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        <title>京都市立堀川高等学校</title>
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        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Fri, 24 Jul 2026 19:59:12 +0900</lastBuildDate>
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            <title>7月学校説明会最終リーダー会議</title>
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            <description><![CDATA[本日昼休みに、先週土曜日に実施した学校説明会のスタッフリーダーたちによる最後のリーダー会が開かれました。 「受付誘導」、「学校生活紹介」、「個別相談」、「宿泊研修」、「探究基礎」、「講堂運営」の6つのパートと、それをまとめる「統括」パートで運営されていた今回の学校説明会は、総勢247名のスタッフが参加しました。来場者の方々に堀川高校の魅力やリアルな学校生活の様子をお伝えするのが学校説明会の目的ですが、この取組を通して、スタッフ・リーダーたちが日々の学習だけでは得られない様々な力を身につけることも重要な目的の一つです。 企画運営する力、先を見通す力、人に頼る力、人に思いを伝える力、そして、感謝の思いを持つこと。スタッフをまとめる2年生のリーダーたちは、悩み、葛藤しながらも、最後までやり切りました。２年学年主任の井尻先生は、「皆がたくさん悩んでいた姿を見ていた。無理難題を言ったり言われたり、時には不条理に直面したり。でも、最後まで頑張った。大きな課題に向き合い続けたことを、次は27期生という集団を盛り上げていくためにぜひ生かしてほしい」と、労いと今後への期待を述べていました。 「統括」をはじめ、各パートのリーダー一人ひとりが感想を述べ、統括代表の生徒は、「自分の思いを言葉にして、それが徐々に伝わっていくのを感じた学説だった。これからも、自分の思いを発信し続ける人、人を巻き込める人でありたい」と話していました。リーダーたちからも、他のリーダー・スタッフ・教員への感謝や、自分が成長したところ、まだ足りていないと思うところなど、それぞれの振り返りを聴くことができました。4月末に小さなきっかけから応募用紙を提出した一人ひとりが、200名を超えるスタッフを支えるリーダーとして奮闘した3ヶ月間が今日で終わりました。 27期生が学校説明会のスタッフとして活動するのはこの7月学校説明会が最後です。この取組で得た学び、思い出と、何より新しく築いた人間関係を、今後の自分自身に繋いでいってくださいね。みなさん、お疲れさまでした。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 19:59:12 +0900</pubDate>
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            <title>台湾青少年科学フォーラム、キックオフしました。</title>
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            <description><![CDATA[本日、昼休み校長室にて、TIYSF2026（正式名称は「台湾青少年科学フォーラム2026」。11月6，7日に台北で2日間に渡って行われる国際会議。全て台北市立建国高級中学校の生徒によって運営される）のキックオフイベントを実施しました。参加する27期生（2年生）の4名の生徒が、それぞれ、経験を今後に活かす、将来の夢に繋がるものにしたい、いろいろな活動の糧にしたい、多様な価値観に触れ、将来の方向性を定める機会にしたい、など抱負を語ってくれました。 校長先生からは「将来学友になる可能性もある。人と人との交流は現地だけのもの、AIを通じてやネットでは得られない経験を大切に、世界に触れてきてほしい。上辺ではない研究を通じた深い付き合いを」とお言葉をいただきました。今年度は生物分野での発表を行うとのこと。生徒ともに現地へ赴く付添教員からは「研究内容を共有し、英語での発表に向けての準備と役割分担をしていこう」と発破をかけていただきました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 19:48:51 +0900</pubDate>
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            <title>【28期生】　出口康夫先生による講演会が開催されました</title>
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            <description><![CDATA[7月22日、本校講堂にて、京都大学文学研究科教授で哲学・倫理学をご専門にされている出口康夫先生をお招きして講演会を開催しました。「進路選択のWEターン」という題で、夏休み明けに文理選択を行う1年生に向け、哲学の視点から進路選択の考え方を広げるという内容でご講演をいただきました。代表生徒からは「自分がどのようなアイデンティティを持って進路選択するのか、この夏を通してしっかり考えたい」という言葉を聞くことができ、進路選択はただ大学を何となく決めるだけのものではないということが強く心に残ったようでした。講演後には希望生徒との座談会も行われ、生徒から自身の探究活動や進路選択についての質問や相談をさせていただき、さらに考えを深める有意義な時間になりました。4月に入学してから夏休みまであっという間だった1年生ですが、堀川高校生に「なれ（成れ）」てきた次は、自立した大人になるための一歩を踏み出そうとしています。講演会後の終礼では、夏の全員学習を有効活用するためのしおりが配布され、近い未来と遠い未来のどちらも見据える時間になったのではないかと思います。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:55:59 +0900</pubDate>
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            <title>ボート部　インターハイへ！</title>
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            <description><![CDATA[5月16日（土）に関西みらいローイングセンター（滋賀県大津市）にておこなわれました第79回京都府高校総合体育大会（ローイング競技の部） 兼 全国高校総体ローイング競技京都府予選会にて堀川高校は女子舵手付きクォドルプル（W4x+）で優勝いたしました。その結果8月10日（月）～12日（水）同じく関西みらいローイングセンターを会場におこなわれる令和8年度全国高等学校総合体育大会（「夢へ躍進 青春の夏 近畿総体2026」）へ女子舵手付きクォドルプルの京都府代表として出場いたします。堀川高校ボート部の全国インターハイへの出場は2024年以来2年ぶり3度目となります。インターハイへの出場は日頃の活動をささえてくださっている保護者やOBOGの皆様、京都府で同じくローイング競技に取り組む選手や指導者皆様のお支えあってのことと考えております。ありがとうございます。あわせて出場に際し、一般財団法人京一商西京倶楽部や堀川教育財団、京都市教育委員会の皆様から激励を頂戴いたしました。改めて感謝申し上げます。生徒にとっては普段練習している琵琶湖水域で全国の選手と戦うことのできるまたとない機会となります。日々真摯に競技と向き合ってきた部員たちの応援、よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 08:52:59 +0900</pubDate>
