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        <title>京都市立堀川高等学校</title>
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            <title>７月学校説明会に向けて　第2回リーダー会議</title>
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            <description><![CDATA[本日のお昼休み、７月の学校説明会に向けて、27期生（2年生）の各パート別リーダーが集まり、これからのことを話し合いました。冒頭では学年主任から激励の言葉があり、皆いよいよ始まるぞという緊張感のもと、生徒が主体となり会議を運営していきます。それぞれに思いを持って手を上げてくれたメンバーが、これからは各パートの中で、どのようにすれば、より良い学校説明会となるか、また、28期生（1年生）をスタッフとしてどのように迎え入れ、どんな話をしていくか、リーダーとしての心構えなどを皆で共有し、意見を出し合いました。各パート担当の教員とも相談をし、今後の流れや会議日程などを共有していきます。このように、現在鋭意計画中ですが、どんな1日となるか、皆が楽しみながら創意工夫を凝らして準備をしていきます。7月18日（土）の学校説明会、是非ご来場ください！]]></description>
            <pubDate>Thu, 21 May 2026 20:03:19 +0900</pubDate>
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            <title>赤本市＆25期生との交流会</title>
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            <description><![CDATA[今年も恒例の赤本市が5月20日（水）放課後に開催されました。この赤本市とは、25期生の先輩たちが使った赤本や参考書を26期生生徒たちが譲り受け、もう一度活用させてもらうというものです。毎年前年度の卒業生がボランティアで来てくれ、じゃんけんで本を選ぶ順番を決めるなど、それぞれ趣向を凝らせて赤本市を仕切ってくれます。26期生は、最初からこれと決めていた参考書に飛びつく人もいれば、時間ギリギリまで悩み続けて笑いをとる人もいました。先輩方が進路実現に向けて真剣に取り組んだ赤本や参考書、最後までこの堀川で、友と共に進路実現に向けて挑みきった思い出がたくさん詰まっています。26期生にとって、きっと頼もしい相棒となることでしょう。また、赤本市終了後には、25期生が交流会を実施してくれました。理系、文系に分かれる形で、25期生それぞれの経験を個別に、丁寧に話をしてくれていました。この時期の26期生にとって、大変貴重な時間であったと思います。赤本市＆交流会を開催してくれた25期生のみなさん、本当にありがとうございました！]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 19:54:28 +0900</pubDate>
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            <title>授業の様子を紹介します（1年生・美術）</title>
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            <description><![CDATA[本校のカリキュラムでは、1年時に芸術の授業が週2時間あり、生徒たちは入学前に美術・書道・音楽から講座を選択します。 春の陽気を通り越して、真夏を感じるお天気の中、1年生の美術選択生徒が、校舎前の風景を写生しています。目の前に見える風景を自身の画用紙にどのように表現したら良いか…「普段見ているようで、見ていないもの」をテーマに、それぞれの風景を切り取っていました。空を見てみたり、地面の虫を観察したり、中には、堀川通りの道路標識を描く生徒もいて、生徒の視点は本当におもしろいと感じました。画材も、水彩絵の具を中心に、色鉛筆やクレヨンなど、自身の表現に合ったものを探しながら、それぞれの視点で工夫を凝らしています。生徒一人ひとり、らしさ溢れる「堀川の庭」を描いてくれることを楽しみにしています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 15:38:31 +0900</pubDate>
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            <title>一斉清掃の様子</title>
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            <description><![CDATA[毎週月曜日には、授業が6限に終了、その後一斉清掃をおこなっています。移動教室や廊下等も含めた全校体制で、各学年が担当の持ち場を清掃します。1年生は、まだ行ったことのない教室を探し回ったりしていました。5月も中旬ですが、まだまだ探検の余地がある校内ですね。人は掃除をすることで、心身の様々な変化を覚えたりします。気持ちが明るくなったり、物事がなんとなく整理できた気持ちになったり…。気になったので、AIに聞いてみると、「掃除には、ストレスホルモンの低下や幸福ホルモンの分泌を促し、心をリセットする高いメンタル効果があります。目の前の作業に没頭することで脳の疲労を和らげ、思考をクリアにしてポジティブな気分を引き出します。」とのこと、何やらいい事ばかりです。学校はもちろん、身の回りをこれからも思いっきり掃除していきましょう！]]></description>
            <pubDate>Mon, 18 May 2026 19:37:46 +0900</pubDate>
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            <title>26期生博物館ツアー</title>
