新しい環境に飛び込み、他校の生徒と交流し、視野を広げ自分自身を見つめ直すとともに、帰校後にその学びや気づきを校内に還元してくれることを期待します。 本日、打合せのために参加生徒が集まった際に、学校長より激励の言葉と補助金の授与をいただきました。生徒たちは、今日までに生徒寮のしおりを読んだり、webでニセコ高校について調べたり、この国内留学を楽しみにしている様子がうかがえました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 20:16:59 +0900</pubDate>
            <guide>136153187@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136153187?tm=20260925201659</guide>
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            <title>【校長室から】沈まぬ太陽①</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136106142?tm=20260919123900</link>
            <description><![CDATA[文化祭を終えた瞬間、雲間から太陽が差していた。学校では、一年を通してさまざまな行事を行う。入学式、遠足、体育祭、探究基礎発表会、宿泊研修（いわゆる修学旅行）、卒業式など。中でも、堀川高校の文化祭は、年間を通じたイベントの中で、最も大きな取組の一つとされている。教室が、廊下が変わる。いつも授業が行われている空間に展示物が運び込まれ、アトリウムにはコンパネを敷き詰めた舞台が組まれ、衣装を身につけた生徒が行き交う。放課後には、校舎のあちらこちらから声が聞こえる。何度も台詞を繰り返す声。音楽を合わせる音。何かを切り、貼り、組み立てる音。文化祭が近づくにつれ、学校全体が少しずつ、普段とは違う表情になっていく。今年も、新たなチャレンジがいくつもあった。堀川高校の生徒は「本番に強い」と思う。舞台に立てば堂々とし、予想外のことが起こっても、その場で考え、仲間と相談し、何とか形にしていく。文化祭だけではない。探究活動でも、部活動でも、学校外での発表でも、ここぞという場面で力を発揮する生徒たちを何度も見てきた。しかし、本当は「本番に強い」という言葉だけでは不十分である。その背後には、「準備」がある。何度も話し合う。練習する。失敗する。やり直す。予定が首尾よくいかず、方法を変える。誰かが不在となれば、別の誰かが役割を引き受ける。華やかな本番の時間よりも、むしろ、そこに至るまでの地道な時間の方がはるかに長い。その準備の限りを、最大限の集中力を持って本番に臨む。だから、「強い」のだと思う。校内を歩き、文化祭の準備を見るともなく見る。人が集まれば、葛藤が生まれる。何かを一緒に創造しようとすれば、揉めごとも起こる。Aを優先したい者もいれば、Bの方が大切だという者もいる。もっと完成度を高めたい者もいれば、時間との折り合いをつけなければならないと考える者もいる。一生懸命になればなるほど、その想いは別の想いとぶつかることもある。協働とは、いつも笑顔で全員の意見が自然と一致することではない。むしろ、一筋縄ではいかないジレンマや対立を抱えながら、それでも一つのものをつくろうとする営みといえよう。文化祭では、金賞をはじめ、さまざまな表彰がある。金賞を獲得したクラスには、心から「おめでとう」と伝えたい。さまざまな賞を受けたクラスや団体、個人にも、ここまで積み重ねてきた道のりに、大きな拍手を贈りたい。けれども、金賞を獲得することや、表彰を受けることそのものが「目的」ではない。それらは大切な「目標」ではあっても、つまり、「手段」であって「目的」ではない。では、目的とは何だろう。学校行事だけに限らない。学校で行われるさまざまな営みの中で、私たちは時として、手段と目的を履き違えそうになることが、ありはしないか。成績を上げること。大会で勝つこと。合格すること。賞を取ること。もちろん、どれも価値ある目標である。やるからには、本気で目指そう。しかし、それらが何のためにあるのかを見失った瞬間に、手段は目的へとすり替わる。人の世において、「手段と目的の逆転」は頻発する。大人もそう。いや、大人こそそうなのかもしれない。本来、理念を達成するための仕組みが、仕組みを守ること自体が目的と化してしまう。誰かを成長させるための活動が、活動を続けることそのものに置き換わってしまう。結果を出すための努力が、いつしか結果だけを求める営みになっていく。そうした手段と目的の履き違えだけはしたくない、と決意するが、果たして太陽は、私たちをどのように見ているのだろうか。船越 康平]]></description>
            <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 12:39:00 +0900</pubDate>
            <guide>136106142@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136106142?tm=20260919123900</guide>
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            <title>探究基礎研究発表会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136125950?tm=20260918132208</link>