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            <title>【地理探究】スーパーマーケットで地理を味わう</title>
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            <description><![CDATA[27期（2年生）の地理探究の授業で、LIFE（四条烏丸店）にお邪魔させていただきました。これまでに、地形や気候といった自然環境や農林水産業について学びを深めたタイミングで、さまざまな作物の産地に着目し、なぜその作物はその産地なのかを考え、生徒間で交流しました。「チリ産のレモンがある！」「そういえばチリって地中海性気候の地域なかった？」「ほんまや。」「セネガル産のタコが売っているよ」「なんだ、モーリタニア産じゃないのかー。」「でもセネガルってモーリタニアの隣じゃない？」「淡路島牛乳あった。」「蒜山牛乳もあるよ。」「市場に近いパターンの酪農の立地か。」 今まで何も考えずに買っていた商品も、地理のレンズを通すといろんなことが分かってくる…。地理の醍醐味ですね。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 08:50:33 +0900</pubDate>
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            <title>【サッカー部だより】高松高校と練習試合を行いました！</title>
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            <description><![CDATA[7/19(日)、嵯峨野高校で高松高校（香川県）と練習試合を行いました。高松高校は県内屈指の進学校として知られており、高いレベルで文武両道を掲げる高校として本校サッカー部の選手にも大きな刺激になりました。 試合中もピッチ内で選手同士がコミュニケーションを取り合い、暑い中集中を切らさず戦う高松高校の選手たちに、こちらも全力で立ち向かうことができました。互いに一歩も引かず、真剣勝負ができました。 試合後には記念撮影。大学進学後に、出身校を聞いて「あの時、練習試合したよね！」そんな会話が生まれたら素敵ですね。高松高校の皆様、ありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 08:48:00 +0900</pubDate>
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            <title>【「灯」の27期生】東大ツアー </title>
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            <description><![CDATA[本日、「灯」の27期生（2年生）は、東京大学で堀川高校の卒業生と交流する「東大ツアー」を実施しました。27期生25人は、東京大学で学んでいる卒業生5名（23期生2人、24期生3人）の案内のもと、キャンパスツアーに連れていってもらったり、座談会で東京大学での学びやキャンパスライフを教えてもらったりしました。また、東京大学大学院で研究している卒業生（18期生）に研究室を見学させていただきました。暑さの厳しいなかでしたが、体調不良なく、全員が全行程に参加できました。 東大ツアーに参加した27期生たちは、東京大学での具体的な生活を知るとともに、「自分がこれからどんなことを意識して学べばいいのか、自分の現在地がわかった」「東大についてしっかり調べてみたい」「勉強へのモチベーションにもつながり、これから自分のやりたいことに向き合いながら勉強をがんばっていこうと思った」など、自分の進路を考える機会になったようです。今日感じたことを、他の27期生にも伝えていってほしいと思います。 27期生は、明日から夏の全員学習が始まります（～7/30）。英数国理でふだんの授業では十分にできない、深い学びを教員と27期生で追求していきます。東大ツアーに参加した27期生が、学年の中心となり、高いレベルで集団を引っ張っていく姿を期待しています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 19:12:32 +0900</pubDate>
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            <title>3年生の夏期補習『泉たちの水浴び』が始まりました</title>
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            <description><![CDATA[本日から、26期生（3年生）の夏期補習が始まりました。「泉」の26期生が考えた夏期補習のタイトルは、『泉たちの水浴び』です。「～この夏、思い切り潤いたいんですが、どこか水浴びできる場所知りませんか～」という副題もついています。 海やプールに行くのは難しくても、240人の泉たちが集まり、教員という身近な専門家から知識や考え方、問いを浴びたくさんの演習問題を浴び、友人からの励ましを浴びる。受験勉強とは関係ない何気ない会話も浴びる。この夏、堀川高校に集い、それぞれが自分で選択した自分らしい「水浴び」をするという思いが込められています。 今日も朝からかなり暑い日になりましたが、26期生は、それぞれが選んだ講座に集まり、演習問題に取り組んでいました。教員も、それぞれに準備した講座です。朝一番の数学講座では、上履きを脱いで、ホワイトボードのかなり上部から板書を始め、整数問題をスピーディーに楽しげに解説。高めの声で、「こうなると嬉しいですよね～～！」医学科の英語講座では、「ちょっと問題みてみ。こんな量、解かせる気ないやろ、と思うよな。でも、みんな解けるようにならはるよ。」 16時までの学びの水浴びののち、放課後アトリウムパフォーマンスの練習を行うクラスもあり、こちらでは汗でびしょ濡れになる泉たちでした。今日は部活動に励んでいた1,2年生も含め、明日からは全学年で補習と全員学習が始まります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 18:27:00 +0900</pubDate>
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            <title>7月学校説明会ありがとうございました。</title>
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            <description><![CDATA[本日、7月学校説明会を実施させていただきました。 学校説明や卒業生トークセッション、体験授業の他に、在校生が趣向を凝らしたフロアコンテンツをお楽しみいただけましたでしょうか。校内、非常に暑い中、ご不便もおかけしたかと思います。ご来場の1,819名の中学生、保護者のみなさまと、堀川高校生とが楽しさで繋がる出会いの１日なっていればと思います。ご来場誠にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 17:25:41 +0900</pubDate>