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            <description><![CDATA[3年生になると、7限には授業がありません。この時間は、自らの学びを自分たちで設計する時間です。泉の26期生は「うるおいの時間」として活用しています。各クラスで自習に励んだり、文化祭に向けての会議を開いたり、様々な委員会が開かれたり、教員が補習を行うなどの取り組がなされています。その一環として、日本史の教員が美術展を楽しむきっかけを作ってもらおうと、金曜日の開館時間延長にあわせて京都国立博物館で開催されている「特別展 北野天神」を鑑賞する「ツアー」を企画しました。 日本史選択者から10名が参加しました。学校からは市バスと京阪電車を乗り継いで到着しましたが、京都国立博物館の旧館は明治の文化ででてくる片山東熊の作品で、庭園にはロダンの「考える人」像があるなど、展覧会にたどり着くまでにもワクワクポイントがいくつもありました。 展覧会は、菅原道真が政争に敗れ、大宰府に左遷されて失意のうちに亡くなり、怨霊となりながらも「天神」へと転生していく過程を歴史的にたどるもので、「神仏習合」「神仏分離」「廃仏毀釈」など習った歴史ワードを思い出しながら熱心に鑑賞していました。 「天神」は学問の神として有名ですが武道の神でもあり、多くの名刀を所有していますが今回はゲームなどで有名な「髭切」「膝丸」が展示されていて、撮影可だったので生徒たちも嬉しそうにスマホで撮影していました。 これを機会に、優れた文化財に囲まれた京都の地で、展覧会や寺社巡りなどに興味をもってもらえると嬉しいです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 18 May 2026 14:13:32 +0900</pubDate>
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            <title>空き7限を使って「物理チャレンジ」の第一チャレンジ実験課題に挑戦しました</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134983937?tm=20260515200457</link>
            <description><![CDATA[「物理チャレンジ」は高校生・中学生を主な対象とした、全国規模のコンテストです。第一チャレンジ、第二チャレンジ、国際大会に向けた研修、チャレンジファイナルと数々の選考を通過すると、来年行われる国際物理オリンピックコロンビア大会やアジア物理オリンピック韓国大会へとつながっていきます。 本日は、2年生から希望者を集めて、第一チャレンジの実験課題に取り組みました。今年のテーマは「『紙ばね』の『ばね定数』を求めよう」です。1㎝幅に切ったコピー用紙などの紙で紙ばねを作り、今回はおもりの重さを変えて実験を行いました。生徒たちはそれぞれ、おもりの付け方、計測方法など工夫しながらばね定数を求めるべく実験に取り組み、7時間目の授業を設定していない金曜日の最後の一コマ（堀川高校では「空き7限」と呼んでいます）の50分を有意義に過ごしました。 今日の実験をきっかけにして「物理チャレンジ」に挑戦する生徒たちを、これからも応援していきます。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 20:08:45 +0900</pubDate>
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            <title>27期生　探究基礎特別講座</title>
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            <description><![CDATA[15日（金）は、7限にG-CALL教室で27期生を対象に、探究基礎特別講座が行われました。題して、「そのアンケート、そのインタビュー、もっと深めてみませんか？～心理学のプロから学ぶ、一生使える調査のコツ～」です。 生徒は、個人研究についてデータの取り方や、アンケート分析の方法に悩んでいるかもしれません。そんな生徒たちに、心理学のスペシャリストが、調査の基礎をわかりやすく伝授していただくという内容で、講師は、NTT研究所の研究員である、片桐有理佳先生と中根愛先生、昨年もご講演いただいた小林哲生先生でした。講演の内容は、以下の通りです。 片桐先生：調査には、アンケートなどで数値を取る量的調査と、インタビューなどで解釈をする質的調査がある。そのうち、インタビューは、仮説を立てるときに役に立つ。実施の際は、まず目的を明確に設定した上で、誰に聞くかを決め、質問シートを作成していく。 中根先生：インタビュー分析では、データを既存のカテゴリーに分ける場合と、カテゴリー自体を作る場合がある。thematic analysis（主題分析、テーマ分析）という手法があり、まず逐語録を作る、次にデータをよく読む、そしてコーディング（ラベル付け）する、最後にカテゴリーを作る。（SNS投稿についての調査を例に、ワークショップを行った上で、）分析結果は質的研究となり、また新たなアンケート作成にもつながる。 その後の質疑応答では、生徒から、「回答者が知り合いで、回答内容にバイアスがかかる場合はどうするか」という質問などが出ました。また、講演会終了後には、小林哲生先生による「心理学よろず相談室」が催され、残った生徒たちが熱心に相談をしていました。 今年度も始まった探究基礎。生徒たちは、28期生のHOPでも27期生のJUMPでも、いろいろとつまずくことがあるかもしれません。特に、インタビューの仕方については、様々な悩みがあると思います。そんな中で、今回の特別講座が、少しでも生徒の疑問解明に役立つと幸いです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 20:07:36 +0900</pubDate>
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            <title>理数探究基礎　第1回　第2回</title>
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            <description><![CDATA[「理数探究基礎」は、総合的な探究の時間「探究基礎」におけるスキルトレーニングとして位置づけられた、1年次設置の1単位の科目です。理科と数学科の教員がペアとなり、ティームティーチングで授業を担当しています。1年次後期の「探究基礎Ⅰ（STEP）」や2年次前期の「探究基礎Ⅱ（JUMP）」などにおいて活用される知識・技能を、実践的な学習活動を通して身につけることを目的としています。 1年間の学習は、次の3つのまとまりに分けて進みます。◆探究パート（4月～7月） 探究活動の意義、研究倫理、論文の構成、「輪ゴム」を用いた実験、測定機器の使用方法 などを扱います。◆数学パート（9月～11月） 統計分野を扱います。代表値、ヒストグラム、箱ひげ図、標準誤差、相関係数 などを学びます。◆理科パート（12月～2月） 「水レンズ」を用いた近視・遠視の再現実験を行い、測定値の数学的処理や、現象についての物理学的・生物学的な理解を深めます。 探究パート第1回では、「探究とは何か？」をテーマに、探究のサイクルや、探究活動を通して身につく力について、担当教員による講義と生徒同士の意見交流を行いました。また、仮説の設定の導入として、迷路実験に取り組み、迷路を攻略する時間と試行回数との関係をグラフ化する活動を行いました。 探究パート第2回では、入学当初に実施した「探究DIVE」で作成したポスターを振り返りました。数週間前の自分たちのポスター発表について、背景・目的、方法、結果、考察、結論の各要素で再度整理し、どのような改善が可能かをグループで検討しました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 17:04:26 +0900</pubDate>