            <description><![CDATA[本日午前中は、27期生（2年生）による探究基礎研究発表会が行われます。生徒たちは4月からここまで、自らの「知りたい」という思いを出発点に、それぞれのテーマについて探究を深めてきました。今日の発表は、その集大成となる大切な機会です。開会式では、探究基礎委員長から「完璧な発表である必要はありません。探究の魅力を自ら発信し、自信を持って発表してください」とエールが送られました。また、副委員長からは緊張を和らげるための秘訣が2つ紹介されました。1つ目は、自分の研究の面白さや一押しポイントを、熱意を持って語ること。2つ目は、自分の発表場所の周りを活発な議論の場にすることです。最後には、全員で「頑張るぞ、おー！」と力強く掛け声を上げ、会場は大きな一体感に包まれました。閉会式では探究基礎委員長より、午後のゼミごとに分かれて行うゼミ会に向けて「閉会式ではなく、午後のゼミ会を頑張る会です」と述べられていました。ゼミ会が有意義な時間となるよう、他者と意見交流をして考えを深めていきましょう！]]></description>
            <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 13:22:08 +0900</pubDate>
            <guide>136125950@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136125950?tm=20260918132208</guide>
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            <title>大学入学共通テストWeb出願</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136121395?tm=20260917191045</link>
            <description><![CDATA[本日のLHRの時間は各学年違った動きです。 文化祭を終えた26期生（3年生）は、大学入学共通テストのWeb出願を行いました。担任の先生から出願にあたっての注意事項や入力内容の確認方法について説明を受けながら、一人ひとりが真剣な表情で手続きを進めていました。生徒たちは入力ミスがないよう画面を何度も確認しながら、慎重に取り組む姿を見せていました。共通テスト本番まで残り4か月です。明日は、共通テスト模試。受験生としての自覚をさらに高め、希望する進路の実現に向けて、取り組む契機となったと思います。 一方、27期生（2年生）は、明日に控えた探究基礎研究発表会準備を行いました。探究基礎委員、各ゼミ長が中心となって、会場となる教室の清掃やパネルの配置を行い、残った時間は各自発表練習にあてていました。学年全クラスの発表ポスターが、パネルに貼られ、校舎内色々な教室にゼミごとにズラッと並んだ様子は、非日常。どれも全く違う内容で、一つ一つが27期生がぐるぐると探究した時間を反映していると思うと、発表を前に既に心が震えます。生徒たちも、発表練習を終えてからも、「明日はたぶん全部見れないから」と、友人のポスターをじっくり見て歩いていました。 28期生（１年生）は、27期生の研究発表を見て回るため、各クラスの探究基礎委員が、明日の会場や時間の説明に加えて、自分たちの探究活動に活かす上で心掛けてほしいことを伝えていました。 第28回教育研究大会 兼 令和4年度指定SSH最終報告会 は、明日8:45より、堀川高校本館で実施します。 受付は8:15より開始します。全国から来ていただく参加者のみなさま、どうぞお気をつけてお越しください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 19:10:45 +0900</pubDate>
            <guide>136121395@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136121395?tm=20260917191045</guide>
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            <title>11月学校説明会に向けて！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136114641?tm=20260916184926</link>
            <description><![CDATA[本日、11月の学校説明会に向けた第1回リーダー会議が行われました。今回、リーダーに立候補してくれた28期生（１年生）は15名です。さらに、探究基礎委員長と宿泊研修委員長の2名を加えた17名がスタッフの中心となり、各パートに分かれて当日の学校説明会を運営していきます。 はじめに、各パートから目標や当日に実施したいことについて全体へ共有がありました。発表するリーダーたちの姿からは、学校説明会を自分たちの力でさらに良いものにしたいという強い思いが伝わってきました。その後は、当日の流れの確認をはじめ、スローガンや全体目標、各パートのスタッフの人数などについて話し合いました。会議はリーダーたちが主体となって進められ、多岐にわたる内容について活発な協議が行われました。その結果、学校説明会当日のイメージがより具体的になり、大変有意義なリーダー会議となりました。 次回リーダーたちが集まるのは、前期末考査終了後です。まずは前期末考査に向けてしっかりと準備を進め、その後は一人ひとりの熱い思いや強みを存分に発揮しながら取り組んでくれることを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 18:49:26 +0900</pubDate>