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            <title>学校説明会前日　第3回スタッフ会議</title>
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            <description><![CDATA[今日（17日（金））は、学校説明会前日です。午前の授業が終わるやいなや、全校一斉清掃となり、午後からは第3回スタッフ会議が行われました。まず、司会を務めた統括副代表が、2194名という今年度の申込者数を発表しました。昨年度よりも約200名多い数字です。副代表は、「明日のこの時間、やりきった、楽しかった、楽しんでもらえた、と思えるよう頑張ってほしい」と述べました。 続いて、統括代表がことばを述べました。「「楽しさ」で「繋がる」学校説明会にしたい。」また、第2回スタッフ会議のときと同じくスヌーピーに触れ、その作者チャールズ・M・シュルツのことば「自分が面白いと思うことを描くしかない」を引用しました。そして、「あと4時間、自分が本当に伝えたいことを考えてほしい」と締めくくりました。続いて、各パートリーダーが一言ずつ思いを述べていきました。受付・誘導パート：「楽しんでます。皆さんも楽しんでほしい。」宿泊研修パート：「学校説明会を、自分が成長できる機会にしてほしい。」学校生活紹介パート：「マジすごい。頑張ってる。楽しいという感情を来場者にも伝えてほしい。」探究基礎パート：「自分のパートのブースに全来場者を呼び込みたい。」講堂運営パート：「明日は準備してきたことを信じて、個人でできなくても全員で満点の学校説明会にしたい。」個別相談パート：「笑顔を大切にして、自分のパートに誇りを持ちたい。」最後に、明日の動きの確認をして、各パートはそれぞれの持ち場に別れ、最終準備に入りました。 明日はいよいよ本番です。これまで生徒がめいっぱい頑張って準備してきた成果を発揮する機会です。27期生のリーダーたちと、28期生のスタッフたち、そのそれぞれが、自分たちの力を精一杯出して苦心して準備してきた学校説明会。皆様、お誘い合わせの上、ぜひご来校ください！全校一同お待ちしております！]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:03:22 +0900</pubDate>
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            <title>【7月学校説明会】「ミセ」ます！！宿泊研修ブース！！</title>
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            <description><![CDATA[7月学校説明会では、「灯」の27期生（2年生）と「響」の28期生（1年生）の宿泊研修委員たちで、宿泊研修ブースを開催します。2年生は、3月の現地研修をもとに、堀川高校ならではの宿泊研修での「学び」を紹介します。あるコースでは、中学生に楽しんでもらう企画の景品が作成されています（写真②）。またあるコースでは、その国独特のおみくじ体験を企画しています（写真③）。1年生は、今まさに宿泊研修をつくっているなかで、堀川高校の宿泊研修がわかるクイズを準備しています（写真④）。また、27期生の宿泊研修の探究テーマ・宿泊研修での思い出や28期生の宿泊研修への思いも掲示します。 宿泊研修ブースは、本校北校舎4階で開催予定です（詳しくは、フロアガイドをご覧ください）。「灯」の27期生と「響」の28期生、それぞれの宿泊研修を、ぜひのぞきに来てください！！委員一同、小・中学生を心からお待ちしています！！（「灯」の27期生宿泊研修委員会委員長）]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 19:51:43 +0900</pubDate>
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            <title>学校説明会フロアガイドが完成しました。</title>
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            <description><![CDATA[今週土曜日の学校説明会のフロアガイドが出来上がりました！当日は、こちらを片手に5階建ての堀川高校を自由に見ていただきます。様々なコンテンツをご用意していますので、ぜひどのエリアを見ていただくか、ご家族やお友達と事前にご確認いただければと思います。 また、7月学校説明会の体験授業二次募集は、現時点で、まだ若干名の参加が可能な講座もありますので、【こちら】から、お申し込みください。また、当日参加していただく講座が確定した方へは、講座名と時間等を確認していただくメールを個別に送信させていただきます。 ご登録いただいたメールアドレスをご確認いただき、本校よりのメールが届いていない場合は、本校学務部（075‐211‐5351）までご連絡ください。 当日に向けて、ご確認いただきたい点をお伝えします。①当日は、中学校で配布していただいた【こちら】のチラシの参加カードに必要事項をご記入いただき、受付でお渡しください。②体験授業に参加される方は、参加確認メールに記載されているフロアガイドの該当教室へ5分前までにお越しいただき、教室前で参加メール画面をスタッフにお示しください。③講堂での学校説明は、中学校のある行政区ごとの参加をお願いしていますが、体験授業などとの重複がある場合は、他の回にご参加ください。その際、特に連絡していただく必要はありません。④当日は、廊下などは暑くなります。涼しい恰好でお越しください。⑤当日は、上履き、靴袋をご持参ください。⑥当日は、公共交通機関でお越しください。自転車でのご来校はご遠慮ください。 中学校で配布していただいたチラシに書かれている、白紙のノートは、本校2年生の美術部部長と副部長が「すべては君の「知りたい」から始まる」という本校で大事にしている言葉から連想し、作成したイラストです。「探究は、正解がなく、書いては消して、の繰り返しだから、、」と、堀川高校の校風を、中学生にわかりやすく伝えられるよう、二人で考えてくれていました。 中学生のみなさんの「知りたい」にこたえられるよう、スタッフ、教員一同でお待ちしています。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 13:56:53 +0900</pubDate>
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            <title>学校説明会　第2回スタッフ会議</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135496428?tm=20260716120134</link>