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            <title>【美術部】五條天神宮様との連携プロジェクト第2弾</title>
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            <description><![CDATA[本校より徒歩10分すこしのところにある、794年勧請（かんじょう）の五條天神宮「www.gojo-tenshin.jp」。昨年こちらの宮司様より、是非堀川高校生の力を借りたいとお声がけいただき、美術部のイラストを活用した取り組みを行うこととなりました。そして現在、義経と弁慶とのAR撮影第2弾が実施されています！デザインしてくれたのは、美術部26期生の寺西瑞葉さんです。2か所の入口の門に、QRコード、その他説明が掲示されています（写真参照）ので、参拝と合わせて楽しんでもらえればと思います。期間限定の企画となっていますので、お近くにお立ち寄りの際には是非！また、今後も期間を限定して、新たなデザインをAR撮影できるように計画していただいております。次のデザインも、美術部26期生が担当してくれています。こちらもお楽しみに！昨年の記事はこちら→ 美術部]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 17:46:00 +0900</pubDate>
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            <title>パスファインダー・プログラム2026の説明会を行いました</title>
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            <description><![CDATA[毎年夏に大阪で開催されるISA主催のパスファインダー・プログラムの2回目の説明会を行いました。写真は過去に本プログラムに参加した26期生（3年生）による説明の様子です。「個性と才能を最大限に伸ばした生き方を効果的にデザインする方法を学ぶ機会」として、4日間すべて英語で行われます。自主性や自己肯定感を高め、知識やスキルを自分の生き方や行動に還元して、より多くの人たちの幸せに貢献するリーダー育成に興味を持つ27期生（2年生）、28期生（1年生）は熱心に耳を傾けていました。「西日本中から同じ志を持って集まった仲間と切磋琢磨できる」「少しでもアウトプットをすれば、上手く言えなくても誰かが助けてくれ、発言すること自体が大切だと学べた」などの先輩の言葉に、なぜ応募しようと思ったのか、参加してどう変わったかなど、いくつか質問も出ました。 前に立つ26期生は、Path Finder（進むべき指標が設定できた者）となり、台湾模擬国連(NEMUN)や東京で開催される高校生フォーラムなど、英語を使用しつつ高度な思考力・分析力・瞬発力が要求される、更なる高みへと挑戦を続けています。「失敗しても経験値は貯まる」堀川ではよく耳にする言葉。迷ったら、一歩踏み出してみてください。]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:18:19 +0900</pubDate>
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            <title>授業の様子</title>
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            <description><![CDATA[今日も各学年、様々な授業が展開されています。 1年生の古典は宇治拾遺物語第三巻の絵仏師良秀。「人の描かする仏もおはしけり」の一文。「人って誰？」「するって何？」友人と分析し、古典文法ワークの見開きを見ると、「確かに、、、」。現代語とは違う古典の物語の中の一つ一つの言葉や文法に、意味と体系があることに感動し、うんうんとうなづいていました。 2年生は地理の授業。サンゴ礁が化石化してできたカルスト地形で、雨水や地下水により石灰岩の溶食が進み直径数kmから数百kmにも及ぶ巨大な凹地になったものをポリエというそうです。「では！身体で表現してみよう！」と、教員も含め、ポリエのポーズ（写真2枚目）。きっと今後、阿蘇山なんかに行ったらこのポーズをとりたくなるのでは？ 次は、3年生の地理。乾燥地帯での大規模農業で使われるセンターピボットを、グーグルアースで見てみたあと、OPECは何の略称かという話になり、「Oilじゃないんや。Petroleumなんや。」と、生徒たちが気になることをベースに授業は進みます。 3年生の生物。演習を終えたのち、こんなやり取りがありました。 教員「じゃあ、わからなかったところある？じゃあ、目があったから○○(生徒の名前)どう？」 生徒「（長い沈黙ののち）、、ありません。」 （一同笑う） 教員「じゃあ、○○にみんな分からないこと聞いてみよう！」 生徒「いや、でも、まじで、逆にそれで無知を学びたいです。」 このあと、口から取り込んだ酵素は効力を失うのか、酵素同士で機能を無効化するようなことはあるのか、などの疑問について、学びを深めていました。 また、本日は、足立区立第十一中学校の3年生が修学旅行の班別研修の一環で、本校を訪問され、2年生の探究の授業を見学されました。高校生相手に、質問をする生徒さんもおられました。大切な修学旅行での、よい時間になっていればと思います。明日までの日程、お気をつけて楽しくお過ごしください。 中学生も、高校生も、一人ひとりの「しりたい」を軸に、学校生活は進んでいきます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:15:37 +0900</pubDate>
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            <title>2年生の探究、1年生の芽</title>