            <guide>136114641@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136114641?tm=20260916184926</guide>
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            <title>【サッカー部だより】東大vs京大 双青戦の交流会に参加しました！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136101221?tm=20260915162407</link>
            <description><![CDATA[8月9日に行われました、京都大学サッカー部vs東京大学ア式蹴球部の定期戦、通称「双青戦」の前に、両校の選手やスタッフと交流させていただく機会があり、本校サッカー部の生徒が参加しました。 それぞれの部活のチーム理念（MVV：ミッション、ビジョン、バリュー）や現状の説明など、どういう組織運営をしているのかレクチャーを受けた後、現役東大・京大サッカー部員と座談会を行いました。「勉強とサッカーをどう両立したらよいか」や、「なぜ大学でサッカー部に入部しようと思ったのか」、「高2の夏はどれくらい勉強していたか」など、さまざまな質問が会話の中で聞こえてきました。また、東大ア式蹴球部テクニカル班からは、W杯の試合の映像から個人・チーム戦術について解説をいただき、試合を分析する見方を学びました。 その後に行われた双青戦では、両チームレベルの高い戦いが繰り広げられ、勉強とサッカーの両立を実現した理想の姿を、選手たちは目に焼き付けていました。 今回の企画を運営していただきました京都大学体育会サッカー部のみなさま、東京大学ア式蹴球部のみなさま、貴重な時間をどうもありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 16:24:07 +0900</pubDate>
            <guide>136101221@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136101221?tm=20260915162407</guide>
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            <title>【ボード部】国スポ少年女子舵手付きクォドルプルで4位入賞！</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136097426?tm=20260914195022</link>
            <description><![CDATA[9月10日（木）～ 13日（日）、青森県むつ市で開催された第80回国民スポーツ大会「青の煌めきあおもり国スポ2026」ローイング競技において、本校3年の井上亜子さんが京都府代表（少年女子舵手付きクォドルプル：w4x+）として出場し、4位に入賞しました。全国各地から強豪が集うなか、井上さんは3年間の練習の成果を存分に発揮してくれました。皆さんから熱い激励をいただいた文化祭の翌日には青森に入るというスケジュールの中でしたが、京都選抜の一員として立派に戦い抜きました。府内ボート部顧問の先生方や部員のみなさん、保護者の皆様など多くの方に支えられての結果であることを忘れることなく、この経験を個人として、またチームとして次につなげていってほしいと思います。応援いただきました皆様、日々の活動を支えてくださっている皆様に改めてこの場をお借りして御礼申し上げます。ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 20:10:04 +0900</pubDate>
            <guide>136097426@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136097426?tm=20260914195022</guide>
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            <title>本日の一斉清掃</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136095124?tm=20260914200930</link>
            <description><![CDATA[文化祭が終了し、先週金曜日には各学年のアセンブリが行われました。校内の様子は早くも気持ちを切り替え、新たな空気に包まれています。各クラス前の廊下にたくさん置かれていた文化祭の大道具なども、少しずつですがきれいに片付けられています。みなさん、文化祭準備で使用した貸出物品は、元の場所へ返せていますか。来年もみなさんが使用する物品ですので、きれいな状態で返却しておきましょう。朝の情報番組では、すでにインフルエンザが流行し始めていると報じられていました。涼しくなってきたと思ったら暑い日があったりと、気温の変化が続いています。体調管理をしっかり行い、前期末考査に向けて計画的に準備を進めていきましょう。]]></description>
            <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 20:09:30 +0900</pubDate>
            <guide>136095124@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/136095124?tm=20260914200930</guide>
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