            <description><![CDATA[昨日（15日（水））は、午後から講堂で、学校説明会の第2回スタッフ会議が行われました。統括副代表の「自分たちが積み重ねてきたことに自信を持つ」ということばを皮切りに、まずは校長から話がありました。校長は次のような話をしました。まず、「スタッフとして活動している間に、自分が劇的に変わることはないかもしれないが、後々自分や周りの人が変化することになるかもしれない。」ということ。次に、「中学生だった頃は高校生に憧れたかもしれないが、もう憧れることはやめよう。憧れるより、憧れられる存在になろう。」ということ。そして、集中力を付けるトレーニングとして、講堂内の一か所をみなで指さすというワークショップを行いました。続いて、統括代表が話しました。代表は、「僕はスヌーピーが大好きです」と言って、手持ちのスヌーピーグッズを見せたあと、スヌーピーの漫画の一コマから、次のようなことばを紹介しました。"You play with the cards you're dealt."「配られたカードで勝負するしかないんだよ」代表は言いました。「学校説明会も、人数や時間が限られた中でやるしかない。また、スヌーピーの作者は、悩みごとに対して、正解を書くということはしなかった。僕たちは、僕たちにしか出せない色を出せばいい。でも、誇りのある、自身のある姿を見せたい。あと3日、中学生に思いをつなぐため、やれることをやってみよう。自分たちの手札を組み合わせれば、思いもよらぬ成果が出るだろう。」このあと、当日の動き、パート別紹介動画、スタッフの名前が流れるスタッフロール映像の確認を皆で行い、第2回スタッフ会議は終わりました。そのあとは、各パート、それぞれの活動場所に分かれて、練習や準備に入りました。あとわずか3日、されど3日。最後の頑張りどころです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 12:01:34 +0900</pubDate>
            <guide>135496428@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135496428?tm=20260716120134</guide>
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            <title>全国大会へ、世界大会へ～校長室で激励会を行いました。</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135501092?tm=20260716120023</link>
            <description><![CDATA[7月15日の午後、この夏、全国大会、世界大会という大きな舞台に立つ生徒たちへの激励会が行われました。 ボート部は、５月に行われた、第79回京都府高校総合体育大会（ローイング競技の部） 兼 全国高校総体ローイング競技京都府予選会において女子舵手付きクォドルプル（W4x+）で優勝し、令和８年度全国高等学校総合体育大会（「夢へ躍進 青春の夏 近畿総体2026」）へ京都府代表として出場します。 放送局は、６月に行われた第65回京都府高等学校放送コンテスト 兼 第73回ＮＨＫ杯全国高校放送コンテスト京都大会において創作ラジオドラマ部門で１位、テレビドキュメント部門で２位となり、７月に行われる第73回ＮＨＫ杯全国高校放送コンテスト全国大会に両部門で京都府代表として出場します。 また、個人では福田汐理さんが、８月に行われる2026 WORLD AQUATICS世界ジュニア選手権大会にアーティスティックスイミング日本代表選手として出場します。 総勢１２名の生徒たちは、校長室を訪問し、学校長から激励金の授与とともに、「世界一を目指して努力して、大事なのはそのときにどのような人になっているかということです」と激励の言葉をいただき、その後それぞれの意気込みを語りました。 引き続き、皆様の応援を、よろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 12:00:23 +0900</pubDate>
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            <title>茶道部・邦楽部が着付け実習に参加しました</title>
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            <description><![CDATA[7月14日の放課後、本校和室において茶道部・邦楽部の部員が公益財団法人京都和装産業振興財団による令和8年度学校教育きもの着付け実習を受講しました。この二つの部活動は、毎年の文化祭で浴衣を着て日頃のお稽古の成果を披露します。かつては先輩から後輩に着付け指導を伝授していたのですが、近年はこの着付け実習にて、より本格的な着付けを学んでいます。 2年生、3年生ともなると、さすがに少しは慣れてきたようで、先生のご指示をすぐに理解し、力の入れどころやちょっとしたコツを思い出して、緩みや弛みも少なくしわも少なく着付けることができ、帯の形も左右対称でかわいいリボン型や大人っぽい文庫型に整えることができるようでした。1年生は頑張っていましたが、後ろの中心線をあわせる、襟をぬくけれども襟元は閉じる、辻褄を合わせる、などに悪戦苦闘していました。帯が上手に結べたと思ったら襟元がはだけていたり、うまく布と紐を扱えない様子がとても初々しく見えました。なんとか自分で着付けることができ、校門前で楽しそうに記念写真を撮りました。着物の畳みかたにも決まりがあり、いつもとは違う学びが盛りだくさんの1時間でした。 祇園祭もいよいよという時期になりました。浴衣を自分で着てお祭りに出かけてくれたら嬉しいなと思っています。 文化祭当日には、二つの部の生徒たちの浴衣の着こなしにも、是非、ご注目を！]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 19:47:34 +0900</pubDate>
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            <title>7月学校説明会　体験授業追加募集について</title>
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            <description><![CDATA[本校7月学校説明会において実施する、「体験授業」について、追加募集を、本日15日（水）の17時より行います。既に説明会への申込がお済みの方も、そうでない方も、お申し込みいただけますので、以下のリンクからご確認ください。ただし各講座若干名です。定員に達しましたら、追加募集を締め切らせていただきます。ご了承ください。 追加募集は【こちら】 また、講堂での「学校説明」については、混雑を避けるため、中学校のある行政区ごとの時間指定をお示ししていますが、体験授業等の時間と重複している場合には、別の回にご参加いただけます。その際、特別にご連絡いただく必要はありません。]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Jul 2026 12:16:16 +0900</pubDate>
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            <title>【校長室から】応援されるということ</title>