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            <description><![CDATA[2年生前期の探究基礎JUMPは2クラスずつ、火曜日、水曜日、木曜日の6,7限に実施しています。 本日、火曜日は1,2組が探究を進める日。国際文化ゼミでは、8月の論文提出に向け、それぞれの探究の進捗や計画について、中間報告を行いました。興味の領域は「アニメの翻訳」「終末期医療」「ジェンダー教育」など様々ですが、文化や社会制度、言語、思想などについて、「アジア」「アメリカ」「ヨーロッパ」「中東」など、国民国家内の枠を超えて「知りたい」と考える生徒たちや、「和訳問題におけるカタカナ許容」「訪日外国人にとっての接客最適解」など、日々触れる身近な「異文化」に対する探究を進める生徒たちがいます。外務省の承認する世界の国の数は日本も含め、196。日本とそれ以外、ではなく、世界の解像度が、一人ひとりの中でグンと上がる探究にしていきましょう。 すぐ向かいの生物教室に集まっている生物学・化学ゼミでは、昨年グローバルリーダー育成研修に参加しインドネシアの森林伐採について学び、コンポストの作成に取り組む生徒や、古代人が使った香水のレシピを頼りに、シナモンを煮詰めて蒸留するなどして、古代エジプトの香りを再現する生徒など、こちらも十人十色の内容でした。 火・水・木の午後2時間が、探究に燃える時間になってきたなと感じながら、1階のアトリウムに降りると、数学の問題集の販売に2年生の長蛇の列ができています。探究と本格的に文系、理系に分かれて進んでいく教科の学習、その両方に向き合い、自分を形作っていく。これが2年生の時間なのだと思います。 一方で、図書室2階のラーニングコモンズを覗くと、1年生が2人。1人は探究基礎HOPの振り返りシートを書き、1人は現代文のワークに取り組んでいます。入学後1ヶ月の感想を聞くと、「めっちゃ楽しい。すごい。ペアワークでこんなにいっぱい話し合えるなんて。社会の時間に、ペアの子が、銀本位制についてスラスラ説明してビックリした。」「授業は難しいし、やらないといけないことも厳しいけど、でもそれが楽しい。」と答えてくれました。きっとまだまだ緊張や不安もあるのでしょうが、「難しいけど楽しい」と言える感覚が、2年生の探究にもつながっていくのかもしれません。]]></description>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 20:04:42 +0900</pubDate>
            <guide>134953075@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134953075?tm=20260512200442</guide>
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            <title>ゴールデンウィーク明けの学校</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134943654?tm=20260511200929</link>
            <description><![CDATA[ゴールデンウィークが終わり、3年生の中には、中学校から続けてきた大好きな部活動に一区切りをつけた生徒もいます。一方、1年生は、日に焼けた顔も見られ、初めてじっくり1日部活動に向き合ったのだろうと思います。 入学から1ヶ月が経ち、遠足・ゴールデンウィークが終わった週初め。各学年が、新しい学年としての地に足の着いた日々をスタートさせる雰囲気があります。 3年生の1時間目の授業は、化学、古典、文学国語、日本史、地理、世界史、数学。人間探究科の数学の授業では、開始後15分ほどしか経っていないのに、可動式のホワイトボードほぼ全面に文字が。隣同士で解法の方針を話し合ったり、黙々と一人で考えたり、自由な雰囲気で授業が進んでいました。3年生の廊下には、思わず笑顔になる楽しげなホワイトボード。模試を追い払う鳥獣戯画のウサギやカエル。ベンゼン3兄弟。おなかがすいたカメレオン。この1年、どんなメッセージやイラストを見られるのか、楽しみです。 負けていないのは、1年生の教室の後ろの黒板です。クラスTシャツデザインの真っ最中のため、デザイン案が大きく描かれています。どんなデザインになるのか楽しみです。 2年生の文学国語の授業は、三島由紀夫の「小説とは何か」です。ゆっくりとした教員の問いかけを軸に、とても活発にお互いの意見を交わしながら、ありふれた日常に非日常が紛れ込む瞬間を取り上げ、言語表現が現実を震撼させる力を述べた評論を、味わいます。 授業、行事を中心に対話を重ねる時間が、ここから本格化していきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 20:14:08 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室から】 自信を持つということ</title>
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            <description><![CDATA[五月の新緑の風が、新年度の高揚感から、少しずつ冷静な時間を取り戻させてくれる。ゴールデンウイークを終えた。新入生や教職員など、新たなメンバーを迎えてから、ひと月余りが過ぎたことになる。校内の木々は、いつの間にか深い緑をまとい始めている。少し前まで枝先にやわらかな芽吹きを見せていた木々が、今はもう、光を受けて眩しいほどに葉を広げている。旧暦で言えば、季節はすでに夏である。年度当初の学校には、ある種の「熱狂」がある。２年生、３年生は進級し、新しい教室に入る。クラス替えがあり、新しい友人ができ、新しい役割が生まれる。新入生は、真新しい制服に身を包み、高校生活という未知の領域に足を踏み入れる。教職員にとっても同じである。転出入があり、職員室の座席が変わり、担う仕事が変わる。誰もが少しだけ緊張し、少しだけ背筋を伸ばす。先日、遠足行事が行われた。雨が降り注ぐ中、各学年がそれぞれの場所へ発っていった。初めて言葉を交わす相手がいる。名前だけを知っていた人と、同じ時間を過ごす。ふとした会話をきっかけに、距離が縮まる。小さな出来事が積み重なり、その場の空気は少しずつ柔らかくなっていく。こうして、生徒も教職員も、新しい環境に少しずつ馴染んでいく。「高揚感」から一ヶ月。ゴールデンウイークで、学校は呼吸を整えるように小さな区切りを迎えた。しかし、連休中も時間が止まるわけではない。校内外ではさまざまな活動が続いた。校内を歩くと音楽が聞こえる。先だっての卒業式、そして入学式で、心温まる演奏を届けてくれた吹奏楽部の生徒たち。練習で奏でられる音が、廊下を渡り、階段を上り、校舎の空気の中に静かに吸い込まれていく。この時期、部活動では、引退を賭けた試合が続く。三年生にとって最後の大会となることも少なくない。いくつかの部活動の現場に足を運んだ。技術の巧拙、レベルの高低など、関係ない。その時、その瞬間に賭ける時間と想いは変わらない。そして等しく、勝敗が与えられる。琵琶湖にも足を運んだ。競技会の一日目は実施されたが、二日目は強風のため高校生の部が中止となった。湖面を渡る風は、時に予定をあっさりと変えてしまう。準備してきた選手にとっては無念であったろう。けれども、相手が自然である以上、抗うことはできない。私たちは、ともすれば、大自然を自分たちの思いどおりにできると考えてしまう。しかし、風が吹けば、湖面は荒れる。雷鳴が轟けば、競技は中断を余儀なくされる。暑さも寒さも、人間の都合に合わせてはくれない。私たちは、自然に生かされている。この大宇宙の時間からすれば、私たちが生きている時間など、ほんの瞬きほどのものにすぎない。その瞬きの中で、私たちは学び、走り、漕ぎ、奏で、語り、悩み、誰かと出逢い、また別れていく。新緑の季節は、ふと我に返る瞬間であろう。四月の高揚感は、少しずつ落ち着いていく。新しい制服の硬さにも慣れ、新しい教室の匂いにも慣れ、新しい友人の顔も少しずつ見えてくる。学校生活は、「特別な始まり」から「いつもの日々」へと移っていく。熱狂の渦中にいるうちは、「新しさ」に背中を押され、期待が力を与えてくれる。しかし、非日常はやがて日常に変わる。人は、その静かに続いていく日常の中で成長していく。日常を、一歩一歩、丁寧に、着実に歩んでいくこと。それは簡単なようで、実はとても難しい。「自信を持つことが大切だ」と言われる。では、自信を持つには、どうすればいいのだろうか。何か大きなことを成し遂げた時。誰かに驚かれるような成果を手にした時。そうした瞬間に自信を持つことができると思われがちである。しかし実際には、自信はもっと小さな積み重ねから生まれるという。毎日５分だけ身の周りを整える。朝、欠かさず挨拶をする。何らかの活動に昨日より少しだけ丁寧に取り組む。ゴミを拾う。一日の終わりに、「今日はこれができた」と心の中で確かめる。それらのささやかな成功体験が、少しずつ「自分への信頼」に変わっていく。カリスマのように振る舞う必要はない。特別な才能を持つ誰かだけが自信を持てるわけでもない。むしろ自信とは、当たり前のことを、当たり前に、しかし丁寧に続けていく中で、静かに育っていくものなのだろう。新緑の風が教えてくれる。大きな一歩でなくてよい。目の前の小さな一歩を、確かに踏み出そう。その一歩を、今日も明日も、積み重ねていく。冷静と情熱の狭間で、何かを少しずつ積み上げていくこと。その営みの先に、自分を信じる力は、静かにそして確かに育まれてゆく。誰かに承認してもらわなくとも、著名人のように特別な存在になどならなくとも、着実な歩みの中で、気が付いた時に既に自信を手にしていることだろう。船越 康平]]></description>
            <pubDate>Sat, 09 May 2026 12:20:37 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>【卒業生の皆様へ】国公立大学総合型選抜・学校推薦型選抜について</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134932128?tm=20260508182331</link>
            <description><![CDATA[卒業生の皆様へ連絡です。 国公立大学の総合型選抜・学校推薦型選抜において、高校が推薦できる人数に制限がある場合は校内選考を実施することになります。また、出願に際して高校が用意する書類の中には、教員が内容を検討し記載するものもあります。 国公立大学の総合型選抜や学校推薦型選抜の受験を検討している場合は、速やかに堀川高校進路指導室に電話（075-211-5351）で連絡を入れてください。 なお、出願意思申し出の締め切り等の日程は在校生徒に案内するものと同じであり、校内選考を実施するものについては、締め切り後の申し出を原則として受け付けませんので、注意してください。 詳しくは、こちら（「配布文書」内の「お知らせ」）をご確認ください。よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 18:30:56 +0900</pubDate>
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            <title>Work in progress of NEMUN 2026</title>
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            <description><![CDATA[6月5日、6日に台湾の新竹市で行われる模擬国連に向けて、各国大使は準備を進めています。写真は、昼食を取りながら、議題に対して、自国の立場を表明し、議場での公式の議論や非公式の交渉を経て、決議案の採択へと向かうべく情報収集や、進捗の確認を行っている様子です。社会・人道・文化に関するGA3(国連総会第三委員会)に日本、カナダの大使として参加する生徒は、・Addressing Discrimination and Violence against LGBTQ+ Individuals Worldwide (世界各地で見られるLGBTQ+の人々への差別や暴力にどう向き合うか)・The issue of press freedom and journalists’ safety (報道の自由とジャーナリストの安全をめぐる課題)が議題となります。一方、貧困や格差、気候変動といった不公正に終止符を打つために闘うUNDP(国連開発計画)に参加する、オランダ、インド、デンマークの大使として参加する生徒には、・Reducing the Digital Divide in Developing Nations (開発途上国におけるデジタル格差を縮める取り組み)・Advancing Sustainable Urban Development in the Era of Climate Resilience(気候変動に強い社会を目指した、持続可能な都市づくりの推進)が議題となっています。既に英語で「『絶対に譲れないラインの自国の利益』を盛り込んだ決議案の下書き」、「自国の主張を明確にした所信表明」の作成を始めている生徒は、ALTに、1文を短く力強さを出すべきなど、どうすれば聞き手に分かりやすく伝えられるかを指導してもらっていました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 18:16:57 +0900</pubDate>
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            <title>７月学校説明会に向けて始動しました</title>
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            <description><![CDATA[本日のお昼休みより、７月の学校説明会に向けて本格的に動き出し、各パート別にリーダーが決まりました。７月の学校説明会は27期生（2年生）が主体となって28期生（1年生）をリードし、運営する初めての機会です。昨年の11月の説明会で運営の大変さを実感し、各パートごとに課題も見えていると思います。その中で、熱い想いを持って集まってくれた27期生がどのような学校説明会を作り上げてくれるのかとても楽しみです。また、この想いや行動力を28期生にどのように伝え、引き継いでいくのかも27期生に託されています。毎年多くの方にご来場いただく恒例行事の学校説明会が、どのように色づいていくのか温かく見守っていきたいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 18:16:31 +0900</pubDate>
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            <title>【女子バスケットボール部】IH予選府大会出場決定！</title>