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            <description><![CDATA[夏、いつもとは少し違う時間が流れる。次の試合があるのか。それとも、これが最後になるのか。引退の懸かった試合。太陽が丘のスタンドには、クラスメイトや卒業生、保護者の方々が詰めかけていた。グラウンドに立つ選手たちの名前が呼ばれ、拍手が起こり、声援が飛ぶ。吹奏楽部の心のこもった演奏の音源が流された。手拍子が起こる。一つのプレーに歓声が上がり、一つのミスに、今度は励ます声が重なる。応援する者と・される者。声を張り上げているクラスメイトも、かつて同じユニフォームを着ていた卒業生も、祈るようにグラウンドを見つめる保護者も、それぞれに選手たちから何かを受け取っている。応援とは、一方から他方へ向けて送られるだけのものではないのかもしれない。土曜日、体育館に立ち寄る。バレーボール部が、レシーブの練習をしていた。ボールが打ち込まれる。床すれすれで拾う。「ナイス」「もう一本」「切り替えよう」短い言葉が、ボールとともにコートを行き交う。首尾よくいったときだけではない。ボールを落としたときにも、誰かが声を掛ける。顧問の教員からは、技術的な指示とともに、次の一本へ向かわせる激励が飛ぶ。体育館の反対側では、バスケットボール部が練習をしていた。顧問の教員が生徒たちの中に入り、一緒にプレーをしながら指導している。生徒同士の声があり、教師と生徒の掛け合いがある。コートの外から全体を見ているもう一人の顧問から、動きのズレを捉えた的確な指摘が入る。そして、最後には必ず、励ます言葉が添えられる。声を出す。声を受け取る。そして、また動き出す。高校生の活動には、応援がある。これほど誰かに励まされ、声を掛けられ、見守られながら何かに取り組む時間が、その後の人生に、いったいどれほどあるのだろう。かつて競技者としてスポーツに取り組んでいた頃には、仲間や指導者から多くの叱咤激励を受けた。試合中に見知らぬ人から名前を呼ばれることがあった。「いける」と声を掛けられることがあった。自分ではもう一歩も進めないと思ったとき、その声によって、もう一歩だけ前へ出ることができた。しかし、大人になり社会に出ると、大きな声援を送られる場面などまずなくなる。仕事をしていても、スタンドから声援を受けることなどない。何かを成し遂げても、体育館いっぱいに拍手が響くこともない。それでも、仕事は一人では進まない。誰かに教えられ、誰かを助ける。誰かの小さな変化に気づき、声を掛ける。言葉に出さなくても、そっと支える。目立たないところで準備をし、誰かの仕事がうまくいくように手を差し伸べてくれる人がいる。声高に叫ばずとも、あるいは、あえて言葉にしなくとも、互いに教え合い、助け合い、励まし合う中で、仕事は進んでいく。関係性の質が高い集団には、たとえ無言であっても、相互に励まし合う空気がある。自分はここにいてよい。失敗しても、次がある。困ったときには、誰かが手を差し伸べてくれる。そう思える集団では、人は思い切って動くことができる。力を出すことができる。そして、結果として、集団全体のパフォーマンスも上がっていく。一言で表現すると、堀川高校の生徒は優しい。もちろん、ただ穏やかであるという意味ではない。互いの中にある何らかの「よさ」を感じ取り、その部分に敬意を払うことができる、という意味である。自分とは異なる考え方。自分にはない力。自分とは違う歩み方。それらを否定せず、相手の存在を認める。互いにリスペクトし合う関係の中では、人は少しずつ、応援する側にも、応援される側にもなっていく。今週末、本校では学校説明会を開催する。2000名を超える中学生と保護者の皆様にご来校いただく予定である。その日に向けて、今、生徒たちが準備を進めている。用意された台本をなぞるだけではない。どうすれば日常を伝えられるのか。どうすれば中学生の不安を少し軽くできるのか。どうすれば、ここで学ぶ自分たちの姿を、自分たちの言葉で届けられるのか。一つひとつ考えながら、生徒たちはハンドメイドの説明会をつくり上げている。これから受検に向かう中学生の皆さんへ。新しい場所へ踏み出そうとしている皆さんへ。大丈夫。自分なりの一歩を踏み出してほしい。その挑戦を、私たちは応援している。そんなエールを送る場でもあるのだと思う。ただ、応援には、もう一つの側面がある。誰かを応援しようとするとき、私たちは同時に、自らのあり方を問われる。この人から応援されたい。この人たちと一緒に歩みたい。この学校なら、自分の挑戦を託してみたい。そう思ってもらえる存在であるかどうか。グラウンドで声援を受ける選手たちは、その日まで、誰にも見えないところで練習を積み重ねてきた。体育館で励まし合う生徒たちは、日頃から仲間の努力を見ているからこそ、本気で声を掛けることができる。応援は、突然生まれるものではない。その人が何に向き合ってきたか。どのように人と関わってきたか。苦しいときに、どのような態度を取ってきたか。そうした日々の積み重ねの先に、「この人を応援したい」という気持ちが生まれる。応援する存在であること。そして、応援される存在であること。その二つは、きっと別々のことではない。誰かにエールを送ろうとする姿そのものが、いつか誰かの心を動かすだろう。太陽が丘のスタンドから聞こえた声も、土曜日の体育館を行き交っていた声も、最後には、私たち自身へ向けられた問いとして返ってくる。私たちは・あなたは、誰を応援しているのか。そして、私たちは、誰かが応援したくなるような生き方ができているだろうか。今週の土曜日、堀川高校でお待ちしています。船越 康平]]></description>
            <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 19:51:55 +0900</pubDate>
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            <title>学校説明会　講堂運営リハーサル</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135490102?tm=20260714194728</link>
            <description><![CDATA[本日14日（火）は、夕刻より講堂にて、学校説明会の講堂運営のリハーサルが行われました。校長、教頭、そして25期卒業生にも参加してもらいました。まずは、全員でスタッフ生徒全員の名前が映画のエンドロールのように流れる映像の確認を行いました。続いて、学校説明会全体の動画を確認。そして、リハーサルを始めました。まずは、入場する来校者を場内の座席に案内する練習。続いて、司会の生徒がアナウンスを開始。最初は、校長が挨拶。次に、教頭が学校概要説明。続いて、卒業生、28期生（1年生）の２人、それに元25期学年主任の４人で、トークセッションを練習しました。これが終わると退場する来校者の案内を練習。小ホールでの入退場案内の練習もしました。今日はそれぞれの担当の生徒たちが、それぞれの役割を「バイプレーヤー」（脇役）ながら主体的にしっかりと果たすべく練習しました。案内は当日の位置取りを予想して、来校者役の生徒をできるだけスムーズに案内しました。舞台裏では舞台への演題や椅子の設置をさっとできるよう工夫しました。司会は原稿の棒読みにならないように、滑らかにアナウンスできるよう苦心しました。調整室では照明は舞台や場内の明暗を、音響は音量の調整を行いました。特に今日は、初めてプロジェクタを使って練習したことが大きかったです。リーダーは、「今日の緊張感を思い出して、あとは埋められるところを埋めたい」と締めくくりました。学校説明会本番まであと3日。生徒の頑張りが期待されます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 19:47:28 +0900</pubDate>
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            <title>保護者懇談</title>
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            <description><![CDATA[先週の金曜日（10日）から、午後の時間、各ホームルーム教室で保護者懇談が始まりました。各クラス担任と生徒は、保護者をお迎えした三者で、生徒の普段の学習や課外活動などの状況を共有し、将来の進路を見据えつつ、今後の見通しや方針の目線合せをしています。各担任は、学年特有の課題や展望をもとに、自分のクラスや生徒への熱い思いを胸に、夏休みに向けて生徒を励ましています。暑い中ご足労いただいた保護者をお待たせしている間ご覧いただこうと、廊下に掲示物や資料を置いている担任もいます。この懇談は、今週木曜日（16日）まで続きます。なお、静かに話が続くホームルーム教室以外の校内各所では、学校説明会や文化祭に向けて、生徒が様々な準備を活発におこなっています。気温も高くなる中、熱中症予防に気を付けて、みな元気に頑張ってもらいたいです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 20:02:07 +0900</pubDate>