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            <description><![CDATA[５/3.4にインターハイ市部予選が行われ、一回戦では京都先端科学大学附属高等学校、二回戦では京都府立洛西高等学校と対戦しました。試合の立ち上がりはどちらも苦しい展開となり序盤は相手にリードを許しましたが、今大会をもって引退となる三年生を中心に最後まで粘り強くボールを追い続け、全員で勝利をつかみ取ることができました。結果、トーナメントを勝ち上がり、無事に府大会出場を決めることができました。また、保護者の方をはじめ二日間たくさんの熱い応援ありがとうございました。府大会でも一試合でも多く勝てるよう頑張りますので、引き続き熱い応援よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:16:00 +0900</pubDate>
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            <title>【男子バスケットボール部】　IH予選府大会出場決定！ </title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134917715?tm=20260507114947</link>
            <description><![CDATA[5/3,4の2日間にわたって、「近畿高等学校バスケットボール大会京都府予選 市部代表決定戦」（インターハイ市部予選）が行われました。本校男子バスケットボール部は初戦、北嵯峨高校と対戦。最後まで攻防を繰り返す、手に汗握る試合となりましたが、81－59で見事勝利を収めました。２回戦は府大会出場がかかった大切な試合で、須知高校と対戦。序盤から３年生が大活躍し111－46で、府大会出場を決めました。府大会はシードの強豪校も加わります。3年生はこの大会で引退となりますので、最後まで堀川男子バスケ部らしくチャレンジャーの気持ちを忘れずに臨んでほしいと思います。当日、天気が悪く足元の悪い中ではありましたが、たくさんの方が応援に駆けつけてくださいました。ありがとうございました。堀川高校男子バスケ部は、誰からも愛されるチームを目指して日々練習に励んでいきますので、これからも応援のほどよろしくお願いします。なお、府大会は5/23,24に北部会場で開催されます。遠い場所での開催にはなりますが、ぜひ直接足を運んでいただきまして、部員の勇姿を見届けていただけたらと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:15:41 +0900</pubDate>
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            <title>遠足の様子（3年生）</title>
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            <description><![CDATA[1日(金)に行われた3年生の遠足は、鶴見緑地公園に行きました。朝はあいにくの雨で、最初はどうなることかと思いました。けれども、クラス活動委員の誘導のもと、京阪電車・大阪メトロに乗って、新緑の鶴見緑地公園に入っていく頃には、雨はもう上がっていました。前日に学校で吊るしたテルテル坊主のお陰でしょうか。 まずは、各班に分かれて、バーベキューを始めました。「肉もうちょっと焼いて」「そんな物も入れるんだ」「うま」など、各班それぞれに思い思いのバーベキューを楽しみました。その途中から大芝生で、クラス写真、学年全体写真の撮影を行いました。 そのあとは、クラスやグループに分かれて、レクリエーションを楽しみました。「だるまさんが転んだ」、草野球、バレーボール、シャボン玉などなど。中には、Nature Bingoと称して、与えられたお題の写真を撮るというゲームをしたクラスもありました。五月にしては涼しい、今や晴れた空の下、生徒はみなそれぞれ大芝生の周りで、自分たちの時間を楽しみました。 今回の遠足は、クラス活動部員が中心となって作り上げました。今日の一日が、生徒が親睦を深め、クラスの団結を強くし、より協力し合える仲間になる一歩となればうれしいです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:06:00 +0900</pubDate>
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            <title>遠足の様子（２年５組）</title>
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            <description><![CDATA[2年5組は川の駅亀岡水辺公園に行ってきました。 雨の中予定を変更し、レクリエーションから始めるなど臨機応変な対応をクラス活動部員中心に遠足を運営しました。晴れ間がのぞいたお昼頃からは班ごとに分かれてバーベキューを行いました。着火に苦労しながらも班を越えた協力をしながらバーベキューを楽しみました。クラス活動部員が企画したお料理対決では、班ごとに味や見た目、エンターテイメント性などの項目で競い合いました。各班優勝を目指して、趣味趣向を凝らした作品を作り上げました。上位3チームには担任の先生から景品が渡されました。 天気が心配された遠足でしたが、臨機応変に動き全員で遠足を楽しめました。 この遠足で今まで知ることのできなかったクラスメイトの姿をそれぞれが知り、今後クラスとしてまとまって学校生活を過ごして行くことを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:03:18 +0900</pubDate>
            <guide>134912168@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134912168?tm=20260501190318</guide>
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            <title>遠足の様子（2年3組）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134912892?tm=20260501190023</link>
            <description><![CDATA[2年３組の遠足は、堀川高校から出発して、阪急とモノレールを乗継ぎ、万博記念公園へ行きました。午前中は、公園内の広場でバレーボールやドッジボールをする予定でしたが、小雨がまだ降ったりやんだり、芝生も濡れていたため、皆で相談し、第２案の国立民族学博物館へ行くことにしました。広大な敷地面積に、多様な民族の展示が並んでおり、短時間の鑑賞でしたがとても見ごたえのある内容でした。お昼ご飯を挟んで、太陽の塔と集合写真の撮影、やはり大人気で、いろんな学校が順番待ちをしていました。あらためて、すごいものをつくったものだと感心しつつ、記念撮影、皆良い表情です。そのあとはニフレルへ行きました。魚や動物の特徴と合わせた、工夫された展示空間が続き、生徒たちはみな目をきらきらとさせ、真剣に鑑賞をしていました。普段以上にクラス内での会話も弾み、より親睦が深まったのではないでしょうか。モノレールと阪急を乗継ぎ、最後に点呼をして解散！お疲れ様でした！]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 19:00:23 +0900</pubDate>