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            <title>泉の26期生　アトリウムパフォーマンス決起集会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135459147?tm=20260709121301</link>
            <description><![CDATA[7月8日の7限冒頭に、26期生は講堂に集まって、文化祭のアトリウムパフォーマンスに向けての決起集会を開きました。 4月にクラス替えがあってからすぐに先輩方のアトパフォのＤＶＤを鑑賞し始め、アトパフォ委員会も組織されました。各クラスではそろそろ脚本が仕上がり、7月に入ってからは放課後に校内各所でダンス練習などが始まっています。教室前の廊下には、どこからともなく集められた段ボールや衣装が並び始め、いよいよ「この季節がやってきた」と感じています。そのようななか、アトパフォ委員会では目標を「超泉」と定め、半紙と書道具を携えた委員長が放課後ひそかに揮毫していたところ、次々と仲間がやってきて一緒に揮毫しました。委員長の一枚がコピーされ、各クラスに音もなく張り出されて、各クラスでは「なんて読むのかな？」「どういう意味？」など様々な憶測を呼びつつ2週間がたち、今日の決起集会に至りました。 委員長・副委員長の自己紹介から始まり、この大きな活動の幹部に立候補するという自身の挑戦への決意や、「アトリウム」という出入り自由の解放空間で行うパフォーマンスへの期待と恐れと面白さへの気づき、誰一人欠けることなく26期生全員が同じ方向を向いて突き進むアトパフォを成功させたいという強い思いが語られ、26期生は冒頭から笑いや拍手とともに次第に幹部の熱意に引寄せられていきました。 いよいよ「超泉」の紹介が始まりました。3つの読みかたに3つの意味が込められていたようです。超泉：「ちょうせん」 今まで自分がやってこなかったことに挑戦して、自信をつける。自分の殻を破り挑戦してたとえ喧嘩になってもみんなで議論しつくそう。超泉：「ちょういずみ」 泉らしさを爆発させる。泉らしさとは良くも悪くも個性がいっぱいあるけど、なんだかんだいって団結している様で、その泉らしさを遺憾なく発揮しよう。超泉：「こいずみ」 泉という枠を超え、それぞれが、そして２６期全体が人生を通じて糧になる経験を得る。アトパフォを通じて、高校生活を超えた、思い出で終わらないような経験を得よう。 委員長は最後に、この印象的な「超泉」という目標を26期生全員がこの言葉を目標に突き進んでいけば必ずアトパフォは成功するので、みんなが最後に笑顔になれるアトパフォをめざしてこれからの準備や本番を頑張っていこう、と強く熱く語り、26期生は同じ思いを抱きました。 文化祭二日目の、泉の26期生アトリウムパフォーマンスを、是非、ご期待ください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 12:26:05 +0900</pubDate>
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            <title>【「灯」の27期生】人文社会ゼミ交流会</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135444480?tm=20260708134131</link>
            <description><![CDATA[堀川高校の探究基礎では、火曜日（1・2組）、水曜日（3・4組）、木曜日（5・6組）にわかれて授業を行います。探究科（3～6組）は、クラス替えの関係で1年生後期のSTEPからゼミメンバーを変更して、2年生前期のJUMPに取り組んでいます。 7/6（月）空きコマの7限の時間に、水曜日と木曜日の人文社会ゼミのゼミ長発案のもと、人文社会ゼミ交流会を開催しました。人文社会ゼミを中心に、およそ15名が集まり、自分の探究テーマをひとことで表したり、中間発表のスライドを使って進捗状況を報告しあったりするなどの交流を行いました。人文社会ゼミの探究テーマは、京都の御土居に関する探究や大学生の第二外国語に関する探究、教員と生徒の間の「信頼」に関する探究など多岐にわたります。生徒たちは、テーマや探究方法は異なるものの、お互いの探究を知りながら、質問をしあうなかで、自分の探究へのヒントをもらったり、改めて探究に向き合っていく様子でした。なかには、昨年度STEPのゼミのときからの探究の深まりに驚く様子もみられました。 27期生の探究基礎JUMPは、7/7（火）から夏休み前最終回となります。夏休み明けには、1次論文の提出、そして探究基礎研究発表会があります。“ひとりになる”夏休み前、それぞれのゼミとして、27期生として、探究基礎へ向けて“ひとつになる”時間にしてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 13:41:31 +0900</pubDate>
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            <title>生徒会執行部企画「ありがとうの掲示板」　＠アトリウム</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135443722?tm=20260707135325</link>
            <description><![CDATA[６月下旬からアトリウム（北校舎と南校舎の間の吹き抜け空間）に置かれたこちらの掲示。生徒会執行部が企画した「ありがとうの掲示板」です。企画内容はシンプル。感謝の気持ちを伝えたいエピソードを付箋に書き、掲示板に貼る、というものです。掲示が始まって１週間強が経過しましたが、掲示板は付箋でいっぱいです。 書かれている付箋を見ていると、クラスメイトや部活動の友人への感謝や、日ごろお世話になっている教員への感謝など、多種多様な感謝が見受けられます。匿名で記入することがルールになっていますが、よくよく見ていると、様々な工夫を凝らして誰に感謝を伝えたいのかを示そうとしている付箋もちらほら。日頃は恥ずかしくて言葉にできなくても、付箋を通して他者に感謝を伝えたり、伝えられたりといった心の通わせ方も、趣ある営みだなあ、と見ていて感じました。 日々の学習、委員会・スタッフ活動、部活動、多忙な日常を送る堀川高校生にとって、人と協力することは高校生活を楽しくする一つの方法でもあります。協力し合うことによって感じる人とのつながり、それは同級生などとの横のつながりだけでなく、先輩後輩や教員などとの縦のつながりなど様々です。つながりへの感謝の連鎖から生まれる有形無形の価値は、高校生活という青春の中で得られる人生の糧となるでしょう。温かな空気が漂うアトリウムの様子をお伝えしました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 16:32:28 +0900</pubDate>
            <guide>135443722@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135443722?tm=20260707135325</guide>