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            <title>遠足の様子（2年4,6組）その２</title>
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            <description><![CDATA[到着後まずはクラスレクの予定でしたが、BBQをやりたい！！ということになり、10時半から火おこし・調理を開始しました。苦戦する班もありましたが、12時ごろにはどの班も楽しく食事をしていました。 14時から2クラス合同レクリエーションの開始。まずはお菓子総取りのジャンケン列車。そして、誕生日順に並び2nと2n-1の人がペアになり、◯✖️クイズに挑戦するマッチングでピンポン。 今日初めてペアになった2人で話し合い、「彼の行動により近所の人が時計を合わせていたというほど規則正しかったのはルソーかカントか。」「bankの語源は長机か天秤か」などのクイズに答えていました。 最後はクラスごと、また2クラス合同で集合写真。クラス内、クラス間の親睦が深まったと思います。結局到着後はほとんど快晴！よかったです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:39:11 +0900</pubDate>
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            <title>遠足の様子（1年生） ＠琵琶湖博物館</title>
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            <description><![CDATA[本日は遠足、28期生（1年生）は琵琶湖博物館を訪問しました。 当初は「比良げんき村」でのバーベキューを予定していましたが、あいにくの雨天により行き先を変更しての実施となりました。 堀高生になって1か月、遠足は非日常な空間でクラスの親睦を深める機会です。各クラス遠足係が中心となって生徒たちをリードします。行先に向かう最中、バスの中ではクイズをしたり、イントロドンをしたり、様々なバスレクをしながら過ごしていました。 博物館では、想像以上に多くの展示やアクティビティを体験することができ、滋賀の歴史や湖の生態系を学べる多彩な展示に、生徒たちは興味津々でした。 また、ランチタイムにはレジャーシートを広げ、みんなでお弁当を囲みました。屋外だったので、ピクニック気分で昼食を楽しんだようです。 午後も博物館で時間を過ごしましたが、屋外で琵琶湖畔まで出られる場所があり、やや強めの風を感じながら、各クラス、集合時間まで話をしたりレクをするなど、親睦を深めました。 バスで堀川高校到着後は、クラスで集まり遠足係から挨拶をする風景もありました。遠足係の皆さん、お疲れさまでした。GW中は、学習や部活動など、各自有意義に過ごしてください。GW明けに、元気な姿でまた学校で会いましょう。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:36:28 +0900</pubDate>
            <guide>134911814@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134911814?tm=20260501163628</guide>
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            <title>遠足の様子（2年4,6組）</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134908424?tm=20260501123910</link>
            <description><![CDATA[2年4組、6組は同じ場所での遠足です。 9時05分京都駅集合、雨で京都駅までの交通機関に遅延等はあったようですが、近江舞子行きに乗り、松の浦キャンプ場に到着しました！ 到着に合わせて、太陽が見えてきました。傘をささないと少し雨を感じるくらいでしょうか。 風も強くなく、ここか、晴れてくれるといいなと思います。 ここからレクリエーションをして、BBQです。落ちている松ぼっくりが濡れているので、乾いたものを集めておいていただいたようです。雨の中うまく火がつくでしょうか。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:39:32 +0900</pubDate>
            <guide>134908424@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134908424?tm=20260501123910</guide>
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            <title>クラスカラー抽選会＆遠足前日</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134905108?tm=20260501123551</link>
            <description><![CDATA[昨日は、「昭和の日」。昭和元年から起算して満100年となる今年は、武道館で記念式典も開かれたと報道されています。そんな祝日を挟んだ今日、お昼休みにあるイベントがありました。「クラスカラー抽選会」生徒会執行部のクラス活動部会が主催し、全学年6クラスについて、赤、青、橙、緑、紫、黄の6色のクラスカラーを抽選で決定するというものです。 例年ここで決定したクラスカラーを元に、クラスTシャツを作成し、6月の球技大会や夏休み明けの文化祭で使用します。人気の色は、、、ダントツで、「赤」「青」。吹き抜けのアトリウムで生徒たちが2,3,4階の廊下から見守る中、各クラスの代表者が6本の割りばしを選び、せ～ので引いて抽選し、3学年それぞれのフロアから「きゃー！」「うぉー！」という歓声があがっていました。そして、、、明日は、、、遠足。火曜日にお伝えしたところから、さらに増えた祈りの結晶。低気圧の中心が速く移動すれば、午前の早いうちから晴れる場所も出てくる可能性はあるようです。ただ、天気に関わらず、きっと、学年・クラスの親睦を深める1日にするのだろうと思います。みなさん、いってらっしゃい！]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:35:51 +0900</pubDate>
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            <title>The Beginning of NEMUN2026 </title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134900069?tm=20260430132734</link>
            <description><![CDATA[6月6，7日に台湾新竹市で実施される模擬国連の参加に向けて、本格的に動き出しました。旅行社からの説明や、担当国と委員会の決定に続き、GW中に各国大使として立場を表明する英語原稿の作成に入ります。「初日の晩餐会で何着ようか」「ホテルでは台湾の生徒と相部屋になるよう、本部と交渉しよう」など初めての経験を楽しんでいます。模擬国連の議事は全て英語で、しかもかなり速いスピードで進行します。入念に準備をしても、現場での対応力・交渉が肝という、アウェー感が否めない環境で自らを鍛える。その頼もしさに、堀高生の矜持を感じます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 13:27:34 +0900</pubDate>
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            <title>Project Excursion</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134895374?tm=20260428195622</link>
            <description><![CDATA[５月１日は遠足。現時点の降水確率は90%、そして雷雨の予報。悲願の晴天実施に向けて、輝きを放つ生徒たちがいる。Project Excursion.通称「遠足実行委員」である。集合場所の三条京阪駅を混乱に陥れないよう、クラスごとの集合計画にパワーポイントスライドを作成。最後の遠足でもあり、実現へ向けた26期生の思いもひとしおだ。リーダーは言った「必ず晴れる」と。誰ともなく作り始めた、古式ゆかしき様式美が廊下に並ぶ。晴れを祈り君を想う。]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 19:57:42 +0900</pubDate>
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            <title>PTA総会および振興会総会について </title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134879654?tm=20260428165048</link>
            <description><![CDATA[5月16日（土）にPTA総会および振興会総会が開催されます。当日の資料は保護者連絡ツールのすぐーるにて【堀川高】PTA・振興会連絡チャネルより配布予定です。（すぐーるについて、登録に関するご質問や、配布資料に関わるご相談などある場合は、お子様を通じて担任へお申し出ください）なお、当日、ご来校の際は公共交通機関をご利用くださいますようお願いいたします。日時 令和8年5月16日（土）13:30～ （総会後イベント含め16:00頃終了予定）場所 堀川高等学校 講堂（5F）議題 PTA総会 （1） 令和7年度事業報告・決算報告及び審議 （2） 令和8年度PTA役員選出 （3） 令和8年度活動方針案・事業計画案・予算案審議 振興会総会 （1） 令和7年度事業報告・決算報告及び審議 （2） 令和8年度役員紹介 （3） 令和8年度活動方針案・事業計画案・予算案審議総会終了後 トークセッション「卒業生から学ぶ、堀川高校の３年間」 この春にご卒業された２５期生と学年主任の松宮先生から堀川高校で過ごした３年間のお話をお聞きします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 19:56:40 +0900</pubDate>
            <guide>134879654@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134879654?tm=20260428165048</guide>
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            <title>本日６限終了後に避難訓練を行いました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134885289?tm=20260427181217</link>
            <description><![CDATA[本日は、全校で避難訓練を行いました。今回は、北館3階の化学準備室から出火し、1年生は、4階の各ホームルーム教室から、2,3年生は、6時間目の授業を受けた教室から避難する想定です。「自分のいる教室から最も近い下り階段で1階まで行き、1階の4か所の出口からグラウンドへ避難する経路を理解し行動に移す訓練」をしました。 火災想定のため、すべての防火扉が閉まり、普段の校内の風景とは違う緊迫感がありました。堀川高校には北館と南館があり、それを結ぶ連絡ブリッジが使えなくなると、避難ルートがどう変わるのか。普段使用しない階段等も実際に通ってみることで、校舎の構造を実感することができたと思います。教職員も含め、全員の避難が確認できたのは、放送開始から6分50秒後でした。 日本は地震の多い国でもあるため、他国に比べ、防災教育・防災計画・災害情報の発信などについて防災先進国ではありますが、それによって、市民が政府や行政に防災対策を「お任せ」してしまっては元も子もありません。自らの意思決定力、判断力を、これらの機会を通して改めて高めていきましょう。 かなりの晴天で、校舎横のグラウンドの土がサラサラに乾いていたためか、上履きのまま避難した生徒たちが校内に入る際には、靴裏を拭くタオルが設置され、生徒もかなり気を付けて拭いていたにも関わらず、校内に大量の砂が持ち込まれてしまいました。ちょうど本日は一斉清掃。本当に砂がなくなるか、全員少し不安になったはずですが、アトリウムや廊下掃除の班を中心に、15分間で非常に綺麗になりました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 19:56:53 +0900</pubDate>
            <guide>134885289@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/134885289?tm=20260427181217</guide>
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