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            <title>第１回探究道場「瓦プロジェクト」</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135432900?tm=20260706104326</link>
            <description><![CDATA[7月4日（土）第１回探究道場が開催されました。今回のテーマは「瓦割り」に着想を得た「瓦（かわら）プロジェクト」。いつも武道家に割られてしまうかわいそうな運命にある瓦の側に寄り添って、「どのような構造の瓦が衝撃に強いか」を探究するワークショップです。テーマ決定からワークショップの具体的な内容構築に至るまで、すべて生徒主体で議論を進めてきました。当日は雨がちなお天気の中、多くの中学生の皆さんにご参加いただきました。堀川高校探究道場スタッフの半数ほどは１年生（28期生）。４か月前までは来場者と同じ中学生でしたが、今回はやくもワークショップを運営する立場に立っています。４人１組の中学生のグループに高校生の「ファシリテーター」が１人つき、中学生の緊張をほぐしつつ、有意義な探究活動を行ってもらえるようサポートする姿が見られました。また、前に立って進行や説明を担当する「師範」にも、２年生（27期生）に混ざって１年生も挑戦しており、日頃の練習の成果を発揮して堂々たるプレゼンテーションを披露していました。探究五箇条のうち、探究道場では特に大切にすべき「手と頭を動かせ」。「頭を動かし」て「割れない瓦」のアイディアを出した後は、実際に「手を動かす」時間。発泡スチロールの板をグルーガンで組み合わせて構造を作り、そこに様々な重さのおもりを落として、実際に割れるかどうか実験します。「ドシン」「バリン」という大きな音や、「いきまーす」「おーっ、耐えた！」といった喚声が教室に響きわたり、賑やかかつ真剣に探究に取り組む中学生の皆さんの表情が印象的でした。堀川高校は、SSH事業の一環で、全国の高校と探究道場の取組で連携しています。今回のワークショップには、複数の連携校の生徒さん、先生方も見学に来ていただき、ワークショップに一緒に取り組んだり、スタッフ同士で交流したりと、有意義な時間を過ごすことができました。また、今回の取組を機に新たに連携を決めてくださった学校もあり、探究の広がりを改めて実感した一日でした。]]></description>
            <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 19:44:20 +0900</pubDate>
            <guide>135432900@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135432900?tm=20260706104326</guide>
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            <title>全学年模擬試験！</title>
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            <description><![CDATA[７月３日（金）、全学年で模擬試験を行いました。模試は、現在の学力を客観的に把握し、今後の学習計画を立てる上で非常に重要です。模試を受けることで、自分の得意・不得意分野を明確にし、今後の学習の目標を再構築することができます。特に３年生にとっては、志望校合格までの現在地からの距離を測ることができます。それぞれ一喜一憂せずに、これからの目標に向けて、精一杯励んでくれることを願います。７月に入り、夏休みを間近に控える中で、それぞれの時間の中で、自身の目標に向けて取り組む大切な期間でもあります。学習に集中するとともに、文化祭や学校説明会などの取り組みを通して、大いに成長を見せてほしいと思います。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 19:53:36 +0900</pubDate>
            <guide>135422185@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135422185?tm=20260703195336</guide>
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            <title>全校人権学習</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135420113?tm=20260703122202</link>
            <description><![CDATA[7月1日（水）は全校人権学習をおこないました。午前中は2コマ授業のあとLHRの時間に人権学習係を中心に事前学習を進め、午後は長岡京記念文化会館に移動して劇団アルファーさんによる「爺さんの空」を鑑賞しました。そう、今年度は戦争をテーマとしました。劇の舞台は第二次世界大戦末期の特攻作戦がおこなわれた時期。特攻隊員たちの苦悩はもちろん、その周囲の人々の抱える心の傷も描かれていました。あらゆる人権侵害が起こっているとも言える戦争を通して、様々な側面から人権について考える機会となりました。鑑賞後は一言で言い表せない気持ちだった人も多いと思います。だからこそ、きちんと整理をして感想文に記してほしいです。正確な情報を与えられず、同調圧力の中に投げ込まれたら、自分自身は何をどのように判断できるのだろうか、、、。正しい知識を持ち、自分は、社会はどうあるべきかを考え、よりよくしていくための行動を起こしていきましょう。]]></description>
            <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:22:02 +0900</pubDate>
            <guide>135420113@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135420113?tm=20260703122202</guide>
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            <title>学校説明会パート別会議の様子</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135402079?tm=20260630184453</link>
            <description><![CDATA[７月１８日（土）の学校説明会に向けて企画会議も佳境に入っています。２７期生（２年生）リーダーの生徒が中心となり、受付･案内誘導、学校生活紹介、個別相談などの各パート（係）の２８期生（１年生）のスタッフを指導し、生徒が主体的に運営していきます。この活動も､「自立する１８歳」を目指す大切な経験です。本日も、学校生活の紹介、受付誘導の段取りと練習等の用意を進めました。（写真は学校生活紹介パートの打ち合わせの様子です。）本番まであと２週間と少し、より良い説明会となるよう、頑張っています！中学生の皆様、ぜひお越しください！]]></description>
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 18:45:23 +0900</pubDate>
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            <title>【7月学校説明会】「体験授業」について</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135394974?tm=20260630084232</link>
            <description><![CDATA[本校7月学校説明会において実施する、「体験授業」については、既に全ての講座が定員に達しました。多くのお申込みをありがとうございます。【「体験授業」に申し込まれた方】 当日参加していただく講座が確定しています。つきましては、講座名と時間等を確認していただくメールを個別に送信させていただいています。（開講講座はこちら）※一部講座に内容の変更がございます。 ご登録いただいたメールアドレスをご確認いただき、本校よりのメールが届いていない場合は、本校学務部（075‐211‐5351）までご連絡ください。 なお、万一メールが届かない場合も、当日は、お名前と中学校名をお伝えいただけましたら、参加いただけるようにしております。別の記事でアップされます「追加募集」につきましては、体験授業を既にお申し込みのみなさまに関しましては、本校よりのメールをもちまして講座の確定とし、変更はできないことにさせていただきます。申し訳ありませんがご理解いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。【「説明会」または「体験授業」に申し込まれていない方】 今後、部活動の試合などが入ってキャンセルの連絡をいただくことがありますので、説明会や体験授業への申し込みをされていない方を対象（申し込みは1つだけでお願いしています）として、7月15日17:00に追加申込を実施する可能性があります。既に説明会へのお申し込みを済まされている方も、体験授業のみ追加申込していただくことができます。ただし、各講座数名ずつとなる予定ですので、ご希望に添えない場合もありますことを予めご了承ください。]]></description>
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 08:43:38 +0900</pubDate>
            <guide>135394974@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135394974?tm=20260630084232</guide>
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            <title>コミュニティカレッジ　2年生対象　森田真生先生講演会のお知らせ</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135393337?tm=20260629200013</link>
            <description><![CDATA[本校では、かねてより様々な先生方をお招きして、講演会を行っています。今回は、『数学する身体』などの著書で有名な、森田真生先生の講演会のお知らせです。「「学び」の道を歩く」と題して、本校2年生を対象に、7月24日（金）にご講演いただきます。地域の皆さま、府立高・市立高の教職員・生徒の皆さまにもご参加いただけます。ご参加を希望される方は、【こちらのリンク】からお申込みください。たくさんのご参加をお待ちしております。]]></description>
            <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 20:00:13 +0900</pubDate>
            <guide>135393337@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135393337?tm=20260629200013</guide>
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            <title>CIEE留学生訪問</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135393370?tm=20260629172716</link>
            <description><![CDATA[6月29日（月）の午後より、CIEE（国際教育交換協議会）留学生が訪問してくれました。まずはアトリウムでのウェルカムセレモニーがおこなわれました。それぞれの代表生徒から、お互いに感謝の意を込めたメッセージが送られ、温かい拍手でアトリウムが包み込まれました。その後、留学生達には、2～3名ずつになってもらい、午後からの1・2年生の授業を体験してもらいました。各授業ごとに、留学生達はとても熱心に、耳を傾けていました。また、生徒達は互いに言葉を尽くして何かを説明したり、グループで協議したりしていました。留学生達は授業を体験したあと、放課後に27期生探究基礎委員と交流しました。各グループでの交流は、授業時とは違い、積極的に互いのことを知る機会となりました。短い時間でしたが、積極的に発言して、笑顔の溢れる交流会となりました。最後には別れを惜しむ光景も見られ、互いに濃密な時間となったと思います。生徒達にとっても、大変貴重な機会であり、終了後には充実した表情を皆浮かべていました。あらためて、ご来校ありがとうございました！またどこかでお会いしましょう！]]></description>
            <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 19:59:19 +0900</pubDate>
            <guide>135393370@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135393370?tm=20260629172716</guide>
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            <title>中学校教員対象説明会を行いました</title>
            <link>https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135384827?tm=20260626195450</link>
            <description><![CDATA[本日、中学校の先生方を対象に、令和9年度以降の本校の選抜概要などについての説明会を実施させていただきました。 本日は、この間まで中学生だった1年生の7時間目の授業を公開させていただきました。週の最後の1時間、中学校の時の先生方に見ていただくことで、とてもよい緊張感が、1年生のフロアを漂っていたように思います。授業後、生徒たちとお話される、微笑ましい場面も見られました。 雨の中、多くの先生方にご参加いただきました。ご多忙の折、誠にありがとうございました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 19:54:50 +0900</pubDate>
            <guide>135384827@https://cms.edu.city.kyoto.jp/300605/weblog/135384827?tm=20260626195450</guide>
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